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【人妻・熟女】続 悪友に堕ちた妻【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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良妻賢母で真面目な妻みきを、悪友の琢磨に堕とさせた私は、琢磨の手で日々淫らになっていくみきを、琢磨から送られてくる報告メールで、時にリアルタイムで、時に事後報告という形で知り、私の想像を遥かに越えたみきの変貌振りに驚き、そしてその妻の姿をこの目で見てみたい、出来るならば自分も参加したいと願う様になりました。

琢磨に相談すると、いいよと気軽に快諾しましたが、問題はみきが全てを知った時にどの様な反応を示すかでした。

琢磨の手で淫乱な女にされてしまっているといっても、元々は真面目で浮気なんかする女ではなく、琢磨の上手な誘いに乗ってしまったとはいえ背徳心に悩んではいたはずで、それを夫である私が裏で糸を引いていたと知った時に、みきはどんな思いになるのだろうか?

私はそんな心配をしながら、全ての暴露を琢磨に委ね、琢磨からの報告を待つ事にしました。

そして、その日(暴露した日)琢磨から電話が入り、ホテルに呼び出されました。

ホテルの部屋にはみきがいて、私と目を合わせ様としませんでした。

みきは衣服をちゃんと着けていましたが、ベッドの乱れから一戦を終えた後だというのがよくわかりました。

琢磨が私を見ながらみきの隣に座り、私に見せつける様にしてみきの肩を抱きました。

『ゴメン…』

『なんで貴方が謝るの?』

『だって俺が…』

『私はふたりに騙されてたの?』

『ゴメンな、それは俺も謝る、でも道隆の相談じゃなきゃ受けてなかった。相手がみきだったから受けた』

『貴方はこうなるのが本当に望みだったの?』

『うん…』




『私が浮気するのが?』

『真面目なみきをエッチな女にしてもらいたかった…』

『それが想像以上にエッチになった』

琢磨がそう言いながら、みきの胸に手を入れた。

『もう俺なしでは生きていけないエッチな女に…なぁみき』

琢磨は乳首をつまみながらみきにそう言うと、みきは私からまた目を反らし、

『貴方が悪いのよ』

と私に言いました。

『ハァハァ…ハァハァ…』

『乳首もうビンビン…』

『ハァハァ…ハァハァ…ぁあ』

『みきは俺のモノやもんな?』

『うん…ハァハァ…ハァハァ』

『ハァハァ…琢磨のモノになってるみきを見せて…ハァハァ…』

『ほら、乳首こんななってるぞ』

琢磨がそう言ってみきの乳首を私に見せました。

『ぁあっ…イヤっ』

『他の男の前で感じまくるのに、旦那の前だとちょっとおとなしいなぁ…ほら、旦那にもいつものみきを見せてやれよ』

『ぁああっ…イヤっああっああんあっ』

私に見える様に琢磨がみきを大股開きさせると、スカートの中のみきの陰部が丸見えになりました。

みきはノーブラノーパンで、私が来る直前までエッチしてたのがよくわかりました。

琢磨は私が来る前のエッチで、この場に道隆(私)を呼ぼうと言い、最初は冗談だと受け取ったみきに琢磨が全てを暴露したそうです。

琢磨に奴隷化してるみきは、琢磨の話に戸惑いながらも受けたそうです。

『旦那見てるよ、嫉妬しながらみきのここを見てるよ』

『ああんあっあっあ…』

琢磨の指が激しくみきのアソコを責め、みきは大量の潮を噴き続けました。

『ハァハァ…みき凄いよみき…ハァハァぁあっ…みき~』

『ハァハァ…貴方見ないで…ハァハァ…もぅあっち行ってて…ハァハァ』

私はギンギンに勃起したペニスを扱きながら、自然に妻の側に寄ってそう叫んでいました。

『みき、珍しく恥ずかしがってるじゃないか、やっぱり旦那の前は恥ずかしいか?あんなに色んな男の前で曝しもんになってるのに』

琢磨がそんな言葉で妻を辱しめ、妻はその言葉で更に高まっていました。

『大勢に辱しめられるのが好きだって、旦那に教えてあげな』

『四つん這いになってみんなにオマンコ見せるのが好きなのって…』

琢磨はそう言ってみきを四つん這いにすると、アナルまでビチョビチョに濡らした妻のアソコが私の目に飛び込んできました。

『あっ、もうイヤっ許して…ハァハァ…ハァハァ』

『許して下さいだろ』

『許して下さい…』

『何を許して欲しいの?旦那に見せるのが嫌なの?』

『うん…ハァハァ…ハァハァ』

『どうして?旦那だからいいだろ、他人が良くて旦那がダメなのか』

『だって…ハァハァ…ハァハァハァハァ…』

『旦那は最初から知ってんだよ、みきがこんなエロい恰好してんのもみんな』

『ハァハァ…イヤっ…ハァハァ…ハァハァ…ぁああ…』

『みきが抱かれた人数もみんな』

『ぁああ…ハァハァ…ハァハァ…イヤっ…ぁああ』

『この前、レズもしたもんな、8人に廻されてレズまでして感じまくりだったもんな』

『ぁああ…イヤっ…ああっああっ…』

『8人に入れられっ放しだったこの穴、旦那にしっかりと見せてやれよ』

『ああっあっイヤっああっああっ…』

『ああっ…みき…スゴい…ハァハァ…ハァハァ』

私は、自分のペニスを扱きながら、妻の股間を一心不乱に舐めていました。

『ああっイヤっああっイヤっああっ逝く逝くああっああ…』

私の舌で逝きまくる妻を琢磨が乳首をつまみ上げています。

『旦那の舌で逝きまくってるみき見てたら何か嫉妬するなぁ』

『チンポ欲しいか』

そう言って琢磨がペニスを差し出すと、今度は妻が一心不乱になってそのペニスを舐め続けました。

『チンチン美味しいか?旦那にオマンコ舐められて他のオチンチンにしゃぶりつくって、ほんまみきはイヤらしいなぁ』

『ああっイヤっああっ…ああっあっ…』

『みきはこのオチンチンが好きなんやなぁ?』

『うん…ハァハァ…ハァハァ…』

『旦那のオチンチンよりこのオチンチンの方が好きって旦那にちゃんと言って』

『ムグッゥグ…このオチンチンが好き…ハァハァ…ムグッゥグ…ハァハァ』

『旦那にバックから突いてもらうか』

『ああっああんあっああっああんイヤっああっあん…ハァハァ』

『俺は口で逝くから旦那にバックから入れてもらえ、ほら入れてってケツ振って…ハァハァ』

琢磨のその命令に従う様に妻が尻を振り、私はその陰部にめがけて嫉妬棒を力いっぱい捩じ込みました。

『ああっああん…』

私の激しい突き立てに感じながらも妻は必死で琢磨に口奉仕を続けます。

『うっ…もう逝くっもう逝くぞみき』

琢磨の射精に合わせる様に私も射精し、妻はふたりの射精を前後の穴で受けると、幸せそうな顔で琢磨を見つめていました。

その日からみきは私と琢磨共有の奴隷となり、ふたりでみきをもっともっと淫乱な女に仕上げ様と話し合いました。

私たち夫婦の隠し事はこれを機になくなり、私たち夫婦の夜の夫婦生活は、これまで以上に頻繁になりました。

夜の夫婦生活では、これまでのみきの動画を再生しながらのセックスが定番になり、そのセックスを琢磨に実況中継したり、その途中に妻が琢磨を欲しがって急遽琢磨の元に走って抱いてもらうという事もありました。

私たち夫婦にとって妻と琢磨のセックスは、抱いてもらうという形のセックスで、神聖な儀式の様なものでした。

私たち夫婦にとって琢磨はまさに神、神のいう事は絶対でした。

私の見てる前で妻は琢磨に奉仕し、バイブで突かれオモチャにされました。

他人を交えての複数プレイ、レズプレイも私はこの目で確認し、私の目の前でも妻はキモ単に抱かれ、琢磨のセフレとオマンコを舐め合いました。

琢磨のセフレは私のセフレにもなり、琢磨が妻をオモチャにしてる間、私が琢磨のセフレをオモチャにしていました。

妻は琢磨の命令で、普段から穴あきパンティやオープンブラを着用し、私はそんな妻に度々欲情し、キッチンやリビングでそのまま押し倒し嵌めていました。

私とのセックスを妻は琢磨に内緒にしていましたが、私はその都度琢磨に報告していました。

琢磨も私と妻のセックスには嫉妬するみたいで、私たちがセックスするとすぐ妻を呼び出し激しく責めていました。

仕事中に送られてくる琢磨の報告メールには、妻との動画が添付されていて、私は度々仕事の手を止めそれに見入ってい ました。

あれだけ欠かさずに通っいたジムにも殆ど行かなくなり、昼間っから妻は琢磨の奴隷になり、琢磨が呼ぶ複数の男たちの相手をしていました。

この日、妻が持ち帰った動画には琢磨と複数男性とのドライブプレイの様子が収められていて、私を興奮させました。

昼間っからのドライブプレイは、周りに見られてる感が強く、それに興奮した妻が、野外にも関わらず狂った様に全員と嵌めまくっていて私を興奮させました。

ワンボックスカーの後部座席で、穴あきパンティにオープンブラの妻が、後ろ手で両乳房を絞る様に 縛られています。

妻の両側にふたり、その後ろの席にもふたりの単独さんがいて、助手席から琢磨がその様子を撮影、運転手も別にいる様です。

車を走らせながら両側のふたりが妻のアソコを開き、後ろの席からも手が伸びて、妻の乳首をつまんでいます。

両側のふたりが妻をM字開脚させバイブで責めると、妻はスグに激しく潮を噴き、身をくねらせて喘ぎ続けます。

車は高速を走り、大型トラックがたくさん停まっているパーキングに入ると、トラックとトラックの間に停車、トラックの運転手に見られてるかもしれない状況の中、妻は責められ続けました。

一転して車が走り出すと、妻は助手席に移動、その様子を後部座席から琢磨が撮影を続けます。

エロ下着姿で助手席に移動した妻は、運転手の若い男性(18~19)のペニスにフェラチオし、そのままその男性を逝かせてしまいます。

口いっぱいに吐き出された若い精液を全て飲み干した妻は、再び後部座席に移動、スーツ姿の男性に嵌められながら作業服姿の男性にフェラチオ、スーツ姿の男性が逝くと、すかさず作業服姿の男性が挿入、ふたりが逝くとそのふたりを駅近くで降ろして再び発進、別のふたりが射精するまで車は走り続けます。

そのふたりが射精すると、そのふたりをまた降ろして、車は更に走り続けます。

みんな仕事を抜けて抜きにきたみたいで、するだけすると帰っていきました。

車の中には運転手の若い男の子だけが残り、停めた車の中で改めて妻を弄びます。

どうやらこの男の子だけは仕事をしていない様で、有り余る時間で妻を責めていました。

公園の駐車場に車を停め、その公園のトイレで妻はその男の子の相手をしていました。

その男の子から乱暴にトイレへ連れ込まれた妻は、片足を便器に上げ立ちバックで犯されると、自らその男の子に中だしを求めました。

公園のトイレで中だしされた妻は、中だしした後のペニスを自らしゃぶって綺麗にしました。

この日妻は、時間の限りこの若い男の子Yに弄ばれ、犯され続けました。

琢磨はそんな妻に男の子の奴隷になるよう命令し、実際に妻のメアドを男の子に教えると、男の子から直接妻を誘える状況を作りました。

したい盛りのYは、それから毎日の様に妻にメールをし、呼び出しては妻を弄び本当に奴隷の様に扱い犯し続けました。

仕事もしていないYはお金もなく、妻とのセックスは全て車の中でした。

琢磨は動画撮りを条件にしていたので、大まかなその様子はビデオで見てとれましたが、動画に見えない所で妻は、完全にYの奴隷になり、Yの言うままセックスをさせ、おまけにこずかいまでYにあげていました。

Yは思いがけず手に入れた年上の奴隷を友達に見せびらかし、妻はその友達三人ともセックスしていました。

正確に言うと、Yは妻の体を友達に有償で貸し、Yは友達から一回五千円をもらっていました。

妻はその事も知っていながら友達に抱かれ、五千円分の仕事をしていました。

そこまで妻の奴隷化は進んでいて、自らYに完全服従し、車の中で全身を舐め清め、ビンビンになったペニスで犯されまくりでした。

ビンビンになったYのペニスが突き刺さり、若い精子を肉体にぶちまけられる快感に酔った妻は、自分から何度も求めていました。

Yも年上の女を弄ぶ快感に嵌まったみたいで、後ろ手に縛ってオモチャを使ったり、乱暴な言葉で責めていました。

『ほら脱げよ』

『ケツ向けろ』

『この淫乱』

『しゃぶれよ』

年下の若い男にこの様な言葉で罵られ、乳首をビンビンに立てて犯されまくられた妻は、Yの言うままされるがままに友達の相手もしたのでした。

一発五千円でさせてくれるお姉さん

Yの友達の間では有名になっていた妻は、三人の友達に合計8発4万円分の仕事をしたそうです。

『ああっYくん好きYくんああっ好きっ好き…ハァハァあああ』

『ああっ飲ませて…ハァハァ…そのまま口に…ハァハァ…』

妻めがけて唾を垂れ流すY、その唾を美味しそうに受け止める妻は、精飲、中だしを求め、小便まで顔にかけられていました。

自分の小便シーンも見られ、野外放尿までさせられていた妻は、友達にも小便させられたそうです。

Yにはメアド交換した翌日から2ヶ月で20回以上抱かれていました。

Yとのセックスにどっぷり浸かってる感を、最初は面白がって見ていた琢磨でしたが、友達への有償貸し出しを妻から聞き出した琢磨は、妻にYとの関係を断たせ、Yにも話をつけて完全にその関係を切らせました。

年下の男に服従する歓びを知った妻に、琢磨はその後も次々と若い男を連れてきては、妻にその相手をさせ、妻はその都度その相手に服従し、自らイラマフェラや全身への舌奉仕をして相手の男に仕えました。

若い男に妻の体を縛らせ、縛られながら妻は陶酔していました。

乱暴にされればされるほど感じ、乱暴な言葉を使わせて妻を高めました。

ひとまわりも若い男に頭を抑えられてのイラマフェラに、妻は苦しみながらも高まり、入れて下さいとお願いして挿入してもらいました。

相手した若い男の友達への貸し出しも行い、お金をもらわない代わりに動画撮りを頼みました。

複数の若い男たちの前での放尿、若い男たちのザーメン処理女として、全身にぶっかけさせ、妻はその精液をほとんど全て飲み干し、腟への中だしアナル射精と文字通りザーメンまみれの毎日でした。

特に若い男への貸し出しで、縛られる妻の姿は格別でした。

恥じらいながら縄をかけられ、縄で乳房を絞られていく妻

パンパンに張った乳房を若い男がニヤニヤしながら揉みしごく姿は、興奮ものでした。

若い男から陰部をオモチャで激しく責められ、塩を噴きまくる妻

そんな妻への辱しめの言葉

なにより、そうされながら本気で激しく感じている妻が衝撃的でした。

『ああん好きっ好きああん好きっ好き』

時にその相手を本気で愛し、尻の穴まで本気で舐める妻を、琢磨はその都度お仕置きしていました。

お仕置きはレズプレイ、妻の最も苦手なプレイで、妻は琢磨のセフレからペニバンで激しく突かれていました。

琢磨のセフレと妻の関係は、いつしかSのセフレがMの妻を責めるという形が出来上がっていて、普段はドMのセフレも妻に対してはドSになって、妻を激しく責めていました。

セフレはペニバンで妻を突きながら、指でアナルを責め、クリトリスや乳首を強く摘まんだりしていました。

拘束台に両手両足を開かせた妻を、セフレがペニバンで激しく突き立て、妻はその突き立てに潮を噴いて逝き続け、セフレも興奮して、淫乱女、変態とか言葉責めまでしてドSに責め続けました。

拘束台で妻の両手両足を開かせたまま、単独さんを呼んで曝しモノにしました。



※最終投稿:2011/02/02 (水) 06:01


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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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