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【人妻・熟女】妻を育てる4/4【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。

「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。

妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。

「もう、Aさんから誘われてるの」と。

「いくのか?」

「...........うん。いつもは行かないけど。」

妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。

初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。

そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。

後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。

逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。

私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。

妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。

それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。

子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。




ですから、月2度弱ぐらいが限度でした。

金曜日の夕方6時頃に家を出ては、スナックで深夜までプレーを行います。

その後は、タクシー代をもらっても、タクシーに乗ることはせず(主婦が月に2回もタクシーで深夜に帰宅することを気にしているようでした)、スナックの近隣にあるレディスサウナでひとみさん達と翌朝まで時間をつぶします。

そして、翌朝にスーパーの朝市で買物を済ませてから朝10時ごろに戻るようになりました。

希に、朝まで、Aさん達に付き合うこともあるのですが、彼らも外泊を繰り返す訳にいかないようでした。

子供には、夜遅くのコースならエクササイズも安いから、と説明してありました。

確かに、エクササイズ並みに妻は体力を消費していました。

秋も深まる頃には、スナックでの勤務も合計5回となり、妻が手土産にするビデオテープも、大分たまってきました(1回にデジタルテープ2本程度)。

Aさん達も、妻達とのプレーを色々と考えているらしく、内容は少しづつ変っていました。

まず飲み会で盛り上がると、妻達はカウンターの上に登らされ、M字開脚にさせられると、スナックの客たちに交代で剃毛されます。

子供にバレないために、デルタ部分は残りますが、割れ目のあたりから後ろの部分は、全て丁寧に剃られます。

妻は、羞恥への興奮から、ツルツルになった陰部から愛液を肛門までたらしながら身をよじります。

その後、前述した「女体変則王様ゲーム」、妻を初めに悶絶させた「交代筆責めルーレット」の他にも、「緊縛した妻達の乳首を天井から紙ヒモで吊るし、バイブ責めをして初めに紙ヒモを切った女性が負け」というものや、「4~5人の男性に順番にフェラをさせて早く全員をヌかせる」というオーソドックスなもの(?)、「陰部に筆を咥えさせて定められた時間内に画用紙に描かれた点を一筆書きにする」というものや、「小水でロウソクを消させる」もの等でした(最後のものは、準備と後始末が大変な割に一回限りということで企画倒れ気味でした)。

妻のコスチュームも、紙の下着やビニールテープのビキニ、ニップルチェーン等‥と色々変りました。

そして、帰宅する時に、その日のプレーで経験したアクメの回数(多分概数でしょう)を、アヌスの横に小さな字でクッキリと「正」の字で書き込まれていました。

合宿調教の帰りの思い付きが、Aさんは余程気に入ったのでしょう。

夫公認の他の女性にも書き込まれるようになったとのことでした。

プレー時間は3時間程度ですから、その間に10回以上イカされると淫裂は赤黒く腫れ、疲れきっていました。

私も、妻が翌朝の10時半頃に戻り、夜に子供が寝静まる迄の間、何とも言えないイライラとした気持ちで、妻のアヌスを確認する瞬間が来るのを待ちます。

ビッシリと書き込まれた「正」の字は、油性の細字サインペンで、何度もなぞられているらしく、2~3日消えません。

妻がスナックから戻っても、「正」の字が消える迄の間、子供が寝静まると四つん這いにさせて妻のアヌスを確認し、「12回も他人様にイカされやがって」等と言葉責めにします。

そして、私も妻を縛り上げた上で、持ち帰ったビデオを見せ付けるのです。

妻は疲れきっているので早く休みたがりますが、私も筆を片手に妻の陰核をなぞりながら、妻のプレーの内容を詳細に白状させます。

そのときの妻の快感の内容を聞き出すのが、堪らない私の快感になっていました。

私の質問が単刀直入であればあるほど、時として妻は返答に窮します。

そんな時は、荒淫で大きく膨張するようになった(様に見える)妻の赤い真珠を、筆でゆっくりとなぞりながら、乳首を舌で転がしてやります。

そして、アクメを迎えようとする直前まで、何度も追い上げておいて、「おあずけ」を繰り返します。

妻が全てを白状しても、そんな状態を40分近く続けてやるのです。

妻は、羞恥と後悔の涙を、目元と下の口もとから大量に流しながら「ごめんなさい」、「ゆるしてぇ」と連呼しながら、悶絶して果てるのでした。

そして、仕上げには尻を後ろに突き出すような姿勢で立たせ、自分の両手で自分の尻の双子山をムキッとかき分けさせ、アヌスと「正」の字を晒させると、後ろからデジカメで記念撮影をしてやるのです。

盛大に焚かれるフラッシュに、妻の羞恥は究極へと達し、ガクガクと身体を震わせながら崩れ落ちてしまうこともあります。

もちろん、妻には出来る限り後ろを振り向かせ、顔も映すようにします。

そんな、全てを捨て、屈服した姿がたまりません。

そして、そんな責めに対して、何時も新鮮な羞恥を感じてくれる妻の”素質”に感謝しています。

しかし、スナックでのプレーは激烈ながら、ある意味でワンパターンになっていきました。

私の心の中で「何かしら暗いもの」が息づいていました。

「もっと、違う妻の姿を見ていたい。妻の本当の姿はもっと変るのでは? もっと淫乱に育つのではないのか?」との思いでした。

そんな私に、青木さんから連絡が入りました。Aさんの伝言を伝えてきたのです。

Aさんからの伝言は、妻への新しいプレーの提案と、私の許可をもとめてきたものでした。

提案内容の過酷さを知り、私は悩みましたが、思案の末に了承しました。

Aさんの提案に従い、秋の連休の週末、私は妻を残して子供と共に帰省しました。

妻には、いつも通りAさんのスナックへ行き、翌日と翌々日は自宅でノンビリするように伝えておきました。

妻には、Aさんの提案内容を伝えなかったのです。

予定通りに行けば、大柄でミルキーな雰囲気の人妻ひとみさんも、旦那さんから何も告げられずに、自宅を出ている筈でした。

金曜日の夜に故郷へ戻った私は、祖父母と孫の楽しい団欒を見守りながら、妻のことを思って頭の中はうわの空でした。

やっと子供が寝静まり静寂が訪れると、私は待ちかねたようにフトンをはねのけ、ノートPCを持出してリビングに戻りました。

ノートPCを立ち上げ、テレフォンジャックに接続しました。

かすかな音を立てながらノートPCの立ち上がる迄の時間が、非常に長く感じられました。

やっとノートPCが立ち上がり、インターネットへの接続が終わりました。

メールのブラウザを立ち上げると、予想通り長いダウンロードが始まりました。

一般回線で接続したからではなく、受信データの多さによるものでした。

内容は、、、、、皆さんの想像の通りです。

青木さんから送信されてきた、いくつかのメールに添付されているJPEGファイルの総数は、全てで56枚もありました。

また、MPEGの動画も3ファイルありました。

初めの画像は、プレー開始直前の妻達の姿でした。

今夜の参加者は、スナックのママと妻にメガネのひとみさん。男性は普段より少なく、Aさんを含めて8名程度でしょうか。青木さんはいませんでした。

今日は普通に自分がはいているスカートとブラウスを着ていましたが、ノーブラの乳首ははっきりと浮き出ていました。

今夜のメニューは、妻とひとみさんの全裸カラオケデュエットに始まり、全員による剃毛が行なわれた後、M字開脚しての「交代筆責めルーレット」へと突入したようでした。妻にとって、一番辛い責めでした。

その後は、何人もの男性に犯されながら、苦しい姿勢で口中にザーメンを注ぎ込まれる姿が映っていました。

動画では、一つ目のファイルでは、M字に開脚された妻が、筆で陰核をなぞられながら悶絶する瞬間が映っていました。

二つ目のファイルで妻が座位で犯されながら、横から腰を突き出した男性のザーメンを口で受け止めていました。

妻は、精液で真っ白になった口中をビデオに向けてから、再度口を閉じ、次の瞬間口を開け、全てを飲み込んだことを証していました。

しかし、三つ目のファイルでは、プレーが終わり帰宅用の地味な普段着に着替えた妻とひとみさんが、スナック奥の更衣室兼ビール置き場から出てくるところから始まっていました。

「おやすみなさい」と言って帰ろうとする妻とひとみさんを、AさんとBさんの3人が止め「これから、行ってもらうところがあるんですよ」と言い、妻の腕を掴みます。

「ええっ、、? 何のことですか?」と怪訝そうな表情をする妻達を抑えつけると、Aさん達は後ろ手にして手錠をかけてしまいました。

そして、妻の眼前にメモを突きつけたのです。

そのメモには私の直筆で「おまえの連休のことはAさんに任せてある。俺は了承していることだから。」と書いてありました。

ひとみさんにもメモが突きつけられました。おそらく、ひとみさんの旦那さんの直筆で、同じ趣旨の記載がしてある筈でした。

尚も「ちょっ、ちょっと待ってください」と抗う妻達に構わず、Aさん達は裏の駐車場に続いているスナックの裏口へと妻達を引っ張りました。

裏口が開くと、そこにはAさん所有の例のゴージャスなワンボックスカーが停まっていました。

エンジンはスタートしていました。運転していたのは青木さんでした。

こいつ、こんなとことにいたのか?

「さあさあ、旦那さんもOKしてるんだから観念しなよ。」という声に、妻達は心を決め、ワンボックスカーへと向かうところで動画は終わっていました。

私は、動画の終了と共にパソコンを終了させフトンの中に戻りましたが、気候の良い秋の夜長にもかかわらず私は汗ばみ、明け方まで眠れませんでした。

翌日の昼ごろ、私を除く全員が外出した隙に、ノートPCを立ち上げました。

青木さんからのメールは一つだけでした。

コメントは「目的地に到着」、添付ファイルは山間にたたずむ不愛想なコンクリート製の宿泊施設の画像でした。

妻達が連れて来られたのは、山間部に位置する合宿施設でした。

Aさんと青木さんは、大学の同窓生であり、同じ体育会系某クラブ(結構強いらしい)の先輩・後輩でもあるらしいのです。

妻とひとみさんは、その某クラブの秋期調整合宿の家政婦兼慰安婦として貸出されていったのでした。

何でも、Aさんが何かと面倒を見ている某クラブの主将クラスのメンバーが、年上の「悪い女」に引っかかってトラブルを起こした挙句、卒業間近に退部してしまい、Aさんを大きく落胆させたのだそうです。

そのメンバーは童貞に近い状態だったこともあり、他愛なくノメリこんだそうです。

そこでAさんがそれとなくクラブのメンバーを調べてみると、男子系進学校の卒業生が多く、童貞(或いは素人童貞)が大半であったことが判明したそうです。

Aさんとしては、性の情報が氾濫していながら、昔のように先輩・後輩で遊びに行くという美風(?)が失われたことを嘆きつつ、これを利用して妻を調教することを思いついたのでした。

その日、1~3回生までの学生は解散され、4回生のみが慰労会をかねて残留させられていました。

妻達は、慰労会のケータリングサービス係や洗濯等のパートとして、連れて行かれたのでした。

残留していた4回生は14名でした。

それにコーチ1名、Aさん、青木さんです。

青木さんによると、「若い連中は、ちょっと目を離した隙にセンズリするからな。そんな余裕が無いように、炊事当番以外、ここ四日間程、朝・昼・夜と10キロずつ走り込ませた。余った時間は基礎体力の養成なんかをガンガンやらせてる。だから、昨日は飯を食うのも辛いぐらいだった。勿論、夜は倒れ込む様に寝ていた。」とのことでした。

ですから、学生達のキンタマは精液でパンパンの筈でした。

ただ、H目的の淫乱主婦による乱交パーティーということではなく、あくまで、自然なプレーをさせたいという難しい注文でした。

そうでないと、学生たちを却ってスポイルしてしまう。

若いうちから大人の遊びを教えたくないということのようでした。

町中の中華料理店でケータリング料理を夕方に受け取るまでの間、妻とひとみさんは、ごく普通に周囲の名所旧跡を巡ったそうです。

でも、14名の学生に嬲られる姿を想像し、目の前の景色も頭の中を素通りしてしまったとのことでした。

そして、その日の午後3時半頃にケータリング料理を受け取ると、早くも4時頃に一行は合宿所へ入りました。

学生たちは、朝から一切の練習もなく、反省会や今後のゲーム戦略の検討会等の座学をさせられていました。

若い身体は余裕を取り戻していたそうです。

そして、4時過ぎ早々に畳敷きの広間に一同が集まり、食事が始まりました。

席上、青木さんが妻とひとみさんを紹介しました。

合宿も最後となり、1~3回生が解散したことから身の回りの掃除洗濯等を行なうため、二日間泊り込みで世話係りとなってくれる旨の内容でした。

ここから、青木さんによるビデオ撮影が始まっていました(ただし、広角レンズによる隠し撮り)。

また、青木さんとAさんの「お気に入り」の学生2名には、事前にシナリオが知らされており、協力するようにと伝えていたそうです。

4回生なのでビールはOKです。

早くも5時頃に、お定まりの「一気飲み」が一通り済み、ビールの大ビンが3ダース程空になり、大量の中華料理も学生たちの胃袋へ消えていました(妻達は、夜のことを思って、あまり食べられなかったそうです)。

トレーニングが終わり、学生たちもホッとしているせいか、ハメを外しているようでした。

ひと通りの乾杯や挨拶が終わると、Aさん達3名は「大人は美味いものを食ってくるから」と席を外したようでした。

そのため、このあたりからビデオの画像は据え置きの隠し撮りとなったようです。

画角が固定し、私としては不満なのですが、広角レンズでフレーミングされているためか、部屋全体を下座の方からまんべんなく写していました。

ビールのコップを片手に、学生たちが談笑している隣りで、なんとなくぎこちない感じで料理の片づけを始めた妻達に対して、学生たちがちょっかいをかけてきました。

妻は山川あけみ、ひとみさんは松野ひとみと名乗っていました。

「ねえねえ、山川さんと、松野さんも飲みませんか?」

「ええっ。。。。。」と、ぎこちない妻達。

うるさいのですが、そんな感じの会話みたいでした。

学生達の執拗な後押しもあって妻達はコップを持ち、談笑を始めました。

いやが上にも、周囲のボルテージは上がりました。カメラを通じてムンムンとした雰囲気が伝わりました。

宴もたけなわになると、学生の中には上半身裸でビールの一気飲みをやる奴やら、パンツ1枚で逆立ち懸垂をやる奴やらが、そこら中に出てきます(はだけた格好で逆立ちをやると、やっぱり下半身が露になってしまいます)。

メチャメチャになったところで始まるのは、普通の「王様ゲーム(といっても、一気飲みのための罰ゲーム大会みたいなもの)」でした。

初めは、学生同志で始まり、「一気飲み」が続き、次第に「パンツ一丁になる」等をしていました。

妻たちは「いやーだぁー」等と言いながら目をそらしていましたが、時折、チラチラとしっかり見ていました。

そのうち、リーダー格の学生が、「山川さん(妻)と松野さん(ひとみさん)も!」と誘います。

初めは断っていた妻達ですが、押されるままに王様ゲームへと誘われていました。

14名の学生と妻達が輪になり、王様ゲームが始まりました。

初めは学生たちが王様になったため、控えめに一気飲み等が続きました。

が、とりわけ酒の回っていた学生が、ある学生に「豊満なひとみさんの胸をツンツンする」よう命じました。

「いやーだぁー」と言いながら、妻達は身をよじる様にしますが、顔が笑っていたこともあり、学生たちは嬉々として妻達の胸に手を伸ばしていきました。

それからは、グングンとボルテージが上がり、男性が王様になる度に妻達の乳房は着衣の上からツンツンされたり、ワシワシともまれていきました。

ほぼ全員に胸を揉まれた頃、妻達は真赤に紅潮していました。

妻達が希に王様になることもありますが、単純に言って妻達の勝つ確立は16分の2です。

学生にビールの一気飲みを命じて対抗しても、所詮焼け石に水状態でした。

それどころか、妻達は最後の方では学生に対して「パンツ一丁」を命じ始めていました。

乳揉みに味をしめた学生は、次に妻達とのキスを始めました。

半数以上の学生がパンツ一枚の状態で、妻達と交代でキスを始めました。

初めは軽いキスでしたが、厚かましい学生が居て、徐々にディープになっていきました。

そして、とうとう3回目の王様になった学生が出現した時、パンツ1枚ではしゃぎまわっている一人の学生にパンツを脱ぐ様に命じ、妻に男性自身を握るように命じました。

「オウリャー!!!」と勢い良くパンツを脱ぎ捨てた学生は、妻の前に進み出ると男性自身を突きつけるようにします。

うつむいて照れていた妻でしたが、周囲の掛け声に促されるようにして顔を赤らめながら、妻は男性自身を握りました。

何人もの男性自身を握らされていました。

妻はためらいがちに、何本もの男性自身を握りながら、「全てが自分に向けられている」ことを感じたそうです。

食事前に風呂に入っていたこともあり、学生達の身体は清潔だったそうです。

妻達が8本くらいの男性自身を握ったころ、学生は全員全裸かパンツ1枚姿でした。

そして、次の罰ゲームで「ここまでオレたちが見せてるんだから、こんどはあけみさんが見せる」と命じられました。

「ええっ、だめよぅーーー」と流石に断る妻でしたが、学生が揃って音頭をとりながら「それ、あけみさん! それ、あけみさん!!」とはやすうちに、とうとう、「じゃあ、スカートをめくるだけよ。」と言い、正座しなおすと、スカートをほんの瞬間だけチラッとまくりました。

瞬間、妻の白いパンティーが、一瞬だけ見えました。

学生達が、「ええーーっ?? ひどいょぉ!! アンコール! アンコール!!」とはやします。

激しいアンコールの渦を受け、真赤になってうつむいていた妻も覚悟を決め、再度、スカートをめくりました。

その時、妻の右隣に座っていた学生が、妻の右太股を割り開くように広げました。

妻は「イヤッ、イヤッ」と前屈みになって膝を抱え込むようにして抵抗しましたが、反対側からも学生が襲い掛かり、左の太股をつかみました。

反動で後ろに妻は倒れ込み、M字開脚状態にされてしまいました。

妻は、いつもどおり「普通のレースのTバック」をはいています。

妻はパンストをはいていませんでしたから、妻のTバックがモロにさらされます。

超Tバックを見て、学生たちの歓声があがります。

白い巨大な尻の双子山に食い込んでいるため、白い尻はほとんど丸出しの状態です。

細長い布キレから、セピア色のアヌスのフチの部分がはみ出していた筈です。

画面では良く判りませんが、妻のTバックのクロッチ部分も、べったりと濡れて色が変っていたことでしょう(妻は、既に激しく感じていたので、濡らしていたと白状しました)。

濡れたレースのTバックと言うものは、ほとんど何も身につけていないのと同じです。

前からは、こんもりとした黒いものが見えるし、クロッチはべったりと張り付いて透けていた筈です。

ビデオでは判りませんが、妻の陰唇に食い込んでいたのかもしれません。

妻は、顔を真っ赤にしています。

学生たちの間で、無言ながら「ドキッ」という緊張の音が走ったように思われました。

妻の羞恥心と、学生の性欲とも好奇心とも言えない興奮の坩堝が衝突していました。

学生を静かなどよめきが支配している時、一人の学生がついに叫びました。

「あぁーっ!シミができてる!!!!」

妻は、それまで両手を床について身体を支えていましたが、あまりの恥ずかしさに両手で顔を隠しました。その反動で、妻の上体は後ろにバタンと倒れ込みます。

妻の陰部が、薄い濡れたパンティー越しに、14名の男性に晒されました。

童貞の学生もいるせいか、学生達は食い入るように妻の陰部に見入っています。

妻は、両手で顔を隠しながら横たわり、無抵抗でした。さすがに、恥ずかしかったそうです。

「おおっ」という声が洩れる中、妻の陰部が蛍光燈の明るい光の中で晒されます。

その時、まだ、夕方の6時半前後でした。

妻の右足を抱えていた学生が、おそるおそるという感じで、妻のパンティーのクロッチ部分に手を伸ばし、横にずらせました。

見守る学生たちが固唾を飲むのがわかります。

妻の濡れた花弁がテカリながら顔を見せました。妻の、「いやぁーっ」という声が響きます。

学生は震え気味の指で妻の陰唇をつまみ、グィッと広げました。

陰唇の内側はテカッと光っていたことでしょう。

透明な液を吐き続ける膣口が露出したはずです。

もう、妻は、なされるまま、身じろぎもしません。

更に、その学生は奥にある妻のクリを人差し指で優しく愛撫し始めました。

拙いながらも、この学生は童貞ではないようです。

多分、事前に計画を明かされていた2名の学生のうちの一人なのでしょう。

妻の身体の奥底から、白い液があふれ、淫裂の後端にたまり始めました。

すかさず、人差し指で愛液をすくうとクリに塗付け、更に刺激を与えます。

「いやぁーーーっ」という妻の声が洩れ、妻の下半身がせつなそうに震えましたが、両膝を学生に抑えられ、身動きも出来ません。

愛液で濡れたクリへの円を描くような優しい愛撫は、妻泣かせの責めでした。

ものの10秒としない内に、妻の下腹部に力が入り、妻がクリ責めの指の動きに同調させるように腰を緩やかに動かし始めるのが判りました。

妻を責めながら、学生が後ろを振り向いたとき、群がるように集まった学生が、妻の衣服の下へ腕をねじ込むようにして、乱雑な愛撫を始めていました。

いや、それは愛撫と言うよりも、童貞に近い男性に共通する「特有の好奇心」に近いものでしょう。

何本もの手が、妻のしこった乳首をつまむように揉んでいました。

「御願い、優しくしてぇ」という妻の声も、現実の肯定にしか聞こえない状態でした。

そして、妻の上着は、直ぐにめくれ上がり、剥ぎ取るようにして、妻は全裸にされました。

横に居たひとみさんも、同じようにして学生たちにおそわれていました。

後は、学生達のなすがままでした。

妻の乳首にはむさぼりつくように学生が吸い付き、陰部には他の学生が群がり、ついにクリニングスを始めました。妻の、もっとも弱い責めです。

学生達の責めはテクニックも何も無く、ひたすら直球勝負でしたが、それだけに妻は激しく追い上げられていました。

十分に興奮していた妻が1回目の絶頂に達したのは、わずか7分後のことでした。

おそらく、事前に知っていた学生が、妻をイカせたのでしょう。

それからは、アリが角砂糖に群がるように妻とひとみさんは責められました。

二人の女性は、それぞれ半ダース以上の学生に間断なくクリと乳首を責められ続けました。

「御願い、やすませてぇ」という哀願もむなしく、激しく絶頂を迎えた後も、交代でクリや乳首への責めは続きました。

そして、とうとう一人の学生が妻へ挿入しました。

ところが、学生が絶頂に達するのは早く、見ていて滑稽なほどでした。

特に1番目の学生はほんの5~6回のピストン運動で射精しそうになりました。

気配を感じた妻が「中はだめょお。避妊してないんだから。赤ちゃんが出来ちゃう。最後はお口でして上げるわ」とリードします。

あわてて妻から離れた学生は(正直なヤツ)、股間を抑えるようにして妻の口元に這い寄ると、慣れない手付きで妻の口元に男性自身を咥えさせようとします。

既に先走り汁が大分出ていたようでした。

しかし、初めてなのかタイミングよく射精できません。

そこで、妻の眼前で自らシゴキ始めました。

そして、「うっ」と学生が言いながら身体を振るわせた、その瞬間、妻はすすんで口を大きく開け顔を自ら学生の男性自身をパクッと咥えると、唇で亀頭を包みました。学生の射精は、同時でした。

22歳の学生が、四日以上溜め込んだ精液です。瞬間、妻の頬が大量の精液で膨らんだように見えました。

妻はゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと4~5回喉を鳴らし、全てを飲み干しました。

妻は射精されるザーメンの量の多さと、ゼリーのような粘り気に、むせかけたそうです。

飲んでもらった学生は感動し、「おおっーー」っと連呼していました。

奇妙でした。

妻は、あらかじめ言い含められていたように「ふぅっ」とため息をつきました。

「あけみさんって、精子が飲めるの?」

「うーん、割と大丈夫。」と恥ずかしげに笑うところは、あやしい年上の女という感じです。

「美味しいの」という問いに、「美味しいわぁ」と呆けた表情で答える悪乗りぶりには、私も呆れました。

学生のクリニングス直球勝負に追い上げられた妻でしたが、「まわし」が始まると逆に落ち着いたようでした。なんといっても学生達は下手だったみたいです。

意外と彼らが純情なことに私も驚きましたし、大して面白い光景ではありませんでした。

しかし、14名の学生達が妻とひとみさんの身体で果てる度に、妻の傍らにやってきては、妻の口内へと射精していく光景は壮絶でした。

個人差もあるでしょうが、若い男性が4日間以上溜め込んだ精液を激しく興奮しながら発射すると10CC以上になるのではないでしょうか。

2回目だって5CCくらいだせるのではないでしょうか。

学生達の射精が一巡する頃、妻の口中には140CC近い精液が消え、更に2順目が終了するころには、200CC以上が、妻の身体に消えていったのではないでしょうか。

まさに、妻はスペルマバンクに成り果てていました。

更に、学生達も2順目頃には余裕が出始めました。

1回目の射精を終えているため、次の射精までの間隔が伸びていることもあります。

1回目は3~5分ほどでの射精でしたが、2回目には長い奴だと20分程度持ちこたえるようになったようです。

一人で20分も続くストロークに、妻とひとみさんは次第に圧倒され、急速に余裕を失っていきました。

四つん這いで背後から突かれても、それ程の効果は出ないはずですが、それでも20分程経ったところで、妻の様子が明らかに変化しました。

単調ながら、現役学生達の下半身は強靭すぎました(腕立て伏せと腹筋を各50回、それを軽く4セットできるのです)。

アダルトビデオで見たラーゲを試す余裕も生まれ、駅弁ファックやワンワンスタイル、座位等が始まりました。

妻達は全身に汗を浮かべ、エアロビをやっているようにハアハアと息をつきながら応じていました。

1順目は50分ほどで終わりましたが、2順目は2時間近くかかった模様です(その間、青木さんに言われていた学生がいたのでしょう。ビデオエンドに近づくたびに新品と交換されたようでした。)。

プレーが始まり4時間近くして、ようやく休憩になりました。

フラフラにされた妻達は、乾いたノドをビールで潤し、身体を落ち着けていました。

そして、学生達と酒を交わし始めていました。

互いに全裸のままで、妻と学生達はビールを飲み始めました。

中には、再度いきり立った自分の男性自身を見せびらかすように妻達に突きつけたり、妻が酌をしようと前屈みになった瞬間にすかさず挿入してしまう奴まで居ました。

学生達の興味は、自分のストロークで妻をイカせることができたか否かでした。

初めは「いやだぁー、覚えてないよー」とはぐらかしていた妻ですが、一部の学生がしつこく聞くので、はにかみながらイカせてくれた学生を指差します。

結構自信のあった学生も居たようで、妻に指差されなかった学生は、失望を隠せないようでした(ナマイキなやつめ)。

「あけみさん、じゃあどうしたら、ゼッタイ女の人をイカせられるのぉ?」と尋ねます。

「ええっーー、そんなの自分で考えなよー」とはぐらかしていた妻も、あんまり学生達が真面目に尋ねるので「そりゃぁ、中よりもクリを刺激した方がいいわよ。さっき、誰かが指でしてたみたいにしたりするのもいいんだけど、あんまり乱暴にすると敏感なところが傷ついたりしちゃうから、やっぱり初めはナメナメが一番おすすめかな」と答えてやりました。

半分、可愛い弟みたいな感じなのでしょうか?

それを聞いて、今度は、妻の身体を使っての過酷なクリニングスの実習が始まりました。

妻は、正直に答えて後悔したそうです。

主に、妻をイカせられなかった学生達が、「じゃあ、やらせてよぉ」と群がり始めたのでした。

今度は、確実にイカされるハメになりました。

妻とひとみさんは、それぞれ5人くらいの学生にクリニングスで責められ、それまでとは比較にならないくらい激しくイカされたようでした。

中には、妻達が果てる姿に興奮して、自分でオナニーをしてしまう学生もいました。

そんなふざけたヤツも、「うっ」とうめきながら妻の傍らに寄ると、妻の口中に向かって、すかさず射精するようになっていました。

その後はメチャメチャで、ビデオも残っていません。

荒淫の後、妻達は11時頃に学生達と風呂に入り、倒れ込むように全裸のままで学生達と同じベットに潜り込み、翌朝までグッスリ寝たようでした。

翌朝は、当番の学生が作った朝食をとったそうです。

ご飯と味噌汁に目玉焼きという簡素なものでしたが、空腹には美味しかったそうです。

運良く(?)、翌日は小雨模様でした。

「雨だから練習はなし。所用が出来たので、コーチ以下の3名は明朝まで東京に残るので、現地で自由解散」という電話が青木さんから入り、学生たちの歓声と共に昨夜の続きが始まりまったそうです。

妻達への嬲りは、さらにその翌日の朝まで続きました。

学生達の女体への探求心に終わりはなく、単調ながらも果てしなかったそうです。

その間、妻は浴場で放尿するところを鑑賞されたり、学生達のクリニングスの特訓の相手を何度もさせられたりしたそうで、ビデオが断片的に残っていました。

最後の方では、学生たちにも余裕が出来た所為か、クリニングスで果てる妻の姿を互いにオムニバスで撮影し合う様になったようでした。

大の字に横たわった妻達の陰部に吸い付いた学生が、単調なクリニングスを繰り返し、その度に「はぁっっ!」と咆哮しながら果てていく姿が、5~10分ずつ連続して12回も映っているところは、壮観でした。

彼らにとっては「肉体の卒業論文」というところでしょうか。

さすがの妻も抵抗していましたが、ハガネの様な学生の肉体に押さえ込まれると、逃げられないようでした。

最後にビデオに写っていたのは、出発の朝、学生達が「朝のミルク」と称して、全員で妻達をもてあそびながら妻の口中へザーメンを流し込んでいく光景でした。

妻に言わせると、とても三日目とは思えない量を全員が発射したそうです。

また、口の中でも独特のネバリがあったそうです。

想像を絶する量の精液が妻の身体に流し込まれ、そして妻の体の中で消化され、エネルギーや妻の体の一部となったようでした。

自宅に戻った妻を見たとき、年齢の割には木目細かい肌の中に、溶け込んでいる男たちの精液の匂いが感じられたように思いました。

妻が男の精を吸わねば生きていけない身体になりつつあることを実感しました。

学生達のザーメンで胃が一杯になるほどの目に合わされても、妻は相変わらず月に2度ほどAさんの経営するスナックに出ていました。

むしろ、妻の身体からは淫靡な香りというかオーラが漂うようになっていました。

そんな妻は、スナックでも欠かせない存在となっていきました。

妻やひとみさんを利用した大人の遊びは、益々エスカレートしていました。

最近では、始めの飲み会もそこそこに、妻達は嬲られます。

やはり流行っているのは妻達の身体を利用した賭けです。

妻にとって一番つらいものでありながら、本当は妻が最も望んでいるゲームは女性を別々のテーブルに縛りつけ、男性をクジで2チームに分けると、夫々のチームは決められた女性を猛烈に陵辱するものです。

だいたい、女性一人に男性3~4人がつきます。

賭けの勝負は、嬲る側の男性・嬲られる側の女性の双方に決します。

1時間半から2時間ほどの間に、男性は、女性をイカせた数を競います。判定役のママに、一度「イッた」と判定された女性はキッチリと4分間の休みが与えられ(縛られたまま)、更に嬲りは続きます。

休養時間に女性は身体を蒸タオルで拭いてもらい、アヌスの横にイカされた回数が「正」の字で記されていきます。

負けた男性は一人5万円払わされます。

そのうち2万円が妻へのチップとなり、残りは相手チームに払われます。

5万円というのは、金持ちの旦那さんにとっても無視できない金額ですから、女性への責めは容赦が無くなります。

自分の知っているツボや女性ごとの特性を最大限に、遠慮なく、責めていきます。

女性は、当然、イカされた回数の少ないほうが勝となります。

ひとみさんは、平日の昼間も外出の自由がききやすいらしく、ひとみさんは平日の店外デートでリモコンバイブを前後にいれられたまま、百貨店や地下鉄で5回イカされたこともあるそうです。

妻は頑張ってイカないように努力するらしいのですが、妻達の身体のツボを心得た責めに、何度も天国へ追い上げられます。

そして、2時間程のプレイ時間が終わると、妻達はステージの上で尻を客に向けるようにして四つん這いにさせられると、ママが女性のアヌスの横に記された「正」の字を1本づつ数えていきます。

そして女性の勝敗が決まると、出演料に差は出ませんが、負けるとキビシい罰ゲームが待っています。

浣腸されることもあれば、縛られたままバイブを前後にぶち込まれ、スナックのカウンターの上で1時間以上も悶え苦しまねばならないというものもあります。

浣腸後の排便は店内にニオイが残らないように、店内のトイレへ連れていかれてするのですが、最近、普段使う扉とは別に、戸袋のようなものが設置され、そこからガラス製のスライド扉が引き出せるようになったそうです。

そして、西洋便器の両脇に置いた台のようなもの(お客の一人が鉄工所の社長で、変な台を作ったそうです)に跨り、ガラス製のスライド扉ごしに、背後から全員に見られながら排便させられるそうです。

私は内緒で防犯カメラの画像をビデオにおとして貰って見ているのですが、壮絶、時には凄惨ともいえる光景です。

妻を後ろ手に縛った後、膝の上で嬲りながら、その光景のビデオを見せ付けて、妻の「そのとき」の感想を聞くのが、たまらない楽しみです。


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2014年5月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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