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【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて完【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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この前の一件以来、会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。

とは言っても、俺を避けることもなく、元気がない以外は今まで通りだったのだが、見ていて俺の胸が痛んだ。





俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。そして、自分から身を引こうとまで思っていた。

それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。





あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。



それでいて、セックスの時は、アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、抜かずに2回とかするようにもなっていた。



夫婦仲が今まで以上に良くなって、アキラには本当に感謝すると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。










1ヶ月ほどすると、アキラは会社で少しずつ笑顔も見せるようになっていたが、やはりまだ影がある感じだった。



ところが、ある日を境に急に元の元気なアキラに戻った。

俺は、てっきり嫁と内緒でよりが戻ったのかな?と、心配したが、結局それはなかった。





そして、明るさを取り戻して1ヶ月もしないうちに、会社で一番の可愛い女の子と付き合うようになった。

その子は、本当にアイドル並みの可愛さで、競争率が異様に高かったはずなのだが、アキラはあっさりとモノにしたようだ。



そして、あの日以来、お互いなんとなく口に出来なかった嫁のことを、アキラの方から口にした。

「先輩!瞳さんに、すっげぇ可愛い彼女出来たって、伝えといて下さいねw」

明るい笑顔でそう言われた。





自宅に帰って、嫁にその旨伝えると

「ふーーん、そうなんだ、、、 良かったじゃん! どんな子なの?」

と、そんなリアクションは取ったが、それほど興味もない感じだった。





一時はあれだけ親密になったのに、冷めたもんだなぁと思った。



次の日会社に行くと、アキラが近寄ってきた。

「俺、もう完全に吹っ切れたんで、これも見せますね。」

そう言って、メールを見せてきた。



”アキラ君、こんな風になってしまって、本当にごめんなさい。

でも、私もキミに本気になっていました。

キミは、私と一日デートをする時に、私がラブホテルに行こうと言ったのに、普通のデートをしてくれたよね。

あの時以来、私の心の中にはいつもキミがいました。





キミといると、女の子に戻る。

妻や母親でなく、恋する女の子に戻れる。

それは、私には2度と起こらない事だと思っていました。

本当に、キミのもとに飛び込みたかった。

キミの赤ちゃん産みたかった。

その気持ちにウソはないです。





でも、どんなに頼りなくても、どんなにセックスが弱くても、私にはコウがいる。

どうしても、コウを裏切る事は出来ませんでした。

本当にごめんなさい。

キミを傷つけるつもりはありませんでした。

アキラ君、本当にありがとう。

キミとの日々は、ずっと忘れないと思います。





アキラ君なら、どんな女の子でも落とせるよ。私が惚れたくらいだからね。

だから、早く良い子見つけてね。

さようなら。愛していました。”



こんな内容だった。アキラが急に明るさを取り戻した理由がわかった。そして、嫁の気持ちもわかった。

やはり、強く見えても嫁も女の子だったんだなと、猛反省した。

そんな事を考えていると、目の前でアキラがメールを削除した。

「これで、俺も吹っ切れたっす。ホント、先輩にはもったいないくらいの奥さんですねw」

そんな事を明るく言いながら、去って行った。







俺は、色々と反省をした。

そして、あの日以来実家に息子を預けていなかったのだが、週末に久々に預けた。

嫁は不思議そうだったが、預けたその足で、ちょっとだけ高級なレストランに連れて行った。

「ちょっと、どうしたの、こんな、、緊張するだろ?」

キョロキョロして、落ち着かない嫁。黙っていれば恐ろしく美人なので、こういう店にも似合うのだが、おのぼりさんみたいになっている。



「たまには、こういうのも良いんじゃないかな?デートだよw」

「ふふふ、、、 ありがとう。」

嫁は少し居心地は悪そうだが、まんざらでもないようだ。





そして、本当に美味しい食事を終えて家に帰った。

嫁は、ワインのせいもあってか、上機嫌で俺にまとわりついてくる。



そして、自然な流れでセックスをした。

嫁を抱きながら、アキラの見せてくれたメールが頭をよぎる。

俺は、嫁の中からアキラの記憶を消そうとでもするように、がむしゃらに抱いた。



あの日以来、アキラのデカいチンポの威力を思い知らされて、多少の努力はしていた。

アンドロペニスという、チンポを大きくする機器を購入して、装着する日々だった。

嫁に見つからないように家にいる時はほとんどつけていないのだが、それ以外はつけっぱなしで、この3ヶ月で1cmとまでは行かないまでも、伸びていた。

まあ、これで大きくしたところで、アキラのモノにはかなわないのだろうが、少しでも頑張るつもりだ。





そして、嫁とのセックスが終わると、一緒に仲良く抱き合って寝た。







次の朝、早く起きて用意をして、嫁をディズニーシーに連れて行った。

「なになに、どうしたの?」

嫁が嬉しそうな顔で、聞いてくる。

「デートだよw 久しぶりに、お前と二人でデートしたかったんだ。」

真剣に言ってみた。



「ありがとう、、、 本当に、嬉しいよ。」

少し、ウルっと来ている感じだ。



「なに、瞳、泣いてんの?」

俺がからかうように言うと、俺は運転しているにもかかわらず、ボディを殴られた。

「泣くか!バカ! 花粉症だろ?」

こういうところは変わってないなと思いながらも、少し嬉しかった。



そして、一日ずっと手をつないでデートをした。

あらためて、嫁の美しさ、可愛らしさ、そして、俺への揺るぎない愛情を確認でき、最高の一日になった。





そして、そのまま幸せな日々が長く続いていった。









だが、人間初心はすぐに忘れるもので、1年近く経つと、またあの時のヒリヒリした焦燥感や絶望感、それが快感に転嫁される感覚が懐かしくなってしまった。

この病気は、完治できないモノらしい。





嫁は、そんな俺の心情を見透かしたように、

「何か言いたい事あるんじゃないの?」

と、夕食時にニヤニヤしながら言ってきた。

「えっ? べ、べつに、、」

思い切り動揺した。



「わかってるよ。て言うか、あんたはわかりやすいねぇw」

ニヤニヤしながら嫁が言う。



「ごめん、、、  イヤじゃないの?」

「それであんたが喜ぶんだろ?だったらイヤじゃないよ。 あっ!でも、アキラは勘弁ね。」



「あぁ、うん、、」



「心当たりあるの?」

意外に嫁も乗り気なのかと思った。

「うん、、、あるよ。」

「そうなんだ、じゃあ、決まったら教えてね。」



どこまでも軽い感じだ。





俺は、次の日から心当たりと言った彼に対して、根回しを始めた。

俺が通うジムの会員で、まだ20代前半くらいの青年なのだが、少し外人さんの血が入っている事もあって、やたらとイケメンでスタイルが良い。



名前はタケシと言う完全な日本人名で、言葉も日本語しか話せない。

そして、俺が候補にしたくらいなので、当然なのだがチンポがデカイ。

大きければ良いというものじゃないという話もあるが、そんなのは俺と同じ短小の遠吠えだと思う。

実際に、嫁がアキラのデカイチンポに骨抜きにされて、夢中になっていくのを目の当たりにした俺に言わせると、デカさこそ正義だ。





そして、タケシ君はチンポには外人の血を色濃く引いていて、アキラ以上にデカイ。

もちろん、通常時しか見た事がないのだが、通常時でさえアキラの勃起時と同じくらいに見えた。



まるで、ヒーローモノのマンガやアニメで、新しい敵が出てきて、今まで主人公のライバルだった相手をあっという間に倒してしまうような、インフレ状態みたいなのだが、実際にデカイ。

そのチンポは、まるでアキラの事を”ヤツは四天王の中でも最弱!”とでも言っているような、凶悪な大きさだった。





それまでタケシ君とは、挨拶する程度の関係だったが、嫁の許可も取れた事もあり、色々とコミュニケーションを取り始めた。





その努力もあって、ちょこちょこジム終わりに一緒に飯を食べたりするようになった。

彼は、見た目通り本当に若くて、まだ22歳だった。大学の4年生で、就職も決まった事もあり、ノンビリと毎日過ごしていたそうだ。





彼自身は、外人の血が入っていると言う事でいじめられていた過去もあり、ちょっと奥手なところがあるそうだ。そして、イケメン過ぎるからだと思うが、女の子から告られる事もほとんどなく過ごしてきたそうだ。



なので、驚いた事に女性経験がまだないそうだ。これだけイケメンなら、よりどりみどりで誰とでも出来ると思うのだが、わからないものだ。





そして、その話を聞いた時、俺のプランは出来上がった。

タケシ君とは、明日もまた飯を食べようと約束して別れた。



そして、ウキウキしながら家に帰り、嫁に話をした。

「明日、お客さん来るから、、、  夕飯作ってね。」

緊張しながら言うと

「ふw もうかよw こういうことだけは段取り良いなw」

などと茶化された。





そして、息子が寝付くと、タケシ君にやられている嫁を想像して、異様に高ぶった俺は嫁に抱きついた。

すると、嫁はめんどくさそうに

「明日来るんだろ?疲れるから今日は寝るよ、、、」

そう言って、かわされてしまった。



そして次の日になり、仕事を終えてジムに行き、タケシ君と合流して汗を流した後、一緒にジムを出た。



そして

「タケシ君、今日は家でごちそうするよ。」

そう声をかけた。

「え?良いんですか?奥さんとか、迷惑しません?」

こんな風に気を遣ってくる。

見た目は今時の若者で、チャラくも見えるのだが、以外と常識的だ。



「あぁ、大丈夫。大歓迎だからw」

そう言って連れ帰った。



家に着くと、少し緊張気味のタケシ君を招き入れて、

「ただいま!帰ったよ!」

と、声をかけた。すると、玄関までで迎えに来た。

特に打ち合わせもしていなかったのだが、嫁は俺の気持ちを読んでいたかのように、際どい格好であらわれた。





太ももがあらわになった白いホットパンツに、結構胸元がざっくりしたニットのシャツを着ていた。

いきなり飛ばしすぎだと思ったが、タケシ君は目が釘付けになっている。

「こんにちは! 初めまして。狭いところだけど、上がって。」

と、嫁が元気よく声をかける。アキラの時とは違って、最初から凄く協力的で、積極的だ。やはり、嫁も、たまには違う相手とセックスがしたいモノなのだろうか?





「あっ!初めまして。すいません、なんか、お招きいただいて。」

等と言いながら、タケシ君は家に上がった。





そしてリビングのテーブルに3人で座ると、嫁がニコニコしながら

「引くくらいイケメンだね。スカウトされたりしない?」

と聞く。

「あぁ、たまに、されます、、、 でも、怖いんで、、、」

モジモジしている。嫁は、なよっとした男が大嫌いなので、これはまずいなと思っていたが

「そうなんだ。でも、やってみればイイじゃん!メチャメチャ人気でると思うよ!」

意外なほどテンションが高い。やはり、イケメンは正義なんだろうか?





「瞳さんも、凄くお綺麗ですね。」

タケシ君が言うと

「もう、ババァだよ。 ホント、年は取りたくないよ、、、」

そう言いながら、凄くにやけている。



「今日、タケシ君が来るから、こんな気合い入れた格好してるんだよw」

俺がニヤニヤしながら言うと

「うるさいよw」

なんて言われた。



そんな感じで、楽しく食事をし、ビールやワインを飲み始めた。



「ホントに付き合った事ないの!? え?もしかしてゲイ?」

嫁が、タケシ君がまだ女性と付き合った事がない事を聞いて、驚いて聞いた。



「違います! 女好きです。普通に女の子が良いです!」

慌てて否定する。



「慌てるところが怪しいなぁw」

嫁がからかう。



タケシ君は顔を赤くしながら否定する。



「じゃあさ、どんな女性が好みなの?」

俺が助け船を出す。



「うーーん、そうですね、、、 年上の女性が良いかな?」

等という。



「瞳、良かったじゃん!チャンス!」

そう言って振ってみた。

「そっかぁ、じゃあ、狙っちゃおうかなw」

嫁は、そう言って席を立ち、タケシ君の横の椅子に座った。





タケシ君の目線からは、嫁の胸元が丸見えのはずだ。



「え!そんな!その、、、」

動揺するタケシ君。



「なんだぁ、、 やっぱり、こんなおばちゃんじゃダメだよね?w」

嫁が、いじめるような感じで言う。

「イヤ、そんな事ないです。瞳さん、凄く魅力的です!」



嫁は、タケシ君の目をじっと見ながら

「ふふふ、、、 ありがとう。」

と言った。横で見ていて、俺までゾクゾク来るような言い方だった。



そんな感じで楽しく飲み進み、嫁がトイレに行った時に本題を切り出した。



俺の寝取られ性癖の事、そして、嫁を抱いて欲しいと言う事を、、、

すると、タケシ君は少し驚いた様子はあったが、意外とあっさり

「是非お願いします。」

と言った。



タケシ君は、意外と肝が据わってるのかなと思い始めたところで嫁が戻ってきた。



「じゃあさ、二人でシャワー浴びてきなよ。」

俺が、少し緊張しながら促すと

「了解!タケシ君、行こう!」

そう言って、タケシ君の手をつかんで引っ張っていった。





風呂に入ったのを見越して、こっそりと近づくと、中から

「イヤイヤ、これは、、、 デカイにも程があるだろ?」

「あぁ、すみません、、、」

「謝る事はないけど、、、 凄いね、、ホント、、、」

「はい、、、」



「でもさ、やっぱりこれだけ大きいと、立っても垂れ下がったままなんだねw」

「え?まだ立ってないです、、、」



「えっ!?    ていうか、なんで立ってないんだよ!私の裸じゃ興奮しないって事!?」

嫁が不機嫌そうに言う。

「それは、、、 見ないようにしてますから!」

タケシ君が慌てて言う。

「じゃあ、見ろよ。」

「わっ」

嫁が無理矢理に頭でもつかんだ感じだ。





「ホントだ、、、 大きくなってきた、、  これは、、、  無理かも、、、」

嫁が息をのんでいるのがわかる。俺は、タケシ君の通常時の大きさしか見た事がないので、勃起時の大きさは知らない。

そんな会話をしながら、シャワーを浴びて出てくる二人。

俺は、慌ててリビングに戻る。


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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