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【職場】伊藤ちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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5年前、自分の職場に他部署から8つ下の女性が異動してきて、机を並べて仕事することになった。

黙っているとかわいい、でも常にハイテンションで風変わりな感じ。周りから浮くタイプだった。

異動してからしばらくは仕事が忙しかったせいもあって女性のことは特別視していなかった。



ここで人物紹介すると

自分=当時34歳。仕事はそこそこできた。フツメン。彼女あり。今後「名無し」。

女性=当時26歳。顔がお笑いの北陽の伊藤ちゃんにそっくり。今後「伊藤ちゃん」とする。



残業が多い部署だったので、自分も伊藤ちゃんも深夜まで一緒に残業をした。

お喋りが好きな伊藤ちゃんの職場の人間関係の悩みなどを聞きながら毎日遅くまで一緒に残業をした。

そして、いつしか人間関係や愚痴ばかりだった話題が2ヶ月ほど平日限定だけど毎晩話すうちにいつしかお互いのこれまでの身の上話そして恋愛話に発展していった。



そのなかで伊藤ちゃんが今まで異性と付き合ったことがないことがわかった。

それを聞いて納得した部分があって、言動や行動で損をしているタイプだと思ったし、伊藤ちゃんの妙にハイテンションなところは照れ隠しの部分があると感じていたし、風変わりな部分が誰とも付き合ったことがないことをなんとなく証明してるような気がした。

そして、ちょうどその頃には、自分はごくごく普通のフツメンなんだけど、仕事がそこそこできたことやもともと自分に自信があるほうではないんだけど彼女がいたことで自信があるように伊藤ちゃんには映ったんだろうか、伊藤ちゃんが自分に好意があることが言動や行動から自分も周囲もわかっていた。




周りはそれを理由に自分を茶化してくるし、自分も伊藤ちゃんの気持ちがうすうすわかっているし、伊藤ちゃんは黙っていればだけどかわいいし、茶化されると余計意識するようになっていた。

そして、その頃から、異動してきた当初は意識すらしていなかったのに。伊藤ちゃんを時々オナニーのネタにするようになった。

ある晩いつものように残業をしていると、話の流れから、伊藤ちゃんから笑顔ででも切実な感じでびっくりするようなことを言われた。



「ネットでエロ動画を見ている。色々な体位などを知っている。色々してみたいけど、自分に欲情する人もいないし、自分にそういうことをしようと持ちかけてくる相手がいない」「恋愛もしたい。でもそれよりも沢山キスしたい。激しいのを沢山。キスしながらセックスも一杯したい。めちゃくちゃに。でもそういうことばかり考える自分が嫌い」



自分はその発言にどきどきしながら「きっといつか好きな人とキスもセックスも沢山できるよ」というのが精一杯だった。

そして、伊藤ちゃんが「名無しさんはエッチが上手そうですよね。私わかるんです。彼女さんがうらやましいです。」と笑顔で言われたあと「男の人は浮気するって言うじゃないですか。もしもそれが本当で名無しさんが私と浮気したいのなら、私は全然OKですよ」と真剣な表情で言われたとき、自分は、彼女のためにも浮気をしないんだとしどろもどろに説明しながら、アソコをガッチガチに勃起させていた。



伊藤ちゃんは、言動行動から、処女だけにのめり込んだら猪突猛進タイプに見えたので、うかつに手を出したら危うい雰囲気があったので、その日はすんでのところで我慢した。

その晩、伊藤ちゃんをオカズに物凄い勢いでオナニーしたのは言うまでもない。

しかし、その件があった数日後にその我慢があっという間に無意味になった。



伊藤ちゃんが仕事で重大なミスをした。

伊藤ちゃんはかなり落ち込み、仕方が無いので自分も残業を切り上げ職場近くの公園で伊藤ちゃんの話を聞くことにした。

伊藤ちゃんは大袈裟なぐらい大泣きし、自分に抱きついてきた。



これまであえて身体的接触はできる限り避けてきたけど、やっぱり女性の身体は柔らかいし、髪もいい匂いなので、反射的に抱きとめてしまった。

そして、しっかりと抱き合ったまま、伊藤ちゃんの顔が、口が、どんどんと自分の顔にスライドしてきた。

そして、伊藤ちゃんは、自分の頬っぺたから掬うようにして舌と唇を自分の唇に覆せてきた。

伊藤ちゃんの舌が自分の口の中に激しくねじこまれ、人気のない公園の隅っこで伊藤ちゃんも自分ももう夢中でお互い舌を絡めあってキスをした。

眼前の、目を閉じて気持ちよさそうに自分の口に舌を挿しいれる伊藤ちゃんは凄い卑猥だったし、伊藤ちゃんとのキスは本当に気持ちよかった。

お互いのため息が漏れるようなベロチューをしながらお互いの股間をまさぐりあった。



その後、自分が左手で伊藤ちゃんの左胸を乱暴に揉みしだきながら、右手を下着の上から指で伊藤ちゃんのクリトリスを激しく擦りあげながら伊藤ちゃんとベロチューをしていたら、伊藤ちゃんは自分のチンコをしごきながらビクビク身体を震わせてイッてしまった。

そして、伊藤ちゃんはガチガチに勃起した自分のチンコを握りながら「私に欲情してくれてるんだ、嬉しい」と言って、見よう見真似でフェラチオをしてくれた。

自分が乱暴に揉んで胸が半分はだけながら、しゃがみこんで一心不乱に自分のチンコをしゃぶる伊藤ちゃんを見下ろしていると、シチュエーションも相まって自分は1分と経たずに伊藤ちゃんの口の中に物凄い量の精液をぶちまけた。



この出来事から伊藤ちゃんは変わった。

2人で会うときは自分に対してタメ口になったし、そして大胆に貪欲になった。

業務時間中に一言「今、大丈夫ですか?」というメールが来る。

それが合図で、地下書庫で仕事中にもかかわらず抱き合った。

そこで、伊藤ちゃんと激しいキスをしながらお互いの股間をまさぐる。そして、フィニッシュは伊藤ちゃんとキスしながらの手コキだった。

伊藤ちゃんは挿入という行為よりもキスを、そして(自分は好きだった)フェラチオよりもキスを好んだ。

キスが好きで、自らの手と口で年上で仕事上では尊敬できる自分が思い通りにイクことが本当に楽しかったし嬉しかったようだ。

自分もディープキスしながら手コキされることがここまで気持ちがいいものだと知らなかった。

ついさっきまで地下書庫で「そろそろイく?イッていいよ、一杯出してね」と言いながら自分のチンコをしごきながら自分にベロチューをしていた伊藤ちゃんが、その数分後には自分の隣で何食わぬ顔で仕事をしているときが何度もあった。



お互い本当に病みつきになった。

仕事を終わらせて2人で落ち合うと、街中を歩きながら、キスできる場所を2人で探した。

事務所の裏の塀の脇で、深夜の雑居ビルの階段踊り場で、小学校の敷地内に侵入して校舎脇で、閉鎖したビジネスホテルの脇の塀と塀の隙間で、カラオケボックスの個室で、職場の同僚が住むマンションの脇で、色々な場所で伊藤ちゃんと自分は抱き合いながら激しくキスをした。

最後は、ズボンを下げた状態で精液がかからないよう軽くのけぞるような体勢の間抜けな格好の自分に伊藤ちゃんが覆いかぶさるようにキスをしながら自分のチンコをしごいてくれる。

自分が伊藤ちゃんの唇と舌が包まれては離れるたびに細切れに「ん」「あ」「あーやべー」「あ」「あ、やべ」「そろそろいきそう」と伝えると、伊藤ちゃんは何も言わずに舌の動きを早め、自分の口の中を掻き回してくる。

そして、キスをしながらチンコをしごくスピードがあげる。

そして自分が頭が痺れるような気持ちよさから、伊藤ちゃんの口の中だけじゃなく口の周りをもベロンベロンに舐めまくると、伊藤ちゃんも自分がイきそうなことを感じて、全く同じ様にベロベロのキスを返してくる。

最後は、「あーイクっ!」と呻いてチュパチュパ音を立ててキスをしながら物凄い量の精液を伊藤ちゃんの手のひらと指にぶちまける。

ビュッビュッビュッと音がするんじゃないかと思うぐらい射精しているときもその後も伊藤ちゃんの激しいキスは続く。

自分の手でしごいてオナニーするときと比べて、伊藤ちゃんに口の中や口の周りをベロンベロンに舐められながら手でしごかれるときは、同じ手なのに違うシチュエーションではこうも違うのかというぐらい精液の量が段違いに多かった。


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2014年6月1日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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