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【芸能人】有名人官能小説 矢田亜希子 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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今日は新しい主演ドラマの打ち合わせの日だった。

人気女優、矢田亜希子。

今回もまたヒロインで主演だ。

内容はミステリーホラーで山里の奥にある不気味なお屋敷に住む美女と、お屋敷の謎を追う研究家との話だ。

プロデューサー(以下P)「今回かなりの視聴率が期待されているから頑張って下さいね…。」

矢田「はい!有り難うございます。」





しかしこれは罠だったのだ・・・。



初日の撮影当日。

矢田とマネージャーが現場に着いた。

現場はもちろん山奥のお屋敷。

不気味に黒く佇むそれに、矢田は少したじろいだ。

中に入ると数人のスタッフが迎えた。




腰かける間もなく一人のスタッフが

「では矢田さん、まずは衣装に着替えてもらいます」

矢田「はい、分かりました。でも衣装さん…女性がいない様なのですが…」

P「ちょっと遅刻してましてね。とりあえず衣装部屋へお願いします。」スタッフ1「ではマネージャーさんは休憩室へどうぞ。」



不思議な違和感を感じながら矢田は言われるがまま、奥の部屋へと案内される。

6畳の和室へと案内され、中を見渡すと

部屋の中央に黒い着物が無造作に寝かせられていた。

P「衣装係が来るまでここで待っていて下さい。」

矢田「はい…。」



そうしてプロデューサーは部屋を後にするが、

去り際に不気味な笑みを浮かべた。

一瞬鳥肌が立ち、嫌な予感がした。

矢田「何だろう…。今までやってきた現場の雰囲気が違う。」

ふと呟くがすぐに

矢田「でもまたヒロイン貰えたんだよね。頑張らなきゃ。」

と気を取り直した。

部屋に上がり、着物を眺める。

矢田「黒か…。」

置かれていた着物は、足下に美しく羽を開いた鶴が雪を浴びている模様だった。

漆黒に真珠のような白い雪が栄えてとても綺麗な柄だった。

見とれているとドアがノックされる。

矢田「はい、どうぞ。」

P「お待たせしました。では着替えましょうか・・。」

矢田「え?衣装さんは来てないんですか?」

P「そうなんですよ。時間が圧していてね。でも僕は見ませんから、後ろ向いて手順だけ教えますからお願いしますよ。」

矢田「そ、それは…。」

P「矢田さん時間が無いんです。急ぎでお願いします。」

矢田「わ…分かりました。急ぎなら…。」

(素早く着替えれば大丈夫だよね…)

部屋の入り口で後ろ向きになるプロデューサーを背に

そそくさと矢田は済みに向かい服を脱ぎだした。

部屋の中に矢田の体から剥がれる衣服が擦れる音が響く。



パサパサと服を畳に置き、下着だけにやった矢田。

矢田「あの…下着になりました。この着物を着ればいいんですよね?」

P「そうですか。では下着も脱いで下さい。リアリティを出したいので。下着を脱いだら声をかけて下さい。その着物は少し特殊なので。」

矢田「は、はい…。」

いくら相手が背中を向けているからといって、密室で全裸になるのはかなりの抵抗がある。

しかたなく矢田は着物を手に取り、体にかけながら下着を剥がした。

矢田「脱ぎました…。」

着物の裾を畳に垂らし、華奢な身を細め隠しながら矢田は声をかけた。

P「まだ脱いだところなんですね…ちょっともう時間がないな。仕方ない、僕が着付けをします。」

そう言い、立ち上がり振り向いたプロデューサーが躊躇いもなくスタスタと向かって来る。

矢田「えっ?え?」

P「段取りが悪くてすみませんねぇ。さっ、早く早く!」

矢田「やっ…あ!」

止まることなくプロデューサーは矢田の体を隠す着物を剥ぎ取り、肩から羽織らす。

白く張りのある体、柔らかそうな乳房、果てには陰毛までが露わになる。

それを真っ正面から見ているプロデューサーにいやらしい笑みが浮かぶ。

矢田「ちょっ、ちょっと!酷いじゃないですか!」

慌てて両手で乳房を隠し、真っ赤な顔で屈む。

P「時間がないんですよ、時間が。」

有無を言わさず矢田の細い腰を鷲掴むと

持ち上げ畳にいきおいよく押し倒す。

押し倒され、畳に強く後頭部を打ちつけられた矢田は

一瞬目の前が真っ白になり抵抗が緩んだ。

矢田「い…たぁ…。」

P「さあ、これから台本合わせといきましょうか。」

矢田「どういう事ですか…離して!」

肩を押さえつけている腕を掴み必死に離そうとするが、

矢田の細腕ではそれは相手を増々興奮させるものでしかなかった。

矢田「い、やぁ!お願い離して!」

裸を晒し、イヤイヤと首を振って涙目になる矢田。

P「ははは!いい様だな。この大女優がなぁ。いいか、この部屋には隠しカメラが4台仕掛けられてるんだ。どういう意味がお分かりかな?」

矢田「いやぁ!誰か助けて!」

P「とりあえずブチ込んどくか!」

叫ぶと同時に素早くチンコを出し矢田のオマンコに無理矢理挿入する。

矢田「ひぁっ…!い、痛い!」

恐怖で乾き切ったオマンコに極限まで勃起したチンコがメリメリと食い込んでいく。

P「当たり前だろ、痛くしてやってんだからよ!痛ェなら自分で濡らせよ!」

矢田「ひ、酷い…!なんで…あっ…」

勢いよく奥をピストンされ矢田のオマンコは徐々に塗れていった。

P「何だ…滑り良くなってきたじゃねーの。感じてんのか?矢田ちゃんよぉ?」

矢田「いやっ…ぁ…んんっ!」

快感から矢田の体の力が抜けていき、オマンコはすでにぐちょぐちょになって更にピストン運動を早くさせていた。

そして大きく突かれる度に乳房を弾かせて、唇からは熱い吐息が漏れていた。

矢田「ん…、ぁ…ああっ」

P「だいぶ濡れてきたな…だがこのままで終わらせないぞ!」

ニタリと笑いチンコを引き抜いた。

矢田「あ、んっ…や……」

P「何だよ?続きがしたいのか?あぁ?」

思わぬ快感に矢田は耳まで赤くさせ、唇を噛んだ。

矢田「した…くない!」

P「素直じゃないな。お仕置きだ!」

体の下の着物にまで愛液の滴るオマンコに躊躇無く中指を突っ込み、敏感な部分を執拗に攻める。

矢田「あっ!あんっ…!やめてぇ…」

整った矢田の顔が淫乱に歪んでいき、だらしなく開いた口からイヤらしい声が漏れる。

P「さあもう観念しろ!言う通りにしないとビデオ売りさばくからな!」

更に激しく擦るとポタポタと矢田のオマンコから汁が溢れ出す。

矢田「わ、分かりました…言う通りに…します…んんっ」

その言葉に指が止まり、ヌルリと音を立てながら引き抜かれる。

P「よーし、まずは四つん這いになれ。」

矢田「これでいいですか…」

先程までの快感に頬を染め、力の入らない腕で自分の体を起こし

言われた通りにゆっくりと四つん這いになった。

崩れた着物が畳に垂れ、矢田は諦めたように肩をうなだした。

P「おい、ここを出さなきゃ意味がないだろ。」

矢田の背後に周り見下したように眺めると、体を覆う着物を尻までまくし上げて

張りのある小さな矢田の尻を露わにさせた。

矢田「い、やぁ……」

唇を噛み瞼をぎゅっと閉じて必死に羞恥心に耐える矢田。

あまりの恥ずかしさに小刻みに体を震わせる。

しかし矢田の思いとは対に先程の愛液がオマンコから太股を伝って畳に滴り落ちていた。

その光景と、矢田の白い肌を際だたせる漆黒の着物が更にイヤらしい様を出していた。

P「さあお前は今から犬だ!犬みたいに歩いてみな!」

再びオマンコに背後からズブリとチンコをいれられ、矢田の背中が跳ねる。

矢田「ああんっ…!やめ…」

P「抜きたかったら四つん這いで逃げな。」

いれるとすぐに打ち付け、平手で矢田の白い尻を音を立て叩く。

矢田「やぁ、ん!いや…!」

ゆるゆると首を振り、少しずつ足を交互させ前に進んでいく。

少し進んでチンコが抜けそうになるとほっとした様に矢田はため息を吐く。

矢田「はぁっ…はぁ!んん…」

朦朧とした瞳を伏せ手を前に這わせる。

P「残念だな!まだまだ!」

逃げようとする矢田の肩を掴んで思いっきり奥めがけチンコを突く。

矢田「やぁあっ!ああんっ…いやあ!」

P「あっはっは!無様だな!」

手痕が着くまでに尻を強く叩き、痛めつけるようにオマンコの音を立て突きまくる。

矢田「ああっ!ん…あっ!イク!イッちゃう…」

P「何だよもうイクのか?そう簡単にイかせるかよ!」

わざとスピードを緩め深く打ちつけるとすぐに抜き、矢田の細く綺麗な髪を鷲掴み顎を引き上げさせる。

イク直前で引き抜かれた矢田は体を痙攣させてボロボロと涙を流す。

矢田「ふ…ぁあんっ!痛い…いたぁい!」

P「おいおい、こんなんで泣いてたら身が持たないぞ?」

乱暴に掴む髪をグイグイ引きながら執拗に尻を叩きまくる。

P「さあ次はチンコを舐めるんだ。」

殴るように尻を叩かれ、体勢を崩し畳に打たれた矢田はぐしゃぐしゃになった髪にも気を止めずに頬を畳に付けたまま泣きじゃくった。

矢田「うぁあんっ…もうやめて下さい…」

その様を冷酷に見つめながら立ち上がり、足を上げ親指で矢田のオマンコをいじくり回す。

P「足の指でも感じるようにならなきゃ駄目だぞ。だらしなく寝てるんじゃない、そこに正座しろ。」

矢田「…うっ、ひぃっ…く……」

泣きながらも手を付いて体を起きあがらせると肩から垂れ落ちた着物を直し、静かにプロデューサーの前に正座した。

P「よしよし可愛い犬だ。じゃあ土下座して“おチンチンを舐めさせて下さい”って言え」

その言葉に矢田は再び涙が溢れるが、瞼を閉じて体を震わせながら畳に手を揃えて頭を下げた。

そしてか細い声で

矢田「お…チンチンを、……舐めさせて下さい…」

P「あぁっ?!聞こえねーんだよ!」

意地悪く叫びしゃがみ込むと矢田の懐に手を忍ばせ乳房を掴む。

そしてもう片方の手で着物をめくり中指でオマンコの中をまさぐる。

矢田「あっ!あぁん…!おチンチンを…おチンチンを舐めさせて下さい…!」

涙を流しながらも快感に頬を紅潮させて矢田が叫ぶ。

その言葉を聞いて指を解放し、矢田の髪を掴み顔を上げ体を起こさせると頬にヒタヒタとチンコを擦りつける。

P「ほら舐めろ。丁寧に舌を絡ませるんだぞ。」

矢田「は…はい…」

虚ろな目で相手を見上げ擦り付けられるチンコを手の平で包み、先端にゆっくりと舌を這わす。

唾液で濡れた矢田の舌が先端にまとわりつき、それから徐々に咥内へと導かれる。

矢田「んっ、く…」

P「中々うまいな。裏筋も舐めて奥までくわえろ。」

矢田「んぅ…ん…」

矢田は素直に従い、一度口を離し裏筋をゆっくりと強く舌でなぞると唾液をたっぷりと含んだ咥内でくわえ込みチンコに吸い付いた。

吸いながらも舌でねっとりとチンコを包み頭を上下させる。

P「ああ…いい感じだ。」

矢田「んぅ…んん!」

頭を鷲掴まれ腰を振られるとチンコが喉の奥を突き呼吸が乱れる。

それでも必死にチンコに吸い付いて舌を回す。

P「よーし、そろそろ入れてやるか。」

必死にチンコをくわえていた矢田の肩を突き飛ばして、倒れた体に覆い被さる。

矢田「…い、いやぁ…」

相手の体をどけようと抵抗するも、既にオマンコはぐちょぐちょだった。

簡単に足を広げられ、スルリとチンコを挿入される。

P「…今度は入りがいいな。矢田ちゃんの中は最高だよ。」

矢田「ああっ…ん…あん…!」

再び訪れる快感に矢田は背中を仰け反らせて甘い吐息を吐く。

P「敏感に感じてるじゃないか。どこが気持ちいいか言ってみな。」

先程イク寸前に止められた為、オマンコから滴り落ちる程愛液が溢れていた。

そのオマンコを滑らかな動きで奥を突きまくる。

矢田「あんっ、ああっ!オマンコ…!オマンコが気持ちいいの!」

あまりの快感に身を悶えさせ狂ったように声をあげた。

矢田「もっと…もっとおチンチン入れてぇ!」

P「ここが気持ちいいんだろ?もうぐっちょぐちょだな。」

矢田「そ、こ…気持ちいい…あぁんっ、はぁあん!」

部屋にはオマンコの音と、矢田が悶える度に擦れる着物の音が響き渡りいやらしさを強調させた。

矢田「も…ダメ!イッちゃう…ぁんっ!ふぁっ…ん!」

P「俺も出そうだ…!中で出すぞ!」

更にストロークを早め肌と肌を打ちつける。

矢田「いやぁ!やめてぇ…ああっん!い、イク…!」

敏感な部分を強く刺激され、矢田のオマンコはギューッとキツくチンコを締め果てた。

また同時にそれに刺激されてプロデューサーはオマンコの最奥に精液を放出した。

矢田「あっ、ん!いやだぁ…!」

快楽と屈辱に自分の人差し指を噛んで泣きじゃくる矢田。

オマンコからは精液が溢れ出る。

P「まだ台本合わせしただけだ。本番はこれからだからな。」

プロデューサがニタリと不気味に笑んだ。





出典:有名人官能小説 2ちゃんねる

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2013年6月3日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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