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【友達】まだ続々々・隣の少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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水曜日。イレギュラーで火曜日にジジイが佳純ちゃんを抱いたので、初?ジジイのすぐ後に佳純ちゃんとエッチできる。

しかし、ジジイのエロテクに、昔のバイブ(張型)による攻めはたまんないだろうなぁ。

昼過ぎまで寝て、起きると、佳純ちゃんからメールが。

今学校終わったから、急いでシンさん家いきます!

カスミ。

だそうです。

明日も休みだし、ジジイも来ないだろうし、佳純ちゃんとやりまくるか!ムフ。コンコン。

「どうぞー」

「シンさん!来たよー」

佳純ちゃんがニコニコ顔で入ってきた。

「佳純ちゃん、やけに嬉しそうだね?」

「えへへー」佳純ちゃんが俺に抱き着いてくる。

なんだ?どうしたんですか?いきなりやりますか?

「どうしたの?」

「友達がね、シンさんカッコイイって!」




カッコイイ?言われた事ないんですけど?

「佳純の彼氏なんだーって言っちゃった!エヘヘ」

まあ、それは構いませんが…

「そしたらねー、会わせて会わせてってうるさいの、みんな」

お!小学生ワールド全開か!?

「それに…」

「それに?」

「もうキスしたのとか、エッチしたの?とか聞くし」

近頃の小学生はませてんなぁ

「何ていったの?」

「まだっていったよー。言えないもん!」

そりゃそうだね。

「みんな佳純ちゃんがうらやましいんだよ」

「そうかなぁ。シンさん、今度、友達連れてきていいかなぁ」

なに!それは願ってもないことですよ!

「いいよ」

「ほんと!?やったぁ!自慢しちゃおっと」

やっぱりまだ仕草は子供子供してるなー。

「佳純ちゃん、昨日は大家さんと凄かったねぇ」

「…恥ずかしいよ……」

「でも、あれが大人同士のエッチだからね」

「シンさん?」

「ん?」

「これからも、大家さんとエッチしてもいいのかなぁ?」

「もちろんだよ。大家さんにもっとオンナにしてもらいなよ。俺は、エッチもするけど、そうだなぁ……勉強教えてあげるし、お母さんがいいっていえば、どっかに連れていってあげるし」

「本当!?どっか連れていってくれるの?どこ?どこー?」

「お母さんがいいって言ったらね」

「うん……」

「佳純ちゃんはどこに行きたいの?」

「どこでもいいの?」

「いいよ」まあ小学生の行きたいところはたかが知れてる。

「佳純ね、ディズニーランド行きたい!」

やっぱりなぁ。ネズミーランドだよな。やっぱり。

「お母さんに聞いてみてからね」

「行きたいよー!」

「じゃ、イカシテあげるぞー!」俺はベロチューをした。

「んう…んうぅ…シンさん、エッチでイクんじゃなくてぇ!」

俺は佳純ちゃんの服をぬがしながらベロチューし、自分も脱いだ。

「ねぇーん。シンさーん…ディズニーランドぉ」

甘える佳純ちゃんもカワイイなぁ。ディズニーランドくらい連れていってあげますよ、ええ。でも…ただ行くんじゃねぇ?ねぇ?ムフ。

「ブラ外して」

「行きたいよー」

といいつつブラを外し、ついでにパンテーも脱いだ。

「イカしてあげるよぉ?」「ちがくてー!ディズニーランドぉ…んふ」ベロチューして唇を塞ぐ。

そのまま万年床に押し倒して、愛撫。

「あはあーん…あん」

「おっぱい感じる?」

「んー?くすぐったい」

おまんこをまさぐると、もう濡れてる。

「佳純ちゃん、もう濡れてるじゃん」

「恥ずかしいなぁ」

俺はシックスナインの体勢にして、クンニ。

佳純ちゃんはまだ殆どパイパン。クリを舌で転がしてみた。

「あむっ!」ジュニアをくわえながら、喘いでいる。しかし俺も気持ちがいい。ジジイに教わったフェラテクを覚えたみたい。かなり気持ちいい。

ダメ!ジジイみたいにはもちませーん!

佳純ちゃんに予告なく、思いきりドピュッ!

「わっ!でた」白濁が佳純ちゃんの顔にかかる

「はあー。佳純ちゃん、フェラうますぎ…」

俺はバイブを用意した。ジジイの張型に負けてられません。こっちは電動コケシです!電動!

「あぁ…気持ちいいやつだ…」佳純ちゃんは何もいっていないのに、脚を大きく開いて、バイブを待ち構える。強さはいきなり最大にしとこ。ぶぅぃん…ウネウネ。割れ目をバイブでなぞる。

「う…あぅ?」なかなかバイブをいれない俺に目が入れて!といってますね。

「佳純ちゃん、何かな?」

「シンさん、入れてー」

「は?何を?」

「うーいじわる…バイブいれてぇ!」ほい!俺はいきなりバイブを挿入した。

ずぶずぶっ!

「んぐぅーーー!」佳純ちゃんは思いきりのけ反った。

「あはぁ…気持ちイイッ!」ぐぃんぐぃんバイブが佳純ちゃんの中で暴れてる。

「くぅぅ…あくぅぅ」

おっぱいを揉んで、ベロチュー。

「んんん!んぐぐ…あはぁぁ…」

バイブを激しく動かした。

「ああああっ!シンさん、だめぇぇ!!だめなのぉ……イク…」

あらら、すっかりイクようになっちゃいました。

「…うぅ…」ぴくぴく痙攣してる。

この状態でバイブを動かしちゃおう!

「んあ!ああああーーーっ……う…」激しくのけ反ってまたイッちゃった。

「あぁ…はあはあ…」バイブはまだウネウネ佳純ちゃんの中で動いたまま。

「自分で、動かしてみて」

「はあはあ…」

佳純ちゃんは張型の時のように、バイブを握ると、自分で出し入れを始めた。

「あうっあうっ……動いてるぅ!」

バイブですから。

「うくぅ!」ズボズボ自分で出し入れして、

「あぅぅぅ!いくぅ」

俺のジュニアも回復!

ビクビクしてる佳純ちゃんのバイブをぬくと、代わりに俺のジュニアを嵌めた。

「ああ!シンさん……」 「やっぱり、チンポのがいいかい?」

佳純ちゃんは何度も頷いて、

「いいの!シンさん!気持ちイイッ!」

俺もいい!いいの!きつくてやばいの!

とにかく、ジジイみたいに長くは持ちません。

一度ジュニアを抜いて、佳純ちゃんにコンドーさんを装着してもらう。

これで少しは持つかな?

騎乗位でやってみる。

やばい!佳純ちゃんが自分で腰動かして、喘いでいるのみたら……

「あっ…あっ…あっ…」

俺は上半身を起こして、座位の体位に変えて、ベロチューしながら体を揺らす。

「んぅぅ…あぅ…ああぅ!」

そのまま佳純ちゃんをよこにして、正常位で激しく

突きまくった。

「あぅっ!ううーーっ!気持ちイイッ!」

俺ももうだめ……

「イイッ!イク…」

ドピュッ!ドピュッ!

いやあ、たまりませんなぁ。

痙攣してる佳純ちゃんにベロチューして添い寝した。すっかりエロエロ小学生だ。

「シンさん…」あ、ジジイみたく、ちゃんづけさせよう。

「シンちゃんでいいよ、佳純ちゃん」

「うん、わかった……シンちゃん、ディズニーランド連れていって…」

「そんなに行きたいの?」

「うん…佳純ね、お父さん、お母さんと一度だけ動物園に行っただけなの…」

佳純ちゃんは多分淋しいんだろうな。父親がいなくなって、だから優しくしてくれるジジイや俺に父親を求めてるのかも。

俺は佳純ちゃんのおっぱいをモミモミしながら、

「じゃあ、お母さんに相談してみな。お母さんがいいっていわないと、ダメだよ」

「わかった!話してみるね!」佳純ちゃんはそういって、俺のジュニアをフェラしはじめた。

三回目だから……そんなに早くたたないよー……って、あら?たっちゃった!

二個目のコンドーさんをつけてもらってー、バックで挿入!

「うああん……うあん!」

三回目でも、キツイのはキツイ。

バックで突きまくって、佳純ちゃんをいかして、俺もドピュッ!

あー中だししてぇなぁ


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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