相互リンク先の更新情報!

【友達】またゲームセンターで2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


 あまり人気のない、プリクラのとこに行き

中に入り、後ろから胡桃ちゃんを抱きしめながら

「エッチなやつ撮ろうか?」と言うと

 「エッ・・ヤダよお、恥ずかしいから」と言ってきたが

それだけでイヤがってはなさそうだ。

 俺は またワンピースの前を開き、胸を露出させ

 「胡桃ちゃんのかわいいオッパイだね」と言って

ソフトに揉んでやった。

 「んっ・・んん・・くすぐったいよおぉ〜」と言って

ヒクヒクさせていた。俺はそれを撮り、いやらしく揉まれて

いるプリクラを胡桃ちゃんに渡した。

 自分のエッチな姿を撮られ、かなり恥ずかしそうにしていた。

俺は、

 「もっと撮る?」と聞くと

 「もう、ヤダよお・・それにお兄さんのが胡桃のおしりに・・・




当たってて・・」と言ってきた。

 俺は

 「ハハ、ばれた?また前と同じことしてくれる?」と聞くと

 コクンと頷き「・・いいよ」と言ってきた。

 俺は「じゃあ、パンツ降ろしててくれる?」と言うとスルスルっと

降ろし後ろ向きになっていた。

 俺もチンポを出し胡桃ちゃんも股の間に入れていった。

素股で腰をつかみ突いたり引いたりして、快楽を味わった。

 今日はさらに一歩。胡桃ちゃんの股間に当てていった。

そこを擦っていると

 「あっ・・・ああ。お兄さん・・なんか、変になっちゃうよお」

と言って感じているようだった。

 俺は「俺もだよ。もっとしちゃうから」と言って

激しく俺のチンポで擦ってやると、

 「んあああっっ!!いいっ・・」と喘ぎガクンとしてしまった。

逝ってしまったのだろう。

 俺は「大丈夫?ちょっと激しすぎたね。」と言って頭をナデナデ

してると「身体が痺れちゃった・・」と言って立ち上がり

また後ろ向きになってきた。

 俺は可愛いなあと思いながら

「手で触ってみる?」と言って胡桃ちゃんの手を導いていった。

ギンギンになったアレを握らせ

「これが大人のオチンチンだよ?どう」と聞くと

「すごいっ、大きい・・・熱い・・」と言って手を僅かながら

動かしていた。

 俺は胡桃ちゃんをこっちに向かして 手でやるやり方を教え

手コキをやってもらうことにした。

 胡桃ちゃんは

 「こ、これでいいんですか?痛くないですか?」と言いながら

教えたとおりに手コキしてくれていた。シコシコ、シコシコ

としながら「お兄さん。すごい、おっきい・・はあはあ」と

興奮しているようだった。

 俺も少女の手に興奮し、さらに勃起していた。すぐに限界が

きてしまい手コキしたまま逝ってしまった。

 少し顔にかかってしまい、驚いていたが、これが精液とか

色々教えてあげながら拭いてあげ、何事もなかったかのように

してここを出た。

 ファーストフード店で奢ってあげ、仲良く何時間かすごし

また 遊ぶ約束をして別れた。

 これからもっとできるのかと思うと楽しみだ。


告白体験談関連タグ

|||||

【友達】またゲームセンターで2【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ