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【浮気・不倫】旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。



私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。

私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。



友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。



旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。

だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。



この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。



その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。



A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!






暗がりで正常位、しっとりとセックス。



彼が「仕事(彼は職人系です)で失敗とか重なってムシャクシャしとるんだわ」といったので

私は「私のカラダでA君の癒しになれるんならA君の好きにしていいよ。A君の気が済むまで突いてっ」

「いいのか、真友美。オレ、お前にこんな性欲処理みたいなことして。」



「いいよぉ、A君のこと好きだから。」

普段よりも乱暴に扱われ、カラダを奪われる。



「オレ、真友美のやわらかくて大きいオッパイ、好きなんだ」と、わしづかみに私の両胸をギュッと掴み、乳首を愛撫される。いつもより乱暴にしてくるので余計感じる私。



普段はゴムをつけてするセックスも彼はナマで挿入してきて激しくされました。



正常位で私は彼の背中をギュッと抱きしめたまま彼のお尻に足をかけ(A君がイク前に途中で抜けないようにして)、そのまま彼は私の膣の中でフィニッシュ。



この膣の中で彼のがビクン、ビクンと動くこの瞬間がたまらなく好き。普段はゴムをつけて中で彼がイクのですが、その日は初めてのゴム無しなので余計に感激しました。



イッた直後に「A君、もっと奥までっ、奥まで入れてぇ!!」と懇願する私。



その夜は二人で求め合い、翌日の朝方もして(彼のが何度も溢れる出てくるくらいの中出し)、愛し合いました。



帰る翌日の朝のHのときも中でイッてくれたのですが、「私、タイミング的にデキちゃうかも。」と言ったらA君は反応が悪く、責任を取りたくないみたいな感じだったので私がキレてケンカ状態に。



帰りもほとんど会話することなく、飛行機で地元の空港まで帰り、ケンカしたままそれぞれの家に帰ることに。



私はむしゃくしゃしてお見合い相手の男性(B君)に「会いたい」とメール。

本当はゴスペルサークルの練習があったのに休みました。



「夜ご飯の時間からなら」、との返事。



私は自宅でシャワーを浴びた。

その時に膣の中でツーッと冷えた液体が垂れてくるのを感じました。

すぐに昨夜か今朝の中出しセックスのときのA君の精液だ、と分かりました。



B君と食事をしてホテルへ。



B君のA君よりも大きいオチンチンをフェラ。

昨夜と今朝、A君のオチンチンをフェラしてたのに、もう私ったら夜にB君のオチンチンをフェラしてる。他の人に責められても仕方ない。



フェラのお返しに愛撫されている最中、B君が「今日誰かと会ってた?何か男のニオイがするんだけど」と聞かれ、やばい、膣から垂れてきたA君の精液のニオイがする?!と思いましたが「う、ううん、誰とも会ってないよ」と動揺して答える私。



「うそだ!こんなん他の男の精子のニオイだわっ、どんだけその男に中に出されたんだ」とB君の態度は急変。



B君はホテルのタオルで私を後ろ手に縛り、拘束。



動けない状態でお尻を高く突き上げてB君の方にお尻を見せる状態に。



このお尻を向け、お尻の穴がスースーする開放感と縛られて動けないこんな状態で私はゾクゾクしてしまいました(完全にマゾに目覚めたかも)。



「オレとお見合いしてるくせに。40近くなって何て淫乱な女なんだ、他の男の精子を掻き出してやる」と、指で掻き出すように激しくピストン。



「ほら見てみー。こんなに他の男の精液が出てきたぞ。ニオイを嗅いでみ。」と私の鼻の下に塗りつけてきました。



息をするだけでニオイが鼻にくるので、明らかに男性独特の精子のニオイ。もう私には弁解できませんでした。



後ろ手に縛ったまま私をB君はナマでバックで挿入してきました。



「許してっ!B君やめて、壊れちゃうっ、そんなに激しくしたらっ」Mに目覚めた私はA君のセックスよりも感じてB君のオチンチンを受け入れ、縛られて抵抗できないのでそのままB君の精液を受け入れてしまいました。



「すごい、B君、こんなに感じるの初めて、ああん、いぃー。すごいのぉっ!!」



「真友美、この淫乱女、イクぞぉ!!」



「イッて、B君、出してぇー」



昨夜と今朝、A君の精液を膣で受け入れたばかりなのに、その夜にお見合い相手のB君の精液を受けれる私。2日続けて異なる男性の精子を受け入れてしまうなんて・・・。



その後日、B君ともお見合い継続で付き合うことになるのですが、B君の趣味なのか浣腸までホテルのトイレでされてこんな年齢になって人前で排泄物を見られることになるとは。

お見合いだから念願の結婚は一番近いけれど、私を縛ったり、私の排泄物を見たがったりB君の変態チックな性癖が悩みです。



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2015年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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