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【友達】隣の少女⑬【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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木曜日。

ジジイと佳純ちゃんのエッチの日だけど、俺のバイトが忙しく、隠し撮り用のカメラをレンタルする暇がなく、この日は隠し撮りなし。

すんません。

夕方から佳純ちゃんとダイナマイトバディの真実ちゃんから頻繁にメールがくる。

バイトですからねー?

忙しいんだから、返信できないのよー。

佳純ちゃんには、大家さんとエッチしてイッタの?我慢できたの?と返信。

当然、我慢できなかったに違いない。けど多分、我慢できた。と返信がくるかな?とおもいきや、

ごめんなさぁいー、我慢出来なかったよぉ泣きっ面マーク。

なんて正直な佳純ちゃん。正直に言ったから、プーさんは買ってあげるよ

とメール。

すかさず、

シンちゃん大好きときた。

真実ちゃんのメールは、

土曜日、本当に一緒に行ってもいいんですか?




と来た。

ん?なんだろ?

もちろんいいよ?なんで?と返信した。

しかし、返信はなし。

夜中、バイトから帰って風呂に入り、金曜日朝からのバイトに備え、寝ようとしたら、ケータイが鳴った。ん?真実ちゃんからだ。

「もしもし?」

「あのぅ…高木ですけど…ぅ」何かヘンだな?

「真実ちゃん?どうしたの?」

「あの、加藤さん…」

「ん?」

「私…ホントに、一緒にディズニーランド行ってもいいん…ですか…」

具合でも悪いのかな?

「もちろんいいよ?何かあった?」

「ぁ…いえ…スミちゃんとディズニーランド行くって、友達に話したら…二人で行かせて上げればいいのにって言われたんです…ぅ」

「構わないよ、佳純ちゃんがいいっていってるし」

近頃の小学生はませてるなぁ。

いらんことで気つかうなよ。

「友達は真実ちゃんが羨ましいんだよ、多分」

「………ぁ…ぅ」

「真実ちゃん?具合でも悪いの?」ははぁ…さては、電話しながらオナニーでもしてるな?

「いえ、なんでもないです……」

「ホントに大丈夫?」ここは何も言わないでおこう。

「はい」

「じゃ、土曜日、少しはやいけど、7時に学校の正門前に来てね」

「はい…じゃ…ぁぅっ…」ムフ…真実ちゃんもエロ小学生か!ムフ。

ディズニーランドで、お近づきにならねば!

金曜日の夜。

佳純ちゃんからメールやら電話が来る。

明日が待ち切れないらしい。

母親にいい加減にしなさいと窘められて、電話を切った。

真実ちゃんからもメールが来ている。

やはり待ち切れないらしい。

ムフ…

真実ちゃんは多分、エッチに興味ありまくり!

いや?すでに佳純ちゃんみたくオンナになっちゃってるかも!

バージンならバージンでおもしろいし、オンナならオンナで…ムフ。

小学生でダイナマイトバディ……ジュニアが興奮してます。

さあて…寝るか……

次回の投稿は水曜日予定!ムフフなディズニーランド編です。


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2014年6月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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