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【友達】まだ続々々々・隣の少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。

どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。

「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。

「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」

「あ、どうも。いいですよ、何か?」

横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。

はあー。さてはディズニーランドの件だな?

「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」

「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」

「そうですか。常識を弁えた方で安心しましたわ」

まあ、弁えてるといえば弁えてるけど、弁えていないと言えば、弁えてないです、はい。

佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。

「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」

佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。わかりやすい反応だねー。

「ああ、それなら、私が出しますよ」




「そんな!そんな事、いけませんわ。ダメです」

半ベソの佳純ちゃん。

「私は構いませんよ。佳純ちゃん、本当に行きたそうですし」

「いいえ、いけません。お気持ちは嬉しいんですが…」

たしかに、ディズニーランドに行くのはタダじゃないからね。

佳純ちゃんは泣いてしまった。

「佳純、あきらめなさい」「ヒック…行きたいよぅ…」

うーむ…言い出しっぺは俺だしなぁ。佳純ちゃんに期待させといて、ダメってのも可哀相だ。

「あ、お母さん、じゃ、こうしませんか?」

「?」

「一週間、夕飯か朝食をご馳走して下さいよ」

「え?」

「それを佳純ちゃんが手伝うって形で。私は食費が浮きますから、それで佳純ちゃんをディズニーランドに連れていくということにしては?」

佳純ちゃんは、お願いします!みたいな表情。

「でも…いいんですか?」

「もちろん。それに、先月、競馬で万馬券当てましてね?」これはマジ。

ギャンブルはパチスロくらいしかやらない俺だが、バイト仲間に誘われ、適当に買った、3連単の馬券千円が約四十万に。

みんなにたかられ、三十万くらいになったが。

それを使わないで貯金してるしね。

「所詮、あぶくぜにですし、ね、そうしましょうよ、お母さん」

「……本当によろしいんですか?」

「いいですよ。学校の友達の中にはディズニーランドに行った子もいるでしょうし、女の子なら一度は行きたい場所でしょうから」

「じゃあ、お願いしましょうか」

「本当!?ママ!いいの?佳純ディズニーランド行けるの?」

「加藤さんに感謝するんですよ?」

「うん!やったぁーーー!うぇーんうぇーん」佳純ちゃんは嬉し泣き。

「ただ、バイトの休みを調整しなきゃいけませんから、日時はもう少し待ってください」

「それはもう…加藤さんの都合で構いません。ほら、佳純!加藤さんに御礼をしなきゃダメでしょう!」

「シ…」シンちゃんと言おうとしたな?ダメですよー、今は。

「加藤さん、ありがとうございます」ペコッと頭を下げた。

ムフ。親の許しで佳純ちゃんと出かけられる…ムフフ。

「さ、それじゃあ、早速夕飯の支度しましょう、佳純」

「うん!」

二人は部屋へ戻って行った。

すぐ、佳純ちゃんからメールが来た。

ありがとう!シンちゃん!楽しみだなぁ

と。

しばらくして、佳純ちゃんが夕飯の支度ができたからと、呼びに来た。

「シンちゃん、佳純シンちゃん大好き!」

佳純ちゃんがベロチューを求めてきたので、すばやくベロチューして、佳純ちゃん家へ、お邪魔します。

「たいしたおもてなしはできませんけど」と母親は謙遜していたが、なんのなんの。唐揚げや焼き魚、煮物や冷奴等等、美味しそうです。

佳純ちゃんは、ディズニーランドに行けるのと、母親や俺と食事できるのが嬉しいんだろう、テンションが高い。

「佳純!そんなに話し掛けられたら、加藤さんが食事できませんよ!」

「うー。ごめんなさい」

佳純ちゃんの母親、基本的にはいいお母さんなんだろうけど、反面、家賃の為に、ジジイと寝たり、娘もジジイに抱かせたりしてるんだよね。

おかげで俺はおいしい思いをしてるんだけどね。

食事も終わり、部屋に戻ると、佳純ちゃんからメール。

すごい楽しい夕飯でした!また明日ね、シンちゃん。

すっかり佳純ちゃんに気に入られてしまった。

母親にも好印象を与える事ができたし、面白い事になりそうだ。

翌日。

メールの着信音で目が覚めた。

もちろん佳純ちゃんからだ。

学校行ってきまーす!帰ったらシンちゃん家行くね!待っててねハートマーク。

ジジイは今日は来ない。代わりに俺が佳純ちゃんを抱いてあげよう。ムフ。

午後、佳純ちゃんからメール。今から帰るよー。と。

しばらくして、バタバタと佳純ちゃんが帰ってきて、俺の部屋にやってきた。

「シンちゃーん!」

佳純ちゃんは部屋に来るなり俺に抱き着いてきた。

すっかりなつかれちゃったな。

「おかえりー」

「ただいまぁ……ん」

駆け付けのベロチュー。

「んくふ…んふ」

佳純ちゃんとのベロチューはホントにエロい。

手は既に俺のジュニアをさわさわしている。

「シンちゃん」

「ん?」

「佳純ね、友達にディズニーランド行くって自慢しちゃった!」

「まだ行けるかわかんないよー?」ちょっとイジワルしたくなった。

佳純ちゃんは急に暗い顔になった。

「やだぁー」

「だって、俺がバイトを休めなかったら、ダメなんだよ?」

「えーーー……そんなぁ」

半ベソの佳純ちゃん。カワイイ!

俺は服を脱いで、パンツ一丁になった。

「グス…行きたいよぅ」

またこのパターンだ。

イカシテあげます。

俺は佳純ちゃんに襲い掛かるように抱き着いて、服をぬがした。

「あん……やん…シンちゃん」

バンツの中に手を入れると既に濡れている。

「もう濡れてるじゃないか、佳純ちゃん」

「あん…だってぇ」

「いやらしいね、佳純ちゃんは」

「恥ずかしいよぅ」

俺が立ち上がると、何をするのかわかったのか、立ち膝になり、俺のパンツを下ろして、ジュニアをくわえた。

うお!気持ちイイッ!

なんか、フェラもすっかり上手くなったな佳純ちゃん。

「気持ちいいよ、佳純ちゃん…」

「ホントに?」

「本当だよ」

佳純ちゃんのフェラがさらにエロくなった。

俺が早漏なの?佳純ちゃんが上手いの?

「佳純ちゃん!出る!」

俺は佳純ちゃんの頭を押さえ付けて、口の中に発射した。

「んぐふ!」

いやあ、最高!

一発目を発射し、今度は俺が佳純ちゃんを気持ちよくする番。

全身をなめまくり、触りまくり!カワイイ佳純ちゃんの喘ぎが続く。もうマンコはぐちょぐちょ。

バイブを見せただけで、佳純ちゃんは目がとろーんとして、自分で脚を開いた。エロッ!

ここで俺はまたイジワルをしたくなった。

「佳純ちゃーん?」

「あい?」なんか、はい、じゃなくて、あい?になってる。

「ディズニーランド行きたいよね?」

「行きたい!行くって約束したよね?シンちゃん…」

「このバイブでイクの我慢できたら、連れていってあげるからね」

「そ、そんなぁ!ダメだよぉ…ムリだよぉ」

「イッちゃったら、ディズニーランドは連れていってあげるけど、罰ゲームね」

「罰ゲーム?」

「そ、罰ゲーム。いくよー」俺はバイブのスイッチを入れて強さを最大にした。佳純ちゃんのぐちょぐちょトロトロマンコにバイブを這わせる。

「はあっ……罰ゲームて…あっあぅ!なにー?」

「ん?さあ?逝かなかったらいいんだから」

「いやん!ああっ!ダメだよぉ……」

うねうねバイブをゆっくり挿入する。

「あ!あ!あぅー!やめてぇ!気持ちいいからぁ…やめてぇ」

佳純ちゃんの腰がバイブにあわせてうねうね動く。

「あくぅ…だめだょぅ…」多分、バイブをだしいれしたらイッちゃうから、しばらく、このままにしとこ。

バイブを嵌めたまま、ベロチューして、おっぱいをいじくり回す。

「んんー!はぁーー」

「イッたら罰ゲームだよー…」

「何ぃー罰ゲームってぇ…あぅー!」

腰がゆらゆらしてる。エロい……

「あああ……いい…」

「罰ゲーム、学校にブラジャーつけないで、ノーブラで行ってもらうからね」

衣替えだし、薄着になるからちょうどいいし、体育の授業もあるからね。ムフ

「はぁ…あくぅ…そんなのぅ…恥ずかしいよぅ…やだよ」

「できないならディズニーランドはなしだよ」

「あぅ…そんなの…ヒドイよ…ああっ!ダメぇ…」

「我慢できればいいんだから」できないと思いますけどね。ちょっとバイブを動かしてみました。

「ああっ!あくぅぅーー!あうっ!ダメだからぁ…シンちゃん…」

「さ、我慢できるかなぁ?」俺はバイブを掴んだ。

「あ、ああ、だめだよ、シンちゃん!動かさないでぇ!」

「頑張ってね?」

「はぅぅ…動かさないで…だめだからぁ…」

バイブを激しく抽挿してあげました。

「んあいーーーっ!あああーーーっ!だめぇぇぇ……あぅっ…」佳純ちゃんは激しくのけ反ってイッちゃいました。

「あぅぅぅ…やだぁ…あぅ」

「イッちゃったね?佳純ちゃん」

「はぁはぁ…ひどいょぉ…シンちゃん」

「罰ゲーム決定ね」

「はぁはぁ…」バイブはまだはまったまま。うねうね動いてる。

「罰ゲームしなくてもいいけど?ディズニーランドは行けないよ」

「ひどいょぉ…あん!」バイブを抜いた。

すでに俺のジュニアも回復!佳純ちゃんに近藤さんをつけてもらい、正常位で合体!

「くあーん!」

なんか、いつもより激しく交わってしまった。

乱れまくりの佳純ちゃん。ホントに小学生?

佳純ちゃんは何度かイッて、俺も激しく射精。

終わったら二人、抱き合いながらしばし呆然としてしまった。

「シンちゃん…罰ゲームしないとダメなの?」

「しなくてもいいけど……」

「あーん!イジワルだよー!」

「じゃ、罰ゲームね。明日体育授業あるの?」

「ううん。あさって」

「じゃあさって、ノーブラで学校へいくこと」

「……恥ずかしいなぁ…聞かれたら、友達になんていうの?」

「朝、遅刻しそうで慌ててたらつけわすれたって言えば?」

「うん…」

「金曜日、朝学校いくときにノーブラかどうか確認するからね!」

「うん…」

ムフ。

面白くなりそう。

「シンちゃん、夜家にご飯食べにきてね!」

「わかったよー」

ベロチューして別れた。

夜、佳純ちゃん家で夕飯をご馳走になり、少し勉強を教えてあげた。

算数が苦手みたいだね。

「お世話になりっぱなしで悪いですわ」

「そんなことないですよ」母親も綺麗な女性だな。

佳純ちゃんも将来はいいオンナになりそう。すでにオンナだけどね。

明日からバイトだ。

罰ゲームが楽しみ楽しみ。

ディズニーランドの日程も調整しないとね。

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2014年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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