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【手コキ】お姉さんがアナルを舐めてくれる話 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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5:名無しさん@ピンキー:04/06/0519:18ID:hQoeJygo



2〜3ヶ月ほど前、都内の某性感店でのことです。



そこは行ったことない店ので、まずは電話で内容確認。

リップサービスは一切なしで、指先と言葉だけのサービスと説明うける。

俺はアナルはもちろんのこと、乳首舐められながらのシゴキも

ウルトラ感じる人間です。

いつもなら、指だけでは・・・と思うが、なぜかその時は

「舐め無しなら、ルックスはかなり期待できる」と思い込みいざ店へ!



ホテルプレイなのでまずはチェックイン。

待つこと20分ほど・・・。

(毎度のことだが、どこのホテル性感行ってもこの待ち時間は、

 これからどんな女が来るのか、どんなプレイを堪能できるのか・・・と




 想像してかなり興奮する)





6:5:04/06/0519:19ID:hQoeJygo



ピンポーン!



・・・ガチャ・・・

「A子です。こんばんは」



現れた女は俺の想像をはるかに上回る良い女だった。

カワイイ系では無く、あきらかにキレイ系、上品系といった感じ。

年齢は聞きもしなかったが26、7歳ぐらいか。

顔立ちも良く、ニキビ跡とかその類のモノは一切無いサラリとした

美白美人。

ほんの少しだけ茶色で肩までのストレートの髪。

身長は155〜60cmほど。

白のノースリーブに水色のカーディガンみたいな上着。

スカートは膝うえ10cmぐらいの白のタイトスカート。







7:5:04/06/0519:20ID:hQoeJygo



A子はこちらを向かって微笑むと、カバンを置き おもむろに上着を

ハンガーにかけた。



見てみると、ノースリーブの脇から白のブラがチラチラ見える。

胸のあたりもをよく見ると、ブラのカップ模様もうっすら透けている・・・。

スカートを後ろから見ればパンティーラインもそれと分かる。





8:5:04/06/0519:25ID:hQoeJygo

A「じゃ早速ですけど○○○○○円いただけますか」



言われた通りの金額を渡した。



書きわすれたが俺はまだスーツのまま。

すでに勃起しているため、前がかなりふくらんでいる。



金を受け取りながら、A子は俺の股間を見た。





9:5:04/06/0519:31ID:hQoeJygo

A子は俺の股間が勃起状態であるのを確認したはずだが、

すぐに視線をはずし、バッグの中にお金をしまいこんだ。



そしてA子はイスに座り、また勃起状態を見ながら

A「・・・もう大きくなってるんですね」

俺「これからA子さんに何されるか期待しちゃうと・・・」

と言いながら、ミニスカの奥をみつめる俺。







10:5:04/06/0519:38ID:hQoeJygo

ストッキング越しだがかすかに白の三角形が確認できる。



A「どんなことされたい?」

俺「アナルと乳首を攻めてほしいな、でもアナルは指入れまではまだ無理」

A「じゃあ、乳首とおしりの穴をさわったりでイイ?」

俺「ハイ」



A「じゃあシャワー行こうか、脱がせてあげるね」

と言いA子は近づいてきた。





11:5:04/06/0519:45ID:hQoeJygo

A子は俺のYシャツとズボンを脱がせてくれ、ハンガーにかけた。

靴下は自分で脱いだので、残るはTシャツとトランクスのみ。

A子はTシャツを脱がせてくれると思ったら、乳首のあたりまで

めくっただけで、露出した俺の乳首を指先でツマんだ。

そして自分の身体を俺の左側に押し付けてきた。

俺は視線をA子の胸元に向けると、ブラと上乳が丸見えだ。

A子はオッパイを俺に押し付けながら乳首をつまんでいる。







12:名無しさん@ピンキー:04/06/0519:50ID:DJsE02dl

続きはCMの後で。





13:5:04/06/0519:51ID:hQoeJygo

A子はちょうど俺の左脇腹あたりにオッパイを押し付け、

左手で俺の右乳首をいじっている。

そして余った右手は、俺の背後にまわし、股間のあいだから

チンポ全体をトランクス越しにさすり始めた。



俺は「あぁぁぁぁ」と声が出てしまった。



A子は俺を見つめている・・・。





14:5:04/06/0519:56ID:hQoeJygo

すると全く期待してなかったが、A子は俺の左乳首を舌全体で

舐め始めた!

(たしかここはリップサービスは一切無しのハズ・・・)

そしてA子は右手を俺のトランクスの中に侵入させ、玉袋を

やさしく揉みはじめた。



A子は着衣のままだ。



俺は右の乳首をツマまれ、左乳首をなめられ、袋を後ろから

もまれている・・・。







15:5:04/06/0520:00ID:hQoeJygo

俺はリップサービスがNGというのは、あえて触れずに

A子にされるままにされようと思った。



そして玉を揉んでいたA子の右手は、そのままサオを

やさしく触り始めた。そして・・・

「感じやすいのね・・・」と言い、すべてをやめてしまった。



A「さぁ、シャワー行こ」

俺「・・・ウン」









16:5:04/06/0520:03ID:hQoeJygo

A子は俺のTシャツ、トランクスを脱がせ、自分のミニスカートを

下ろした。

そしてストッキングを下ろすと今度はノースリーブのシャツを脱いだ。

脱ぐときに脇の下も見えた。

見事にキレイだった。

最後にパンティを下ろして、キチンとたたんで俺の手を握りバスルームへ

向かった。





17:5:04/06/0520:11ID:hQoeJygo

俺は風呂場のイスに腰掛けると、A子は手に石鹸をつけ、

俺の身体を洗ってくれた。

A子の胸はCカップぐらいだろうか?俺はA子の身体全体を

なめるように見た。



A子の手が俺のチンポとアナルは洗っている。

うぅ〜石鹸で洗ってもらうだけで、かなり気持ちがいい。



するとA子が、

「はいキレイになったよ。そしたらソコに両手をついて、

 お尻をこっちに向けてもらえますか」



どうやら浴槽の縁に手をついて、尻を向けろと言っている。

俺はかなり興奮しながら言われた通りに手をついた。





18:5:04/06/0520:16ID:hQoeJygo

俺がその体勢をとると、A子は俺の尻を左右に手で開いた。

俺の肛門が丸見えだ・・・。

玉袋も裏から見られてるだろう、と思うと興奮した。



そして次は何をされるのだろうと思った瞬間、

生暖かい感触が俺のアナルを襲った!!







19:5:04/06/0520:21ID:hQoeJygo

A子が俺のアナルを舐めている!!

自分からはよく見えないがこの感触はそうだ!と思い

横を向いたら鏡があったことに気づいた。



そして鏡を見ると、やはりA子の顔は俺の尻の中に埋まっていた!



こんなキレイな女の暖かい舌が俺のアナルをなぞっている!



舌は先っぽが動いているかと思ってると、今度は舌全体が俺の

肛門に押し付けられてる。

そうかと思うと、今度はくちびる全体で肛門に吸い付きながら、

玉袋を手でやさしく揉みはじめた。







20:5:04/06/0520:26ID:hQoeJygo

A子に後ろからアナルを吸われ、玉をもまれている姿を鏡越しに見る俺。

A子の残った手は、玉だけでなく、サオにも向かった。

シゴいてうるのではなく、やさしくサオを触っている。



さらにA子は肛門吸いと舐めをしばらく繰り返す。



俺はシゴかれるともうイク寸前だった。





21:5:04/06/0520:36ID:w0CAvk6O

(PCが落ちた・・・)



するとA子は肛門から顔を離し、

A「気持ちイイ?」

俺「もう出る寸前!」

A「まだダーメ。じゃあ私もシャワー浴びるから先に

 出て待ってて」

と言い、俺をバスタオルで拭くとまた風呂場に入っていった。





22:5:04/06/0520:39ID:w0CAvk6O

「リップサービスNGは言ってるだけか?」と

俺は自分で身体を拭きながら思った。

でも今はそんなことはどうでもいいから。



しばらくするとA子がタオルを巻きながら

風呂場から出てきた。



「じゃあ今度はこっち来て」とA子が言った場所は

洗面台だった。





23:5:04/06/0520:44ID:w0CAvk6O

このホテルの洗面台はかなり立派で前面には大きな鏡がある。

洗面台の前に行くと、A子はタオルをとり、俺の背後にまわった。

そして後ろから左手を伸ばし、俺の左乳首をつまみだした。

そして今度は右手も伸ばし、俺のチンポをさわりだした。

背中にはオッパイがあたっていて、スゴクやわらかい。



全て目の前の鏡に映っていて、鏡越しに俺と視線を合わせる。



A子は愛撫を続けた。





24:5:04/06/0520:47ID:w0CAvk6O

A「そのまま洗面台に片足あげて・・・」

言われる通りに俺は右脚を乗せる。



A子はチンポを触っていた右手を今度はアナルのあたりに

もっていき、今度はアナルと乳首への同時攻撃だ。



「あぁぁぁぁぁl」

やっぱり俺は声が出た。





25:5:04/06/0520:50ID:w0CAvk6O

A「そのまま洗面台に乗っちゃって」

俺は洗面台に乗った。

A「うん、それでしゃがんでみて」

俺は洗面台のうえでウンコ座りの体勢になった。



するとA子は腰を低くして、

「おしり、突き出して」



俺は言われたとおりに突き出すと、肛門が全開だ。





26:5:04/06/0520:55ID:w0CAvk6O

ある程度、予想はできたがやはりA子は背面の下から

俺の肛門に顔を近づけて来て、また舌で俺の肛門を

愛撫しはじめた。

今度は唾液も たくさんついてる感じがする。



ジュルルル。・・・ジュルル・・・。



少しだが舐めている音も聞こえており、舐めているところ

が鏡に映っている。



例によって舌の先、舌全体、くちびる全体を交互に織り交ぜ

俺の頭の中は真っ白だ。







27:5:04/06/0520:59ID:w0CAvk6O

「ぐうぁぁぁぁぁっぁぁ!!!」

俺は耐えられなかった。こんなに優しく、激しく、舐められて。



A子は唾液の量を増やし、さらに激しく俺の肛門を吸ってきた。



そして・・・



右手をサオ、左手を玉袋に伸ばし、舌の先が少しアナルの

中に侵入してきた!!!





28:5:04/06/0521:04ID:w0CAvk6O

チンポの感触が妙に良いので、見てみるとA子の手には

既にローションがついていた。



俺は鏡に映りながら、後ろから肛門を吸われ、玉とサオを

シゴかれていた。



くちびる全体で吸い付いて、かつ舌は肛門の中に少し入れ、

ローションをつけた手で玉をもまれ、サオをシゴかれている。



サオをシゴく手が早くなってきた。



「もうダメ・・・出したい!!」俺は叫んだ。





29:5:04/06/0521:06ID:w0CAvk6O

A子は一瞬だけ口を離し、

「いいよ。出して!!」と言い、また肛門を吸い始めた。



ジュルルルル・・・ジュルルル・・・・



肛門への吸い舐めがいっそう激しくなる。

サオをシゴく手も激しくなる。



背中から頭のせきに電流が流れるようだった!!!!

「あぁぁぁぁっぁぁぁl!!!!!」





30:5:04/06/0521:09ID:w0CAvk6O

俺はチンポから大量に出した。

と、同時にA子の吸い舐めが激しいものから優しくなった。



チンポから精子が全てシゴき出されたが、A子の舌はまだ

肛門を優しく舐めている。



・・・・・



「いっぱい出たね・・・」


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2013年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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