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【学校】童貞【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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現在は47歳の会社の次長をしている高倉健二さんは、童貞を喪失したのは15歳の時だそうで、中学3年生の時でした。

その日は夏休みに入る数日前の日で、朝からお腹の具合いが悪く、学校に行っても大便だけでも2,3回は行ったそうです。

午前中の最後の時間にトイレに行きたくなり、我慢していたら腹痛が起こり、トイレに行くまでにパンツの中に水色の便を漏らしたらしいのです。

慌ててトイレでパンツを脱いで洗い、ズボンだけで医務室に行き先生に正露丸を貰って、簡易ベッドで横になっていたそうです。

そこには二つのベッドがあり、彼は奥の縦にあるベッドで窓を後ろにして寝ていたそうです。

午後の3時ころに誰かが入ってきたそうです。そのころには腹痛も消えて、誰かそっと覗きました。

体育の28歳の女性の先生で、体育大学出でスタイル抜群の人でした。

確か6月に結婚して先生を辞めると聞いていたのに、7月の10日過ぎなのに辞めないようでした。

医務室に入ってくると直ぐに鍵を掛けて、スポーツと気温の高い日だったのでびしょ濡れで、上のTシャツと、ブラジャーを脱ぎ、濡れたタオルで拭きだしました。その上ショートパンツと、ベージュのショーツまで脱いで身体を拭き出しました。

確かに学校は冷房はなくて扇風機だけでした。

ほとんど全裸になり、扇風機を全身に浴びて身体を乾かしていました。

奥のベッドを見ることもないので、そっとカーテンの隙間から先生の全身を見つめていました。

腹痛も治り元気になると先生の全裸に近い姿に、チンポが勃起してきました。

小6のころからオナニーをしていたし、亀頭も薄皮もむけて包茎ではありませんでした。

濡れたタオルで何回も拭いて気持が良くなり、初めて医務室を眺めました。




僕の視線と合ったのはその時です。「きゃ〜〜〜っ」といきなり乳房を隠します。そして慌てて下腹部を手で覆い、持ってきた短いスカートで隠そうとしました。

その前に十分に先生の、盛り上がった乳房と肌の浅黒さと正比例するように、乳首は先端の部分がわずかにピンク色をしていました。

先生の性毛は、漆黒多毛でした。

ふっさりと繁った毛むらの下で、女の秘烈がアケビ状に割れ口を見せて生々しく彩りをしていました。

先生はいきなりカーテンを引き裂く様に開けて「みんな見たでしょう」と睨んでいます。

「だって何も言う前に先生がカギを閉めて裸になったんだから仕方無いでしょう」とペニスを勃起させたまま言いました。

上の毛布を剥がされると、パンツも穿かない陰部が丸出しになりました。

15歳とは思えぬ青筋の立った凶器を見て、先生の表情が凍りつきました。

そそり立つペニスを始めてみたように、唇がわなわなと震えて、言葉にならない空気が漏れだしました。

先生の手がわななく様に、彼の牡の器官に触れました。

火傷するほどに熱い獣が息づいていました。

裸を隠していたものをすべて脱ぎ棄てて、彼の身体の上に伸し掛かり出しました。

全体の形を掌で確かめます。亀頭、鰓の張り具合、長さ、皺袋の大きさ、その中に収まっている男玉まで触って確かめています。

「そう静かに寝ててね、ジッとしてればいいのよ〜。できるだけいやらしいミルクを洩らしちゃだめですよ〜〜、解った〜〜」

口を大きく開けて、根元をギュッと掴まれて、パックリと咥えられました。

鰓張りの部分に舌先を這わせてから、亀頭部分を口に含んで、棒飴を舐めるようにしゃぶりました。

「先〜〜〜せい〜〜、ダメです〜〜。出ます〜〜」いきり立った肉棒が痙攣して、溢れる様にスペルマが吐きだされます。

彼女の口の中に少年らしい濃厚な体液が広がります。

「あららら〜っ、もう出しちゃったの〜〜、フウン〜ん、こんなに・・・・、仕方のない子ね〜〜」

呆れたように肩をすくめて、青臭い男汁でむせびそうになります。

しかし吐き出すこともできずに、青臭い粘液を口中に流せました。

「先生はねぇ〜〜、結婚できなくなったの〜〜、だからお願い物凄く今オトコが欲しいのよ〜〜、生理前だしマンコの中に思いきり出してチョウダイ」とチンポを擦りあげます。

真奈美先生のクリトリスは、大きく乳首みたいな舌触りでした。

とてつもなく柔らかく繊細で傷付きそうな果肉でした。

それをたっぷりと唾液でまぶして、舌の上で転がしてやりました。

ピンク映画で見たばかりでしたから、訳なくできました。

割れ目の上の方を探ると、花舌が剥き出しになり勃起します。

グミの実のように固く朱色をした肉の芽でした。

「ああぁあああ〜っ、いいよ〜〜〜、い、い〜〜」

先生がピクリと総身を震わせて、僕の身体を抱きしめます。

「お願い入れてもいいかしら」肉棒をしっかりと掴んで、騎乗位で乗りました。

ヌルリと亀頭が秘腔の中に姿を消しました。するとあとはズブズブときつい肉路の中に潜ります。

愛撫だけで十二分に泥濘と化した蜜の深壺、ねっとりとまとわり秘肉の柔軟性を味わいます。

蠢動する内璧の動きを堪能して、根元までしっかりと押し込みました。

一度射精しているだけに、すぐには精液を出しそうではありませんが、童貞だけにすぐにも出そうな感じで、先端がピクピクと蠢きます。

「もう少し我慢するのよ〜、私がイク時に一緒にイこうね〜〜」

「正常位でしようよ」とすぐに射精しそうなペニスを引き抜いて、先生がM字開脚で大股を開いて彼を迎えます。

本当にエロ映画とビデオで研究した甲斐がありました。

楕円形に広がった先生の入り口は、すでに洪水状態でした。

入り口で大小二枚の肉の花びらが打ち震えていて、ピンク色の肉壁に縁取られた谷底は、柔肉が不気味なうごめきを繰り返していました。

「あああっ、これよおおお〜〜、そんなに動いたら漏れちゃうよ〜〜、ワ・タ・シ、逝っちゃうよ〜〜」

入り口が輪ゴムの束のようにきつく締めつけます。

膣口の少し奥のGスポットというところに亀頭が当たり、子宮頚部の辺りで熱い瘤の様な物が、ぐねっとどん底から迎え撃って、湾内全体を締めつけてもてなしました。

脈動を始めたペニスから、いきなり濃い白濁色が膣内に迸りました。

「せんせ〜〜い、イクよ〜〜〜」「私ももう3度目のオーガズムだわ〜〜」大量の聖液を彼女の内部に射出しました。

先生は引き抜いた陰茎を最後の一滴まで、搾りとる様に吸い出し、亀頭全体を舌で拭うように舐めて、ヌルつきを取ってくれました。

「これは聖なる液体だし、とても美味しかったわ〜、ありがとうね」うっとりとした眼でそういいました。

あの夏休みは先生のマンションで毎日のように交わったようです。


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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