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【人妻・熟女】続・餓鬼がプールで③【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。

そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。

30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。

仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は

痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。

そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。

後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。

実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて

プールでは近寄らなかったようなのです。

おそらく20センチ近くはありそうです。

また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。

鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。




鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。

その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。

膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。

懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。

でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。

妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・

これは男としての本能なのでしょうね。

「うそ、ちょっとまって」

「動かないで」

妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。

まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。

未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。

「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。

俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら

少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。

コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は

容赦なく妻の子宮を突き始めます。

突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、

獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は

俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。

突然岡島君の動きが止まりました。

妻の最深部に精をはなっているのでしょう。

その身体に覆いかぶさったまま動きません。

ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。

妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

(6)

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、

少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。

見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。

女の味を覚えた少年たちを満足させるためには

精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。

妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。

3人で30回近く・・・。

最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから

それぞれの持続時間も長くなってきました。

途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。

上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、

少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

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もちろん体験談じゃないっすよん。

餓鬼プールファンの妄想です。

下手くそな作文ですがお付き合い頂きありがとうございました。


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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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