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【寝取られ】大好きな嫁と友人5【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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前回三連休に旅行行きたいと嫁から誘われましたが

その次週の金曜日の晩のこと「なんか生理来ちゃったかも」

と嫁が言い出したので、既に家に来てた幸雄と普通に三人で晩飯食ったり

ゲームしたりで幸雄は帰っていきました

幸雄の方は、嫁とのセックスに執着してる感じは全然無くて

「あ、そう。お大事に〜」って感じで

普通に遊んで、そのまま楽しんでる様子のまま帰って行きました

ただその後、ベッドに入って就寝かと思ったら

嫁の方から手を俺の身体に伸ばしてきて

「生理じゃなかったのか?」と聞くと

「えへへ」と笑うだけで、そのままセックスしました



終わった後に「嘘だったのか?」ともう一回聞くと

「ごめん」ともじもじしながら謝られました

「今日は絶対達也君と、って気分だったの」とのこと




勿論そんな嫁が可愛くて仕方がありませんでした

ハグしてお互いの耳甘噛みしあったりして

ずっといちゃついてた

こういう事がこのプレイを始めて多くなったので

それは単純に嬉しいです

いまいち文章だけでは伝えづらいけど

日常のふとした細かいところで

お互いの笑顔とか、思いやりとかが増えて

すごく夫婦生活が良い感じです

例えば今までは帰っても台所やリビングから

「おかえり」って言うだけだってけど

最近はほぼ確実に玄関先まできて

ニコニコしながら出迎えてくれます



「幸雄とのセックスはなんかスポーツやってるみたいな感じ?」

と聞くと、すごい納得したように

何度も「うんうんそうそう」と頷いてました

それで嘘の生理の次の週

今度は問題無く幸雄と嫁がする事になりました

二人がいつも通り二人で階段上がっていって

俺がいつもの部屋に待機しようとすると

突然上からどたどたと階段降りる音がして

嫁が一人で俺に小走りで寄って抱きついてきて

「あのね。声とか、絶対わざと出してるだけだからね」とか

「後で絶対絶対いっぱいしようね?」とか

赤らめた頬をにこにこさせながら

俺の腕の中で猫みたいに身体うねうねさせながら言ってきて

指きりげんまんもさせられて

それでキスすると、悪戯っ子みたいな表情で

「今から二人でホテル行っちゃおうか?」と上目遣いで言われた



「そりゃ流石に幸雄が可哀想だ」と俺が笑うと

「え〜、別にいいじゃんあんなの」と嫁も笑った

そんな会話して嫁はまた階段上がっていって

上からは「どしたん?」と幸雄の声に

「関係無くない?」と嫁の返答

それからずっと無音で10分くらいすると

「・・・ん、ふぅ・・・」

と甘い感じの吐息が聞こえてきて

すぐにそれは「あぁっ・・・あ、あぁっ」と

苦しそうな喘ぎ声に変わっていった

我慢してるんだけど、思わず漏れちゃったって感じの声

ただ挿入中では無いとはっきりわかったのは

床やベッドが軋む音が全く無かったから

でもクチュクチュって音はしてたから

手マンしてたんだと思う



「ああっ、あっ、あっ、あっ・・・はぁっ、ん、あっあっ」

ってひとしきり喘ぐと掠れた声で

「ちょ、ちょっと」って嫁が言って

「何?」と幸雄

「・・・はぁっ、ん・・・キ、キス、して」

って嫁が言った

どうもキス関連と、嫁が自分からねだるのが自分のツボにはまるらしく

誇張じゃなくて痛いくらいに欝勃起した

それで「んんっ、んっ、ふぅっ、んっ」

って感じのくぐくもった喘ぎ声になって

ぷちゅ、ぷちゅ、って感じの音も聞こえてきた

「あ、だめ・・・やだ・・・あっ、あっ、あっ」

「いきそ?」

「あ、うん、あ、やだ・・・やだ、あ、あ、あ」



どんな体勢で手マンしながらキスしたり会話してるのか滅茶苦茶気になった

幸雄が嫁を後ろから抱きかかえて座ってるのか

それとも嫁が寝そべってるのか

やっぱり目の前で見たいと思った

「あっ、あっ、あっ、ね、ねぇ?もう、しようよ・・・

 あっあっあっああぁんっ!・・・し、しよ。ね?」

嫁の声はもうかなり大きかった

我慢出来ない、って感じ

それとは対照的に幸雄は普通のテンションで

「なにを?」ってからかう感じ

「ばっ、ばか!・・・あっ、んっんっ・・・え、えっちぃ・・・」

「したい?」

「し、したい・・・あっ、あぁっ、あっ、あっ」

「ちんこ欲しい?」

「も、もう・・・やだっ・・・うざい・・・あぁ、んっ、はぁ」

そう言いながら数秒後「はぁ、はぁ、はぁ・・・ん・・・・・・・欲しい」と言っちゃう嫁



「ちゃんと誰と何したいか言えって」

幸雄の口調は相変わらず平坦な感じだった

それに引き換え嫁の息はすごく荒くてずっとはぁはぁ言ってる状態

「や、やぁ・・・ほんとうざい・・・」

その後、くちゅくちゅって音が明らかに激しくなって

嫁の喘ぎ声も比例してった

「あぁっ!あっ!だめっ!あっ!あっ!だめっ!

い、いれてっ、あ、だめ、ああぁっ、も、もういれ・・・て、よ」

そこでくちゅくちゅ音が一旦止んで

聞こえてくるのは嫁の荒い気遣いだけ

十秒くらいそんな感じで

「・・・もうっ!」と呆れる感じで笑う嫁の声がして

続けて嫁は

「セックスしたい。幸雄君と」って拗ねるような感じで

でもはっきりとした口調で言った



「う〜い」ってわざと低くした感じで幸雄が返事して

「一回いっとこっか?」と続けて言った

「え?あ、え?やだ・・・あっ、だ、、め・・・あぁ、あっ、あっ、あああ」

またクチュクチュ激しく音が鳴った

「あっ、あっ、ああっ、だめ、あ、」

「ほらいっとけって」

「や、やだぁ・・・・・・が良い」

「は?」

また音が止まる

「・・・んっ、やん・・・・・・おちんちんが、良い」

「もっかい」

「おちんちん、で、いきたい」

「ちゃんと言えって」

嫁はやはり拗ねるような口調で

「幸雄君の、おちんちん欲しい・・・・・・馬鹿」

と言った



幸雄は「だーめ」と言って、また激しくクチュクチュと音が鳴り出した

「あ、え?なんで?なんで?・・・あっ、あっ、ああっ

い、いじわる!もうっ!・・・あ、だめだめ・・・っくぅっ!!!」

嫁が一際大きな声を出すとまた無音になった

その直後嫁の「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ」ってまるで妊婦みたい呼吸

暫くすると「・・・ほ、ほんと、むかつくよね」

と楽しそうに嫁

二人がクスクス笑う声がして

ちゅっ、ちゅっ、って音が長く続いた

「原田ってキス好きだよな」

「え〜、わかんない」

そんな会話があって、また一分くらいちゅっちゅ

それから切なそうっていうか、甘える感じの口調で

「・・・ねぇ・・・口でしたい」と嫁

「いいよ」

ごそごそとした音と同時に「えへへ、かちかち〜」って声



やらしくチュパチュパと音が聞こえてきた

最初から全開って感じ

「ん、やぁ・・・ほんと・・・硬い」

「硬いの好き?」

「しらない・・・でも」

「でも?」

「舐めたくなる、かも・・・とか言っちゃたりして」

「ふ〜ん。あ、それいい・・・なぁ、口だけでして」

「ん・・・口だけ派?」

「だけ派。達也は?」

「うっさい!」って声とパシっと叩く音が同時に聞こえる

それから幸雄が笑って、フェラの音が続いた

嫁が幸雄のをしゃぶる音の合間合間にこんな会話

「幸雄君ってさ、絶対ヤリチンだよね」

普段はサバサバしつつも下ネタは基本的にNGの嫁が

ヤリチンなんて言葉を使ったのが興奮した



「なんで?」

「別にぃ」

「な?しよっか?」

「ん〜・・・まだ」

「まだ?」

「もうちょっと、してたい・・・」

「やっぱ好きなんじゃん」

「だって、すごいカチカチなんだもん」

「硬いと舐めたい?」

「わかんない・・・でも、うわ、ってなる」

「なんだよ『うわ』って」

「なんだろ・・・すごい!って感じ?あとね」

「うん」

「気持ち良いから、ありがと、いつも、って感じ」

「ふーん」

「じゃあ、ゴム外し・・」

「それは駄目」



チュパチュパとやらしい音させながら

こんな会話を聞かせられて、凹みつつもぎんぎんに勃起してた

マジで凹むんだけど、勃起具合はすごい

この快感はしばらくは抜け出せそうにない

「な?入れよ」

「・・・うん」

「後ろむいて」

「えー、やだ」

「いいだろ」

「や〜だ」

「なんで?」

「・・・キス、しながらしたいし」

「はいはい」

ぎっぎっ、とベッドが軽く軋む音

「だってだって・・・幸雄君、上手なんだもん」

と幸雄を咎めるような、というか誰かに言い訳してる感じの嫁の口調



「はいはい」

「はいは一回・・・あっ」

素の口調から、一気に甘い声が出た

ぎっぎっぎ、っとゆったり床が揺れる音

「あっ、あっ、あっ・・・あーもう・・・気持ち良い・・・むかつく・・・あっ!あっ!あんっ!」

「いい?」

「や、っだ、もう・・・うざい・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」

ギシギシ激しく揺れだした

「あっ!あっ!あっ!・・・す、すごっ、きも、ちいいっ!あんっ!あんっ!あぁんっ!」

俺もちんこ扱く

だけど射精はしない

この後嫁を抱きまくりたいって願望もあるし

二人のセックスでのオナニーで射精すると

虚脱感っていうか後悔みたいなのが絶望的な感じだから

賢者タイムになって性欲なくなったら

嫁が友達としてるのなんて自殺レベルで凹むだけ



「あんっ!あんっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・ね、ねぇ?」

「ん?」

「ちゅう」

「ん」

ギシギシと音が鳴りながら

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ」とぺちゃぺちゃした音と

くぐくもった声が同時に聞こえてきた

「あ、やべ・・・いきそ」

挿入してまだ一分くらいだった

今までと比べると全然早い

「んっ、んっ、はぁっ、ん・・・ほ、ほんと?」

「なんか、今日、早いかも」

「えへへ・・・いいよ、出して」と嫁が言うと

「うわ、捕まった」と笑う幸雄

下から蟹バサミしたんだろうか、直接見たくて仕方なかった

外に出てベランダ上るか、一瞬真剣に考えた



「逃がしません」

「えっろー」と二人でクスクス笑ってその直後

明らかにキスしてる感じでちゅっ、ちゅっ、ちゅって音

またギシギシ

「あっ、あんっ・・・あっ!あっ!・・・ね、ねぇ?気持ち良い?」

「やばいかも」

「ほ、ほんと?・・・あっ、ああぁっ・・・やだ、なんか、嬉しい」

「ん?」

「あっ!あっ!んっ!・・・あ、あとで・・・またフェラ、していい?」

「いいけど。したい?」

「・・・したい」

ここでギシギシが激しくなった

「あぁっ!あっ!んっ!あぁんっ!・・・はっ、はっ、はっ、

・・・いつも、気持ち良く、してくれるから、あっ、あぁんっ・・・

フェラ、したく・・・なる・・・あんっ!あんっ!」



ここで抜きたくて仕方なかったけど

そうしてしまったら尋常じゃないほど凹むのはわかってたので我慢

さっきまで俺に甘えてた嫁が、他の男にここまで尽くしたがるのが

もう身悶えするほどに愛おしかった

なんでだよ!?なんでだよ!?って頭の中でむかつきながらも

今すぐ階段昇って、抱きしめて連れ去りたくなる

「ああ、いくっ」

「う、うんっ!いって!いって!」

ぴたっと音が止まる

ちょっと遅れて

「はぁ・・・」と気持ち良さそうな幸雄の声

遠慮がちに「・・・ねぇ・・・ちゅう・・・」と嫁

やはり、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、とキスの音

正常位で下からがっちりホールドされ

何度もキスを繰り返しながら

ゴムつきとはいえ嫁の中で射精している幸雄に劣等感を憶える



どっちの声ともわからない「はぁ・・」って声が聞こえて

ぎっ、ぎっ、っとベッドが微かに揺れる

「おっそうじ、おっそうじ」と語尾に音符マークがつきそうな嫁の声

「はい。こっち座って」と楽しそうな嫁の声が続いて聞こえた

その後聞こえてくる、丁寧に、でもやらしくやってるのが

簡単に想像出来るようなフェラの音

「このまままたおっきくしていい?」

「いいよ」

やがてじゅっ、じゅっ、じゅっ、と下品なくらい激しいフェラ音が聞こえてきて

「ちょっとパイズリしてみてよ」と幸雄

「えー・・・達也君にしたことない・・・」

「別にいいじゃん」

「んー・・・それはだめ、かな」

「じゃあ、ちょっと、挟むだけ」

「えー?もう・・・・・・んっ」



「うわっ、すげえ。ちんこ隠れた」と笑う幸雄

俺してもらった事ないのに

「はいおしまい」

「もうちょい」

「だ〜め」

またじゅっ、じゅっ、じゅっ、っとフェラの音

「ああ、もっかいしたくなってきた・・・する?」

ちょっと大袈裟な感じで「ぷはぁっ」って音がして

「幸雄君は?・・・したい?」

「したい」と即答

ふふふ、と嫁が笑って「原田は?」と幸雄が尋ねる

「したい・・・かな?」

「まだ時間大丈夫だよな?」

「一回目早かったもんねー」

「うるせ・・・じゃ、バックで」



「ん」

ごそごそとした音

「よっ、と」って幸雄の声と

「あんっ」って嫁の声が同時に聞こえる

もう初めから激しかった

バック特有のパンパンパンパンって乾いた音

すぐに嫁は

「あっだめもういくっ!いくっ!あっ、だめ!あっあっあぁっ!」

と大きな声で喘いでいた

もう下の階だから聞こえるとかいうレベルじゃなくて

家の外まで漏れてるんじゃないかって心配なくらい

「あっいくっ!あっいくっ!・・・あっあっあっあっ!

いくいくいくっ!・・・いっ、ちゃうっ!・・・ああああああっ!」

それで「はっ、はっ、はっ、」って犬みたいな嫁の息遣いが聞こえてきて

その間はパンパンって音は止んでた



嫁はその間、掠れた、でも甘い声で

「・・・口で、イって、欲しい」と言った

「なんで?」と小声の幸雄

「わかんない・・・・・・気持ちよく、してあげたい」

「飲んでくれる?」

数秒間が空いて

「・・・・・・良いよ」と呟くように嫁

ちなみに俺のは飲んでくれたことは有ることは有る

でも数えるくらい

「飲みたい?」相変わらず優しい口調の幸雄

「・・・わかんない」

こっからパン、パン、とピストンの音がゆっくり再開した

「あっ・・・んっ・・・はっ、あっ、そこ・・・すごい」

「飲みたい?」

「あっ、ん・・・わかんない・・・ってばぁ・・・あっ、はぁっ・・・ん」



それからピストンの音がすごい激しくなって

パシンッ!パシンッ!パシンッ!って感じになった

一回一回のストロークが長い感じ

「あぁんっ!はぁっ!あっんっ!ああっ!・・・やだっ、すごっ!ああぁっ!」

「なぁ、飲みたい?」

「やっ、だぁ・・・」

「な?」

「の、飲みたぁい・・・」

ここで流石に愕然とする俺

「ちゃんと言えって」

ここでパンパンパンっ!っと回転数が上がったピストンになって

「あっ!あっ!あっ!おくっ!あっ!すごっ・・・・

・・・幸雄君の、飲み、たい・・・・・・あんっ!あんっ!あぁんっ」

軽いパニック状態になった俺は部屋を出て

何故か家も出てしまった



しばらく玄関先で頭抱えて座ってた

でもやっぱり気になって、勃起も収まらなかったから

自分でも馬鹿かと思うけどベランダをよじ登った

完全にベランダに登れなかったけど、塀の上に乗ってぐいっと首伸ばして中の様子伺うと

カーテンの隙間から仁王立ちしてる幸雄の腰の前に

嫁が顔を密着させてるのが見えた

基本幸雄の背中が見えて、嫁の顔が斜めに見えるくらい

嫁の両手は幸雄のケツにあてがわれてて

すごい勢いで首が前後に動いてた

それで数分後、幸雄の手が嫁の頭に置かれると

その首がぴたっと止まって、両手がゆっくりと

幸雄の背中と腰をさするように動いた

数秒後に嫁の顔が離れると、笑顔で幸雄を見上げて

見せ付けるみたいに舌をべぇって出してた

それでまた幸雄の腰に顔を密着させてた



その後リビングでうろうろしてると

嫁がばたばた降りてきて

俺の胸の中に飛び込んできた

たまらずキスしようとすると

「ごめん、口に出された・・・」と申し訳なさそうな嫁

「飲んだのか?」

流石に苛ついてた俺は責めるような口調

嫁は無言で俺を見上げながら、首を横に振った

俺はそれを信じて強引にキスをした

めっちゃ精子臭かった

幸雄は速攻で帰して犯すように嫁を抱いた

今までで間違いなく一番盛り上がった

バックでガンガン突きながらもう一回飲んだかどうか尋ねたら

ひぃひぃ喘ぎながら、「ごめんなさい」と謝った



一回戦が終わってちょっと落ち着いた後

嫁は真剣に謝ってきた

「本当にごめんなさい」と頭下げて

「空気に流されちゃって、調子に乗っちゃったんだと思う」

と、真面目な顔で謝られた

一回出して落ち着いてた俺は少なくとも怒ってるわけじゃなくて

「味はどうだった?」と聞くと

嫁はまだ怒られてると勘違いしてたみたいで

神妙な顔で「苦かった・・・です」と言ってた

俺は「怒ってないよ」と頭をぽんぽんすると

ちょっと笑みを浮かべながらも

やっぱり少し神妙な顔で

「うん・・・でもやっぱり、ちょっと調子乗りすぎた、と思う。ごめん」

と再度謝った



それでその晩は、パイズリも嫁からしてきた

「さっきね、幸雄君にね、胸で挟めって言われた・・・本当うざいよね」

と子供の悪戯に苦笑いする感じで笑いながら

「達也君も、そういうの興味あるの?」

って聞かれて、その時は一回戦終わって若干賢者タイムだったので

「別に」って冷たく言ってしまった

嫉妬もあったんだと思う

嫁は「あはは。だよね・・・」と笑いながらもしょぼんとしてた

でもその後二回戦になって、フェラされてる時

やっぱり嫁最高!なモードになってた俺がパイズリお願いすると

ぱぁって笑顔を咲かせてパイズリしてくれた

人生初パイズリだけど結構気持ちよかった

気持ち良いっていうか征服感が満たされた



「幸雄君のはちょっと挟んだだけだよ?」

パイズリしながら上目遣いでそう言ってきた嫁は

なんだか小ずるい感じがして

微妙にむかついたんだけど、でもやっぱり大好きで

それが余計に愛くるしく見えてもっかい押し倒した

惚れた弱味だと思う

その後も嫁はしきりに「ちょっとしただけだよ?動かしてないよ?」と強調を繰り返してた

あとあまりに手馴れてる感じだったので

(挟みながら亀頭をちろちろ舐めたりとか)

「誰に教えてもらった?」とちょっとキツメの口調で問いただしたら

「・・・元彼」と素直に言われてそこでまた欝勃起

「誰?」「○○先輩って人。大学の時の」

うわ知り合いじゃん・・・てか付き合ってたのかよ・・・

と何気にその日一番の欝ポイントでした

まだ半分くらいですが今日はここまでで


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2014年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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