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【おっぱい】親友(再開した絵里との関係)【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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4人とも中学生になり、部活動が始まります

僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。

それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。

最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。

2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。

たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。

ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。

男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。

Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・

みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。

Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。

見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。

その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。

ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。

するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。




そしてもう時効だと思ったのか小学生の頃の話をしました。CやDは「まじでー!」と言いながら聞き入っていて、僕もAも調子に乗ってマン毛やブラジャーの話やオッパイやお尻を触ったことなど話しました。そして僕は絵里と2人きりで見せあったりオチンチンを触られていたことも話してしまいました。他の4人が羨ましいとかズルイとか俺もしたかったなど言っていました。中学3年生になった頃にBがバドミントンで県大会出ることになり、ちょうど週末だったので僕とAとCとDでBの応援に行こうということになり行きました。応援していると、そこには絵里も居ました。

ついつい絵里を目で追いかけていました。ユニホーム姿でしたが胸もかなり大きくなっていて、短パンから出ている足が白くすらっとして色っぽかったです。

実は僕だけじゃありませんでした。AもCもDも見入っていたのです。するとCが「あの話を聞いてから絵里を見るとエッチなこと想像しちゃうんだよな」と言いました。他の2人も「俺も~」と言っていました。Bは僕達の応援も虚しく2回戦敗退という結果でした。夏休みになり僕達は受験のために部活は引退。でも受験勉強などせず相変わらず5人そろってはゲームや無修正のAVを見たりしてバカをやっていました。

そんなある日、近くのコンビニで絵里とバッタリ会いました。しばらく話してもいなかったので僕はちょっと恥ずかしくて声を掛けられず気づかない振りをしました。すると「カズ~」と絵里から声を掛けてきてくれました。買い物が終わって一緒に家に帰りながら話をしました。

隣に居る絵里からは良い匂いがしていました。たぶんシャンプーの匂い?

僕の家の前まで来ると、絵里は「またねー」と言って手を振りました。僕はなんとなく絵里ともっと一緒に居たくて、「これから用事あるの?良かったら寄っていかない?」と言いました。

絵里は「え、何もないけどいいの?」と言ってきたので「うん」と言って絵里を家に招き入れました。僕の部屋に入ると、「なんか懐かしい」と言って絵里は部屋を見回していました。

僕は少し下心があったのだと思います。「小学校以来だよね」と言いながら、あの頃してたことを話したら、もしかしたら・・・なんて考えながら、どうやってあの頃の話に持っていこうかと頭の中で考えていました。

絵里は「Bと付き合ってたの知ってた?」と聞いてきました。「うん、でも自然消滅したって聞いたよ」と返すと、「そうなんだよね。好きだと思ってたんだけど、なんか違うな~と思っちゃって」と言いました。僕は「今は誰かと付き合ってるの?」と聞くと「付き合ってないよ。カズは?」と言ったので「俺も居ないっていうか誰とも付き合ったことないよ」と言いました。

絵里は「そうなの?カズ、優しいしカッコイイから居ると思ったんだけどなー。私と会っても話しかけてこなかったしさ」と言いました。

「絵里も優しいし可愛いから誰か居ると思ってたよ。俺が話しかけなかったってより絵里の方が話してこなくなったんじゃん」と言いました。

なんだか、中学になり少し大人になってきたせいか、お互いが遠慮し合ってちょっと距離ができたって感じでした。色んな話をしているうちに絵里の方から「あの頃、二人でエッチなことしてたよね」と言い出しました。僕はちょっとラッキーかもと思い、その話に食いつきあんなことやこんなことしてたねと言いました。そして「さすがの俺も毛は生えたぜ!」と言うとあの頃と同じように恥ずかしがる様子もなく絵里は「見せて、見せて」と言いました。「マジかよ~じゃ、絵里も見せてくれるんだろうな?」と言うと、「えー、無理無理!さすがに見せられないよ」と言いました。

僕はがっかりしましたが、当たり前か考えが甘かったと思いました。

話は違う話になってしまいましたが、それでも楽しい時を過ごしました。最近ではA、B、C、Dと仲が良くいつも遊んでるとかCがAV持ってきてみんなで見てる話までしました。

絵里も「私もAVを見てみたい。見たことない!」と笑って冗談ぽく言ってました。僕もそれに対して「じゃー今度見せてやるよ」と軽く冗談ぽく言いました。

暇だから何かDVDでも観るかと言って絵里が選んだアニメのDVDを観ようと思いDVDのトレイを出した時に無地のDVDが出てきました。この前Cが置いていった無修正のDVDでした。

「あ、あったわ」と俺が言うと絵里が覗き込み「なに?エッチなやつ?」と言ってきました。

「そう、無修正のモロのやつ」と言うと「観よう!観よう!」と絵里は楽しげです。

「じゃー観てみる?」と言ってDVDを再生させ、TVの音量を小さくしました。

最初は女が男に脱がれオッパイやオマンコが映し出されると「キャー」と絵里は声を上げて楽しそうにしていました。どんどんグロくなっていき、男のオチンチンが出されると「キャー、でかい!」と言ったり。そのうちフェラやクンニなどのシーンが出てくると「こんなことするんだね」とちょっと真剣な顔で見入っていました。男が女に何か言ってます。ただTVの音量を下げているのでイマイチ聞き取れません。「なになに?何言ってるの?」と絵里が言って、二人で小さなTV画面に近づき聞き取ろうとしました。すぐ横には絵里の顔がありお互いのほっぺたがくっつきそうな距離です。しかも良い匂いがします。それだけで僕は勃起してしまいました。

DVDでは男が女に挿入しセックスを始めました。オマンコにオチンチンが入ったり出たりするのがアップで映ってます。絵里は口数が少なくなりました。

僕は勃起しているのをどうにかしようと、TVから離れベッドに腰を掛け、真剣に見入っている絵里の後ろ姿を見ていました。絵里の背中はブラウスが透けて水色のブラジャーの紐が見えていました。さらに見入って前かがみになっている絵里のお尻が色っぽくて、更に勃起しました。

パンツが濡れてきてしまったのがわかりました。AVの男が女のオッパイに射精し、愛液と精子で汚れたオチンチンを女にしゃぶらせました。お掃除フェラです。それを観て絵里は「あー出しちゃったよ!舐めてる~」と言いながら食い入るように見ていました。AVは画面が変わり、2回戦目に入りました。

すると、絵里は立ち上がってベッドに腰をかけている僕の隣に座り「なんかすごいね」と言いました。

そして、僕の股間にちょっと目をやり、「起っちゃったの?カズはいつもこんなの観て一人でしてるの?」と聞きました。俺は「観てしないよー見るときはみんなで見てるし。これはCがたまたま忘れていったからあるだけで普段はないし!」と言いました。

絵里は「じゃーいつもどうしてるの?一人でしたりしないの?」と言うので、「そりゃー男だから一人でする時もあるよ。絵里とエッチなことしてた時のこと思い出してしたりもするし!」とちょっと期待しながら言いました。

「男の人って起っちゃうとしたくなっちゃうんでしょ?今もそう?」とちょっと色っぽい表情で聞いてきました。「絵里が居るからできないし!我慢するよ」と僕は笑いながら言うと、「手伝ってあげようか?」と絵里が言ってきました。

「え、いいの?でも恥ずかしいなぁ~」と言うと「今更恥ずかしいもないでしょ?もう何度も私には見せてるし」といってズボンの上からオチンチンを触りました。

「それもそうか・・・じゃー」と言ってもう我慢できなくなった僕はズボンを脱ぎました。

一部が濡れてしまったパンツをオチンチンが持ち上げるようになっています。絵里は「もうこんなに出ちゃってるの?すごいね」と言いながらパンツを脱がすと、ぺチン!といって勃起したオチンチンがお腹に跳ね当たりました。

「すごく大きくなってる。昔より大きくなってるねーヌルヌルだしぃー」と絵里は言いながら僕のオチンチンを握りシコシコし始めました。

僕は絵里の背中に手を伸ばしゆっくり背中を摩ったりして、首筋に手を持っていくと絵里はちょっとエッチな感じに「はぁん」と言いました。それを聞いて手を前の方に持っていってオッパイを服の上から揉みました。

絵里も気持ちよくなってきたのか息が少し荒くなってきた頃に、僕は絵里の手で射精してしまいました。絵里はビックリしていましたが、絵里のオチンチンを握った手にドクドクと沢山の精液を垂れ流しました。絵里はしばらくゆっくりと手を動かし、オチンチンに残っている精液を搾り出すようにしてくれました。

「すごくいっぱい出ちゃったね」と言ってティッシュで自分の手を拭き、僕のお腹とオチンチンに付いた精液もふき取ってくれました。そしてふき取ったティッシュの匂いを嗅いで「変な匂い。ハイターみたいな匂いだ」と言いました。そして更にティッシュで僕のオチンチンを吹いてくれていると、一度小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなってきてしまいました。

絵里はちょっとビックリしながらも「また大きくなってきちゃったよ?」と笑いながら言ってオチンチンの先っぽを指先でツンツンしました。僕は「うぅ~」と声を出してしまいました。

絵里は「また出しちゃう?」と言ってシコシコし始めました。「オッパイ触らせて」と絵里にお願いしてみました。すると絵里は何も言わずスカートからブラウスの裾を出すと僕の手を握り、裾のほうからブラウスの中に僕の手を導きました。

僕はお腹の辺りから直に絵里の肌に触れ、そのまま上に上がって行きブラジャーの上からオッパイを揉みました。すると絵里が「ちょっと待って」と言って自分の背中に手を回しブラジャーのホックをはずすと、また僕のオチンチンをシコシコし始めました。

僕はホックがはずされ緩くなったブラジャーの中に手を入れて直にオッパイに触れました。

あの頃とは比べ物にならないくらい大きくなった乳房に硬くてコリコリした乳首を手で感じていました。

我慢できなくなった僕は絵里をベッドに押し倒して、ブラウスとブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。目の前に絵里のオッパイが・・・色が白くてピンク色の乳首です。絵里は恥ずかしそうに顔を赤くしていて、とても可愛かったです。

僕は絵里のオッパイに顔を埋めました、そして片方のオッパイを手で揉みながら、もう片方の乳首を吸ったり舐めたりしました。

絵里はたまに体をビクビクさせて、息も荒くなりエッチな声を出し始めました。感じてきてるのかな?と思い、絵里の太ももにも手を伸ばし摩りました。徐々に手を太ももの上のほうへ運ぶと。絵里は急に僕の手を押さえて「そこはダメ」と言いました。

「俺に触られるの嫌なの?」と聞くと「嫌じゃないけど恥ずかしい」と言いました。

無理にするのは良くないと思って触るのは止めましたが、「絵里の見せてくれない?」と聞いてみました。即答で「絶対嫌だ」と言われてしまいました。

僕は残念な思いでしたが、オッパイだけは許してくれたのでオッパイの愛撫に集中しました。

絵里はまた体をビクビクさせながら息を荒くして、僕のオチンチンを握ってシコシコしてくれました。

しばらく続けていると、「そんなに私の観てみたいの?」と言ってきたので、「絵里のだから見たい」と言いました。すると絵里は起き上がりスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、パンツを自分の背中のほうへ隠しました。チラッとみた絵里のパンツはブラジャーとお揃いのようで水色の大人っぽいパンツでした。

絵里は顔を隠しながら横たわりました。僕は興奮しながら絵里の足元の床に座って脚を広げようとしましたが、絵里は硬く脚を閉じています。しかも膝が震えていました。

僕は絵里が可愛そうになり、「無理しなくていいぞ。やめようか?」と言うと首を横に振り、力を入れて閉じていた足の力を抜きました。僕はゆっくりと絵里の両脚を持って広げました。

AVと違って毛はあるものの薄く、アソコの周りには毛は全然ありませんでした。

指で恐る恐る、ワレメを広げるとオマンコが見えてきました。綺麗なピンク色でビラビラも小さくて可愛いオマンコです。オマンコはもう濡れていました。「恥ずかしい・・・」と絵里が言いました。それが妙にいやらしく感じられました。

指でもっとオマンコを広げると、クリトリスが分かりました。顔をオマンコに近づけじっくり観察してみました。オマンコはチーズみたいな匂いと聞いていましたが、絵里のオマンコは違いました。全然臭くないのですが、表現の出来ない様ないやらしい匂いがしていました。

「息がかかる・・・」と絵里が言うと、急にオマンコを舐めたくなりました。

そして絵里のオマンコを下から上に向かってベロンと舐めあげました。絵里はビックリして「汚いよ」と言いましたが、僕は絵里の股間に顔を埋めて、オマンコに口をつけてクリを吸ったり舐めたり。オマンコ全体を舐めて、絵里のオマンコの味を堪能しました。

絵里は何度も小さな喘ぎ声を出してビクビクと体を震わせていました。「こっちに来て」と絵里が言ったので、オマンコを舐めるのをやめて絵里の横に腰掛けました。

すると絵里は僕のオチンチンを握って、もう片方の手で先っぽを触りだしました。

「こんなになっちゃってるよ」と絵里が僕に手を見せると、我慢汁で濡れていました。

「どんどん出てくる」と言いながらオチンチンから我慢汁を搾り出すようにして、指で出てきた我慢汁を亀頭にくるくると塗り回しまし、いきなり我慢汁だらけになっている亀頭をペロっと舐めました。

「変な味。でも嫌じゃないよ」と言って、先の方をチロチロと舌先で舐めたかと思うと、パクッと咥えて上下に動かしました。

あまりの気持ちよさに1分と持たず、「出ちゃうよー」と言いましたが絵里はそのまま続けて、ついに絵里の口の中に精液を出してしまいました。絵里はジュルジュル言わせながら、僕が出し終わるまでオチンチンを吸ってくれ、一滴も残さず吸い取ってくれた上に最後には精液を飲んでくれました。

絵里は、起き上がりニコッとした笑顔で「カズが口でしてくれたお返し」と言いました。

「飲んじゃったの?まずかったでしょ?」と言うと「んーあまり味は分からなかったけど喉に引っかかる感じだった。なんか出すのは悪いかな?と思って飲んじゃった」と言いました。なんだか、そんな絵里が可愛く思えて抱き寄せました。絵里も少しの間僕にもたれ掛かって抱かれていました。その後はお互いに服を着て、絵里も帰る時間になりました。

「またさそってもいい?」と僕が聞くと「いつでも」と絵里はにこやかに笑って言いました。

絵里を見送って、その日の夜は絵里とのことを思い出し、さらに2回もオナニーしてしまいました。続きはまた・・・

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2017年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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