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【友達】親戚の友達の妹ちゃん【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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僕が高1の夏休みの時、田舎の親戚の家に遊びに行ってた時の体験談です。

田舎の親戚に小学4年の男の子がいて、夏休みということもあり親戚の男の子の同級生がよく遊びに来てました、その子はいつも小学1年の妹と一緒に親戚の家に遊びに来ていて僕もよく遊び相手になっていました、でも結局男の子同士で遊びに出かけ、よくその子の妹の遊び相手になってました。

実家とは違い田舎はオカズ?になる物も無く、ロリコンという事もあり、当時17の僕は妹ちゃんと2人で遊んでるとムラムラするようになりました。

僕が親戚の家に来てから1週間ほどたったある日、またいつもの様に同級生の友達が妹とやって来ました、しばらくしていつもの様に親戚の子と2人で遊びに行き、また僕は妹ちゃんと遊ぶ事になりました。

田舎に来てから抜いて無いという事もあり、妹ちゃんと遊ぶ時さりげなくお尻を触ったりと妹ちゃんが不審に思わない程度に体に触れまくりました。

僕のムスコはガチガチ状態で、たまらなくなり妹ちゃんに

「ねぇお菓子あげよっか?」

「うん」

「でもお兄ちゃん達に内緒にしないと怒られるから内緒だよ」

「うん内緒にする」

「じゃあお兄ちゃん達が帰って来たらいけないからちょっとついて来て」

と妹ちゃんを庭の片隅にある納屋に連れて行きました、部屋から持ってきたお菓子を妹ちゃんにあげて食べ終わった位に

「もっと美味しい秘密のお菓子あげよっか?」

「うん、ほしい」

「秘密だから絶対誰にも言ったら駄目だよ、約束できる?」




「うん、絶対秘密にするっ」

「わかった、このお菓子は見たら駄目なお菓子だから目つぶっててくれる」

「はい」

っと妹ちゃんは素直に僕の言うとうりにギュッと目をつぶりました、僕は妹ちゃんにフェラをさして見ようと思ってたので、もし目を開けられたらまずいので部屋から持って来てたアイマスクを妹ちゃんに付けて

「じゃあ大きく口開けてベロだして」

「あ〜〜」

言われた通り大きく口を開けて舌を出しました、僕は妹ちゃんのその格好に興奮し、ズボンのチャックを下ろしてガチガチのぺ○スを取り出しました、そして妹ちゃんの舌にハチミツをドロッと垂らして

「まだそのままにしててよ〜、お口にあま〜い棒を入れるからね」

「あ〜〜」

口を開け舌を出したままなので妹ちゃんの舌からポトッポトッとハチミツが垂れてます、僕は妹ちゃんの舌から垂れ落ちそうなハチミツを指ですくって亀頭に塗り妹ちゃんの大きく開けてる口にガチガチのぺ○スを近付け

「ぜったい噛んじゃ駄目だからね」

と言い妹ちゃんの舌に亀頭をすり付けました、僕の人生初めてのフェラです、ハチミツのヌルヌルと妹ちゃんの生暖かい舌の感触がとても気持ちよく、右手でぺ○スを妹ちゃんの舌の上でゆっくり上下にうごかして、ゆっくり舌から離すと妹ちゃんの舌と亀頭の先を繋ぐように1本の透明な糸がネバ〜っと伸びました

「ベロでペロペロってこの棒の甘い所舐めてごらん」

と言うとハチミツまみれの舌でペロペロっと舐め始めました、僕は右手でゆっくりとぺ○スをしごきながらハチミツの付いた亀頭を舐めさしました、20秒ほど舐めさした所で

「パクッって咥えてごらん、、、そう、、、咥えたまんまで舐めてごらん、アイスキャンディーみたいに、、、そう、噛んだらだめだよ」

亀頭にハチミツを付けたのが良かったのかピチッ、クチュとヤラシイ音を立てて上手に小さな口一杯に亀頭を咥え込みしゃぶり始めました、亀頭が妹ちゃんの暖かい口の中でアイスキャンディーのようにしゃぶられ、今まで味わった事の無い快感が僕のぺ○スから伝わって来ました、たまらなくイキそうになったので一度口から亀頭を抜いて

「あ〜んってして」

「あ〜」

とまたハチミツを妹ちゃんの口にさっきより多めに入れ、もう一度亀頭を咥えさしました

「この甘い棒の先からね〜トロトロの暖かいミルクがピュッピュツって一杯出るからね、もっとベロを一杯動かして」

「あもぉ、あもっ」

と声がもれ妹ちゃんの舌の動きが激しくなりました、たまらなく気持ちよく僕も右手の動きを徐々に早くしていきました、体の奥から今までに無い射精感がググッとこみ上げてきて

「チューチュー吸って!そうっ、もっとベロベロ〜ってああっ、そうっ!、、ずっとそのままやって!あっ!ミルク出すよっ、一杯出すよっ!ゴクゴク飲むんだよっ!ああっ〜〜っ!!!」

「{ビュルルッッ!!!}んんっ!!{ビュルルッッ!!!}ごくっ、ごくっ、、、{ビュルッッ!!}んぇ、ごっく、、、、がほっっ!{ビュッ!}おぇ〜っ!、、、{ピュッ、、ピュッ}ぶはぁっ!!ごほっ!」

まだ6歳の幼い女の子の口の中に1週間分の大量の射精をした、第一波、第二波の射精は何とか飲み込んだみたいでしたがさすがに1週間分の射精は6歳の女の子のはきつかった様で第三波の射精でむせ返ってしまいました。

「はあっ、、ミルク一杯出たでしょ、、、どんなだった?」

「げほっ!ごほっ!、、、ネバネバしてた、、げほっ」

「甘かったでしょ、また内緒で飲ましたあげるからね」

「ごほっ、、、うん」

とハチミツを多めに入れたおかげで精液の味が誤魔化されたらしく、僕はぺ○スを直して妹ちゃんのアイマスクをはずし、口の周りに付いてるハチミツと精子を拭いて妹ちゃんと納屋を出ました

「美味しかったでしょ?」

「うん、おいしかった、一杯棒からミルク出てきたから喉に引っ掛かっちゃった〜」

と健気な言葉にキュンとなりました

「絶対誰にも内緒だからね、わかった?」

「うん、内緒にする」

妹ちゃんと部屋に戻り何事も無かったように何時もの様に遊びました。

すごい事をしてしまったとさっきの事を思い出すとドキドキしました、まだリアルに僕の亀頭に妹ちゃんの口の感覚が残ってます、今まで一番気持ちの良かった射精でした。

部屋に戻って妹ちゃんとトランプをして遊んでるとさっき出したばかりなのにまたムラムラしてきました、トランプが一通り終わった辺りで我慢出来なくなり

「もう1回お菓子食べようか」

と妹ちゃんの手を取ってまたさっきの納屋に戻りました、妹ちゃんはキョトンとした感じでした。

僕はアイマスクを妹ちゃんに付け淡々と

「はいっあーん」

「あ〜〜」

とさっきと同じようにハチミツを口に入れイソイソとガチガチなぺ○スを取り出しました、さっき出したばかりなのに先っちょから我慢汁が溢れ出してます

「はいっ、さっきみたいに咥えて〜」

「あむっ」

また右手でぺ○スをしごき始めました、さっきみたいに咥えさせたたまま舌を動かさし今度は腰をゆっくり前後さしました

「苦しくない所まででいいからもっと奥まで咥えてみて」

「あむむっ」

口いっぱいに僕の亀頭が妹ちゃんのお口に入りました、これだけでもうイキそうです。

「棒を押したり引いたりするからベロをさっき見たいに早く動かしてて」

「あもっ、、、うむっ、、、」

僕はぺ○スから手を離して両手で妹ちゃんの頭を抑え、ぺ○スを妹ちゃんが苦しくない程度に口の中に入れたり引いたりしました、口の温度と妹ちゃんの舌の動きでまた射精感が腹の底から来ました

「はぁっ、、もうすぐミルク出そうだよ、、、今度は全部飲んでよ、、、」

と妹ちゃんの頭をしっかり抑え、腰の動きを段々早くして射精にもって行きました、ピチャっ、ピチャっという音が腰の動きに合わして妹ちゃんの口からもれてきます、そして小刻みに僕の腰の動きも早くなり

「出るっ!!飲んでっ!、、、ああっ!」

「あももっ!あもっ、、{ビュルルッッ!!!}んもっっ!!{ビュルッッ!!}んんっ!、、ごくっ、ごくっ、、{ビュルッッ!}んっ、、ごくっ、、、、{ビュルッ}ごくっ、、、、こくっ{ピュッ}、、、こくっ{ピュッ、、}こくっ、、、こくっ」

さっき出して間もないと言うのにまた妹ちゃんの口の内に射精した、今度は咥えたまま全部飲めたようです、まだ妹ちゃんの口の中でぺ○スがピクッピクッとなってます、妹ちゃんはまだ一生懸命舌を動かしたまま喉を動かして口の中の精液を喉の奥へと流しこんでます。

「はぁ、、はぁ、、ベロは止めていいからチューチューっ吸ってみて」

僕は小学1年の女の子の口の中で余韻を味わい、精管の精液を吸い取らせゆっくりとぺ○スを口から抜きズボンに直しました。妹ちゃんのアイマスクを外して

「はぁ、、美味しかった?」

「うん、でもさっきよりちょっと苦かった」

「さっきと違うミルクだったからかなぁ、今度はもっと美味しいのをあげるからね」

「うん」

妹ちゃんにジュースを飲まして喉の精液を流してまた納屋をでて部屋に戻った。

僕はトイレに行きたくなったので妹ちゃんを部屋に上がらせてトイレに行った、2回も出したのにまだカチカチ状態なのでオシッコがやりにくかった、僕が17と言うのもあるので2回も出したのに性欲は一向に収まらなかった、トイレを出て僕は妹ちゃんに

「さっきの所で遊ぼう」

とトランプやおもちゃを納屋にもって行き妹ちゃんをまた納屋に連れて行った、僕は台所によってコンデンスミルクも持って納屋に入った。

納屋の中でおもちゃなどで妹ちゃんと遊んでいるが僕のムラムラは増すばかりで、納屋に入って10分程でまたやりたくなって来てアイマスクを妹ちゃんに渡した、妹ちゃんもまたさっきの事をするんだ、と分かって遊んでたおもちゃを置いてアイマスクを付けなにも言ってないのに口を開けるようになった。

「あ〜〜〜」

「今度のは美味しいからね」

「次は仰向きに寝て口を開けてごらん」

と妹ちゃんを仰向けに寝かして口を開けさせ、コンデンスミルクを口に垂らした、僕もまたぺ○スを取り出ししごき始めた、そして妹ちゃんにまたがる様にして腰を下ろしぺ○スを咥えさせた、えらいもので何も言わなくても咥えたまま舌を早く動かし始めた。

さすがに2回も出したばかりだから直ぐに射精しそうになかった、僕は妹ちゃんに

「甘いのがこぼれてパンツに付いたみたいだから拭いたあげるね」

と嘘を言い、口からぺ○スを抜き取り妹ちゃんの足元に行きスカートを捲り上げた、白の木綿のパンツが丸見えになり

「中に付いたかも知れないからパンツ取るね」

「うん」

と、まだ6歳だから恥ずかしがる素振りもなくアッサリと妹ちゃんの下半身を裸にする事が出来ました。

「内緒だからね〜この事は誰にも言っちゃ駄目だよ」

「うん、言わない」

妹ちゃんの足を広げて早速ワレメをいじりました、指でワレメを広げて匂いを一杯嗅いだり豆を舐めたりしました、豆への刺激が強いと妹ちゃんはピクッと腰が動くくらいで特に反応はなかったです、小指にコンデンスミルクをつけて妹ちゃんの小さな膣に指をゆっくり入れて見ました

「ここ痛い?」

「、、、」

目が塞がっているので何をされているか分からないので膣に神経を集中させてる様に思いました、小指の先がヌヌッと入って行きました

「痛くない?」

「、、、うん」

さらにキツキツの小さな穴の奥へと挿入していきました、以外に第一間接まできつかったですが入りました、口の中よりも遥かに妹ちゃんの膣内は暖かく、小指がギューッと締め付けられてます、第2間接くらいまで入った辺りで中で小指を軽く動かしながら

「これは?痛くない」

「うん、へんな感じ」

そうして妹ちゃんのアソコに小指を入れながらぺ○スを扱き、目の前の子供のアソコを見ながらオ○二ーをしました、さすがにオカズ?が豪華なので直に射精感が訪れたのでアソコから小指を抜いて妹ちゃんにまたがりもう一度コンデンスミルクを口に入れて妹ちゃんの顔の前でぺ○スを激しく扱いて

「はあっ、、大きくあ〜んてして、、ベロ一杯出して、、{あ〜〜〜}そう、、ミルク

出るからね、そのままだよ〜、、、うっ!」

ピュッ!、、ピュッ!、ピュツ、、、、ピュッ、、ピクッ、、、

妹ちゃんの口の中目掛けて射精しました、すこし妹ちゃんの鼻やほっぺに精子が飛びましたがほとんど妹ちゃんの口の中に入りました、さすがに続けて3回目なので水っぽい精子でした。

「はい、、飲んでいいよ、、、はぁ、、」

「ごくっ、、、こくっ、、、」

「どう?さっきの奴より美味しいでしょ?」

「、、、こくっ、、、うんっ、、、こっちの方が美味しい、、、こくっ、、」

と口の中の精子のネバネバを何度も飲み込みながら言いました。

僕はぺ○スを直して、妹ちゃんのパンツは脱がしたままアイマスクを外して何事も無いように妹ちゃんとトランプをしました、妹ちゃんも目隠しされて甘いのを3回も飲まされたのでその行為になんの疑問も持たずそのままパンツを履かずにトランプをしてます。

親戚の子たちが遊びに出かけてまだ1時間ほどしか経ってないのに妹ちゃんで3回も射精しました。

それからも少し遊んではまたアイマスクを付けてフェラさして精子を飲まし、すこし遊んでからまたアイマスクを付け妹ちゃんの性器を見ながらオ○二ーをして口内射精し、と繰り返し夕方くらいまでに結局、合計7回全部妹ちゃんに精液を飲ませました、時間があればその日はずっとやったと思います。

その日最後に飲ませてからさすがに親戚と兄が帰って来てはまずいので、妹ちゃんにパンツを履かせて納屋から出ました、部屋に戻って

「今日の美味しかった?どうだった?」

「うん、おいしかった、お腹一杯だ〜」

と僕の精液でお腹一杯になったことを聞いてまた興奮しましたがさすがに時間がやばいので我慢しました。

「今日の事は絶対誰にも内緒だからね、誰かにしゃべったらもう甘いの飲めなくなるからね」

「うん、絶対内緒にする」

と念を押しました。

その日の夜は喋ってないかどうかで気になって眠れませんでした。

しかし次の日、また兄妹で遊びに来たので大丈夫だと思いました、親戚と兄がまた遊びに行ったので妹ちゃんに

「昨日の事誰にも言ってない?」

「うん!言ってないよ」

「そっか、じゃあ遊ぼっか」

と言う事で僕が田舎にいてる間ほぼ毎日、親戚の友達の妹ちゃんで射精しました、

結局アソコの穴の挿入も試したんですが無理でした、ア○ルはこの日から4日目に挿入することが出来ました、僕の初体験は小1の女の子のア○ルです。この妹ちゃんにはこの次の年も悪戯しましたが、さすがに本番は無理でした。

また時間があれば2日目からのア○ルの話も書いてみようと思います。


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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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