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【友達】小学4年の近所の子【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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近所のM実」ちゃんは小学4年生。

前々からかわいいとは思っていましたが、どんどん自分のストライク年になり見るたびに興奮していました。

ある日何日も射精できず、ムラムラした日々を過ごしていた日M実ちゃんとばったりであいました。

スカートから覗く白く細い足に目はくぎずけになりきずけば股間は勃起していました。

今ちんぽを取り出して見せつけてやりたい。それ見ながらシコシコしたい、という激しい思いになったのですが

いかんせん近所の女の子、とんでもないことになるのは目に見えています。

我慢に我慢し、普通にはなしをしていました。

どうやら一人でお留守番をしていたらしいのです。

つい口から、一緒に遊んであげようかなんて出ちゃい自分でもびっくりしていましたが、どうやら満面の笑みで

うんと返事をしてくれました。

M実ちゃんの家におじゃましたわいもないことで遊んでいました。その間M実ちゃんの股からチラチラみえる白いパンツが気になってしょうがんかったのです。

もちろん勃起はしっぱなし、M実ちゃんがよそを向いている間自分の股間をさすったりしながらモンモンとしていました。

そしていつのまにか2人は寝てしまい、先に目覚めたの自分のほうでした。

横にはスカートのめくれたまま寝ているM実ちゃんの姿。

射精だけ・・・とりあえず射精だけさせてください。と心の中で神様みたのんだ。




チャックをおろしギンギンになったちんぽを取り出し、扱きながらM実ちゃんのあらわになったパンツの臭いを嗅ぎました。

おしっこ臭くてすぐにでも射精してしまいそうでしたが、出来れば幼い少女の無垢な割れ目を見ながら出したい、そう思い

おもいきってパンツをずらしましたがM実ちゃんは起きず目の前につるつるの縦筋があらわれました。

臭いを嗅ぎ、割れ目に下を入れると強烈な味がしましたが興奮で何度も何度も舐めてしまいました。

もう我慢出来ず射精しようとおもいましたがどこにだそう?出す場所がみつからずにいました。

あたふたしながらも手はしっかりとシコシコしていました。興奮でもうどうにでもなれなんて思いM実ちゃんの足を持ち上げ小さな膣穴に

尿道があたるようにし押し付けました。もうこのまま無理矢理突っ込んでやろうかと思いましたがそこは思いとどまれました。

激しく扱きM実ちゃんの顔を見ながらイクよ・・・イクよ・・・小学生に射精するよ・・・なんていいながら

ちんぽから激しく吹き出すのがわかりました。全部入らなかったので割れ目にかけたりしながら全ての精液をM実ちゃんにぶちまけました。

穴から垂れ出て来たのでパンツをはかせ自分は何くわぬ顔でかえりました。


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2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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