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【寝取られ】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた2【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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嫁の真奈美が、バイト先の常連客にちょくちょくデートに誘われるという話を聞いて、俺は慢心と好奇心から嫁にデートをさせてしまった。



それが刺激になり、俺と嫁の仲もそれまで以上に良くなり、大成功だと思っていた。

だが、そのデートをしていた男が、実は会社の後輩の隆司だったとわかり、状況が一変した。



だが、それなのに、自宅に隆司が来たときも、俺はつまらない見栄と慢心で、隆司と嫁をセックスさせてしまった。



二人がつながっている姿を見て、俺は自分の性癖を自覚した。俺は、嫁が寝取られている姿に異常に興奮するらしい。

そして何よりも、奥手で恥ずかしがり屋の嫁が、隆司とデートをするようになって以来、セックスに積極的になっていた。いつもは、ほとんど声も出さずにマグロに近い状態の嫁が、大きなあえぎ声を上げ、おねだりをしたりする。

俺は、隆司のことをとても気に入っていて、信用もしているので、しばらくこの状態を楽しもうと思っていた。







昨日、衝撃的に隆司と嫁がセックスをしたが、今日は予定通りデートをするらしい。元々の約束だったのだが、昨日セックスをしてしまったので、嫁はちょっと動揺している。

朝、会社に行く前に




「ねぇ、かず君、、 怒ってない?」

心配そうに聞いてきた。

「え?なにが?」

「昨日の、、、 隆司、、さんとの、その、、」

嫁は言いづらそうにしている。隆司のことも、28歳の嫁から見れば2つ年下なので、どう呼んで良いかわからない感じだ。

俺の前で、親しげに名前を言うのも抵抗があり、呼び捨てにするのにも抵抗がある感じだ。





俺は戸惑い心配する嫁に、なぜか欲情していた。

「怒るわけないじゃん!俺の方こそ、真奈美が怒ってないか心配してるよ。」

「ホント?」

上目遣いで聞いてくる嫁は、メチャクチャ可愛かった。

「ホントホント! あとさ、隆司のこと呼びづらいなら、たか君って呼んであげな。隆司さんは他人行儀だよw」

親しげな呼び方をされるのは、本当はイヤなのだが、寝取られ的興奮のためにそう言ってみた。

「うん、、わかった。」

戸惑いながらもうなづく嫁。





「今日は夕方からデートだろ?夕飯食べてくるよw」

「あぁ、、うん、そうして!ゆっくりで良いからねw」

嫁は急に小悪魔のような感じになった。



たまらなくなりキスしようとすると、

「ゴメン、今日デートだからw」

と、笑顔でかわされた、、、





そして会社に行き仕事を始めていると、隆司が寄ってきた。

小声で

「先輩、昨日は本当にありがとうございました。先輩の奥さんだとも知らずに、ホントすいませんでした。」

真剣に謝ってくる。

「良いよ、そんな、謝らなくても、、、  良い刺激だったよw」

余裕があるフリをした。



「さすが先輩!器デカいっすね!じゃあ、その、、、  今日も予定通りで良いですか?」

少し遠慮気味に聞いてきた。



「もちろん!  真奈美も楽しみにしてるよ。」

「ホントですか!?嬉しいなぁw」

ニヤニヤしながら隆司が言う。



俺は、またつまらない見栄というか強がりで

「避妊だけは忘れるなよw」

なんて言ってみた。

隆司は目を丸くしながら

「了解です!」

と、元気いっぱいに言った、、、





自分で言っておきながら、俺のいないところで抱かれる嫁を想像して、死ぬほど鬱った、、、



そして定時になり、事務の女の子たちが帰るのに混じって、浮かれた隆司が帰って行った。



俺と一瞬目が合うと、チラッとコンドームを見せて出て行った。

うわぁ、、、 完全にやる気じゃないですか、、、 などと、心の中で言いながら、残業を開始した、、、







そして仕事を終わり、ファミレスでディナーチョイスで飯を食べてると、メールが来た。



隆司からだ、、、



件名も本文もないメールを開くと、画像が一枚添付されていた。

それはどう見てもラブホテルの外観写真で、思わず

「マジか、、、」

と、声に出してしまった、、、





その後は、まったく味のしない飯を食べ、珍しくビールを頼んでしまった。



すると、すぐにメールが来た。

嫁のキスをするような目をつぶった顔のアップ写真があり、本文には

「びっくりした?もうお家だよ 早く帰ってきてね」

こんな文章が、絵文字だらけで書いてあった、、、





ホッとして泣きそうになりながら、頼んだビールも飲まずに会計をして駆け出した、、、

急いで家に帰ると、確かに嫁は帰っていたのだが、隆司も一緒だった。

「あっ!先輩、お邪魔してますw」

「かず君、お帰り! ねぇねぇ、ビックリした?」

嫁は、無邪気に聞いてくる。なんか、二人の間に妙な親密さが感じられて、嫉妬で胸が詰まる。



「あぁ、ただいま、、、 うん、、驚いたよ、、 て言うか、今も驚いてるけど、、、」

隆司を見ながらそう言った。



「ゴメンね。なんか、かず君に会いたくなっちゃったから、、ごはんだけ食べて帰ってきたんだ。」

「先輩、すいません。何か、余計な俺までついてきちゃってw」



真奈美が嬉しいことを言ってくれたので、また俺の悪いクセが出て、

「そんなことないよ! じゃあ、3人で飲むか!」

そんなことを言った。



そして、嫁が軽くつまみを作り、3人でビールやワインを飲み始めた。



「ホント、マジで最初はどうしようかと思いましたよ。あんなにキョドったの、初めてでしたもんw」

隆司は、昨日、俺の家に来て真奈美がいた時の驚きを話した。

「イヤ、俺こそヤバイと思ったってw」

俺も、そう言った。



「私も、たか君が来た時は、ストーカーかと思って緊張したよw」

嫁がからかうように言う。人見知りな嫁が、こんなに打ち解けているのを見ると、嫉妬がわき出る。ただ、同時に痛いほど勃起している自分もいる。



そして、酔いも進むと際どいことも言い始める。



「真奈美ちゃんって、小柄で痩せてるのに、おっぱいデカいっすねw」

隆司が脈絡もなくそんなことを言うが

「そう?でも、肩こるんだよね、、、」

真奈美は嫌がるそぶりもない。

「そうだよねwそれだけデカイと重いもんねw」



ため口になりながら、椅子に座る真奈美の後ろに回り、肩を揉み始める。



「そうなんだ、肩こるなんて、始めて聞いたよ。」

俺は、少し驚いて聞いた。

「えーー、、だって、肩こるとか言ったら、ババ臭いでしょ? かず君に嫌われたくないもん!」

そんな可愛いことを言う。





隆司は、苦笑いしながら嫁の肩を揉み続ける。

「あぁ、ホントこってるね。結構すごいわw」



「あぁぁ、、気持ちいい、、  たか君上手だね。」



俺は、酔いも手伝ってなのか、悪い虫が騒ぎ出した。

「真奈美、そこに寝なよ。もっとちゃんとマッサージしてもらいな。」



提案ではなく、言い切った。



すると、隆司はぴーんと来た感じで、真奈美を促してリビングにうつぶせで寝かせる。

「えーーー、、いいよ、悪いし、、、」

「いいから、いいから、俺、うまいんだよ。」

隆司がノリノリで言う。



「そう?じゃあ、、、  でも、エッチなことしちゃダメだよ!」

冗談ぽくだが、そんなことを言う。奥手な嫁が、こんなにも楽しそうにしている。それは、嬉しくもあり嫉妬もする。





隆司は、デートの時の格好のままの真奈美をマッサージしていく。真奈美の今日の格好は、膝よりも少しだけ短いスカートに、ストッキングをはいていて、上は薄いピンクのアンサンブルだ。可愛らしい顔の真奈美に、とてもよく似合っていて、ときめいてしまう。

やはり、今日はデートだったので、おしゃれをしているんだなぁと、今更ながら思った。



そして、スカートの裾を気にしながらうつぶせで寝ている真奈美の上にまたがると、背中の方から上へ上へとマッサージをしていく。



「ん、、 ホント、、 上手だね、、、  あぁ、気持ちいい!」

目を閉じて、気持ちよさそうに言う嫁。

俺は、黙ってそれを見つめる。



そして、肩や首筋などを揉んで行く隆司。そのまま嫁の頭も揉んだりしている。



嫁は、本当に気持ちよさそうにしている。



そして、隆司が動いた。



いきなり嫁の足下に移動して、足の裏をマッサージし始める。

「あっ!たか君、そこはいいよ!汗かいちゃってるし!」

うっとりと寝そうになっていた嫁が、慌てて言う。



「大丈夫、臭くないよw」

隆司がおどけて言う。

「イやン! バカ!」

そうは言うが、結局揉まれるに任せている。結構気持ちがいいようだ。





そして、足の裏からふくらはぎと来て、太ももを揉み始める。



このあたりまで来ると、嫁も無口になる。

隆司も、黙々と揉み続ける。

もう、30分以上も揉んでいるが、疲れた感じはなく黙々とやっている。



そして、動きが怪しくなってくる。揉むというか、さするような動きになってきている。

そして、どんどん太ももの付け根に移動していく。

すでに、スカートの中に手が入っている。



だが、嫁は気が付かないのか、気持ち良いからなのか、理由はわからないが無抵抗だ。





そして、そのまま揉み続け、上へ移動していくと、当然にスカートがめくれてくる。



そして、スカートがめくれてストッキング越しにショーツが見えた状態になる。



俺達の家のリビングで、嫁が他の男にマッサージを受けている。しかも、スカートがまくれてピンクのショーツが丸見えの状態だ、、、



こんな、普通なら怒りがわくような状況にも関わらず、俺はただ勃起しながら見つめていた。



そして、太ももの付け根あたりを、隆司が揉むというか、さするというか、性感マッサージのような感じでマッサージしていくと

「ん、、 ん、、 あ、、」

時折、思わず吐息のような物が漏れる、、、





この状態でも、止めさせることなく揉まれている嫁。酔いもあるのだろうか、感じてしまっているようだ。





隆司は、指をさりげなくアソコあたりに当て始めた。

さりげなく、マッサージの中、手を移動するのに当たってしまったような感じで、時折指をアソコに当てると、そのたびに嫁が体を硬くするのがわかる。





「あぁ、気持ち良かった!もういいよ!お疲れ様!」

少しだけ顔を上気させた嫁が、隆司にお礼を言って止めさせようとする。



すると、隆司が思いきった動きをした。



いきなり、嫁のストッキングを手でつかむと、左右に引き裂くように一気に破った。

俺は、いきなりのことに言葉も出ずに固まってしまった。



嫁は、

「あぁぁっ! ダメ、、 」

そう言いながら、ブルブルッと身体を震わせた。

ビリビリっと音を立てながら破かれるストッキング、、、

その音と、破れる感触に、嫁は明らかに感じてしまったような声を出す。



嫁は、俺も最近まで知らなかったのだが、完全にMだ。俺が、隆司とのことで嫉妬に狂って嫁を荒々しく犯すように抱くと、嫁は普段からは考えられないほど高ぶってイキまくった。





マッサージで、恐らく感じてしまっていた嫁には、このストッキング破りはゾクゾクしてたまらないはずだ。

嫁は

「ダメェ、、、 たか君、やめてぇ、、」

と、力なく言う事しか出来ない。





そして、ストッキングを破り取ると、ピンクのショーツが丸見えになった。

微妙に足を開いている嫁。ショーツのアソコのあたりが見えたが、シミが出来ていた、、、



もう、感じているのは明白だ。



隆司もそれを確認して、おもむろに指をショーツのアソコあたりに持って行って触った。



「あぁ、、ダメっ! ダメェ! あっ!くっ! うう、、」

吐息のようなモノを漏らす嫁。



「真奈実ちゃん、濡れちゃってるから、気持悪いでしょ? 脱がすね。」

そう言って、嫁の返事も待たずにショーツを器用に脱がしていく。

さすがに嫁も抵抗して、ショーツを手でつかんで引っ張り上げようとする。



すると、また隆司が大胆な行動を取った。

ショーツを脱がさずに、少しずらしてアソコに指を入れた、、、

「はぁぁん! んんっ! あ、ア、あぁ、、、 ダメ、ダメ、ダメっ! 抜いて!抜いて!抜いて!」

パニックになったような感じでそう叫ぶ。



隆司は、当然指を抜かずにこすり上げるような動きをする。



「あ、あ、あぁ、、 あっ! あっ! ダメぇぇ お願い、、抜いてぇ、、  かず君見てるよぉ、、  あぁ、、」





うつぶせの状態で、着衣のままアソコに指を突っ込まれた嫁。

隆司の微妙な指の動きに合わせて、徐々に腰が持ち上がってくる。

うつぶせで、腰だけ上げた状態の嫁。そこに指を挿入して責める隆司。

もう、これだけでイキそうだ。





すると、隆司が少し心配そうな顔で俺を見た。俺が黙ってうなずくと、隆司はホッとしたような顔で、入れていた指を二本にした。



嫁は、指が二本になると、腰を完全に上げてしまってバックのような姿勢になった。

「あっ、 くっ、、うあぁ、、 だ、め、、  抜いて、 ホントダメ、 あぁ、、かず君、、 止めてぇ、、、」

泣きそうな、それでいてとろけ始めている顔で俺の方を見て、助けを求める。



俺は、緊張で裏返りそうな声で

「真奈実、マッサージでなに感じてるんだよw 中から綺麗にしてもらえよw」

そんな風に言った。



「そんな、、あぁ、 ん、、 こんなの、マッサージじゃないもん!  あ、ア、は、ひぃ、、 んんっ!」

バックの姿勢で、着衣のまま隆司に指を二本入れられて感じている嫁。必死で声を我慢しているが、すでに指を抜こうとする抵抗はなくなっている。

隆司は、指を激しく動かすことはせずに、ゆっくりと、本当にマッサージの一環でしているような感じで動かしている。



「真奈実ちゃん、中もこってるよw ちゃんとほぐしてあげるから、もっとリラックスw」

隆司は、必死で声を我慢しながらビクビク身体を痙攣させる嫁に、面白がっているような感じで言った。



「ううぅ、、 こってないもん! かず君にほぐしてもらってるもん! ダメだよ、、、 あぁ、、、 こんな、、  ん、 はぁ、、 んんっ!」



もう、誰の目にも感じているのがわかるのだが、それでも快感に身を任せずに、必死で声が漏れるのを押さえようとする嫁。

ビリビリに破れたストッキングの間だから、真っ白な嫁の太ももがのぞいている。

着衣のまま、ストッキングをレイプのように破かれて、俺の目の前でこんな事をされるのは、真奈実にとっても刺激がありたまらない様子だ。



すると、真奈実の呼吸が変わって、長く息を吐き始めた。拳を握りしめ、目を硬くつむり、何かをこらえるような感じだ。

「ハッ!ハッ!はぁぁ、、 ホントに、、 止めて、、 ダメ、、ダメ、、、  お願い、、、  たか君、、、 お願いぃぃ、、、、いっひっ!」

そう言って、手が真っ白になるぐらい拳を握りしめて、腰のあたりを激しく振るわせた、、、



「うわっ!スゲェw 指ちぎれるって。 締めすぎw  イキすぎw」

隆司がからかうような口調で言う。

そして隆司は指を抜く。



嫁は、グッタリしながら

「イッてない、、、 イッてないもん! マッサージがくすぐったくて、笑いをこらえてただけだよ!」

真奈実が、さっきまでのとけかかった顔ではなく、真顔で言った。

そして、言いながら破れたストッキングを脱ぎ、めくれ上がったスカートを戻した。



そして俺の方を見て、

「かず君、、、 ごめんなさい、、、」

泣きそうな顔で言ってきた。俺が怒られる場面だと思っていたので、ビックリしながら

「え? 何が? 俺こそ、ゴメン。」

しどろもどろで謝った。





「たか君に、変なことされちゃったよ、、、 ごめんなさい、、」

本気で謝っているようだ。けしかけて、止めもしなかった俺に、激怒してもおかしくないのに、謝ってくる。



「怒ってないから! 俺こそ、ゴメン、ホントマジで、、、」

俺も必死で謝る。

「ホントに?嫌いになってなぁい?」

「うん!当たり前じゃん!」



「愛してる?」

小首をかしげながら聞く嫁。可愛くて死にそうだ、、、

「もちろん!愛してるに決まってるよ!」

そう言って、キスをしようとする。



すると、俺のキスをかわしながら

「ゴメン、かず君w 今、まだデート中だからw」

そう言って、ニヤニヤした、、、





すかさず隆司が、

「じゃあ、俺と!」

そう言って、キスをするような顔をした。

嫁は俺の方を見て、妖しく微笑んだ後、隆司に顔を近づけていった。



すでにセックスをさせているのに、今更キスぐらいでと思うかもしれないが、キスだけはやめてくれ!!と、叫びそうになった。



それを知っているかのように、嫁は隆司の唇ではなく、頬にチュッとして、振り返って笑った。



「なんだよーー ケチw」

隆司がすねたように言う。



「私の唇は、かず君のだからw」

嫁がそう言ってくれる。





俺は、また優越感が暴走して

「じゃあ、今度は真奈実がマッサージしてあげないと! 隆司、脱いで寝ろよ。」

そう言った。



あぁ、またやっちまったと思いながらも、もう引っ込みがつかない。



隆司は素早く服を脱ぎ、パンツ一枚で仰向けで寝た。

すでに勃起しているチンポが、パンツにテントを作っている。



嫁は、戸惑ったような顔で

「したことないよ。マッサージとか、出来ないよ! て言うか、なんで裸?」

と言う。



隆司が、カバンから小さなペットボトルのような容器を取り出して

「じゃあ、これ使って!これを身体に塗ってさすればOKだから!」

と言った。取り出したそれは、ローションだった。こんなモノを真奈実とのデートに持ってきていた隆司は、何をするつもりだったのだろう、、、





「え?なにこれ?」

と言いながらも、興味津々と言った感じでローションボトルのふたを開けて、中身を少し手に取った。

「うわっ!これ、ローションってヤツ? すごいね、、、 ヌルヌルだ、、、」

始めて触るローションに、好奇心が刺激されている感じだ。



そして、いきなりボトルから、直接隆司の身体にローションを垂らし始めた。

「わっ!冷た!」

隆司が笑いながら言う。





そして、隆司の腹の上に乗ったローションを、嫁が手のひらで塗り広げていく。

「あぁ、、気持ちいい、、、  真奈実ちゃん、上手じゃん!」

「ホント? でも、この後はどうすればいいの?」



「胸のところ、マッサージして、、、」

隆司が、気持ちよさそうに言う。



嫁は、ローションを隆司の乳首に塗り広げて、指や手のひらでマッサージする。

「ん、 あぁ、、 気持ちいい、、、 上手だよ、、、」

隆司が気持ちよさそうに言う。



まさか、俺達の家のリビングで、嫁が俺じゃない男にローションプレイをするなんて、想像すらしていなかった。



「これでいい? 気持ちいいの?」

嫁が聞く。嫁は、やるからにはちゃんと気持ち良くしたいようだ。妙に真面目というか、向上心があると思う。

「気持ちいいよ、、、」

隆司が答える。





俺は、この異常な光景に、ガチガチに勃起していた。

そして、興奮状態の俺は、

「じゃあ、真奈実も脱いで、身体でマッサージしてあげな。」

緊張しながら言った。





「え!? かず君、何言ってるの?」

本気で戸惑う嫁。



すかさず隆司が

「お願いします! それしなきゃ、ローションマッサージの意味ないからね!」

と続ける。



「えぇ、、 そんな、無理だよぉ、、、」

困った様子の嫁。



俺は、間接照明のスイッチを入れてからリビングの電気を消して、部屋を薄暗くすると、嫁の服を強引に脱がせにかかった。

「キャン! ダメだって! かず君!?」

驚いて俺を止めようとするが、手がローションだらけで、ローションが服につくのを恐れてか、中途半端な抵抗しか出来ないでいる。



それをいいことに、一気に嫁を下着だけにした。

「恥ずかしいよぉ、、、 もう、やめよ? こんなの、おかしいよ、、、」

嫁が少し泣きそうな声で言う。



「真奈実ばっかり気持ち良くなったら、ずるいでしょ?ちゃんとしてあげないと。そんな、自己中な真奈実は嫌いだな。」

そう言ってみた。

「そんなぁ! かず君、嫌いとか言っちゃダメ! ダメだもん、、、 わかりました、、」

真奈実は、渋々承諾した。





俺の一目惚れから始まった、真奈実との恋愛からの結婚だが、今ではありがたいことに、真奈実の方が俺にラブラブになってくれている。もちろん、俺も真奈実のことを変わらずに可愛いと思っているし、夢中なのだが、真奈実の俺に対する気持ちは凄く強い。

なので、それを利用するようで心苦しいのだが、嫌いになると言う事をにおわせると、言う事を聞いてくれる。

嫌われないように、必死という感じだ。





そして、俺が見つめる中、ローションでベタベタの手で、下着を脱いでいった。

薄暗いリビングで、全裸になった嫁。その足下には、上半身にローションを塗りたくられた、パンツも脱いで全裸の隆司がいる。



そして、嫁が隆司の胸の上に、自分の上半身を乗せていく。

そして、体を回すように動かして、その大きな乳房で隆司の胸のあたりをマッサージしていく。

「うわ、スゲ、超気持ち良いよ。 真奈美ちゃんも、乳首堅くなってるねw」

隆司が、マッサージをされながらそんなことを言う。





嫁は恥ずかしそうな顔で、隆司の上でマッサージを続けるが、全裸同士なので、時折隆司のチンポが嫁のアソコにくっつくような感じがある。

それを見て、ヤバいなと思いながらも、ドキドキが加速する。

アソコにくっついた瞬間に、隆司が腰を入れればヌルンと入ってしまうはずだ。



隆司も興奮が凄いようで、チンポがビキビキに堅くなっているのがわかる。その張りだした立派なカリが、よりくっきりとしていて、雨宿りが出来そうだ、、、





「ねぇ、手で、してくれるかな?」

隆司が、少し遠慮がちに言った。



嫁は、一瞬俺の方を見て、すぐに

「うん、、  いいよ、、、」

と言った。

俺の返事も聞かずに、自分の判断で、隆司のチンポをしごき始めた嫁。





ローションまみれのチンポが、嫁の手の中で踊る。



「すっげ、、、 ヤバい、、、 良すぎる、、、、 あぁ、、」

隆司が、思わずそう漏らす。



嫁は、隆司のカリ首回りを重点的にローションまみれの手でこすっている。



そして、もう片方の手では、隆司の乳首を触っている。



全裸でローションまみれの嫁が、風俗嬢のような事をしている。もう、現実感がなくなってきた。





すると、隆司が苦しげな声を上げた。

「あぁ、出る!真奈美ちゃん、イク!」

そう言って、恐ろしく高い位置まで精子を打ち上げながらイッた、、、



「わっ! わっ! 凄い!飛んだ!」

隆司の射精に、ビックリした嫁が言う。





隆司は、腕で顔を隠すようにしながら、フーーと長い息を漏らしている。相当気持ちよかったようだ。





「真奈美ちゃん、ありがとう。スゲー良かった、、  上手だね。ローションプレイは経験済みだった?」

隆司が聞く。

「ないよ!あるわけないじゃん! ねぇ、かず君!」

俺に同意を求めてくる。



「あぁ、お前が最初だよ。」

渋々応える。



「マジっすか!? 真奈美ちゃんの初体験もらっちゃって、すいませんw」

嬉しそうに言う。イラッと来るが、平然を装いながら



「風邪引くから、一緒にシャワー浴びて来いよ。」

そう支持すると、嫁も隆司も風呂に向かった。



俺が見えないところで裸で二人きりと思うと、気が狂いそうだ。





そっと浴室に近づき、様子をうかがう。



「自分でやるよ!もう! ホント、たか君エロいよねw」

「だって、真奈美ちゃんスゲぇエロい体してるから。ほら、遠慮しないでw」

「やん!もう、触らないの!」

「はーーーいw」



「それもどかす!もう、そんなの押しつけないの!変態!」

「ゴメン、息子がご迷惑おかけしましたw」



そんな感じで、キャッキャ楽しそうだ、、、

だが、俺がいないところでは二人ともそれ以上はするつもりがないようで、少し安心した。と、同時にちょっとがっかりもした。





そして、しばらくして二人とも出てきた。

嫁は部屋着に着替えていて、隆司はパンツにTシャツという格好だ。



俺は、緊張して無言でいる二人を促して、そのまま寝室に誘導した。





「隆司、もっと真奈実の中のこり、ほぐしてやってよ、、、」

俺は、緊張で声が裏返りそうになりながら、何とか言った。


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2014年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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