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【修学旅行】危険な情事 【告白体験談】

カテゴリー:修学旅行での告白体験談
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そして翌週の週末、妻には大学の友達に逢うと行って外出した。

東京駅で待ち合わせをして渋谷、原宿で買い物に付き合わされた。

全部で10万近く払わされてしまった。

ファミレスで食事をして「そろそろ帰らないと」と言うと「友達の家に泊まるって言ってある」との事。

「でも何処に泊まるの」と聞くと「どっかホテル探してよ」と完全に召使状態になっていた。

仕方なく駅前のビジネスホテルに行くも「やだぁ、もっと違う所が良いぃ」「ねぇ、まだ早いからドライブしよう」

と言いだした。仕方なくダラダラと車を走らせた。

すると、お洒落なラブホが並んでいる場所に出てた。「ねぇ、綺麗ぇ、あそこに泊まるぅ」と言いだした。

「馬鹿だなぁ、あれはラブホだよ」と答えた。しかし「泊まるから、部屋取って」と言いだした。

もう仕方なく入り口でホテル代と駅までのタクシー代を渡し帰る事にした。

しかし「荷物手伝ってよ」と言ってきた。

仕方なく部屋まで荷物を運んだ、その中に未来が家から持ってきた紙袋があり、「これ何入ってるの?」と

聞いた。未来は「シンジが大好きな物だよぉ」といやらしい声で言った。

俺は紙袋を空けると中にはセーラー服とルーズソックスが入っていた。俺とJrは共に暴走モードに入ってしまった。

未来は「チョット後ろ向いてて、着替えるから」と甘い声で言った。




今、帰れば間違いを起こさず帰れる、しかし服を脱ぐ音、ファースナーの音、それを聞いてるだけでJrが痛いくらい

に膨張してしまった。そして誘惑に負けてしまった。

「良いよ」の声で振り向くと制服姿で未来はベットに座り、俺をベット脇に座らせた。そしてスカートの中を覗ける様

に立ち上がった。

俺がスカートの中を覗ると「ねぇ見たかったんでしょぉ」と完全にドS女になった。

未来は純白で、レースのかなりセクシーなパンティを履いていた。

俺はルーズの感触を味わいながら太もも、そして純白のパンティに吸い付いた。

そしてパンティを脱がすとま〇こはビショ濡れで愛液が膝まで滴れてきた。

クリを舌でイジメると未来はベットに倒れこみ俺の頭を掴んで「いぃー、もっと、もっとして」と絶叫に近い喘ぎ声

を出し動かなくなった。どおやら逝ったようだった。

俺がま〇こから離れグッタリしている未来に「逝ったの?」と聞くと、ニヤニヤして俺を寝かして、またがってきた。

そして俺の顔の上にお〇こを乗せ、自分はJrに吸い付いて来た。

今まで味わった事のない、いやらしいフェラに直ぐに臨界点が来て、未来の口の中に大量の種液を出してしまった。

それを未来は全て飲んで微笑んだ。

そして俺も負けじとクリに吸い付き、舌でイジメた。

未来は狂った様に「あーん、ぃくー、やめないでー」を連呼

し喘いでまた動かなくなった。

今度は未来を寝かせセーラー服を脱がし、純白のブラにしゃぶり付いた。ブラを上にずらすとDカップの胸が表れ、顔を

埋め吸い付いた。乳首もピンクでチョットいやらしく立っているようだった。

Jrもすでに回復しており、いやらしいま〇こに吸い込まれて行った。締まりは普通でしたが、もの凄い愛液の

量で、部屋中に結合部のいやらしい音と「あーん、いくー、もっと突いて、いぃー」と未来の喘ぎ声がコダマし

た。

さらに未来は自分て腰を動かしてきた。

それがまた最高に気持ち良くて、ヨダレをたらし喘いでしまった。すぐに限界が来て抜いてゴムを付けようとする

と、未来は足で俺の腰にロックして、自分は腰を動かし続けて、離そうとしません。

「ゴゴム付けないと、もぉ逝きそうだよ、チョット止めて」と言いましたが、未来は「あーん、だめぇ、抜いちゃや

だー、もっと突いて」と狂った様に喘ぎ、腰を動かしていました。そして俺は「み、未来ぅ」と叫びながら、

大量の種液を中に出してしまった…。


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2014年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:修学旅行での告白体験談

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