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【友達】近所でピカイチの人妻【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。

あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の

母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも

なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを

眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると

何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと

サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。

そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき

1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで

声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。

私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう

人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと




Mの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。

部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。

そして「もう1枚あるだろう、今来ているのも出せ」というと最初はしらをきった

が見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを

脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。

それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。

俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニス

に口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。

この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど

濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんな

にぬらすのかと言葉でいたぶる。話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見る

オマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を

堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ

揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近く

なるとイライラして万引きをしてしまうということだった。

Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」

などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと

娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るように

ザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。

巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーン

になることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主と

ばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。

俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ

いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。


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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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