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【友達】小2のあなる【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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今から10年ほど前の話やけど、俺は近所のゲーセンに行って一人でよくメダルゲームをしてた、その日も日曜やし朝から一人でゲームしてたら小額2〜3年生くらいの女の子が、床に落ちてるメダルを拾ってゲームしてた、俺の足元ら辺に落ちてるメダルを拾いにきた時にその子に「メダルないんか?」 って聞いたら「うん、お金ないねん」

って言った、「一人で来てる?」って聞いたら「うん」 って答えた。

俺はこれはチャンスかもっ!と思った、俺は結構メダル持ってたから「お兄ちゃんのメダル分けたろか?」 って言ったら「ほんまに〜いいの?」 って喜んだ、

「その代わりお兄ちゃんのお願い聞いてくれるかな〜?聞いてくれたら分けたるけど」

って聞いてみたら「うん、ええよ〜」 って言った。

「ここやったら無理やからちょっとついて来てくれる?」 「うんわかった」

とその子を外に連れ出して、ゲーセンのあるビルの2階の踊り場につれて来た、2階はテナントが入って無いから人が来くることは無いの知ってた、踊り場に行く途中に名前と歳聞いたら7歳で小2やった、名前は舞(仮名)

踊り場のとこで、「お願い事言うけど恥ずかしいから絶対内緒やでっ」て言うたら舞ちゃんはコクッって頷いた。

「舞ちゃんのお尻にカンチョーさしてほしいねん、お兄ちゃんがもうええよって言うまでカンチョーさしてくれたらメダル一杯あげるで」 って聞いたら「ええ〜嫌や〜なんでカンチョーなん?」 って笑いながら言ったからこれはイケるって思い財布から1000円出して「さしてくれたら1000円もあげるで〜」 って言うたら「う〜ん、、、」 って悩みだしたから「とりあえず後ろ向いてみ」 って言って舞ちゃんを後ろに向けてツンツンって軽くカンチョーして「なっ、こんな位やから大丈夫やろ?ほなちょっとやってみよっか、こんなんでメダルも1000円ももらえるんやから舞ちゃんラッキーやで」 と言ったら「う〜ん、ええけどあんま痛くしたらアカンで」

とOKが出た。

「ありがとうすぐ終わるからな、ほなちょっと4つんばいになって」 っ言って舞いちやんを踊り場に四つんばいにさして服の上からお尻の穴を指で何回か押したりぐりぐりってやった、「どう?全然痛くないないやろ?ちょっとスカートあげるで、、、」

舞ちゃんのワンピースのスカートを捲り上げて今度はパンツの上からお尻の穴を指で押したりした、特に舞いちゃんが嫌がる感じがなかったからそのままパンツをずりおろしたら「なんでパンツ脱がすん?」 ってちょっと不安そうになったから

「パンツにウンチ付いたらあかんやろ、ちょっとじっとしててや」 って言い人差し指をなめて舞ちゃんのお尻の穴に入れてみた「なにしてんの〜」 ってこっち見て言うから「すぐ終わるからちょっとそのままカンチョーさしてな〜力入れたらアカンで〜」

って言いながらゆっくり指を挿入した、入り口らへんはちょっときつかって嫌がったけど何回も唾つけてやったら第二関節まで入った、入り口越えたら舞ちゃんもあんま痛くなさそうやった、「どんな感じ?あんまし痛くないやろ?」 って聞いたら「うん、、、なんか気持ち悪い感じ」 って言うた、俺はその指にゆっくり力を入れて「もっとお尻の奥まで入れたら気持ちよくなるからな〜力入れたらアカンで、、、」

って言って指を根元まで入れようと思いそのままゆっくり挿入した、小2の女の子のア○ルに俺の人差し指が根元まで入った、なんかグッと暖かい物で締め付けられてて舞ちゃんの脈がア○ルからわかった。




「どう?お尻の奥ましたら気持ちいいやろ?」 っと軽く指先を動かしながら聞いてみたら「うん」 って言った、「ほんじゃカンチョーするで、力抜いててな」 って舞ちゃんに言ってア○ルに入れてる人差し指を第一関節くらいまで抜いて「おかんちょ〜」 って言いながらまた指を奥まで入れ、また第一関節くらいまで抜いて「おかんちょ〜」 と奥まで入れたり出したりした、「舞いちゃん、おカンチョーどない?」

「なんかうんこ出そう、、、んっ、、、んっ、、、」 っと指が奥に入ると「んっ、、」 って小さく吐息が聞こえた。

しばらくその行為を続けて指を抜いた、すると舞ちゃんのお尻の穴がゆっくりと閉じていった、「舞ちゃん、ジュース買いに行こか」 って声をかけ舞ちゃんを立たして踊り場から降りてすぐ向かいのスーパーに行った、俺はサラダ油とキュウリとタオルを買った、舞いちゃんにジュースを買ったってスーパーを出でまたさっきの踊り場に行った、

「え〜まだやんの〜なんかお尻へんな感じやから嫌やなぁ」 ともう終わったと思ってた舞ちゃんが言うた 「あとちょっとだけしたら終わりやからさっきとパンツ脱いで同じポーズして」 っ言ってさっきの格好にさした。

買ってきたタオルだして「ちょっとお兄ちゃんおしっこするから恥ずかしいからこれで目隠しするで、とったらアカンで」 っていいタオルで目隠してズボンとパンツを脱いだ、目隠しされて四つんばいでお尻丸出しの女の子の側でオシッコしてるのにすごい興奮した、俺は買ってきたキュウリの先を細くなるようにかじってサラダ油をつけて「ほなカンチョーするで、力入れたらアカンで〜」 って言ってキュウリを舞いちゃんのお尻の穴に挿入した、指とは違いかなりきつい、「んっ、痛い」 「ちょっと我慢しててや〜、、、」 左手でお尻の穴を広げてゆっくり入れてたりしたけどちょっときつかったからいったんやめて、人差し指に油をつけて指を入れた、入り口だけ抵抗があったけど油のおかげでさっきよりスムーズに入った、円を書く様に指を動かしたりして舞ちゃんのア○ルをほぐして指を抜き、今度は親指に油を塗って親指を挿入した、さっきほぐしたから意外と親指の根元まで入った、今度は親指でほぐして指を抜いてキュウリを入れた、さっきよりは楽にキュウリが2センチほど入った舞ちゃんに「力抜いてや〜息吸って〜吐いて〜吸って〜吐いて〜」 って言いながらゆっくりゆっくりとキュウリを挿入していった、「んん〜ちょっと痛い〜」 「我慢してな〜奥まで入ったら痛くなくなるから」 キュウリは指を入れる力と同じやったら入って行けへんからちょっとキツめな感じで押していった「うっ、、ぐすっ、、痛い、、」 舞ちゃんが痛がるのもわかる気がする、キュウリがこんな小さい子のア○ルに4〜5センチほど入ってる。

そのままその位置でキュウリを止めて俺のガチガチになってる息子を何回かしごいてサラダ油を息子にたっぷりつけてキュウリを抜いた、舞ちゃんのア○ルはビー玉くらいの穴が開いたままになった状態やった、俺は息子の亀頭を指でギュッとつまんで亀頭を小さくして舞ちゃんのアナルに挿入した、亀頭が全部舞ちゃんのア○ルに意外と入った、

「ぐすっ、、、痛い、、うっ、、」 「我慢してな、舞ちゃんのお腹に薬出すからな」

といってグッと腰を進めた「痛いっ」 「イクっ!じっとしてて!」

そのまま舞ちゃんのお尻の中でイッた、ビクッビクッっていう感じが長く感じた、たぶんめっちゃ一杯出たはずやと思う、俺は「お薬出たのわかった?」 って息子を挿入したまま聞いた「ぐすっ、、なんかお腹ぬるなって気持ち悪い、、ぐすっ、」

俺はゆっくり息子を抜いた、舞ちゃんのお尻はさっきキュウリ抜いた時よりポカっと開いててゆっくり閉じていった、俺はズボンとパンツを履いて舞ちゃんの目隠しを取って

「そこの壁でちょっと逆立ちしてみて」 って行って逆立ちをさした、お腹の中の精液が出て来んようにそのままにさして「そのまま目つぶって10数えたら終わりやから」

っていって舞いちゃんが数えてる間にその場を離れた。

それからそのゲーセンには行ってない。


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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