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【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて7【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、一気に様変わりしていた。

嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、結局別れられずに帰ってきて以来、開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。



家にいる時も、俺の目の前でも、1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。



俺がセックスをしようと迫っても、アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、





そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来てセックスをするようになっていた。

息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。



そんな事を嫁に相談すると、

「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?私はアキラとやってるからさw」

嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。








そして、心配になった俺が

「ねぇ、瞳、、、、 アキラとはさ、、、 その、、 」

と、本心を聞こうとすると

「ん?もっと自信持てよ。 セックス以外はあんたの方が上だから。」

そう言って、肩をバーーンと叩いてくる。

つんのめりそうになりながら

「ホントに? 」

そう聞いた。我ながら情けないと思いながら、少しホッとしている自分がいる。

「しつこいなw」

そう言って、キスをしてきた。そのまま嫁の方から舌を絡めてきて、俺も激しく舌を絡めて抱きしめた。



そのまま押し倒そうとしたら、

「はい、終わりぃーーw 明日ダーリンが来るからさ、清い身体でいさせてよw」

そう言って、息子が先に寝ている寝室に行ってしまった。                                

俺は、アキラに嫁を取られてしまうことを覚悟した時期があった。その後、嫁がアキラともう会わないと言って、アキラと決別することを宣言して、心底安心した。

だが、結局アキラとのセックスから離れられないと言われ、アキラの子供も作ると言われてしまっている。



嫁がピルを飲まなくなった今、アキラに中出しされ続けている嫁は、いつそうなってもおかしくない状態だ。

だが、そうなったことを想像して、異常なほど興奮している自分もいる。

現実的には、とても受け入れられないし、色々とややこしい問題になるのは目に見えている。だが、嫁が言うように、俺はそれを望んでいるのかもしれない、、、





そんな葛藤にモヤモヤしながら寝室に入り、いつの間にか寝てしまった。



同じように朝を迎え、嫁の作ってくれた朝食を息子と食べて、会社に向かった。

出かける時に、嫁にキスをしようとすると、するりと避けられながら

「今日はダーーメw ダーリンにしてもらうまで、綺麗にしとかないとw」

そんなことを言われた。

俺とキスすると、汚れるという意味なのだろうか、、、 まあ、からかっているだけだと思うが、さすがに不安になってくる。





そして会社に行くと、にやけたアキラがA4の用紙にプリントアウトした嫁からのメールを渡してきた。

「先輩!瞳ちゃん、可愛いっすねw もう、俺マジで夢中です!」

明るく軽いアキラ。だが、これが救いになっている。どこまでも明るく屈託がない様子に、少なからずホッとしている。



渡されたメールを見ると、信じられない気持ちになった。

絵文字、、、  あの嫁が、ハートや動くキャラクターや、顔文字などを混ぜたメールを送っている、、、

メールすら嫌いで、メールが来ると、面倒ですぐ電話をしてしまう嫁が、可愛らしいメールを送っている。







内容も、ぶっきらぼうだが、好きとか、会いたいとか書いてある、、、



”マメにメール、ありがとな(^^)  ちょっと電話くれないかな? 声が聞きたくなった(ハートの動く絵文字)”

昼間にこんなメールを返信している。



これを見たショックは、凄かった。フリーズしてしまったが、ガチガチに勃起していた、、、





他にも、アキラが愛してると書いたメールに

”そう言うのはいいから。ただ、浮気してない報告だけでいいから。長いメールは読むのウザイし、面倒だよ。”

そして、10行以上の改行があった後に

”私も(ハートの絵文字)”

と、短く書いてあった。



こんな女の子の面があったなんて、知らなかったし、知りたくもなかった。



昼休みに、会社の前のワゴン販売で買ってきた弁当を食べていると、アキラが寄ってきた。

俺の横に座り弁当を食べ始めたのだが、手作りだ。

「あれ?どうしたの?」

何気なく聞くと

「へへへ、、、  瞳ちゃんに作ってもらったんすw」

などとにやけながら言った。

「えっ?いつ?どうやって?」

「瞳ちゃんに、そこまで持ってきてもらったんですよw」

一つ作るのも、二つ作るのも同じだろうに、俺のは作らない嫁、、、



本当に、俺が喜ぶツボを心得ている。もう、怒りもわかずに、そう思えるようになってしまっている。これを進化と呼ぶのだろうか?





そんな支離滅裂なことを考えながら、アキラと弾まない昼食を食べた。





そして、夕方、アキラと一緒に家に向かった。

アキラは、いつものようにテンション高く浮かれながら

「先輩、今日は俺、ベストコンディションなんで、新記録狙うっす!」

なんて言ってくる。

「何のだよ?」

あきれて聞くと、涼しい顔で

「抜かずに四発っす!」

なんて言われた、、、



そんな感じで帰宅した。

家に帰ると、意外なことにいつもの嫁が出迎えた。てっきり、エロコスプレですぐにアキラに飛びつくと思っていただけに、拍子抜けした。普段着の、ジャージというかスエットというか、くたびれた部屋着を着ていて、髪もボサボサでほぼノーメイクだ。



それでも嬉しそうな笑顔を浮かべて

「瞳ちゃん!会いたかったよ!」

そう言って近づくアキラだが、嫁はあまり関心なさそうに

「ハイハイ、いいから上がりな。メシ、出来てるから。」

あれ?メールでのラブラブな感じが、全くない。俺に気を遣ってくれているとは思えないし、どうしたのかと思った。





そしてリビングに移動して、3人で夕食を食べ始めた。

アキラが来るから気合いを入れて作ったという感じもなく、普通の、いつもの夕食だった。

それでもアキラは感激しながら

「最高に美味しいです!瞳ちゃんの手料理が食べられて、幸せっす!」

「ふw ありがとう。ホント調子いいヤツw」

やっと笑顔になる嫁。

「マジで、毎日これが食べられる先輩が羨ましいです。」

「なんだよ。毎日わざわざ弁当届けてやってるだろ?」

「あっ!ゴメン。でも、やっぱり瞳ちゃんと一緒に食べれるのは羨ましいっす。」

「ん?だったら、お昼一緒に食べるか?」

「マジで!?食べる!食べる!」

「じゃあ、美味しいとこ連れてってくれよな。」

「了解!」



「なんだよ、俺も一緒に食べるよ。」

俺が、少し不機嫌そうに言うと、

「それはダメですw 昼くらい二人っきりにさせて下さいよ!ねぇ、瞳ちゃん。」

アキラが嫁に同意を求める。

「ん?私は3人でもいいけど?」

「ちょっとぉ!先輩とは家にいる時はずっと一緒なんだから、ランチくらい二人でお願いしますよ!」

「わかったわかった!耳がキンキンするから、少し黙れよw」

嫁に言われて、素直に黙るアキラ。



そんな感じで、俺はハブられてしまった。



そして、食事が終わりかけると、嫁が俺に向かって言った。

「もう、お風呂沸いてるから、先にどうぞ。」

優しい口調で言ってきた。

俺は、急に緊張しながら、先に風呂に入った。





身体を洗って、湯船につかりながら、今リビングで二人はなにをしているのか、気になって仕方なかった。





そして、わざと大きめの音を立てながら風呂を出て、パジャマを着た状態でリビングに向かうと、二人の楽しそうな話し声が聞こえてきた。

「バカか!ホントお前は言葉が軽いなw」

嫁が、言っている言葉とは裏腹に、楽しそうに言う。

「イヤイヤ、マジですって! 瞳ちゃんは、俺が今まで出会った中でぶっちぎりに俺好みっす。 似顔絵書く人に、俺が目とか鼻とかパーツの好みを全部言って書いてもらったら、瞳ちゃんの顔になりますもん!マジで!」

「プッw 言い過ぎw  でも、なんだ、、その、、、 悪い気はしないなw」

こんな声が響いていた。

そんな中リビングに入ると、嫁とアキラはビールを飲みながら、楽しそうにしていた。



「あっ!早かったね。ビールでも飲んでてよ。」

嫁がそう言って、風呂に向かう。



その後を、当たり前のようにアキラがついていく。もう慣れたとは言え、無性に寂しく、嫉妬をかき立てられる場面だ。





そして、二人で脱衣場に入る。すると、二人の大きな笑い声が響いてくる。

「見んな! あっち向いてろ!」

嫁の言葉に、アキラも返す。

「照れちゃって! 瞳ちゃん、可愛いね!」

「ばっ! バカ!うるさい!」

動揺する嫁。



そんな声が聞こえる中、二人とも風呂に入ったようだ。



そっと浴室に近づき、耳をそばだてていると、キャッキャウフフといった感じで楽しそうだ。



ただ、セックスが始まる気配は全くなく、楽しそうに入浴しているだけだ。



そして、出てくる気配があったので、リビングに戻って待っていると、二人とも本当に普通な感じで出てきた。

「瞳ちゃん、ダイエットしてるでしょ?なんか、ますますウエストくびれたよね。」

「うるさいなぁ。旦那が変なことばっかりさせるから、やつれてるんだよ。」

そう言って、俺をにらむ嫁。



「ウソウソw 瞳ちゃんだって、楽しいくせにw」

アキラが軽口を叩く。

「はぁ? 楽しいわけないだろ? 嫌々だって。」

嫁が眉間にしわを寄せながら言う。

「ハイハイ、じゃあ、ベッド行こうよ。」

取り合わずに軽口を叩くアキラ。



「ホント、打たれ強いというか、、、  まあ、いいや、、、」

そうつぶやきながらも、寝室に向かう二人。俺は、蚊帳の外にいる気分だ。



そして、二人の後について寝室に入る。





嫁は、ベッドに入る前に、自分で服を脱いで全裸になる。

そしてベッドに寝転がると

「はい、どーぞ。」

ぶっきらぼうに言う。ムードもなにもない感じだ、、、





だが、間接照明に映し出される嫁の体は、アキラが言うように、確かに引き締まっていた。

それでいて、胸の大きさは変わっていない感じなので、凄くエロいカラダになっていると思った。





アキラは、嫁の言葉にあわせて、全裸になってベッドに潜り込んだ。

そして、嫁の顔を見つめると、キスをした。

嫁は、ただそれを受け入れている感じで、自分から舌を絡めたり、抱きついたりはしない。

それでも、目の前で違う男とキスをしていることには変わりなく、ドキドキと焦燥感が凄い、、、



急に嫁が俺の目を見た。

アキラにキスをされたまま、じっと俺の目を見つめる嫁。その表情からは感情が読み取れない。

アキラは、息を荒くしながら舌を絡め続けている。

それでも、ずっと俺を見つめ続ける嫁。



すると、アキラが口を離して、嫁に言った。

「ねぇ、口開けて、、、」

嫁は、何も言わずに俺を見たまま口を開けた。そこにアキラが唾液を流し込み始める。

嫁は、無言のままそれを飲み下していく。

アキラの唾液を飲み込みながら、少し顔が上気して熱っぽい目になった気がする。その目で見つめられ続けると、メデューサにでも魅入られたように固まってしまう。





アキラは、何度かそれを繰り返す。その間中、嫁は無言で俺を見つめながら飲み下していく。





そしてアキラは、嫁の首筋や肩や脇の下をなめ回し、次第に乳首に舌を近づけていく。

乳輪や乳房を舐めたり揉んだりしながら、乳首を避けるように舌を這わせる。

「ん、、 く、、ふ、、 あ、、」

嫁は、変わらずに俺を見つめたまま吐息を漏らし始める。



乳首を焦らされて、モゾモゾしてきた嫁。

その嫁にアキラが

「ねぇ、俺を見てよ。俺の事見ながら乳首舐めてって言ってごらん、、、」

ささやいた。



すると嫁は、自分で両乳首をつまんでこね始める。

「あっ、、 く、うぅん、、」

かなり強く乳首をつまみながら、上気した顔で俺を見つめ続ける嫁。



アキラは、少し慌てた様子で、嫁の乳首を舐め始める。アキラが舐め始めると同時に、嫁は自分で触るのを止めた。



アキラは、乳首を唇で噛んだり、指でつまんだり、色々な形で責めている。

「あ、、く、、  は、ひぃ、、 」

嫁は、それでも吐息しか漏らさない。必死で声を抑えている感じだ。

ただ、一度も声を出さないのには違和感がある。

黙って俺を見つめたままアキラに責め続けられる嫁。

井川遥に似た美しい顔が、時折、眉間にしわが寄って歪む。無駄な肉がそぎ落とされて、美しい身体が時折のけ反ったりする。

痩せたのに大きなままの胸も、アキラの手で複雑に形を変えながら主張している。その乳首は、見た目にも限界まで大きくなっていてカチカチになっているようだ。



吐息は漏らすが、まったく喘がない嫁に、多少動揺している様子のアキラだが、黙々とカラダを舐め続ける。





そして、へそを経由して、アソコに舌が伸びていく。

閉じられた嫁の足を、アキラが広げながら

「瞳、、、 溢れてる、、、  もう、こんなになってるよ。」

そんな事をささやく。見て見ると、嫁のアソコはキラキラと光っていて、太ももあたりまで濡れていた。



その言葉に、嫁は一瞬カラダをビクッとさせたが、無言のまま俺を見続ける。

俺は、すでに自分でもわかるほど、我慢汁でパンツを濡らしていた。





そして、アキラの舌が嫁のクリトリスを舐める。

「あっ!フぅ、、 ア、あ、、ん、、」

嫁の吐息が強くなる。

アキラは、指でクリの皮を剥いて、直に舐めたり、唇で噛んだりしている。舐める舌の動きに合わせて、クチュクチュという音まで響いてくる。



それでも、目を見開きながら俺を見つめ続ける嫁。

目の前で、違う男にアソコを舐められ、必死で声を抑えながら俺を見つめ続ける嫁。

このシチュエーションは、俺にとっては最高にツボのようで、手も触れていないのに射精感が高まってきている。





すると、唐突に嫁が目をつぶってブルッと震えた。

「うわっ! ピュッて出た! スゲェ、、」

アキラが驚きの声を上げた。顔を嫁の潮で濡らしたアキラが言った。



嫁は、つぶった目を開いて、少し泣きそうに見える顔でまた俺を見つめ続ける。



するとアキラは、またクリを舐めながら、指をいきなり2本挿入した。

「アアッッ! ン!んん! ん、、 は、、あぁ、、  」

背中をブリッヂのようにのけ反らせながら、声も少し漏れるが、必死でそれを押さえつけて俺を見つめる。





アキラは、指を優しく大きく動かしながら、クリも舐める。

嫁の吐息がかなり荒くなる。



すると、俺を見つめていた目をつぶり、俺の向かってアゴを突き出すような仕草をして、唇をキスの形にした。

少し意味がわからずにいたが、すぐに気が付いて嫁に近寄り、唇を重ねた。

すると、嫁は両手で俺に強く抱きつきながら、舌を思い切り突っ込んできて、かき混ぜ始めた。

俺も、イキそうになりながら舌をメチャメチャにかき混ぜ返すと、俺を抱きしめる嫁の両手がどんどん強くなり痛いほどになった。

そして、嫁は一瞬口を離して目を開き、俺を見つめて

「イク、、、」

と、短くつぶやいた。

そして、また俺に激しくキスをしながら全身を震わせた。

俺とキスをしながら、他人にイカされる嫁。もう、たまらなくなってしまい、また触りもしないのにパンツの中に盛大に射精してしまった、、、





嫁と抱き合ったまま、ブルッと震える俺。

嫁は俺の目を見つめ、ニコリと微笑むと俺の下を脱がせ始めた。

俺も協力して脱がせてもらうと、イッたのにまだ堅さを失わない俺のチンポをパクッとくわえてくれた。

精子でドロドロになっているチンポを、嫌がるそぶりもなく口で綺麗にしていく。

「なんだ、できるじゃん。まだカチカチだよ。」

嫁が微笑みながら言ってくる。いつもは、イった後すぐに柔らかくなるのだが、今はこの異常なシチュエーションで興奮が凄いらしい、、、



嫁と視線を絡ませながら微笑みあっているのだが、嫁はクリをアキラに舐められて手マンをされ続けている。この異常なシチュエーションは、俺と嫁にとってはもはや異常では無いのかもしれない。



そして、嫁にフェラをされながらふと視線を向けると、アキラが苦笑いしていた。

そして、黙って腰を突き出した。



嫁は、俺のものをくわえたまま

「んんんっ! うぐぅ、、 ん!」

と、うめいた。アキラが生チンポを挿入したようだ、、、

嫁は、正常位で突かれながら俺のモノを必死で奉仕する。

とうとう3Pになってしまった。はっきり言って、こうなることを望んでいた。だが、実際にこうなると、戸惑いが大きい。だが、それ以上の大きな快感が俺を襲っている。





アキラもやはり興奮状態のようで、いきなり激しく腰を振っている。

嫁は、正常位でアキラにガンガン突かれながら、必死で俺のモノをくわえ続ける。

だが、アキラの極太にガンガンやられて、余裕がなくなって、ただくわえているだけになっている。

それでも、俺はイきそうなくらいギンギンに勃起していた。





そして、嫁が俺のモノを口から離し、

「あっ!アぐっ! ぐ、ぅ、、 ア、んっ! んんっ!」

などと、必死で声を抑えながら、また俺の目を見つめてきた。そして、そのとろけたような目で俺を見つめながら、うめくように

「き、、す、、、 ハ、ひぃ、、 キス、、して、、ぇ、、」

そう言った。



俺は、飛びつくように嫁にキスをすると、嫁の熱い舌が口の中に飛び込んできて、暴れ回った。



夢中で舌を絡めていると、アキラが狂ったように腰を振り始めた。興奮?嫉妬?アキラの心中はわからないが、セックスにおいてはクールなアキラとは思えないくらい、メチャメチャに腰を振る。



嫁は、必死で俺にしがみつき、舌を絡めながら、うめくような声を時折上げる。



そして、アキラが切羽詰まった声で

「あぁっ! イク!イクぞ! 中に出すぞ! 瞳、俺の子孕めよ!」

そう言って、嫁の一番奥にチンポを押し込むようにして、ブルッと身体を震わせた。アキラにとっても、物凄い快感だったようで

「ぐぅ、、 あぁ、、マジか、、 くぅ、、」

と、うめきながら射精している。 



その射精にあわせるように、嫁が俺の身体に思い切り爪を立てながら身体を痙攣させた、、、



俺とキスをしながら、他人のチンポで中出しをされてイク嫁。

俺は、興奮で目の前が真っ赤になる感じだった。

そして、その興奮のまま、アキラの身体を押しのけるようにしてどかせると、ダラッと白い精子があふれ出す嫁のアソコに、生チンポを挿入した。

アキラの精子があふれるアソコ、、、

不思議と汚いとか思わず、必死で、アキラの精子を掻き出すように腰を振る。



アキラは、押しのけられて

「あっ、、、 瞳、、、 」

と小さくつぶやいた。目の前で、俺に瞳を抱かれるのはショックらしく、固まっている。





俺は、必死で腰を振る。嫁は

「んっ! あ、あぁ、、 ん、、」

そんな風に吐息を漏らす。アキラの時と違い、必死で声を我慢している感じはない、、、

俺は、焦燥感や敗北感に襲われながら、それでも必死で腰を振る。

ただ、悲しいかな、もうイキそうだ、、、



嫁は、相変わらず俺を見つめ続けているが、もうとろけた目ではない、、、



「あぁ、、イク、、、 イクよ、、、」

そうつぶやくと、嫁は小さくうなずいて、一筋涙を流した、、、

俺は、その涙に混乱しながら、それでもイッた、、、



そして、痺れるような快感の中、嫁にキスをした。

だが、さっきと違って、嫁が舌を絡ませてこない、、、

顔を離して嫁を見ると、両目が真っ赤になっている。



「どうしたの?」

おろおろしながら聞くと、

「別に、、  なんでもない、、、」

嫁が小さな声でそう言った。





俺が本当に混乱している中、アキラが嫁の口の近くに、ビキビキに勃起したチンポを近づけた、、、

嫁は、一瞬俺を見た後、真っ赤な目のままそれをくわえた、、、



そして、カリ首や尿道口を丁寧に舌で舐め、くわえては頭を振って奉仕する、、、

さっきと違って、俺のことを一切見ない、、、



嫁は、アキラをベッドに寝かせると、フェラしながら睾丸も舐め、そのままアナルまで舐め始めた、、、

アキラは、目を閉じてうめいている、、、



嫁は、アナルを舐めたりしながら、アキラのチンポを手でしごき

「あぁ、、、 このおチンポ、、、 もうダメ、、、  」

うわごとのようにつぶやきながら、

騎乗位の姿勢になり、躊躇無く挿入した、、、

「ぐぅぅあぁ、、 だ、、め、、、  奥が、、、 潰れる、、  あぁ、、んん! イク、イク、イクぅっ!」

自分で腰を振りながら、一気に高まる嫁。

もう、声も我慢していないし、俺のことを気にもしていない、、、

「先輩の、俺が掻き出すから、、、  俺ので溢れさせるから、、、」

アキラが、そう言って下から腰を突き上げ始めた。



「おおぉ、、、 ぐ、、おぉぉ、、 だ、、めぇ、、、 壊れる、、  あぁ、、、  掻出してぇ、、 ぐぅん、、 アキラのでいっぱいにしてぇ、、 あ、がっ、、 お、おおお、、 イグイグっ!」

もう、自分で腰を振る余裕もなく、アキラの胸に倒れ込んでいる。それをガンガン下から突き上げるアキラ。嫁は、激しくイッている、、、



すると、ビチャビチャという音が聞こえてきた。はめられたまま、漏らしたのか潮を吹いたのかわからないが、凄いことになっている、、、



だが、よく見るとシーツの下にパッドが入っている、、、 こうなることを見越して用意していたのかと思うと、泣きそうな気持ちになる、、、



そして、アキラもいつもと様子が違い、余裕がない。

「あぁ、、イク、、、イクよ、、、」

2発目なのに、こんなに早くイクなんて、アキラらしくない。

「イッてぇ、、、  瞳の中でイッてぇ、、、 赤ちゃん欲しいよぉ、、  あぁ、、  愛してるぅ!」

そう言うと、どちらからともなく激しく舌を絡めてキスをする。

そして、キスをしながら二人同時にイッたようだ、、、





アキラの胸の上でグッタリとする嫁。その頭を優しく撫でるアキラ、、、

完全に負けている、、、





打ちのめされていると、アキラが嫁を抱えて、繋がったまま体勢を替えた。

正常位になった二人は、夢中でキスをしている。アキラに唾液を飲まされて、嬉しそうに飲み干している、、、

そして嫁が、いつもの嫁からは考えられない可愛らしい声で

「アキラ、、、  してぇ、、、」

とおねだりをした。



アキラは、大きくゆっくりと腰を動かし始めた。

もう、すっかりといつもの冷静なアキラに戻っていて、腰を複雑な動きで動かし始めた。



二度もイったのに、硬いままのアキラのチンポ、、、 体質なのか、若さなのか、それとも嫁への愛なのかわからないが、とても真似できない、、、



「瞳、愛してる、、、 お前しか見えない、、、 俺の子産んでくれよ。」

嫁の目を真っ直ぐに見つめながら、俺がいることなど忘れているように言った。

嫁は、その言葉に即うなずき、

「産むよ、、、 アキラの赤ちゃん、欲しい、、、、  愛してる、、、  もっと、もっとしてぇ、、、」



正常位で、アキラはそのでかくて長いチンポを最大限に生かした、深くて長いストロークで嫁を責めていく。

嫁は、奥まで突き入れられるたびに、背中をのけ反らせ、アキラの背中に爪を立て、足の指を内側に限界まで曲げて感じている。



そして、アキラのストロークが早くなり、息が荒くなってくる。

嫁も、あまりの快感に驚いたような表情で、アキラを見つめる。

そして、アキラが

「またイク、、 瞳、イクよ。奥に、、、子宮に注ぐから、、、」

苦しげにも思える声で言う。

「来て、、、 アキラ、、  愛してる、、、」

嫁は、真っ直ぐにアキラを見つめている。そして、アキラの腰のあたりに両足を回し、カニばさみみたいにしている。アキラの射精を、なるべく奥深くで受けたいとでも言うような動きに、絶望的な気持ちになったが、どうしようもなく勃起していた。俺も、2回出しているのにまだガチガチだ。



俺が、抜かずに2回3回とできないのは、単に気持ちの問題だと言う事がわかった。肉体的にはそれができるのに、気持ちがそこまで高く保てないので柔らかくなると言う事がわかった。アキラは、俺よりも嫁に対する気持ちが高いと言う事なのだろう、、、

そういう意味でも負けたことを感じていた。





そして、またアキラは嫁の一番奥深くで射精した。

「ア、、ぐぅ、、、、ア、あぁ、、出てるよぉ、、、  熱い、、、  受精したいよぉ、、、」

うわごとのようにつぶやく嫁、、、



アキラは、そんな嫁にキスをして、優しく髪を撫でている。

3回出したのに、まだ硬いままなのか、繋がったままでいる二人、、、



もう、自ら身を引くべきだと思い、そっと部屋を出ようとすると

「そろそろどいてくれない?重いんだけど、、、」

嫁のいつもの口調が響く。

「え?」

アキラも、あっけにとられたように聞き返す。



「だから、どけって言ったんだよ!終わったんだろ?」

「あ、うん、、はい、、」

アキラがどうして良いかわからないといった感じで嫁から身体を離す。



「ああ、疲れた、、、 ねぇ、コウ、水持ってきて。」

急に俺を見ていった。

「え?水?わかった!」

意味がわからないが急いでキッチンに向かった。



そして持ってくると、何か錠剤を飲み出した。

「え?それって?」

「ん?ピルだけど?飲む時間だから。」

「えっ?飲むの止めたんじゃないの?」



「バカか。マジで信じたんだ? そんなヤバイことするわけ無いだろ?」

俺は、その言葉に腰が抜けたような気持ちになった。アキラも同じようで、驚いて声も出ないようだ。



「でも、、、なんで?ウソついたの?」

「あ? ウソ?  今日、何の日か忘れたのかよ、、、  誕生日、おめでとう、、、  良いプレゼントだったろ?」

満面の笑みで言う嫁。



「あぁ、、そっか、、、  俺のため?」

「すっごい興奮しただろ?  変態さんw  ホント、こんなの夫に持つと苦労するよ、、、」



「そんな、、、 瞳、、さん?」

アキラが呆然としている。

「悪かったな。 でも、あんたのセックス、確かに凄いよ。ちょっとヤバかったかも、、、  まあ、早く彼女見つけてくれよw」



あっけらかんと言う嫁。俺にとっては天使に見えるが、アキラにとっては悪魔に見えているのだろう、、、



アキラは、フラフラッと部屋を出ると、そのまま服を着て帰ってしまった、、、



「コウ、、、  シャワー浴びてくるから、もう一回、、、  良いよね?」

そう言って、にっこりと笑ってくれた。

俺は、我慢できずにそのまま押し倒した。


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2014年5月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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