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【友達】出家区利【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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眉毛のしっかりした女は陰毛も濃い。

男の見立ては当たっていた。

パンティのまま開脚させるとクロッチの横から黒々とした陰毛が飛び

出してきた。

陰毛の濃い女は経験が少ない。

女は経験を重ねるにつれて,陰毛の手入れをする烽フであると感じる。

洋服を脱がせても女はマグロだった。

男との絡みが解っていない。感じ方を知らない。そんな気がした。

部屋を薄暗くして,首筋にキスをした。

パンティは付けたままで,足を絡ませる。

足を女の股間に押し付けた。

横から抱くような格好で女の股間を刺激する。

首筋を舐めながら乳房をいじった。

下から持ち上げるように乳房を優しく揉む。

乳首には触れずに指先で乳輪を転がす。




みるみる内に勃起する乳首。

熱を持つ乳房。寝ていてもその隆起を保っている張りのある乳房。

指の間に乳首を挟んで両胸を鷲づかみにする。

円を描くように回した。

唇で乳首を挟む。舌でコロコロ転がしながら吸った。

ちゅぱ・・ちゅぱ・・

「ん・・ん〜ん」

彼女が初めて声を出した。

女の手を股間に持ってきて握らせる。おずおずと上下させる彼女。

乳首を吸いながら脇腹を愛撫する。

胸のふくらみからウエストのくびれ,お尻のラインを優しく撫でる。

女の股間には男の足が彼女の恥骨を圧迫していた。

足の縛めを解いて,パンティの上から割れ目を探る。

しっとりしたパンティに陰唇の形が浮かぶ。

足を開らかせて大陰唇を引っ張り開く。

パンティの布地一枚に隠されて全開に広げられた女性生殖器。

指先でその形を追った。

先端にコリコリとした膨らみを見つける。

指先で下から掬うように,細かく振動させた。

「あぁ・・んんっっ・・」

女は仰け反るようにしながらも・ますます足を開いた。

女を狂わす淫欲のスイッチ。

パンティを押し上げて膨らんでいた。

両手で骨盤に引っかかるパンティを下げる。

尻から手を回しゆっくりと・・

とぐろを巻いた陰毛が現われた。

生え際で指に絡ませて遊ぶ。

下げられるパンティに女の股間はあらわになった。

陰毛が割れ目を隠している。

足を開くと陰唇がザクロのように開いていた。

発達し充血した陰唇。花開きメシベの穴をヒクつかせている。

陰毛の中に陰核が飛び出していた。

大豆の大きさがある。

完全に勃起し皮の中から顔を出していた。

根元を摘んで陰核を剥く。

筋張った陰核の根っこをシコシコしごきあげた。

(ほら,貴女の大好きなクリちゃんだよ。)

陰核がハチ切れんばかりに勃起した。

丸く,根元に溝をつくって引き攣るほどに勃起している。

まるで小さな亀頭がそそり立つよう・・

密林に隠された女のペニス。

溢れる淫水を指で掬って塗りつけた。

指先でぬるぬると摘んで転がす。

「はぁっ・はっ・はっ・・」

いつも自分でやってるんだろう。

毎日かい?

でなきゃ,こんなにデカくならない。

もっと気持ちよくさせてあげるね。

男は,女の陰唇に口を付ける。

ずずずずず・・

わざと音をたてて淫水を吸った。

両手で開いて舌を使う。

肛門から膣の間。

膣のヒダヒダ一枚一枚を舐め上げる。

充血した陰唇の裏と表。

陰唇を甘噛みする。

膨らんだ尿道口を舌先でほじった。

女性器を上に引っ張りながら舌全体でざらっと陰核まで舐める。

陰核の溝を舌でなぞった。

唇で挟んで舌先で転がす・・

陰核をしゃぶりながら・・

膣に指を入れて天井のざらざらをこすった。

「ひいっ!だめっ!いくっ・・!」

イッていいよ。

次は私のデカマラが待っている。

夜はまだ長い・・・。


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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