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【出会い系】中出し肉便器 【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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会うまでの流れはとにかく早く一時間しないで会い気がついたらドライブしてました。

かなりぽっちゃりとは本人も言ってたのでドライブして世間話で終了。になるはずでした。



たまたま音楽の話になりそこから会話は盛り上がりたまたまホテルの近くを通ったところ

『はいっちゃう?』の流れに。ただ相手はかなりのぽっちゃりさん。

抱きたいのは山々だが立つかが不安。笑



しかしそんな心配を他所にホテルに着いたが問題発生!

まさかの満室。平日なのに。笑

仕方なくいきなり彼女の家に行くことに。



聞けばセフレは前にいたが今はいない。避妊はあまりしなかった様子。

なんでも体型が太めのせいで生理がこなく妊娠しにくいのだとか。

ならば、中出しでいいんじゃん!とまた妙に盛り上がりそのまま室内へ。

そうそうに服をお互いに脱ぎ彼女のアソコに手を差し伸べるとなにもしてないのに既にびしょ濡れに。






前戯がいらないとは思いつついちお形だけの手まんをしてしゃぶらせる。

やはり慣れてるらしく玉や足を微妙なタッチで触りながら美味しそうに頬張る姿に先程までの心配はどこへやら。あっという間にカチカチに。



ゴムもないのは了承済み。バックからいよいよ挿入へ。若いせいか締まりはよく意外にも浅めのせいかすぐに子宮にぶちあたる。〔自分のは長いとはよく言われる〕



これが彼女の快感に繋がりものの数ピストンで絶頂へ。



しかしこちらがイクはずもなくひたすら大きめの尻を鷲掴みにして腰を叩きつけるようにパンパン音を立てると何回イクんだというくらい絶頂する!やや乱暴かなとは思いつつ何回もイク姿には興奮を憶えてしまう。



彼女自身もこんな作業のような交わりに興奮してるのか、はたまたひたすら絶頂する自分に酔ってるのか分からないが何度イッても『イヤ!またイッチャウ!!』『ダメ!!ダメ!!!』と激しく乱れる。



バックだけとはいえこちらも膝を立ててみたり奥を突く場所を変えてみたりしながら彼女の反応を伺いつつピストンを繰り返すとこちらもいよいよ絶頂にさしかかる。



いちお確認で『何処に出す』と聞くと『中に出してください!』と生きも絶え絶えに答えるではないか。では遠慮なくと言わんばかりにピストンを早める。



自然と手にも力が入り尻を跡が残る位にグッ!と掴み『イクぞ!』『はい!お願いします!』と言ったのもつかの間、大量の精子をぶちまけた。



何度もビクビクと愚息は脈をうち快感が全身を駆け巡り震える位気持ちよかった。



最後の一滴まで注ぎ込みゆっくりと愚息を引き抜くとズルっといった具合に愚息が秘所から抜け落ちる。達成感に似た感覚を憶えつつ何処か満足しきれない気持ちを憶える。



秘所から精子がボタボタと垂れ落ち。いかに濃いのを発射したかが自分でも伺える。彼女はというと身体をビクビクと痙攣させ余韻に浸っていた。



秘所から垂れる精子を拭こうともせずただただ息を整えていた。ティッシュで秘所を拭いてあげ感想を聞くと『ちょー気持ちよかった!』と。



これはこれで嬉しいが物足りなさは残ったままだ。そして気がつく。お掃除させて綺麗にさせればいいのでは?と。



さっそく愚息を顔の前に持っていくと何も言わずに綺麗にし始める。部屋には彼女の舌使いとヨダレをすする、精子がすする音だけが響き渡る。そこで初めて満足できる事に気がついた。



身支度を整えながら彼女にまた会いたいかと聞くと『またしよ!』と何事もなかったように言う。



これからはいつでも夜なら時間を合わせるとのこと。セフレキャンドルでいい肉便器が手に入った。これから妊娠するまで出すつもりだ。



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2016年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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