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【友達】あの男の子、ちょっと可哀想【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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いつか行ってみようと思ってた、近くの温泉街の健康ランドに行きました。

平日ですいてて、入浴客は5、6人くらいでした。

その日は小学4、5年生くらいの男の子が一人、女湯によくあることです。

大切なところ全然隠さないで、内湯と露天風呂を行ったり来たり、

無邪気にはしゃいでて、かわいらしいって思って見てました。

男の子はお母さんの左に並んで座って、スタッフさんに背中を洗ってもらってました。

3人で親しそうにお話ししてました。

私はその左横に一つ置いて座って、体を洗いました。

洗髪しながら、右のほうに顔を向けたときでした。

男の子がスタッフさんに後ろから抱えられるような格好になってました。

その格好でじっとしてて、なんか変でした。

スタッフさんが、とてもやさしい声で

 「動かないでねえ」

 「声出さないでねえ」

男の子にそう言ってるのが、何度か聞こえました。




その子のお母さんはしばらく見ててから、

 「じゃね」って言って、湯につかりに行きました。

よく見たら、スタッフさんの右の腕が、かすかに振れて動いてました。

このスタッフさん、男の子のいけないところに右手を入れて、

幼い男性自身を手で興奮させて、自分も楽しんでる、

それがやっとわかりました。

35から45才くらいで、少し丸い体型の人でした。

私は、どっきどっきしてしました。

つい、ちらちらっと見てしまって、そのスタッフさんとも目が合いました。

スタッフさん、薄笑いして、そのまま続けてました。

 「もう少しよお」

やさしく言うのがまた聞こえました。

急に、男の子は蹴るように足を伸ばして、腰をかくかくって浮かせてました。

最後までいかせられた様子で、肩で息してました。

 「はい、よかったね」

そういってスタッフさんは洗い流しました。

男の子は涙目になってて、露天風呂に行ってしまいました。

ほかの入浴客のみなさんも、気が付いてたらしい雰囲気でした。

スタッフさんは私を見て「どうぞごゆっくり」って笑顔で言いました。

帰り際に、そのお母さんはスタッフさんに「失礼します」ってにこにこ挨拶してて、

男の子は「またね」って言われて、下向いてました。

それが、かわいいんです。

少年相手にいけないことするの、正直うらやましい(笑)。

でも、人が見てないところにしてもらえませんか。


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2014年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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