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【友達】少女の花びら ⑦【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った




教頭は机に両手を置き前屈みしながら「え〜 職員会議を開きます

 始める前にコンピュータと言う科目を導入されますので来月から

時間割に加えてください」

「では本題に入ります 全国で自由服が広まる中で我小学校も衣替え季節に

合わせて自由服にしたいと思っていますがぁ・・反対意見ありますか」

俺は超制服主義だ 紺色の布生地の手触り感触が何とも言えない

これも近代化時代の波なのか 強引な教頭に反論をした所で負けるしな

その時 教頭が横目で俺を見て「うむっ 先生 何か言いましたか」

俺はしぶしぶと立ち「自由服にする事で経済的に良いし児童達の性格も

服で分かりって良い・・・・けど・・」教頭は俺を睨み付け「けど・何だね」

俺はそわそわしながら「けど・・けど もう夏期の制服を買われた児童も

いるから・・来年の新学期からと言う事にしたらと思って・・あはっ」

今まで強引な教頭に不快感を抱いていた他先生達が「私も賛成です」と

次々と手を上げ始めた

教頭は”フン”と顎を上げて面倒くさそうに「はいはい 分かりました

じゃあ新学期からと言う事にします え〜と 次の課題は・・・」

教頭が課題を出し教頭自ら即決して早く会議は終わった

今の小学校は若い先生が多いが自分の意見を言えないのも事実だ



放課後 パソコン室はインターネットで面白い話題を見つける度に

児童達は”わいわいきゃきゃ”と騒ぎはしゃぎ回るパソコン室は無法地帯だ

俺は大声で「今日はクラブ活動の写真を撮りホームページの更新をします」

児童達は一瞬 静かになり俺の方を見るがまた”わいわいがゃがゃ”と騒ぐ

俺は未だ幼い少女達だし遊びたい年頃だしと思いながらデジカメを片手に

パソコン室を出て行った

中庭には心清らかな児童達が花壇の花に水をやったり動物達の世話をしている

その様子をデジカメで撮り簡単な取材をした

そして体育館に行くと新体操部が練習をしていた

うおおおおっ レオタードだぁぁ たまらんねぇ 興奮するぜ”はぁはぁはぁ”

少女の汗の匂いが俺を段々と興奮させ肉棒を高ぶらせ 俺は望遠レンズで

膨らみかけた乳房を見るとピンク色のレオタードから乳首が透けて見えた

タイツを穿かない少女は生脚でパンティまでもが透けて見える

それも股間は大陰唇の形がはっきりと分かり縦筋も確認出来る

少女は片手で足先を掴みI字に上げると股間に吸い込まれそうになり

もう駄目だ たまらん ”はぁはぁはぁ”と荒息に成って行く

レオタードは男の目から見れば性欲・欲望を煽り立てる誘惑の衣装に

他ならない

その時「先生っカメラは駄目ですよ」と新体操部顧問の和美先生が怒鳴った

俺は戸惑いながら「取材ですよ ホームページに載せる写真ですよ」

和美先生は鋭い目付で「とんでもない ホームページには新体操部は載せないで

ください 絶対に駄目ですよ」

俺は和美先生の迫力に後下がりしながら「はい分かりました 直ぐに削除します」

慌ててデジカメのメモリ削除する俺を見ながら和美先生は微笑み

「先生が教頭に反論した時は嬉しかったわ 教頭に反論したのは先生が始めてよ」

「そう言えば ”私も賛成です” と最初に手を上げたのは和美先生でしたね」

和美先生は満面の微笑みで「ところで来月の休日は時間が空いていますか」

俺は鼻の下を伸ばして「えっ デートの誘いですかぁ」

「えっ 嫌だぁ先生たら違いますよ 新体操競技大会がありますので車で

生徒達を送り迎えをして欲しいです」と両手を合わせて拝み頼む和美先生

俺は新体操部の少女達と友達に成れる絶好のチャンスと思い

「いいですよ 正確な日程と時間を言ってもらえば ははっ」

和美先生は体育館入口を指差し「ほらっ先生のパソコン部の生徒さんよ」

振り向くと裕子が口を尖らし怒っている姿があった

俺は裕子の所に行き「何か問題でもあったのか」と問いかけると

裕子は”フン”と横を見て「先生 一人では大変と思い来て見れば和美先生と

イチャイチャしてさぁ」

「あっ ありがとうね ところで裕子ちゃん一人かぁ」

裕子は首を左右に振りながら「うんん 舞子ちゃんと・・・あれっ

舞子ちゃんがいない トイレでも行ったかなぁ」



俺は先ほどの興奮が収まらず肉棒が巨大化したままだった

俺は裕子の手首を掴み体育館の裏に連れて行った

体育館の裏は大きな柱が死角になり俺達の姿が見えない

裕子は焦り顔で「もしかして先生っ ここは学校よ ヤバイて 嫌っやめて」

紺色制服の上から胸を揉むと布生地の柔らかい感触が手の平に返って来た

「先生っ駄目っ 誰かが来るってば ヤバイてぇ」と悪戯する俺の手を払う裕子

俺の手は裕子のパンティの中に滑り込みと陰毛のないツルツルとした恥丘の

感触の後 二つの肉の固まりふっくらと盛り上がる大陰唇を確認出来た

股間全体を包み込むように手の平あてがい中指で縦筋を上下に撫ぜると

裕子は下半身に伸びる俺の腕を両手で握り遠ざけようと試みるが

中指が裕子の膣内口に”ユルッ”と入ると”あん”と可愛い甘声を吐き首を左右に振る

指先が敏感な裕子のGスポットを刺激すると瞳を”トロリ”させた

セックスと言う最高の”悦び”を知っている裕子は未だ10歳の幼い少女

やがて指先全体を包み込むように愛液が溢れて”チッククッチャチック”と

イヤらしい音に変かして行く

「よし これだけ濡れればいいだろう」とズボン中から肉棒を取り出した

裕子は洗脳通りに俺の前に膝付き肉棒を両手で握り前後に振りながら

舌先で亀頭をしゃぶる

「じっぱっ ぺろり もぐもぐっじっぱっ ぺろりずずっぺっちゃくっちゃ」

裕子は肉棒を嘗めながら大きい瞳で見上げ俺の顔色を伺いながら

肉棒の敏感の所を探している

亀頭を”パクッ”と咥えると舌の上に肉棒を乗せ舌を”クルクル”と回し

吸い込むと快感が背筋を昇り脳天を貫く

「うおっぉぉぉぉっ いいぞ裕子ちゃん 最高に気持ちがいいぞぉぉぉ」

裕子が”ジッパッ”と吸い込みながら口内から肉棒を離すと肉棒は

裕子の生暖かい唾液で光っていた

俺は裕子を立ち上がらせ対面のまま片足を上げてパンティの股間だけをずらし

肉棒先端を縦筋にあてがい押し込んだ

“ニルッグググッ”と肉棒が縦筋を左右に開いて膣内にめり込んで行くと

抱き寄せていた裕子の身体が弓のように反ん返る

肉棒に突き上げられた25kgの小柄の裕子の身体が浮き上がり空に浮く



「おっ一気に入ったな どうだ えっ 気持ちいいか」

「うっ 少し痛いです お股が裂けそうで うっうっううっ」

成熟していない裕子の膣内はまだ狭く”ギュツギュツ”と

激しく肉棒を締めつけて来る

立ったままで裕子を強く抱き寄せて”ユッサユッサ”と上下に身体を揺さ振り

子宮口の”コリッ”とした所の感触が何とも言えない刺激だ

肉棒に突き上げられた裕子の身体は空に浮いたままで弁当売り体型だ

裕子の体重が肉棒に掛かっている為に肉棒先端は子宮口に突き刺さり

根元近くまで”パックリ”とめり込んでいる

裕子は大きい瞳で俺を見つめながら「ねぇ誰かに見られる前に早く終わらせて」

「早く終わらせたいなら 甘声くらい出せよ」

「はあぁぁあっ ふあぁぁっ うっうぁぁあっ うふん あふん あっ」

俺は腰の動きを急加速させて全力を振り絞って何度も裕子の縦筋に

肉棒を叩き込んだ

激しい出し入れに裕子の愛液は白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出で来る

狭過ぎる膣内の一つ一つのヒダ凸凹を亀頭のクサビに引っ掛けて味わう

大きいおもちゃを弄ぶように肉棒がめり込んだままで裕子の身体を回し

四ん這いにして後ろから叩き込んだ

裕子のパンティにはうさぎの絵がありロリ好きの俺を更に興奮させる

「裕子ちゃんのパンツには可愛いうさぎ絵があるね たまらねぇなぁ」

4号バレーボールくらいの小さ過ぎるお尻を掴みリズムカルなピストン運動に

裕子も合わせるように「あん あん うっ うっ あん うっあんあん」と

甘声を上げる

俺は誰か来ないか回りを”キョロキョロ”と見ると 何と舞子が目を大きく見開き

両手で口を塞ぎ体育館の大きい柱に隠れ覗いていた

俺は”ふっ”とニヤ笑いをしながら舞子に良く見えるように裕子のスカートを

捲り上げ長い肉棒を縦筋から抜いては入れ抜いては入れして舞子に良く見せ付けた

裕子は何度も後ろを振り向きながら「ねぇそろそろ ヤバイよ早く終わらせて」



俺もそろそろヤバイと思い股間に力を入れ激しくピストン運動をした

それはまるで岩削り機のように激しく裕子の膣内肉壁を俺好みに削り取って行く

俺は力一杯裕子のお尻を引き寄せると同時に裕子の膣内奥から生暖かい物が

大量に涌き出で来て肉棒を包み込むと裕子の甘声が絶頂する

「うあぁぁぁ 何か 来るよ 気持ちいいのが来るよ あぁぁぁぁぁあっ」

裕子は”ビクンビクン”と全身痙攣をして身体が反り返る

俺は強過ぎる射精感が背筋を昇って来て肉棒は深く子宮口に突き刺せ

“ドックンドクドク”と膣内で肉棒は跳ね上がり大量の精液が子宮に流し込まれた

しばらく肉棒は裕子の膣内に突き刺さったまま余っていた

精液が何度も”ドクドク”と膨張をして子宮に流し込まれている

裕子は繋がっているいるお互いの股間を見ながら

「ねえっ もう 抜いてよ 満足したでょ 早く抜いてよ」

俺は”ズッポン”と肉棒を膣内から抜き取った

裕子はポケットからテッシュを取り出し愛液と精液で汚れた俺の肉棒を

綺麗に拭きながら薄笑いをした

俺は「何がおかしいの」と問いかけると 裕子は乱れていた制服を直しながら

「ねぇ 舞子ちゃんたら私達を覗いていたよ」と平然と語る

俺は肉棒をズボンの中に入れながら「口止めに舞子を犯すか」と冗談で言うと

裕子は本気にしたかニヤ笑いしながら「そうねぇ 計画なら私に任せてねぇ」と

子悪魔が乗り移ったように平然と語る

今の児童は経験が早いと言うけどまだまだ小学5年生の美少女裕子


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2014年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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