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【浮気・不倫】浮気がバレて、嫁に制裁された、、【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。

目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。

嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、



『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』

言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、





嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。

嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。

顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。



黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。








何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、

そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。



知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。

俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。



そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。





俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。

いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。

コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。





そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。

ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。

今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。

そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。

堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。





こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。

嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。





そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。

チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。





コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。



「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」

「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」

恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。



そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。

席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。

こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。



「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」

「あ、そうなんだ、、」

そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、



鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。



映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。

マキが頭をもたれかけていた、、、

こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。



マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。

チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。

俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。

吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。





しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、

俺も嬉しくて握りかえしてしまった。

そして、手を繋いだまま映画を見続けた。





俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。

生太ももの感触に、フル勃起した。

そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。



すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。

ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。

「おっきくなってるねw」

小さな声でささやくマキ。

可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、

ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。





さすっていた手が、握ってきた。

ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。

俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。

唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。

俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。



ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。





そこで、映画が終わった。

慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。





手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。



「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」

こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。



「時間、まだいいだろ?」

「、、、うん、、、」



そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。

ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。





そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。



「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」

「ホ、ホントに? マジで?」



「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」

「そうなんだ、、」



「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」

「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」



「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」

はにかみながら言うマキ。

嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。



マキの方も、俺を抱きしめてくる。

そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。

俺の足に、固いものが当たる、、、



「え?」

驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、

「それって、、、どういう?」

俺が驚いていると、マキが体を離して、

「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」

「えぇっーーっ!?」

「ホントに、ごめんなさい!」



泣きそうな顔で謝るマキ。

男とキスしてしまった、、、

ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。



「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」

気がつくと、こんな事を言っていた。

やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!!ひばりくん!

が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。





「いいんですか?本当に、いいんですか?」

俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。

俺も抱き返しながら

「俺も、結婚してるけど、いいの?」



「、、、はい、、」

ちょっと悲しそうにマキが言った。



そして、またキスをした。



太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。





そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。

首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。



そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。

そして、意外とボリュームがある。



不思議に思いながらブラを外そうとする。

「恥ずかしい、、、です、、」

泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。



俺は、かまわずにブラを外した。

すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。

そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。



「ヤァ、、」

顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。

ものすごく萌える感じだった。





そして、乳首に舌を這わせた。

乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。

「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」

マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。



「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」

「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」

「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」

「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」



俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。

それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。

自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?

「こっちではしなかったの?」

「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」



「ダメって、カチカチだよw」

「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」

「なんで?」

「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」



この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。



チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。

「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」

女の子そのモノの顔であえぐマキ。

俺の興奮も加速する。





そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。

ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。





この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。

美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。

まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、



「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」

顔を真っ赤にして懇願するマキ。





俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。

はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。

「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」

小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。

「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」

指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。

「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」

「何が違うの? こんなに出てるのにw」

指をマキの目の前に持っていく。



「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」

泣きそうになりながら謝るマキ。

「ほら、綺麗にして、、」

そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。



マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。

だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。



「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」

「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」

必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。





俺は、いきなりマキにキスをしながら

「エッチな子は大好きだよw」

と言った。





すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。



そして、俺を脱がしていく。

「、、、おっきい、、、」

俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。

何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。

だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。





するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。

くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。

男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、



「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」

「ないです、、、」

「ウソだぁ!」

「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」

照れながらも、舌がうごめく。





今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。

くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、







俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。

本当に気持ち良い。



だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、

このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、





マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。

そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。



「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」

マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。





「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」

そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。

「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」



「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」





俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。

アップで見るチンポは、不思議な感じだった。

なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。

マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。







俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。

真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。

ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。

「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」



「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」

実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。

「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」

本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。



なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、





俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。

初めて口の中に入ってきたチンポ。

固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。

「ヤァァ、、、」

マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、





俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。

カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると

「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」

不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。

女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。



「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」

口の中に広がる、少ししょっぱい味、、

俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。

俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。





口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。

そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。



ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。

「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」

こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。

女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。







手を伸ばして、マキの乳首をつねった。

「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」

口の中で、チンポがビクンと跳ねた。



それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。

両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。

俺は、さらに興奮して速度を上げた。



「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」

そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。





喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。

そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、

驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。

だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。



女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。

女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。





「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」

グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。



俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。

喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。

アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。



「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」

「の、飲んだんですか?」

「ごちそうさまw」

「あぁ、、ショウさん、、」

そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。





「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」

恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。

準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。





男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。

だけど、コレは浮気になるんだろうか?

嫁の顔が浮かぶ、、、





だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。



スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。

そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。

そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。

おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。





「うわぁ、可愛い、、」

思わず声が出た。



「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」

「メチャ可愛い、、」

「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」

真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。

思わず抱きしめて、キスをしていた。





激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。

そして、自分のお尻にも塗りつけて、

「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」

潤んだ瞳で聞いてきた。

俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。



そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。

強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、

「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」

そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。

そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。

俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。

「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」

顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。







奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。

それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。



「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」



驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。





マキは、慌ててそれを舐め取っていく。

この行動に、本気で興奮した。

入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、





俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。

そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。





俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。

正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。

それすら興奮に変えて、腰を振る。



「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」

狂い方が凄い。

前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、





可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。



「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」

そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。

今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。

こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。



「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」

「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」

この言い方で、もうダメだった。限界だった。

「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」

そう言って、マキの腸内にぶちまけた。



「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」

体がこわばって、痙攣しているのがわかる。

そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。



チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、







こんな体験をして、付き合うようになった。

マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。



マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。



日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、





そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。

マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。





そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。





その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、

ベッドの上で目隠しをされた。

「なにコレ?」

『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』

楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。

マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。

「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」


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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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