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【友達】露出癖 5【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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ミチに初潮が来た。

腰が張って丸みを帯びてきた。

乳房もふくらみオンナっぽくなった。

家では長めのスカートを穿いている。

髪も伸ばしてリボンをつけたりするようになった。

しかし露出癖は変わらない。

スカートの下には何も穿かない。

登校もそうだ。

校内では下着を着ける。

僕と二人だけの時は素っ裸である。

休みの時は二人で出かけるようになった。

隙を見つけては触ってくる。

そんな時母が倒れた。

癌だった。

ミチが家事をした。




父も僕もうろたえていた。

翌年母が死んだ。

ミチは主婦になった。

二年後父が失踪。

間もなく自殺。

僕達は祖母に引き取られた。

僕が16ミチは14だった。

僕は街の高校へ。

ミチは中学へ。

祖母は土地を人に貸して生計を立てている。

いつもキチンと着物を着ている。

ミチを連れてどこかへ行く事もある。

お茶やお花だ。

普段静かな祖母だか着物をミチに着せ出かける時はうるさい。

家に居る時ははだかでいいのだが着物の時は態度が変わる。

後常に下着を着てはならないと言うのだ。

生理の時はしかたがないが。

しとやかにならないからだそうである。

洋服の時もだ。

もう一つ。

陰毛や腋毛は処理しなさいと言う。

見た目がきたないと言うのだ。

祖母に見せて貰うとマンコも脇もツルツルだった。

ハダカがよいのは皮膚も呼吸しているから妨げてはならないと言うのだ。

冬でも布団の中ではハダカだ。

僕の学校でもフリチンフリマン。

ミチの学校もだ。

剃毛も普通である。

あと一つ。

相手の決まっている男女には交際を申し込んではならない。

僕とミチが付き合っているのを承知している。

だからミチには痴漢もスカートめくりもないのだ。

今日三人の女の子が家に来た。

ミチの同級生だ。

僕も部屋に呼ばれた。

茶と菓子を持って行くと一斉に僕を見る。

僕はジャージ、女の子達はミニスカ、ミチはタンクトップ一枚。

買い物に行くので付き合えと言う。


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2014年5月29日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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