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【寝取られ】大好きな嫁と友人3【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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達也です。

2回目が終わった後

「これからもOK?」と嫁に尋ねた

その結果、嫁から色々とルールを提案してきてOKになった

まず一番大きかったのはピルを飲むこと

万が一があっては嫌だという

ちなみに子作りに関しては借金があって

(元々二人のものじゃないけど)

それを返し終わったら、という話を結婚前からしてた

多分再来年くらい

あと幸雄とした後は必ずあたしとすること

絶対あたしのこと嫌いにならないこと

こんな感じ



あとこんな事も




「なんか自分だけだとアレだから……」とごにょごにょ言ってて

問いただしてみると

嫁は自分だけが他の人としてるのは罪悪感が半端無いから

嫁と幸雄がしてる間はAVを観てても良いと言った

ちなみにうちはAV禁止

結婚までは何も言わなかったけど

結婚してから怒られるようになった

まぁ隠れて観てたけど

それで一回目と二回目の分ということでAV借りてきたら

4本セットで1000円だったからそれで借りたら

「何でそんな借りてくるの?」と無表情で怒られた

一回につき一つという感覚だったらしい

実は嫁は嫉妬深い

そういうところも可愛くて好きだけど



それでその4本は一緒に観た

なんか何とも言えない雰囲気で

冷や汗掻きながら観てた

「こういうの好きなんだ?」とやっぱり無表情で言ってて怖かった

特に何本かは嫁と似てるタイプの女優の作品借りてて

嫁もそれがわかったのか、なんか気まずい雰囲気だった

観てる最中勃起してきて、それを横から掴まれて

「……ふ〜ん」って言われてすぐ離されたり

その夜は誘ってもHしてくれなかった

まぁその辺は仲直りしてそれでいざ三回目

幸雄はノリノリで、会社で二人の時に

「原田って締まり超良いのな?」

とか言ってくるようになった

それ聞いて勃起したりとか

ちなみに原田は嫁の旧姓で

幸雄はいまだに嫁をそう言う



それで三回目

いつも通り夜に俺の家

基本的にはこのプレイは金曜の夜にする事になった

いつも通り三人で飯喰って、ちょっとお酒呑んで

そんで目の前でちょっとキスしてもらったりしてって流れ

俺はもうずっとギンギンで、それを幸雄に子供の悪戯っぽく触られて

「こいつ超勃起してるよー」って爆笑されて

嫁は呆れるように溜息つきながら苦笑いしてた

「ほんっと……変態」って

そんで二人は俺を残して寝室に行ったんだけど

その途中で幸雄が嫁のお尻触って

嫁にその手つねられて

「うぎゃっ!」って声出してた



いい加減間近で見たかったんだけど

それは嫁にNG喰らった

しょうがないのでいつも通り例の部屋に

上からはクスクス楽しそうな声

詳しい会話の内容はわからなかった

でも嫁がもう大分リラックスしてるのは明らかだった

そういう楽しげな声が聞こえてこなくなって

ごそごそと音がしてきてそれに

「あっ」って吐息が混じるようになってきた

それで「じゃ、いただきまーす」って幸雄の声

むかついてマジで壁殴りそうになった

嫁の「やーだー」っていう

けして嫌そうじゃない声も余計むかつかせた

でも同時にやばいくらい勃起した



ギシギシギシと揺れ始める天井

「んっんっんっんっ」って声

「あー、マジきついんだけど」って楽しそうな幸雄

「もう・・・ほんとうざい・・・あ、あ、あ、そこいい、あ」

「ここ?こう?」

「あ、それ・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」って大きくなる嫁の喘ぎ声

「ははっ」と幸雄が鼻で笑って小さな声で、

「ねぇ、ゴム外してみない?」

「だめっ!絶対無理。言うよ?」

その場の雰囲気もあるのだろうが、これにはかなりむかついた。

「だろうな。わかったよ、このまま続行」

「あんっあんっあんっ!・・・あぁん!だめぇっ!」

って嫁の声がさらに大きくなった

「あっ!だめっ!・・・あっ!いっちゃうっ!だめ!だめだめだめぇっ!」

「いけよ!いけよほら!」

「あんっ!だめっ!あああんっ!やだ気持ちいいっ!・・・あああああっ!」

「あ、やべ」

「ああああぁっ!・・・あああぁっ!いっ・・・・っくぅっ!」



初めて嫁と幸雄の絡みを聞きながらイった

我慢出来なくて思いっきり射精した

二人のはぁはぁ荒い息遣い

「今日はなんか早かったねー」と嫁

「・・・うっせ」

ふふふ、とからかうように笑って

「よっこいしょっと」とベッドの上で歩いてるような音

そんで暫く衣擦れのような音

「着ないの?風邪引くよー?」って嫁の声から察するに

嫁だけが服着てたんだと思う

「もうちょっとゆっくりしようぜ」

そんな幸雄の声と、ベッドの上を移動するような音

それを床に飛び散った精子拭きながら聞いてた



「ほんとでかいよなー」

「えー、ちょっとー」

「いいじゃん。もうちょっと」

「もー、触りすぎだってー」

幸雄に対して、全然嫌そうじゃない声で

一応抵抗する嫁に複雑な感情を抱く

「あーでけー」

「ちょ・・・やー」とクスクス笑いながら

「揉みすぎ!くすぐったい」と楽しそうな口調の嫁

「なぁ何カップ?なぁなぁ?」とうざい幸雄

でもやっぱり楽しそうに

「えー?関係なくない?」と返事する嫁

なんかあまりに楽しそうで性的な部分とは別で

嫉妬するようになってきた



「パイズリってしたことある?」

「あはは。胸で挟むやつ?」

「そうそう」

「しーらない」

なんとなく、あ、した事あるんだ・・・とショックを受けた

付き合い始めたころに、大きな胸がコンプレックスみたいな事言ってたから

なんとなく頼みづらかったので余計にショックだった

勿論してもらった事はない

「てかさー。原田ってフェラ好きだろ?」

「はぁ?」

「ぜってーそう」

「何言ってんのこの人・・・てかいつまで触ってるの?」

「いやこれは癖になるわ」



実際はどうかは知らないけど

ベッドの淵で嫁を後ろから抱きしめながら座って

胸を揉みながら喋ってる幸雄を想像して羨ましくなった

俺も早く嫁も胸触りたいって思ったらちょっと復活してきた

「なんでそう思うの?」

「は?」

「だから、口でどうとか」

「なんとなく」

「ふーん」

「苦手だった?」

「別に・・・でも嫌いじゃないよ」

「やっぱ好きなんじゃん」

「好きっていうか・・・なんか勝った!って感じになれるよね」

「なにそれ?」

「わかんないけど」と二人できゃっきゃっと笑ってた



「なぁなぁ。俺と達也どっちがでかい?」

「は?てか揉みすぎ」

「いいだろ。で、どっち?」

そこで嫁がくすくす笑う

「なんで男の人ってそんなの気にするの?」

「達也も?」

「うん」

「へー、で?どっち?」

「えー、わかんない。一緒くらいじゃない?」

俺のが絶対でかいと思ってたから

俺って言ってもらえると期待しててショック受けた

前見たときは、完全に勃起してなかったのだろうか

「あーでもねー」と嫁

「うん」



「最初ちょっと不安だったことがあって」

「うん」

「なんかさ、しちゃうとさ、気持ちも移っちゃうってこともあるじゃん?」

「ああ、あるある」

「それ不安だった」

「てか浮気したことあるってこと?」

「は?いやいやいや。無い無い無い。昔さ、ちょっとあってね」

「なにそれなにそれ?超気になる」

「ていうか、いい加減揉みすぎ」

「痛い?」

「別に」

「じゃ、続行で。で?」

「え?」

「いやさっきの話。昔の」



「ああ。そんな大した話じゃないよ。浮気とかでもないし。

達也君と付き合う大分前の話だし」

「聞きたいなー」

「はいはい。また今度ね」

「ふーん。で?俺に情移っちゃったって感じ?」

「ああ、それそれ。でね、不安だったんだけど、全然無かった」

と言って嫁爆笑

それまで俺は気が気じゃなかった

昔の話とかも気になったけど

それよりも、情が云々をもし肯定されてたら発狂してた

自分が撒いてる種だとはわかってるけど

「うっそ」と幸雄も笑いながら言ってた



「なんかね、してる時はやっぱり気持ち良いから、

『あ、やっぱやばいなー』って思うんだけど」

「うん」

「終わったらビックリするぐらい冷める」

「俺に?」

「うん」

「うざっ、感じ?」

「うん」

「ひっど」

二人で爆笑

「じゃあこうやって胸触ってるのもうざい?」

「だから言ってんじゃん」と、やっぱりクスクス笑いながら嫁

「でも乳首弱いだろ?」

おそらく幸雄が乳首を触ったんだろう

「あんっ!」と急にさっきまでの素の口調と

180度違う高くて甘い声出した



「うっざー」と笑ってる嫁

「てかさ、気持ち良いのは気持ち良いんだ」

「あー、うん、まぁ」

「ぶっちゃけ相性良くない?」

「んー・・・かな?」

「達也より良い?」

「そういうの禁止ー」

「じゃあ俺個人は?有り?」

「有り、じゃない?わかんないけど」

「どういうとこがいい?」

「えー・・・硬い?」

「うそ。ちんこ?」

「んー、てかさ、カチカチだよね」と笑いながら嫁



「達也より?」

「だからウザいって」とやっぱり笑いながら嫁

「へー、原田は硬いのが好き・・・と」

「えー・・・てかそりゃそうでしょ」

その後しばらく無言が続いた

数十秒くらい?

また嫁の「あっ!」って声

それが断続的になってった

「んっ・・・やぁっ・・・もうだめ・・・あっ!」

「もっかい良い?」

「もー、なんか、当たってるんですけどー」

「良い?ていうか、内緒で生でしない?」

「だから、だめー。達也君に言うよ?それだけは絶対だめ。」

「良いじゃん」

「元気過ぎ、それは絶対にだめ」



「じゃ、口で。な?」

ぎっぎっ、とベッドが軋む音がしながら

「もーほんと元気過ぎ・・・またカチカチだし」

それですぐに、ちゅぱっちゅぱって音が聞こえてきた

「あーやべ。やっぱ原田上手いって」

嫁の返事無し

ちゅぱちゅぱと音が続いた

それで暫くしてそれが止んで

「・・・かた」と嫁の声

「なぁ、もっかい良いだろ?」

「・・・だめー」

「じゃあ達也が良いって言ったら良い?」

「えー・・・」



そんで俺の携帯が光った

「そのまましゃぶってて」と幸雄の声

着信を知らせる液晶の点滅がある間

上からちゅぱ音はずっと聞こえてきた

俺は意を決して電話に出た

万が一俺の場所が漏れないように小声で喋った

俺が電話を取るとちゅぱ音が止んだ

「あ、達也ー?」

「うん」

声は震えてたと思う

「二回戦てさ、有り?」

「あー・・・美咲に変わって」

「あいよ・・・原田ー、達也」

「・・・も、もしもし?」

「あ、達也だけど」

「う、うん」



「なんか二回戦のお誘いらしいけど・・・」

「ね、ねー・・・元気だよね・・・」

「・・・どうする?」

「達也君は・・・?」

「美咲が良いなら、良いけど」

「あたしは・・・わかんない。じゃあ嫌・・・かな?」

「そ、そっか・・・じゃあ手でしてあげなよ」

「う、うん。だね。わかった」

「もっかい幸雄に代わって」

「うん・・・幸雄君ー」

「駄目?」

「手で」

「マジかー」

「てかさ、今美咲って何してる?」

「今?俺のちんこ指で突っついてる」

バシン、と乾いた衝撃音



「痛ぇっ!」と幸雄の声

その言葉で俺はまた完全に勃起した

「俺と喋ってるときも?」

「あ?ああ」

それで電話切った。

俺と電話しながら、他の男のちんこを突付いていた嫁の姿を想像すると

なんかものすごく胸がときめいた

「ちょっと何言ってんのー?」と嫁の声が聞こえてきた

いつも幸雄と話すときの楽しそうな感じじゃない

ちょっと苛立ちが見えてた

「いいじゃん本当のことだし。ていうかやってるんだし」

ぐうの音も出ないのか、その後無言

たまに「にっちゃ・・・にっちゃ・・・」と音が聞こえてきた

多分手コキの音



「キスしよ」と幸雄

にっちゃにっちゃ、っていう音と一緒に

たまにちゅ、ちゅ、って音も聞こえてきた

「あっ、いく」

その声の後

「ふふ」と嫁が鼻で笑う感じの声

「やっぱ幸雄君すごいねー。超出るねー」と愉快そうな嫁

「ふぅ・・・」

「うわ、まだ出る」

「ちょ・・・くすぐったい」

「あはは」

「フェラしてよ」

「えー?もう」

そう言いつつ、聞こえてくるちゅぱ音



今度は幸雄が服が服を着てるっぽい時間

「なんでさー、原田こんなのしようと思ったん?」と幸雄

「えー、別にー」

「浮気したかったとか?」

「それはない。だからそれが嫌だからって感じかなー」

「え?」

「まぁマンネリはあったからさー」

「あー」

「でも絶対浮気とかは嫌だったから」

「ふーん」

こんな会話があった

その後はいつもと同じ



最近は俺とは当然中出しでセックスしてる

中出しはお互い初めてだったみたいで

「こんな気持ち良かったんだねー」と嫁と言ってた

早く子供ほしいねーとも

ただ幸雄にはピル飲んでることは言わないでほしいと嫁からお願いされた

「絶対調子に乗ってきそうだから」とのこと

これから毎週金曜日が楽しみ

とりあえず今は目の前でやってもらうよう説得中


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2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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