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【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。



康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。



そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。

康太は、母が薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている姿が好きだった。

もっと露出の多い格好をするより、下手したら下着姿よりも、ずっとエッチだったからだ。



そんな母が今、身動き一つせずに目の前にいる。康太は震える手で、母のその大きな胸に触れた。パジャマの上からでも、柔らかい中に張りがあるのがわかる。そして、すぐに手の平に小さな突起が触れる。母は、寝る時はノーブラだ。たまにパジャマに乳首が浮いている時があり、そんな姿を見た夜は、康太は必ずといっていいほどオナニーをする。



(あぁ、柔らかい……。やっぱり大きい……)

康太は、徐々に大胆に胸を揉み続ける。どんどん息が荒くなっていく康太は、もう欲望の塊になっていた。



康太は、母のパジャマのボタンに手をかける。さすがに少し手が震えたが、一つ一つ外していく。そして、思いきりはだけさせると、母の大きな胸が姿を現わした。

(あぁ、スゲぇ綺麗だ……)




康太はその真っ白な大きな胸を見て、感動していた。さっきの風呂では、それほどしっかりと観察できなかったが、今ちゃんと見てみると、美しいとしか言えなかった。



少し大きめの乳首と、巨乳特有の大きめの乳輪。でも、どちらも綺麗なピンク色だ。

母親がこんなにも綺麗で可愛くて、その上胸も大きかったら、誰でも康太みたいになるのかもしれない。



康太は、そのピンクの乳首にむしゃぶりついた。柔らかいようで、芯があるような感触を感じながら、舌でペロペロと舐める康太。そして、赤ちゃんのように吸ったりもする。

母の乳首を吸うのも、10年ぶりくらいかもしれない。もちろん、康太にその記憶はないが、どこか懐かしさを感じているようだ。



舐めて吸っていると、母の乳首に変化が起きたのがわかった。明らかに固くなってきた乳首に、康太は異様なほど興奮していた。

(興奮してる? 感じてる?)

康太は、童貞特有の思考でそう思った。寝ているので、それはただの生理的な反応でしかないのだが、康太はより夢中で母の乳首を舐めた。

そして、興奮しきった康太は、また母にキスをした。唇を舐め、口の周りも舌で舐めつくし、母の口の周りを唾液でグチョグチョにしながら、

「あぁ、母さん、好きだ、好きだ!」

と、声に出してしまう康太。



母はこれだけ色々とされても、身動き一つしない。一瞬、薬が効きすぎているのかな? と、少し不安になる。でも、もう欲望を抑えることなど出来ない康太は、母のパジャマのズボンに手をかけた。康太は、母が起きてしまうかも? というためらいもまったくなく、一気にズボンを引き下ろした。



すると、ピンク色の可愛らしいショーツが姿を見せる。もう30過ぎの母親が身につけるには、あまりにも可愛らしいそのショーツは、それでも彼女に抜群に似合っていた。

(うわぁ、可愛い……)

康太は、あらためて母の年齢離れした可愛らしさに心を撃ち抜かれた。そして康太は、母のショーツに顔を押しつけた。思いきり息を吸い込み、匂いもかぐ。ほのかに漂う甘酸っぱい匂いに、康太は天にも昇りそうな気持になる。

「母さん、見てもいいよね? 脱がすからね!」

康太は、思わず声を出して聞いてしまう。当然返事などないが、康太は母の可愛らしいショーツに手をかけた。



そのままゆっくりとショーツを引き下げていく康太。そして、徐々に恥丘が見えて、アソコが見えてくる。康太は、凄く驚いた。母のアソコには、毛がなかった。一瞬、なぜ? と思ったが、よく見ると毛を剃ったような痕がある。それを見て、康太は凄く嫉妬をしてしまった。康太は、母が父親を喜ばせるためにそんな事をしていると判断したからだ。



康太はそんな気持ちを抱えながらも、母の脚を少し広げた。初めて見る母のアソコ。それは、こっそりとネットで見た動画のそれとは違っていた。康太がネットで見た無修正の動画は、もっとグロかった。AV女優の使い込まれて黒く肥大した陰唇が、康太にとってはちょっとしたトラウマだった。



でも、母のそれはビラビラも凄く小さく、色も鮮やかなピンクとまではいかないが、それでも充分にピンク色だった。

そして陰唇の奥には、鮮やかなピンクの肉壁がつやつやと光っていた。それは、経験のない康太が見てもはっきりとわかるほど濡れていて、康太を誘っているように見えた。

「あぁ、母さん、綺麗だ……ここもこんなに綺麗なんだ」

康太は、思わず声に出しながら言う。そして、ほとんど躊躇なくアソコに口を付けた。いままで味わったことのない感触に、康太はとろけそうだった。そして、夢中でそこを舐め始める。その濡れた蜜を吸い取るように、吸いながら舐め回していく。



(これがクリトリスかな?)

康太は陰唇の上の方にある、皮を被った突起を見て思った。そして、怖々とその皮を剥いてみる。すると、中から驚くほどピンクで壊れ物みたいな感じのクリトリスが姿を現わした。

(凄い……この穴、おしっこが出るところかな? あぁ、母さん……)

康太は、こらえきれずにそのピンクのクリトリスに吸い付いた。それは、乳首ともまた違った固さで、グミみたいにプニプニしていた。康太は、とにかく夢中でそれを舐めた。見るからに皮膚が薄そうで敏感に見えるそれを、痛くないかな? 壊れないかな? と思いながら優しく舐めた。



『ン……あ……』

すると、母が吐息を漏らした。康太はビクッとして、慌てて母の顔を見る。康太は、母の股のところで上を向いたが、胸がデカすぎて顔が見えなかった。康太は慌てて少し起き上がるが、母は寝たままだった。

可愛らしい顔で、少女のように無邪気な寝顔で寝ている母。それを見て、康太はまたキスをした。アソコを舐めていた状態から覆いかぶさるようにしてキスをしたので、康太のいきり立ったものが母のアソコに触れる。と言っても、康太はまだパジャマを着たままなので、パジャマ越しで触れているだけだが、それでも康太はイキそうになるほどの快感を感じていた。



康太は、本能的に腰を動かしていた。擦り付けるように、軽くピストンをするように、母のアソコに自らの股間を当て続ける。

そのままキスを続ける康太。すると、まったく無反応だった母が少し頬を赤らめていた。それだけではなく、微妙に息づかいも荒くなっているようだ。

(もしかして、感じてる?)

康太はそう思うと、もっと強く腰を押し当てていく。

『ン……ン……は、ン……』

途切れ途切れに声が漏れる母。康太は、薬の量が少し足りなかったのかな? と、不安になってきた。ネットの説明だと、量によってはある程度意識をコントロールできるそうだ。ネットの経験談を見ると、対象者をほとんど起きているような感じにコントロールして楽しみ、次の朝にはまったく対象者に記憶が残っていないという芸当まで出来るそうだ。酒を飲み過ぎて、フラフラの酩酊状態に近い感じにすることが出来るという話みたいだ。



でも、康太はまだ初めてなので、絶対に起きないと思われる量で挑戦していた。それでも、母は感じているように見える。それが康太には嬉しく、夢中でキスを続けた。

(好きだ……好きだ! あぁ、母さん、もうダメだ、イッちゃうよ……)

康太はズボンの上からの刺激でも、もうイク寸前だった。康太は素早くパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、その大きくなったペニスを強引に母の口の中に差し込んだ。すると、反射反応なのか、母はそれを吸い始めた。それだけではなく、舌も絡めるようにしてくる。

でも、その目は閉じられていて、起きている感じはまったくない。



康太は、爆発するような快感を感じながら、母の口の中に射精した。

「あぁ、母さん! 気持ち良い! うぅっ! 飲んでっ!」

康太は、気持ち良すぎて頭の中で何かがチカチカするように感じた。



そして、康太はペニスを引き抜く。母の口の端から、たらぁっと真っ白な精液が漏れてくる。それは、信じられないくらいエロい姿だった。いつもおっとりとしていて、優しい母。エッチなことなど何も知りません、私処女です……みたいな感じの母が、口の端から精液を垂れ流している姿は、天使が淫魔になったようにすら思える。



浩介は、

「全部飲んで……」

と言いながら、指で母の口から垂れ流れた自分の精液を母の口に戻す。母は寝ているままだが、喉を小さくコクンと動かし、それを飲み込んだ。

浩介は、飲んでもらえた事がたまらなく嬉しかった。そして、イッてもまったく固さを失わないペニスを、母のアソコに押し当てた。

「母さん、入れるよ! 入れるから!」

浩介は叫ぶように言うと、そのまま腰を押し込んでいく。

(あったかい……あぁ、溶ける……母さん、気持ち良い……)

浩介は生まれて初めて味わう膣肉の感触に、溶けてしまいそうだった。



「母さん、入ったよ。オレ、一人でやりきれたよ!」

浩介はそう言うと、母にキスをした。自分の精液の青臭さが一瞬鼻に抜けたが、かまわずにキスをする。そして、舌をメチャメチャに絡めながら、ぎこちなく腰を振る。今までしたことのない動きに、壊れたロボットみたいな動きになるが、それでも浩介は必死で腰を振る。



「母さん、セックスしてる! オレとセックスしてる! 気持ち良いよっ! 母さんも気持ち良い!?」

浩介は薬で意識のない母に、そんな事を聞く。

母は答えずに、目を閉じて眠ったままだ。でも、頬は赤くなっているし、息も荒い。

「母さんも感じてるんだね! もっと感じて! オレのおちんちんで感じて!」

浩介は子供みたいに言いながら、必死で腰を振る。深い眠りの中にいて、まったく意識がないはずの母……でも、浩介の大きなペニスは、そんな母を強制的に快感の渦に引き込んでいるようだ。

『ン……ンあ……あ、ゥうあ……』

口を半開きにして、甘すぎる吐息を漏らしながら、キュウキュウと膣を締め付けてくる母。

夫のそれよりも、一回りも大きな息子のペニスに、身体の中の牝を揺さぶられている感じだ。



康太は、だらしなく半開きになった母の口の中に、唾液を垂らし込んでいく。

「母さん、飲んで……あぁ、好きだ……」

母は、反射的に喉をコクンと動かして飲み込んだ。康太はもう夢中だった。もともと、クラスメイトの女子にはまったく興味がなかった。常に、康太にとって完璧とも思える女性がそばにいるのだから、無理もないのかもしれない。そしていま、その夢がかなった康太は、天にも昇る気持ちだった。



康太はぎこちなく腰を振りながら、母の乳首を口に含む。

「あぁ、カチカチになってるよ。母さん、感じてるの? もっと感じて!」

康太は、母の乳輪が少し盛り上がっているように感じた。

「こんなところまで勃起してる……母さん、エロいよ……あぁ、好きだ!」

康太の気持ちはどんどん高まっていく。そして、康太は動きが滑らかになってきた。すると、母の膣の中が良く分かるようになってきた。熱くて絡みついてくる肉ヒダのお腹側に、ザラザラする部分があるのに気がつく。康太は、そこに亀頭を擦りつけるように腰を振る。

「ここでしょ? ここが気持ち良いとこなんでしょ? あぁ、凄い……締まるよ、母さん、感じてるの? もっと感じて!」



康太は初めてのセックスなのに、母のGスポットを探り当てた。そしてそこを重点的に責められて、

『ン……あっ! んぁっ! ンンッ! ンふぅ……』

と、母の吐息もあえぎ声みたいになってきた。

康太は、無我夢中だった。自分が母を感じさせている……それは、大きな自信に繋がった。



顔を赤くして、だらしなく半開きになった口から甘いあえぎ声を漏らす母を見て、康太はもう限界だった。



「あぁ、母さん! 出ちゃうっ! イクっ! あぁ、好きだ! 母さん! 妊娠して!!」

康太はそんなとんでもない事を叫びながら、母の膣奥にマグマのように熱い精を放った。



康太は、そのまま母にキスをした。それは、とろけるような、頭が馬鹿になるような気持ちよさだった。まるで舌が性感帯にでもなったように、敏感になっていた。



夜中にかすかに聞こえてくる母の嬌声を聞きながらのオナニーや、母の下着をこっそりと拝借してのオナニーとはまったく違う、大きすぎる快感に康太は痺れていた。



(母さんはもうオレのものだ)

康太はそんな事を思いながら、母から身体を離した。だらしなく広げられた足。そして、アソコから流れ出てくる白い精液。康太は、自分のペニスがまだギンギンなままな事に気がついた。でも、康太は我慢した。明日は、もっと薬の量を減らしてみよう……そんな思いがあったからだ。

やはり、もっと母の反応を見てみたい。そんな気持ちが、康太の欲望をセーブした。



その後康太は、母の身体を拭いた。拭いても拭いても流れ出てくる精液に苦労したが、康太はなんとか母を綺麗にした。服も着せ、ソファに寝かせると、寝室から布団を持ってきてかけてあげた。



そして康太は自室に戻り、ベッドに横になる。すると、初めてのセックスに疲れ果てていたのか、すぐに寝てしまった。



『……太、起きなさい、朝ですよ!』

母の声に、康太は慌てて飛び起きた。一瞬、バレて怒られる? と、不安になったが、母はいつもの優しい笑みを浮かべながら、

『おはよう』

と言ってくれた。康太も”おはよう”と言うと、母は、ニコニコしながら、

『昨日はゴメンね。ママ、寝ちゃったのね。布団ありがとう#9825;』

母はまったく気がついた様子もなく、いつもの優しい顔だった。そして、いつもの薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている。本当に、可愛らしい姿だ。そして、その胸の膨らみは、相変わらず迫力がある。

でも、康太はその中身をすべて知っている。そう思うと、自然とにやけてしまった。



『どうしたの? 良い夢でも見たの?』

母が不思議そうに聞いてくる。康太は、曖昧にごまかした。

『ママ、あんな所で寝たから、変な夢見ちゃった……』

母がそんな事を言うので、康太はドキッとした。

「ど、どんな夢?」

『え? そ、それは、なんか、康太も出てきて……変な夢だったよ!』

と言うと、母は少し顔を赤くして部屋を出て行ってしまった。康太はドキドキしながらも、母が夢だと思っていることにホッとした。



そして、朝食を食べる二人。いつも通りの楽しい朝食だ。

『そう言えば、宿題は終わってるの?』

母がそんな事を聞く。康太は塾や学校の宿題を、ついついためてしまう。

でも、康太は父のいないこのタイミングで、母に対してやりたいことが沢山あったので、頑張って終わらせていた。もう終わっていることを告げると、

『偉いね! いつもためちゃうのに、どうしたの? ママ、嬉しいわ』

と、本当に嬉しそうに言う。康太は、母さんとエッチするためだよとも言えず、笑ってごまかした。



そして康太は学校に向かう。学校では、そこそこイケメンの康太は女子に人気があり、よく話しかけられたりする。でも、まったく興味のない康太は、ノリが悪い。康太には、クラスメイトの女子などガキにしか見えていない。



昼休み、康太はこっそりと屋上に上がる。康太は不良というわけでもないが、たまにこうやって屋上で一人になる。その理由は、スマホだ。

康太はスマホを取り出すと、ブックマークから家のカメラに接続する。



康太の家には、ネットカメラがある。それは、警戒モードにしたあと、センサーに動くものが感知されると、スマホにメールで写真と通知が来るもので、いわゆる防犯webカメラだ。

温度センサーや、双方向マイクまでついたものだ。

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2015年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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