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【高校生】JKと付き合ってたときの話【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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まずはじめに俺とJKのスペック



当時35歳

建設関係会社の社員

背は高い

JK曰く「中井貴一を若くした感じ」らしい

ちなみにミキプルーンじゃない

JK

当時17歳の高校生

北乃きいをもっときつくした感じ

背は155センチくらい

ジャ二オタ

そのJK(以下きいちゃんとする)との出会いは

家の近くのコンビニだった

1人暮らしだったおれは週4くらいのペースで




そのコンビニで夕飯を買ってた

んできいちゃんはそのコンビニでバイトしてた

いつも笑顔でレジ打ってくれてるから前から

気になってたんだがなかなか声はかけられなかった

俺はきいちゃんが見たいがためにコンビニに通った

相変わらず声はかけられない

そしてきいちゃんかわいい

そんな状態が半年ほど続く

しかしそんなおれにも運命の日がやってくる

休日、近所のゴルフ練習場で打ちっぱなしをいていた俺のとなりで

どこかで見たことがある女の子がお父さん?と一緒に打ちっぱなしをしていた

そう、きいちゃんである

まあ結論から言うとその日はなんの進展もなく終わったけどなww

にやにやしながら打ちっぱなしをしたてた俺は

相当怪しい人だったと思うwww

そして俺は毎週休みのたびにその練習場に通った

きいちゃんに会えるかも…という期待を抱いて

そんなこんなで俺はコンビニと練習場に通い続けて2か月

一度もきいちゃんは練習場に現れなかった

なにしてんだろ自分…と思った

顔と名字しか知らない女の子のためにコンビニと練習場に通う日々

なんだかバカバカしくなった

「練習場に行くのは今日で最後にしよう」

俺はそう決心した

「今日もきいちゃんいなかったなー」

なんて思いながら、俺は喫煙所で煙草を吸いながら

缶コーヒーを飲んでいた

そしたら急に肩を叩かれたんだ

ぽんぽん

「あのー」

俺「はい?」

「あ、やっぱり!○○(地名)のセブンイレブンによく来てくれてますよね?」

俺「くぁwせdrftgyふじこlp」

ま さ か の き い ち ゃ ん 登 場

まじで頭が真っ白になったwwwww

てんぱりすぎてコーヒーこぼした

きいちゃんがタオル差し出してくれた、超いい子

俺はもういろんな意味で涙目だった

きい「大丈夫ですか?」

俺「あ、はい」俺ダセェwww

なんかその後はぐだぐだいろんなこと喋ってた

きいちゃんは最近ゴルフを始めたらしい

きい「練習しても全然上手くならないんです><」

俺「最初のうちは仕方ないよ」

きい「俺さん今度教えてくださいよー!」

俺「え、あ、うん、いいよ(手取り腰取り教えてやりたいぜ…)」

きい「ホントですか!?」

目をきらきらさせるきいちゃん

かわいすぎるだろ

きい「じゃあ連絡先教えてください!」

俺「えっ」

きい「やっぱだめですか?」

俺「全然だめじゃないです」

きい「ありがとうございます!」

まじきいちゃんかわいい

なんかもう上手く行き過ぎて不安になっていた

もしかしてきいちゃん罰ゲームでもさせられてんのかな…とか思った

よくあるじゃん 罰ゲームでクラスのきもい男に告白するヤツ

あれみたいなさ

とりあえずその日は連絡先だけ交換して終わった

ちなみにその日(連絡先交換した日)以来コンビニには行ってない

なんとなく行きづらかった

んで次の週の土曜日の夜

なんときいちゃんからメールがきた

震える手で受信ボックスを開く

「もしよかったら明日一緒に打ちっぱなしに行きませんか?」

…行くきまってるだろ!!!!

次の日、俺はがちがちになりながら練習場に向かった

30分前着いてたwwww俺ただの痛いおっさんwww

だってうれしかったんだもんwwwww

きい「俺さーん!おはようございます!」

俺「あ、おおおおはよう!」

もう俺完全に不審者。怪しいおっさん。

きいちゃんの太ももが白くて眩しかったです。

きいちゃん、本当にゴルフ下手だったwwww

でもかわいいから許すwwww

あと俺はきいちゃんの体には一切触ってないです。

そんな勇気ありません。

2時間くらい打ちっぱなししてばいばいした

きい「今日はありがとうございました!」

俺「いえいえー」

きい「あの、お礼に今度ご飯行きません?」

俺「え?」

きい「わたしが奢るんで!ご飯行きませんか?」

俺「あ、はい」

なんかもう今すぐ死んでもいいと思った

こんな天使みたいにかわいい子と食事に行けるなんて

夢にも思ってなかったからだ

2週間後の土曜日に食事に行くという

約束をして、その日は別れた

なんかもう有頂天すぎて車のなかで

大塚愛のさくらんぼを大声で熱唱しながら

家に帰った

2週間あっという間だった

なに着てけばいいいかわかんなくて、雑誌見ながらあれこれ考えたんだけど

結局きいちゃんが好きだと言ってたスリーピースのスーツで行くことにした

わざわざ洋服の青山で買ったんだぜ…

集合場所である駅の改札前に立っていると

「俺さーん!」ってきいちゃんが手を振りながらやってきた

白いコートが超かわいかった

んで、きいちゃんオススメのイタリアン()に行った

きいちゃんが目の前にいるのがうれしくて飯の味とか覚えてねえwwww

いろんなこと話した。八割くらいきいちゃんが話してたけどw

きいちゃんの家族のこととか

きいちゃんの好きなタイプとか

きいちゃんの高校のこととか

このとききいちゃんが工業高校に通ってることが判明した

ちなみに建築の勉強してるらしい

建設関係の仕事してるって言ったら「その話詳しく聞かせて!」って

目を輝かせてた。かわいい。

なんかきいちゃんって外見は大人っぽくてクールなんだけど

中身はすごく純粋で天真爛漫。

そのギャップがたまらない。

その日は8時くらいにお開きにした

その後何回かデート()をするんだけどそのあたりはおもしろくないから

割愛させていただきます。

ちなみにデートって言っても、手を握ったり、キスしたり、そういうことは一切してない。

普通にご飯行ったり、買い物したりするだけ

俺はきいちゃんと遊ぶのだけが唯一の楽しみになっていた

きいちゃんは3年生に進級した

そして6月のある夜、事件が起きる

次の日休みだからと調子に乗って深夜まで2ちゃんをいていた俺に

きいちゃんから電話がかかってくる。

「眠れないのかなー」

なんていう軽い気持ちで俺は電話に出た。

前にも何回かきいちゃんから「眠れない」っていう理由で

電話がかかってきてたから、今回もそうだと思ってたんだ。

俺「きいちゃん?」

きい「っ俺さん…!」

電話の向こうできいちゃん泣いてたwwww

俺「え!?きいちゃん!?」

まじでてんぱった。

きいちゃん号泣しすぎてて何言ってるのかわかんない。

女の子に泣かれたことなんかなかったからどうしていいのか分からなくて、

とりあえず俺はきいちゃんを落ち着かせようと必死だった。

俺「きいちゃん?いまどこにいるの?」

きい「家に近くの、コンビニの前…」

俺「絶対そこから動かないでね!今すぐ行くから!絶対だよ!」

俺は急いで財布と携帯と車の鍵をひっつかんで家を出た。

もちろん着替えなんてしてないからジャージのままだ。

もうそんなことどうでもよかった。

とにかくきいちゃんが心配で、一刻も早くきいちゃんのところに行きたかった。

深夜だったせいか道が空いてたからすぐにきいちゃんの

いるコンビニに着いた。

コンビニの前できいちゃんが蹲ってた。

俺「きいちゃん」

きい「俺さん…」

きいちゃんは俺を見て安心したのか、

大泣きしながら俺に抱きついてきた。

いつも元気に振るまってて、弱みとか愚痴とか言わない子だったから

泣いてるきいちゃんを見た時すごく胸がぎゅーっと締め付けられた。

これがきっと愛しいってことなんだろうな、と思った。

とにかくきいちゃんのことを守ってあげたかった。

とりあえずきいちゃんのこと落ち着かせて俺の車に乗せた

俺「何があったか聞かせてもらってもいい?あ、言いたくないなら言わなくてもいいよ」

きい「…お母さんと喧嘩したんです」

そういうことだったのか。

まあ思春期の女の子ならよくあることだ。

ただ、きいちゃんのお母さんがものすごく厄介だった。

そう…メンヘラなのだ。

メンヘラって本当にやっかい。

しかもきいちゃんのお母さんは解離性障害というやつで、簡単に言えば多重人格だそうだ。

なんでもきいちゃんのお母さんのなかには6人くらいの人格があるらしく、

不安定な時期がくるといつも記憶が曖昧になるらしい。

きいちゃんと家族は今までずっとそんなお母さんを支えきたのだが、

最近は特に解離が酷く、話をするたび違う人格が出てくるという状況だった。

しかも全て攻撃的な人格ばかりで、きいちゃんの顔をみるたび暴言を吐いていたそうだ。

んできいちゃんもいつものことだからって軽く流してたんだけど、

今日の夜言われたことがどうしても許せなくて口論になってしまったらしい。

きい「お母さん、わたしのこと産まなきゃよかったって。

あんたのせいで苦労したって。あんたがいるからいつまでも幸せになれないってさ」

きいちゃん泣きながら笑ってた。

しかも普段のきいちゃんなら絶対しないような、自嘲気味な笑いだった。

きい「わたし生きてちゃいけなのかな」

俺「そんなことない、きいちゃんは生きてていいんだよ」

きいちゃんのこと抱きしめた。

ありきたりなことしか言えない自分が情けなかった。

もう俺が泣きそうだった。

こんなことを言うのは恥ずかしいけど、きいちゃんは本当に俺の天使なのだ。

夢も希望もなくぼんやりと人生を送ってた俺の前に現れた天使なのだ。

生きる希望をくれたと言っても過言ではない気がするw

俺「お母さんがなんと言おうと俺にはきいちゃんが必要なんだよ」

きい「ほんと?」

俺「本当だよ、だからもう生きてちゃいけないなんて言わないで」

俺泣いちゃったよwwダッセwww

いい年したおっさんがぐずぐず泣きながらJKに抱きついてるというものすごくおかしな図でしたwww

きいちゃんが笑いながらティッシュで涙をぬぐってくれました。

きいちゃんの笑った顔が見れたからいいやと思った。

んできいちゃんがお家に帰りたくないというので

この日は俺の家にお泊りしました。

なにもしてないです、まじで。

きいちゃんにベッドを譲って、俺はソファで寝ました。

朝目覚ますときいちゃんがご飯作ってくれてた。

この少女ま漫画の王道みたいな状況に

新婚さんみたいwwwフヒヒwwwとか気持ち悪いこと考えながら

にやにやしていました。ごめんなさい。

きい「おはようございます」

俺「おはよう、これきいちゃんが作ったの?」

きい「はい!昨日の夜のお礼です」

いつものにこにこしたきいちゃんでほっとした。

ちなみに朝食のメニューは、

シロップたっぷりのホットケーキ(朝早くからコンビニで粉を買ってきたらしい)だったんですけど

俺甘いもの苦手なんだよね…。

でも無理やり食べたよwwwww

きいちゃんに苦手なの気づかれないように

やたらにこにこしながらwwwwwww

だってきいちゃんの作ってくれたものだもの!!

そのあともいろいろあったけどつまんないから割愛するわ。

一気に飛ぶけど、きいちゃんの卒業式のときの話するね。

卒業式の次の日に、卒業祝いと称してきいちゃんとご飯食べに行った。

ちなみにきいちゃんは就職が決まってた。

きい「俺さん」

俺「なに?」

ご飯食べ終わったあと、きいちゃんのことを家まで送るために

俺は車を運転してた。

そしたらきいちゃんが真剣な声で話しかけてきた。

きい「わたし、俺さんのことが好きです」

俺「」

きい「俺さんはわたしのことどう思ってるんですか?」

好きに決まってるじゃないか!!

そう言いたかったけど、俺は「考えさせて」としか言えなかった。

きいちゃんはちょっと悲しそうな顔しながらも「わかりました」って言ってくれた。

家に帰ってから悩みまくった。

きいちゃんのことは好きだ。もちろんきいちゃんさえよければ付き合いたいと思う。

でもそれで本当にいいのだろうか?

きいちゃんはかわいいしすごくいい子だ。

こんなくたびれたおっさんなんかよりも、いい人がこの先現れるに決まってる。

とにかく悩んだ。

今考えるとただのアホだわ

結論から言うと、俺はきいちゃんと付き合った。

きいちゃんに、おれなんかよりいい人はたくさんいると伝えたら、

「俺さんじゃなきゃだめなんです」

といつものきいちゃんスマイルで言われた。

こんなかわいい笑顔で言われたら断れねえだろ、チクショウ…!!

これが3年前の話です。

んでんで、そっからきいちゃんとは2年間付き合いました。

きいちゃんが二十歳になった去年の2月

俺はきいちゃんと入籍しました。

【コンサートに行った話 】

きいちゃんはV6が大好きである。

家の中にはV6グッズがそこらじゅうにある。

一番好きなのは坂本くんらしい。ちなみに坂本くんは俺より3つ年上。

なぜきいちゃんが俺を好きになったのかなんとなくわかった。

テレビにV6が出るたびに、いかにV6が素晴らしいグループかということを

熱く語られる。まあかわいいから許すけど。

そして今年の8月から10月にかけて俺の休みは全てV6のコンサートに消えていった…。

まだ関東圏だけならまだしも、きいちゃんは北海道まで行ってしまうのだ。

ちなみに俺ときいゆあんは茨城住みですw

一体どこからそのお金は出てくるんだ!と問い詰めたら

V6用の口座があると言われ、その通帳を見せられた。

毎月、このコンサートの時期のためだけに貯金してるらしい。

なにこの子すごいアホ…。かわいいから許すけど。

コンサートすごかったよ。

女ばっかで俺すごい目立ってた。

しかも背がでかいから余計にww

でも実を言うとちょっと楽しかったですw

21歳の女の子と一緒に盛り上がったました。

今年39歳になるおっさんがです。

【きいちゃんとの初体験】

俺はきいちゃんが二十歳になるまで清いお付き合いを貫き通した。

これは本当だ。

すげえ我慢したよ。北乃きいの画像で抜いてた。

そして待ちに待ったきいちゃんの二十歳のお誕生日がやってきました!!!

この日はきいちゃんとデートだった。

きいちゃんが水族館に行きたがっていたので

俺は連れていってあげた。きいちゃん超かわいいの。

でっかいイルカのぬぐるみ買ってあげたらバカみたいに喜んでたw

俺「ご飯どーする?」

きい「んー俺さんの家で食べたい」

俺「せっかくの誕生日なんだから遠慮するなよw」

きい「遠慮してないよ!俺さんのご飯食べたい。だめ?」

俺「きいちゃんがそれでいいなら…」

きい「じゃあ決まりー!」

きいちゃんのリクエストで帰り道にあるケーキ屋さんでケーキを買い、

家に帰ってオムライス食べました。俺。オムライスと焼きそばしか作れないw

ケーキ食べてまったりしてるところできいちゃんまさかの爆弾発言。

「一 緒 に お 風 呂 入 ろ う よ !」

俺「ふじこふじこ」

俺「え?でもさ、ほら、家のお風呂狭いよ?二人で入ると窮屈だよ?」

きいちゃんと付き合い始めてから禁欲をしていたおれに

一緒にお風呂というのはハードルが高すぎた。

あんな狭いところで、いかも風呂は明るい。

心の準備ができてなかった。だめな38歳だと思う。

きい「いいじゃん!だってわたしたちもうすぐ結婚するんだよ?

それに今日はわたしの誕生日なんだよ?言うこときいてよ!」

きいちゃん実はすごくわがままなのだ。

一度やるといったら聞かない頑固な性格なのだ。

そこがかわいいところなのだけど!!

俺は観念してきいちゃんに引きずられるようにして風呂場へ向かった。

風呂場ではなるべくきいちゃんのほうを見ないようにした。

仕事で使う小難しい専門用語をブツブツ言いながらなんとかやりすごそうと

思ってた。しかしここできいちゃんまたまた爆弾発言。

「髪 の 毛 洗 っ て よ」

もう本当なんなのこの子…。

仕方ないから髪洗ったよ。気分は修行僧だよ。

いやさ、風呂場でやっちまってもよかったんだけどさ、

きいちゃんに嫌われたらどうしよう…とか考えたら襲う勇気がなくなったw

情けないです…。

その後普通に洗いっこしてお風呂でた。

きいちゃん楽しそうだったけど俺は生き地獄だったw

そんでテレビ見て就寝しようとベッドへ。

なぜかお姫様抱っこを要求された。

おじさんなんだから少しは労わってくれ…。

きい「おやすみのちゅう」

俺「はいはい」

いつもみたいに唇にちゅって感じで終わらせるつもりだったんだ…。

しかし今日のきいちゃんはすごかった。

舌を入れてきたのだ。俺はびっくりして一瞬離そうと思ったんだけど

きいちゃんが離してくれない。

きいちゃん二十歳だし、もうどうにでもなれーって感じだった。

きいちゃんは本当にすごかった。

ジャージの上か俺の愚息を撫でてきた。

もうそれだけでイキそうだったw

俺「き、きいちゃん?」

き「ね、わたしもう二十歳だよ?だからなにしても大丈夫だよ?」

鼻血出そうになった。なんだこれどこのAVだ。

なんでもきいちゃんはエロ漫画を読んで、どう俺の事を誘うか研究してたらしい。

くっそかわいいやつめ!!!

ちなみにきいちゃんは処女。

俺は一応非童貞だけどきいちゃんと出会ってからは

オナヌーだけで性欲処理は済ましてました。

とにかくきいちゃんかわいかった。

なにもかもが初めてって感じで、俺は別に処女とか気にしないほうだったんだけど

このときだけは処女厨の気持ちが分かりましたw

なんかセクロスってこんな気持ちいもんなのかと思いました。

きっと本当に好きな人としてるからなんでしょうね。

待った甲斐がありましたww

終わったあと、きいちゃんがやけににこにこしてるから

どうしたの?と聞いてみた。

きい「うれしいの」

俺「なんで?」

きい「だって好きな人と1つになれたんだよ?すごくうれしいことだよ」

にこにこするきいちゃんがあまりにも可愛くて、もう一回戦に突入してしまった。

だめなおっさんです。

【きいちゃんの性癖】

きいちゃんにはちょっと、というかものすごく妄想癖がある。

知れば知るほど最初のイメージからかけ離れていく女だw

そしてきいちゃんはいわゆる 腐 女 子 なのだ。

見た目はすごく普通の子なので言われるまで気付かなかった。

特定のジャンルでBL妄想をするわけではなく、商業誌のオリジナル?BL漫画を見て

にやにやする子なのだ。きいちゃんの隠し本棚(全然隠れてないけど)には

少女漫画に混じってそういう本がたくさんある。

まあそれだけなら俺も許せる。

問題なのはここからだ。

きいちゃん、そのBL漫画で気にったシーンがあると

わざわざ俺に見せつけてくるww

非エロもエロもごっちゃ混ぜでw

しかもそれを俺にやれと言ってくるのだ。

きいちゃん→受け役

俺→攻め役

ときどき、なんで俺こんなことしてるんだ…って思う。

でもきいちゃんが喜んでくれるなら俺なんでもするよ…。

きいちゃんにはヘンなこだわりがあり、

えっちをするときはスーツがいいらしい。

初体験のときジャージだったじゃん!と言ったら

あれは例外だと言われた。

なので俺はえっちをするときはいつもスーツです。

超めんどくせえwwwwww

あとたまに軍服のコスプレをさせられます。

きいちゃんは旧日本海軍が大好きなのでw

しかも俺がえっちのとき脱ごうとすると、

「全部脱いじゃだめ!シャツの隙間から見える筋肉がいいの!」

と意味の分からないことを言われる。

あときいちゃんは背中ふぇちなので、

やたら背中に触ってくる。ごつごつした背中が好きなんだとか。

なので俺は筋肉を落とさないようにジムに通ってるw

20代のきいちゃんと歩いていても恥ずかしくないように日々体を鍛えています。

あと子どもが出来た時たくさん遊べるようにねw

まーでもしばらくは子どもいらないですね。

まだちょっときいちゃんと二人だけでいたいww


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2013年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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