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【初体験】スポーツジムの先輩に筆下ろしされた話【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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1:名も無き被検体774号+:2013/03/28(木) 23:17:13.62ID:Hwe/2pcm0

スペック

俺当時18歳

相手32歳独身

武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ

6年前の今頃高校を卒業して春休みを謳歌していた俺だがそろそろバイトしようと思いスポーツジムのバイトに応募し働くことになった。

幸い周りの人も皆優しくてコミュ症の俺でもすぐ溶け込めた数ヶ月後、店長に「俺くんって泳げるよね?明日からプールの指導してくれる?」と言われ

中高水泳部で青春してきた俺は

これをしたくてこのバイトを選んだため快く快諾し嬉しさのあまり家に帰って深呼吸からのヨッシャ!で喜んだ 次の日から俺のプール指導が始まった

仕事の内容はクロール、平泳ぎなどを教える一般的な事だったどんな人達に教えるんだろうと内心wktkしているとそこには巨体のBBAとおっさんばっかり

俺は絶望したが一緒に教える事になった咲はムチムチの体で俺のタイプだったのでなんとか楽しく仕事をすることができた。それから数週間同じ仕事をしていったんだがある日咲が俺にこんな事を言ってきた咲「俺君背泳ぎニガテ?上体がブレてるよ?」

泳げてるつもりだったが変な癖でもあるのかなと思い口を合わせて咲にニガテだと言うと咲はこう続けた「それじゃあ明日閉館後一緒に練習しよう」

俺はもちろん快諾し帰宅後深呼吸からのヨッシャで喜んだ本当は閉館後は使用禁止なんだが鍵をかける当番が咲だったので閉館後2人で残って練習することに

水中で咲が俺の後ろに立っておっぱいを押し付けながら手はどう動かすかを教えてもらったもちろん俺のムスコはカチンコチンコだったがピチピチの水着だったんで何とかバレずにすんだその練習後ジムの風呂に入ろうと思っていると咲が「一緒に入ろう」と誘ってきた

流石にそれはまずいと思い断ると水着で入るんだから大丈夫と言われ俺も納得し一緒に入る事に




そして俺が体を洗おうとしていると咲が「私が洗ってあげるよ」と言ってきた

背中ぐらいだと思ってたので洗ってもらう事にしたが咲に洗ってもらってる途中俺は自分の耳を疑ったが聞き間違いではなかった「俺君早く脱いで」

俺は断ると咲は俺のカチンコチンコを触ってきた

「今は私達しかいないから大丈夫だよ?」 俺は諦めて脱ぐと咲に丁寧に洗われた

これは抜いてくれると期待していた俺だが咲は抜いてくれず今度は私の体を洗ってねと水着を脱ぎ出した俺はカチンコチンコのまま咲の体を洗った初めて触るおっぱいとアソコに俺は興奮していた俺は何度も和田アキ子にフェラされそうになっているところを想像したがムダだったその後咲の体も拭かされるが俺のムスコを抜いてくれる事はなかった俺は帰ってこれをおかずに抜こうと思って帰ろうとすると咲に車で送ってあげると言われその言葉に甘えて乗せてもらう事に助手席に乗った俺だが先ほどのことを思い出して再びカチンコチンコに

それをみた咲は信号待ちの時に俺のムスコを左手で触り出した

咲は「あ、サイドブレーキと間違えちゃった」と今考えれば寒すぎるギャクを言ったが俺はとてつもなく興奮した 咲は続けて「俺君これから暇?うちに遊びにこない?」と言うので

とうとうこの時がきたのかと深呼吸からのヨッシャを噛みしめた咲の家に入るとそこにはいかにも大人の女性らしい落ち着いた部屋があった。そこからは他愛もない世間話をしたが咲はだんだんこっちに近づいてきていることには気づいていた「俺君えっちなことしたいんでしょ?」

咲はそういうと俺にキスをしてきた

初めてのキスでうまくできず口の周りが唾液でいっぱいになったそれからベッドに移動し

咲は服の中から俺の乳首をコリコリこね回した

俺も負けじと咲のおっぱいを服の上から揉むと咲は「んっ…」と声を漏らしたそして咲は俺の手を動かないように足で固定して馬乗りになり服を脱がせて次は唾液を垂らして乳首をこねくり回しだした咲はとうとうそのまま俺の乳首を舐め始めた

数十分無言で舐めていた

俺はチンコがパンパンになってもう我慢できなかった

すると咲は「可愛い…」といいながら俺のムスコを撫で始めた…がいじってくれる訳ではなかった咲は「出したい?でもダメ私が先ね」といい

ズボンを脱ぎパンツになった

「俺君が気持ちよくしてくれたら私もしてあげる」俺はひたすら舐めた

ひたすら咲を舐めまわした

咲は俺の頭を持ちながらアソコに押し当てて声を漏らしていた俺も10分くらいは舐めてたと思う

そうすると咲がビクッと震えた

おそらくイったんだろうすると咲は「じゃあ交代ね」と俺のズボンを脱がし始めたそれからはひたすらフェラ

わざとらしく音を立てながら

これが噂に聞くふぇらーちおなるものかと感じた所存でござる俺もイキそうになり

もうイキそうです!というと咲は少し速くフェラをしつつ口の中に出してと言った俺は咲の口の中で果てた

咲は口を開け俺にみせてからごっくんした

俺は興奮しすぐに半勃ちになった咲はもう一回できそうだねちょっとこっちきてと連れていかれたのは風呂場だった次は風呂でやるのかと思ってたら少し違った

咲は浣腸を取り出し俺に四つん這いになってと言い出した

わけもわからず四つん這いになると案の定咲はそれを俺の尻にいれだしたうおっ!?

俺はびっくりして声がでたが咲はそのまま入れ続けた

ある程度咲が水を入れると風呂場についているトイレを指差し「はい、だして」と笑って言ったその後何回かアナルの洗浄を繰り返すと咲は指サックをつけ俺のアナルにローションを塗り指を突っ込んできたうんこが出入りしている感覚に落ちながら

身体が疼くのを感じた後から聞くと咲は薬を入れていたらしいおかげさまで俺のムスコは再びカチンコチンコにそれをみて咲は「次はここでイってね」咲はエロゲのようにアソコを両手で広げながら言った当然童貞の俺はどういれるかわからず

苦戦していると咲は騎乗位で入れてくれた

その後しばらくいろんな姿勢でやってたが俺がイキそうなことを伝えるとまた騎乗位になった咲は腰を振り続けた

俺はイキそうになって焦りながら

咲にまずいと伝えるが咲は腰を振るのを止めないとうとう俺は咲の中で果てた咲は笑顔で「気持ちよかったよ」と言っていた

俺は中でイってしまった罪悪感しかなかった咲はまだまだいけるよね?と言ってきたが

俺は罪悪感でそんな気分にはならなかったそんな俺をみて咲は

「私ピル飲んでるし1回出しちゃったなら何回でも一緒だよ」

俺はこの言葉で再びカチンコチンコと化し

その日は4回くらいは中に出したそれからも

ジム内で人気がない場所でフェラしてもらったり

咲の家では中出ししたりしていたこんな生活が3年続いた俺は就活の為にバイトを辞め

咲とも自然に疎遠になっていったその後一応商社に内定した俺はそこで社内恋愛をして一年後に結婚したそして給料も人よりは良かったので妻には子供ができたら仕事辞めて子育てに専念させようと思っていた

夜の営みは週4回で毎回中出ししていたがなかなか子供ができないそのうち不妊症治療で妻と産婦人科にいくと一応旦那さんもという事でキンタマ触られたそうすると医者があれ?小さいですね失礼な俺のムスコは戦闘時には19センチマグナムになるんだぞお前らのような下等生物と一緒にするないやいや睾丸がですね

成人男性のそれより小さいんですね

精子の検査をしますので出してくださいまさか自分が病院でオナニーするとは思わなかったが医者からはエロ雑誌を渡された人妻の本だったがでないので妻にフェラしてもらい何とかだした医者が検査すると

なんと俺が無精子症だということが判明した咲に3年間何回も中出ししたのに妊娠しなかったのはこのせいかとその時初めて確信したこれが3日前の話

どうしよう死にたい


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2013年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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