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【友達】またゲームセンターで【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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次の週になり、期待しながらも少し遅めに行ってみた。

ゲームセンターの中で、胡桃ちゃんを発見。どうも

キョロキョロして落ち着かない様子だった。

まさか、俺を探してるんかな?と思いながら様子をみていた。

 今日も服装が可愛い。薄ピンク色のワンピースで、普通のより

短めなのか、太股がよく見れる。

 俺は早速、勃起してしまい、胡桃ちゃんに近づいていった。

 胡桃ちゃんも俺に気づき、ニコッと微笑み、俺の腕を掴み

「もう〜お兄さん。遅いぞぉ〜来ないのかと思ったよ」

と言って、可愛くプクッとホッペをふくらませていた。

 俺は

「ごめん、ごめん。またなんか獲ってあげるからさ。怒らないで」

と言って胡桃ちゃんの頭をナデナデして

 USOキャッチャーのとこに連れていった。すぐに胡桃ちゃんが

「あれが、ほしいな」と言って指さしてきた。




 何かアニメのキャラの人形みたいだ。

 俺は

「一緒に獲ろうか?ほら、おいで?」と

言ってお金を入れ、コントローラーを持たせた。

 俺は後ろから

「獲り方、教えてあげるからね?」と言って胡桃ちゃんに

密着し、手を握り、手取り、足取り、密着指導した。

 胡桃ちゃんは、顔を赤くしながらも

「ウ、ウン。え?こう?」と言いながら指導を受けていた。

 するとケッコー簡単に取れ、胡桃ちゃんは喜びながら屈み、

ゲットした人形を獲ろうとしていた。

 俺は胡桃ちゃんの腰を掴み、おしりに俺の勃起したアレを

押し付けていった。

 すぐに胡桃ちゃんは気づき、硬直し、屈んだままになっていた。

俺は「ん?どした?次はどれがいい?」と言いながら

胡桃ちゃんのおしりの柔らかさを味わうためにクネクネ動いていた。

 胡桃ちゃんが微かに「はあ・・・はあ・・」と吐息を漏らし

初めていた。

 俺は「あれがいいのかな?」と言いながら周りには誰もいない

のを確認し、ワンピースの下を捲くり上げていった。

 白の下着に隠れたおしりが見え、耳元で

「可愛いおしりだね。触っていい?」と小声で聞き

返事を聞く前に手で触りはじめた。サワサワと撫でると

「んっ・・!!っ。。」と言葉にならない声が口から

漏れていた。

 触りながら、ゆっくり下着を足元まで下げ、俺もアレを

出し、また生おしりの感触を味わう為、押し付けいやらしく

腰を動かし続けた。

 俺は「また、されると思ってた?」とわざと聞くとコクンと

頷き、「それでも、胡桃。お兄さんのこと、ずっと探してた」

と言ってきた。

 俺は「そうなんだ?期待してたのかな?」と聞くと

「わからない・・・でも、イヤじゃないよ」と答えた。

俺は「胡桃ちゃんのオッパイ見たいな」と言ってワンピースの

胸元のボタンを外していった。

 胡桃ちゃんは「え?こんなとこで?見られちゃうよ?」

と言ってきたので、

 「大丈夫だって。胡桃ちゃんがおとなしくしてたらバレナイから」

と言ってオッパイが見えてくるまで外していった。

 少し隆起したオッパイが見え、

胡桃ちゃんが

 「まだ、小さいよ?恥ずかしいよぉ」と言ってきたので

「胡桃ちゃんのオッパイ、可愛いよ。お兄さん好きだよ」

と言ってオッパイを触ってみた。

 まだシコリがあるが、少し隆起したとこだけ、とても柔らかい。

胡桃ちゃんが「あっっ・・やっ・・」と言って反応していた。

 陥没している乳首は、薄いピンク色してた。

 俺はますます興奮してきて両手で胡桃ちゃんのオッパイを触り

勃起したアレはオシリに食い込ましていた。

 これ以上のことをするには、ここではできそうになかったので

服装を整えて、移動することにした。


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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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