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【フェラチオ】彼女のフェラを賭けて【改】 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。

違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。

お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。

一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、

純子の誕生日にようやく結ばれました。

僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする

家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として

たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。

純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。



そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。

週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな

嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、

コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。

時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の




浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に

浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか

言い始めました。

まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。

純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ〜」

みたいな感じで流してました。



そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに

浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん

フェラしてよ」とか言いはじめました。



一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。

純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も

かなり飲んでたので

「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」

みたいな感じでなんとか返してました。

ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果

ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで

前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。

反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴

でした。

そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて

しまいました。純子は「勝手に決めないでよ〜」とは言ってましたが

浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」

と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。



ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも

単位を取らせようという教授で、成績上位10人を

講義中に発表したりするような教授でした。



まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、

試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か

遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな

話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが

あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。



翌週の講義。。。

結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。

浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって

勉強したそうです。

正直、真っ青でした。。。

なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。

救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので

浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。



臨試明け飲み

もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに

「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で

俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と

急にみんなの前でカミングアウト。

友達は「え〜マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」

みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題で

ノリノリになっていきました。

純子も「どうしよっかなぁ〜、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」

みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。

ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。



宴もたけなわ。

一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には

「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」

とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。

そして、残ったのは俺、浩二、純子。

人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。

さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に

「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか

俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とか

たわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたら

Ray読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に

「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。



すると、浩二にまた火がつきました。

「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と

言い始めました。俺は苦笑いでしたが、純子は

「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私で

いいの?」とか言いはじめました。

俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の

口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。

俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と

していたので。。。

浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!

純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」

と言いました。



浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、純子が

「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。

俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上

苦笑いしかできませんでした。



浩二は

「え?マジで〜ゴムつきでもいい。お願い」

と言いました。

純子も

「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」

と言いました。

俺も

「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」

と言うと、

「私は別にいいよ」

と純子は言いました。

俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎて

ほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。



せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。

普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で

覚悟を決めたような表情をして浩二を見ていました。

そして即に半勃ちのチンポに見入っていました。

おれよりでかい・・てか太いorz

コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。

浩二は

「はい。純子ちゃん、お願い♪」

と言い、立ったまま純子に

近づきました。

純子は

「私、座った方がいいですか?」と言い

膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに

罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。

もちろん、俺のチンポも異常なまでに固くなっています。



浩二、仁王立ち。純子膝立ち。

浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらい

ってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には

生チンポに見えました。

純子は

「トウジ、あんまり見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」

というと、ゆっくり右手でチンポをつかみました。

そしてゆっくり上下にさすりました。

純子が俺以外のチンポを手コキしている・・・

それだけでも嫉妬と興奮でおかしくなりそうなのに・・・・

ついに純子はチンポの下縁からとがらした舌で軽く舐め始めました。

純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。

それも下から媚びるような目で浩二を見てます。

浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。



純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い

亀頭の先端をペロペロとして、そして二三度キスしました。

そして舌で雁の部分をなぞったかと思うと

ついに、それを口いっぱいに頬張りました。



純子が浩二のチンポをしゃぶっています。

右手で根元を支え、顔を前後に動かして。

陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを

如実にあらわしていました。

ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は

悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめました。

すると浩二は

「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」

と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二の顔を見ると

根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし

始めました。

浩二は上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。

そして浩二は純子の頭を両手でつかみ、軽く動かしました。

ソフトなイマラチオです。

純子の咥えてる口の周りを浩二の指がなぞります。

そして鼻、耳、頬と愛撫しています。

純子と浩二は見つめあっています。



俺は本当に純子を愛していました。

ホント、奥菜恵似の顔で小柄な純子。俺も身長低いので

こんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。

初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので

純子は固まってました。

その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。

それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。

俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。



浩二は言いました

「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」

純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。

心なしか純子の腰がもじもじしていました。

この異常な状況に純子も感じているのか?・・・

俺は凝視することしかできませんでした。



浩二は快感に任せて

「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」

と言いました。

純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし

「ゴムだから分からないです。。。」

すると、浩二は

「じゃあ、生で舐める?」

俺はハッと我に返り、

「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い。

でも、純子は

「生の方が気持ち良いんですか?」

と言い出し

浩二も

「うん、全然ちがう。生でお願〜い」と言いやがり、ゴムをはずしました。

純子は

「じゃあ、浩二さん、頑張ったから・・・」

とおそるおそる生の浩二のチンポに右手を添えました。

そしてその暖かさを確かめるように握った後、ゆっくりしごきはじめました。

右手を動かしながら純子は

「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」

と俺に言いました。

俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。

俺は少しうわずった声で

「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした。



手を上下に動かしながら親指で先端をさすっています。

先走り液が親指と亀頭の間で糸を引いていました。

そして純子は、しごいてるチンポの先端に口を近づけました。

「はぁ・・・」と吐息を漏らすととうとう亀頭をチロチロ舐め始め

2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。

純子が頭を動かし始めたところで浩二は

「純子ちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」というと

純子は頷くように首をたてに振りました。

浩二が

「チンポ美味しいって言ってぇ〜」

と言うと純子は

「え・・・んふっ・・・こ・うじ・さふの・・おしん・し・ん・・・ぉぃひィ」

と小声で言いました。

すると浩二も

「純子ちゃん、かわい♪」

と言って純子の頭を撫でました

見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。



さすがに浩二も立ってるのに疲れたのか、ソファにすわり

純子はその浩二の又の間に顔をうずめました。

その間も浩二のチンポを咥えたままです。

まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。

今日までの19年間俺以外のチンポを舐めたことのなかった純子が

今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。

興奮した浩二は

「純子ちゃん、俺のチンポ好きだね〜」

「俺のチンポほしくなってきた?」

とか口走りやがってます。その度に純子は頷きます。

そしてなんと浩二は

「純子ちゃんにさわりたい」

「おっぱい触ってもいい?」

「純子ちゃんにも気持ちよくなってほしいんだ」

などと言いました。

純子は咥えたまま頷きながら、

なんと自分でシャツのボタンを上から5つまではずしました。

そしてブラのフロントホックをすっとはずしたのです。



浩二は右手をのばし純子の左胸を軽く揉みはじめました。

最初は胸を隠していたブラもはだけ、

浩二の指先が純子の左胸の乳首を愛撫しているのが見えました。

浩二の指は乳首の下をなぞるようにこすっています。

そして時折乳首をつまんでそして乳首のまわりを爪でかるく擦っていました。

純子の鼻息が「ふーん、ふーん」といやらしくなりました。

あきらかに純子の乳首は勃起していました。

その間もじゅるじゅると音を立ててチンポを吸っています。

純子は感じているのかもじもじと内股がゆれています。

浩二は

「純子ちゃんも気持ちいい?」

と聞くと純子は頷きます。



そして

「純子ちゃん、俺のチンポを入れたくなったんじゃない?」

すると純子はいったん口をチンポからはずすと浩二を見つめながら

「・・う・・ん・・・・・・・」

と、とろんとした目をしながら答えました。

俺は激しい衝撃をうけましたが

だまってその光景を見つめているしかありませんでした。



浩二は

「純子ちゃんのおまんこに入れたいよー。」

と言いました。

なんと純子は

「わたしも・・・ほしい・・」と

浩二のチンポを舐めながら言いました。

浩二は

「純子ちゃん・・わたしのおまんこに入れて・・って言って・・」

純子は

「・・・・」無言でチンポを咥えながら浩二を見つめます。

浩二は

「お願いだから」

と哀願しました。

純子はチンポを口からはずすとちらっと俺を見て

そしてすぐに浩二を見つめて恥ずかしそうに

「純子の・・おまんこ・・に浩二君の・・・

オチン・・・チン・・・入れて・・・」

といいました。

俺は衝撃でめまいがしましたがだまって見ていました。



浩二は

「いれたいよー・・さすがに・・・無理だよな・・・それなら・・

俺のチンポが・・・純子ちゃんの中に入ってるのを・・想像しながら

舐めて・・」

と息を荒くさせながら言いました。

純子は黙って頷きました。

そして言われた通り想像しながらしているのでしょう

少し息が荒くなっています。

さらに浩二は

「純子ちゃんも一緒に気持ちよくなってよ」

と言いました。



純子は

「どうすれば・・いいの・・?」

と吐息をからませながら聞きました。



浩二は

「俺のをしゃぶりながら、自分のおまんこ・・さすってみて」

と言い出しました。



俺は(それってオナニーじゃないか)と怒りと興奮がまじって・・

それでも黙っていました。なさけない自分と

嫉妬に狂う自分と、異常に興奮する自分が溶け合い

おかしくなっていました。

純子は今までオナニーはした事がないと言っていました。

少し前まで、それほどウブな子でした。

俺はゴクリと唾を飲み込みながら見ていました。

”まさか、それはしないよな?”と思っていると・・



なんと、純子は浩二のチンポを咥えながら

左ひざを立て、股を少し開くと

自分の右手をミニスカートの中に入れました。

そしてあきらかに自分のおまんこをさすっています。



俺からは見えないけど、正面の浩二からは

それがはっきりと見えているはずです。



純子のおまんこをさする右手の動きが早くなり、

純子の呼吸がさらに荒くなったところで

浩二はミニスカートの裾をめくりました。

わざと俺に見せつけようとしているのか?。



ミニスカートがめくれると

純子がパンティーの上からおまんこをさすっているのが見えます。

そして浩二が純子の耳元で何か囁くと

純子は自分でパンティーを股の下あたりまでずらしました。

膝立ちの状態で自分のあそこの茂みをさすっているのが

はっきりと見えます。

そこでなんと浩二は右手を大きく伸ばして

純子のおまんこを擦り始めました。

そして無理な体勢ながらも

純子の右手と一緒におまんこをさすっています。

浩二の指先は的確に純子のクリトリスをとらえていました。

しばらく純子もそのソフトな快感を楽しんでいるようでしたが

物足りなくなったのでしょう・・・

なんと純子は浩二の手をとり、自分の敏感な部分に導くと

浩二の指を道具にしてあそこをこすりました。

純子は

「あっあっああ・・・」と吐息を漏らしています。

「はあ・・はあ・・はあ・・気持ちいい・・変になりそう・・浩二くん・・」

「いれて、・・いれて・・浩二くん・・」

なんてことを言いました。

完全に俺の存在忘れてない?

ぴちゃぴちゃと恥ずかしい音がしています。

あきらかに愛液でぬめっているのが判ります。



浩二はその指を離し、再びチンポを咥えている純子の唇に

なすりつけました。

そして浩二は自分でもその指を舐めました。

そして両方の手で露になった純子の両方の胸を

やさしく愛撫していました。

そうしながらも純子の口は浩二のチンポを

激しく出し入れしています。

まるで自分のおまんこに出し入れしているように・・・・



そして信じられない光景がはじまったのです。

浩二が少し腰を浮かすと純子は口からチンポをはずしたのです。

すると目の前にキンタマが・・・

すると純子はその左の玉袋を口に含みました。

そして口の中で舌をつかってやさしくねぶり出したのです。

浩二は

「すごくやらしいよ・・純子ちゃん・・」

と言いました。

そして浩二はさらに腰を浮かしました。

!!!!

純子の口のすぐ先には浩二の菊門が・・・

そして浩二のチンポを上下に手コキしながら

純子はそこになんと尖らせた舌をはわしました。

そして菊門の真ん中をちろちろとしだしたのです。

純子の舌先3mmほどがアナルの中に入っているように見えます。

「純子ちゃん・・気持ち良いよー・・

エロすぎる・・凄い事してくれているんだよ・・」

と悶えました。



こんなのフェラだけとは言わないよーorz・・。

こんなこと俺もしてもらったことが無いのに・・。

そして純子はアナルににキスをすると

もう一度浩二のチンポを喉の奥までくわえ込みました。





もちろんずっと純子の右手は自分のおまんこをさすり続けています。

そしてさすっている右手の中指をそのままおまんこの中に入れ

自分でピストンしだしました。

浩二のチンポを咥えているその口の隙間から

「あ〜あっ・・あっ・・」

と快感からくる嗚咽が漏れています。



浩二は

「俺のが入ってる?俺のチンポ・・気持ちいい?」

と聞くと純子は

「Uん・・おふまれ(奥まで?)・・ぁィって・・る・・変に・・なりほお・・」

と言いました。

そしていったん口をチンポから離すと

「もう・・だめ・・いきそう・・

浩二さんの・・すごい・・・ああぁぁ・・・私、変・・」

と浩二を見つめながら

おまんこをさする右手の動きを早めていきました。

そして再び浩二のチンポをのどの奥まで沈めると

はげしく頬をすぼめながら頭を前後に動かしました。



浩二はそれを見ると満足げな表情で

「最後は顔に出していい?出すよ。」

と言うと、純子も頷いて、チンポを口から出しました。よだれが糸を引いていました。

そしてキンタマにキスをして

「・・いい・・よ・・そうして・・」



なっ・なんだってーーー!!

ちなみに僕は純子に顔射したことなど一度もありません



浩二はビンビンに勃起したチンポを、純子の左頬になすりつけはじめました

すると純子もだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。

浩二のチンポは純子の左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかると

純子の方から、浩二のチンポを咥え様とします。

そして亀頭が純子の口に収まると純子は

「あぁー・・」

と鼻からとも口からともいえない吐息をもらしました。

そしてまた浩二は口から亀頭を離し、純子の顔中になすりつけます。

また唇にさしかかると純子は舌をだしながら口の中に収めようとします。

浩二の亀頭部分が純子の口に隠れたあたりで、また浩二はチンポを純子の

口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。

純子は、じらされてさらに高揚しているようでした。

けだるい愛撫です。

そんな中、浩二は

「今だけは俺と純子ちゃん、恋人だよね」

とかいい始めました。すると、純子ものってきたのか

「うん、浩二くんの大きくなってほしぃ〜」

「今、浩二くんのが私の中で動いてるの〜」

などと言い始めました!!

純子の口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした。

もちろん純子の右手は自分のおまんこをさすり続けています。



浩二は調子に乗って

「もし、トウジと純子ちゃんが結婚して子供ができても

純子ちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」

とかマジで、意味不明なことをいい始めました。

浩二はこんな言葉責めみたいなのがすきなんでしょう。

純子も浩二のチンポをしごきながら

「今は私達、恋人でしょ♪浩二くんの赤ちゃんがほしぃ〜」

「私の中に・・・いっぱい・・出して・・」

とか言ってます。

ハッキリ言って当時の俺は普通に俺と純子が大学卒業して結婚

するもんだとばかり思ってました。ガキながら、純子は俺の子供を生んで

幸せになるんだと思ってました。純子が俺以外の子供を生むことは考えるだけで

狂いそうになりました。



浩二はその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら

「ああ〜そろそろイキそう、純子、愛してるぅぅぅ」とか言い始めました。

純子も顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目をして

浩二のチンポに顔を近づけながら

「私も、愛してるぅぅ結婚してっっ」

とか口走ってます。

そして催促するかのように

「あっ・・あっ・・あっ・・」

と言いながら口を半分開けてかまえています。

浩二は

「出るよ・・あっ・・出るよ・・・」

純子は

「私も・・イキそう・・出して・・わたしの顔にいっぱい出して・・・」

とおまんこを凄い勢いでさすりながら叫びました・

そして・・・・

絶頂に達した浩二の亀頭の先からは大量の精液が飛び出て

俺の愛しているかわいい純粋だった、純子の顔いっぱいに

四散しました。

口の中にも入っていきました。

純子の半開きの口からのぞく下の上には白濁した塊がからんでいました。

その状態が興奮を一気に高めたのでしょう。

純子も同時にイったようです。

顔中浩二の遺伝子まみれになりながらも、純子は満足そうな表情でした。

「はあ・・はあ・・ぁぁ・・ぁ・・」

と遠くを見つめるように恍惚の吐息を漏らしています。

口に入っていった精子も唾液と共に飲み込んでいました。



浩二は精子を出し切りフト我に帰ったのか

「純子ちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」と言い

若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に

手を伸ばしました。純子は差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと

深く愛してるように浩二のチンポを口で綺麗に舐めあげました。

そして少し小さくなった状態でもう一度口のなかにくわえ込むと

舌でキレイにふき取っているのでしょう、頬がもごもごと動きました。

浩二は何度も、

「純子ちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」

と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うと

純子も

「私も楽しかったからいいですよっ♪」と言いました。

すぐさま浩二は俺に向かった

「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、

ってかありがとうってか・・・。」と気まずそう。

俺も何故か気まずくて

「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」

みたいな返答しかできませんでした。



純子だけは、まだハイな状態で

「トウジ・・・浩二くんの・・フェラチオしちゃった☆」

(テヘっ☆みたいなリアクションでした)

オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが

「まぁ、いいんじゃない」とか俺が言うと

洗面所で含嗽しに行きました。

そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見て

お茶飲んで、浩二は帰ることになりました。

少し時間が経ったので、浩二はまた元気になったのか

玄関で、おもむろに浩二は「純子ちゃんチュー」と言って

純子にキスしようとすると、純子も受け入れ、5〜6秒ベロチューしながら

純子のオッパイを揉んでました。

フェラはフェラで欝ですけど、キスも純子が心から浩二を受け入れている

ようでマジ欝でした。

そして一瞬でしたが純子も浩二のあそこをズボンの上からさすっていました。

これもとどめの欝・・orz



その後は、純子に「お前、さすがにあれはやりすぎだよ〜」

とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、純子も

「トウジがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから

仕方ないでしょ」と言い返す始末

一応「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」って聞いてみたら

「わからないけど・・・本当に入れてほしくなっちゃった☆」

と言われてしまい、欝勃起。

そんな6月の中旬。物理の臨時試験狂想曲でした。

この時期になると思い出してしまいます。。。欝。

実は浩二と純子については後日談がありますがそれはまたいつか。





*名作「フェラを賭けて」をハードにしました。

トウジさんごめんね。





原作 「彼女のフェラを賭けて」より


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2013年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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