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【寝取られ】処女の彼女寝取らせ【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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5年程前の話。



プロフィール

俺32才、普通の会社員。

彼女19才、派遣、鈴木心春似。



当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。

彼女の写メも見たことなかったし。

もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。



ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、

めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。



男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。




それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。



もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。

下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。

大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。



遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。



まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)



オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。

三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。

まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。



続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)



妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。



自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。

遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。

俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。

むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。



もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。



これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。



謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)



フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。



もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。



彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。



仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。

もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。



相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。

と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。



いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ〜♪と送り出しました。



間男さんをAとしますね。

Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。



場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。



中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。

膣口に押しあててピューっとね(笑)

もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。

私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。



今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。



フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。

マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。

彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。

処女は奪わないようによく言ってあります。



もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。

感謝されました(笑)



彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。

(多分中出しについては気付いていません)



その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。



二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。

さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。



彼女のフェラはなかなか上達しません。

Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)



そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。



キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。

ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。

Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。



すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。



頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。

相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。

彼女はすぐに理解してくれました。



彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。



次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。

Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。

処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。



そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。



彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。

今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)

開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。

ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。

角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。

「痛っ」

「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」

白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)

途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。

「痛っ!」

「やっぱりまだ痛いかな?」

そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。

ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。

初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。

俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。



翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。



そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。

彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)



本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。



結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)



久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。

「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」

すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。

もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)

生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。



彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。



彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。

次の日にはBにもヤられました。

Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)



彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。

もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。



手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。

無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。



ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。



もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)



彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。

もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。



当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。

しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)



Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。



この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。

彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。



「元気だった?会いたかったよ!」

「俺君も元気だった?寂しかったよ…」

毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)



彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!

パンパン突くと

「アンッアンッアッアッアッイイッ!」

彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)

「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」

彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。



「イクッイクッアンッイクイクイクー!」

最初の挿入でイったようです(笑)

日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。



彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。



「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」

「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」

「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」

「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」

「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」

「うちも!」

「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」

興奮してペッティング初めました(笑)



「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」

「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」

「フフ、変なのー」

「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」

「ないない」

「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」

「アッ…そんなことない」

「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」

「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」

「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」

「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」

「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」

「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」

「当たり前やん。むしろ好きになるし」

交渉成立です(笑)



それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。



彼女に聞いてみると

「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」

だそうです。



私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。

久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。



しかし、別れは突然やってきます。

「ごめん、別れよ」

「気になる人ができた」

「告白された」

メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。

こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。

それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)



それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。



結局1年後くらいにメールが来ました。

同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)

でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…

「私って都合のいい女だよね」

と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)



今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。

私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。


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2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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