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【M男・痴女】姉友「ほら今だけ脚舐めてもいいんだよ~」【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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コンコン

弟「は~い、姉ちゃん~?どうしたの~?」ガチャ

姉友「は~い♪」

弟「あ…あれ……?姉友さん……?姉ちゃんは……?」

姉友「お姉ちゃんね、疲れて寝ちゃったみたいなんだ」

弟「……そうなんですか……お客さん放っておいて失礼だな……起こしましょうか?」

姉友「いいよいいよ♪それよりさ、暇だから弟君の部屋、入れてよ?」

弟「えっ……?」

姉友「遊ぼ遊ぼ♪」

弟「えっ~と……お茶とか取ってきましょうか……?」

姉友「ん~とね、じゃあ紅茶がいいな♪」

弟「は…はいっ……!わかりましたっ!」タッタッタ





姉友「ふ~ん……弟君の部屋ってこんなのなんだ~」




姉友「ベッドの下にエロ本とかあったりして~?おっ?ビンゴ~」

姉友「………」

姉友「わお」

弟「あっ、紅茶持ってきましたっ……!」

姉友「ありがと~♪」

弟(うぅ……緊張するなぁ……)

姉友「ねぇ、弟君~?」

弟「あっ、はいっ……!」

姉友「アハハ、そんなに緊張しないで?弟君ってサッカー好きなの?」

弟「あっ、はい!好きですっ!なんでわかったんですか?」

姉友「だって、サッカーの本いっぱいあるから~」

弟「倶楽部もサッカー部に入ってます!」

姉友「ふ~ん、そうなんだ~、好きな選手とかいるの?」

弟「長友選手です!姉友さんもサッカー興味あるんですか?」

姉友「う~ん……あたしはあんまりかな~?」

弟「そう……なんですか……?」

姉「でも、長友選手は知ってるよ?確か、みっどふぃるだーの人だよね?」

姉友「じゃあさぁ~?」

弟「はいっ!」

姉友「女の人に虐められるのは好き?」

弟「……ん?」

姉友「女の人に虐められるのも好きでしょ?」ニヤニヤ

弟「えっ……?えっ……!?姉友さん……何言って……」

姉友「だって、いっぱい本あるじゃん~」ニヤニヤ

弟「えっ……!いや、何言って……」

姉友「ほらほら、ここに~」ガサゴソ

弟(あわわっ……ヤバい……見られたっ……!)

姉友「ベッドの下に、こ~んなにいっぱいあるじゃん~?」

弟「あっ……いや……その……それは……」

姉友「ん?どうしたの?」ニヤニヤ

弟「か…借り物で……」

姉友「こ~んなにいっぱい、借りたの?」クスクス

姉友「え~っと……何々~?」

弟(あわわ……あわわ……)

姉友「『実写!女子高生女王様!』」

弟「わっ……!」

姉友「『女の子の脚で踏みまわされる本!』」

弟「わわっ……!わわっ……!」

姉友「『SMスナイパー!』」

弟「うぅ……」

姉友「『でらべっぴん』」

弟「///」

姉友「これって、ぜ~んぶ、女の子に虐められるヤツだよねぇ?」クスクス

弟「それは……借り物で……」

姉友「こ~んなにいっぱい、全部~?」クスクス

弟「……はい」

姉友「じゃ、まぁ、お姉さんは優しいから、そういう事にしておいてあげようかな?」

弟「……ありがとうございます」

姉友「ちょっと、この本見せてね?」クスクス

弟「あっ……はい、どうぞ……」

姉友「わ~、凄~い!こんな事するんだぁ~♪」チラッ

弟(うぅ……///)

姉友「クスクス」

姉友「へぇ~、こんな事って、気持ちいいのかなぁ~?」

弟(ううっ……なんでこんな事に……?)

姉友「ねぇ~、弟君~?」

弟「は…はいっ……!?」

姉友「こういう事って、気持ちいいの~?」クスクス

弟「えっ……?」

姉友「ほらほら、こういう風に顔を足で踏まれるやつ」ニヤニヤ

弟「わかん……ないです……」

姉友「クスクス」

姉友「じゃあさ~、弟君はこういう事されたいと思う?」

弟「……えっ?」

姉友「だからさ~、こういう風に、脚で顔とかおち●ちん踏まれたいと思う?」クスクス

弟「別に……されたくない……」

姉友「ふ~ん、そうなんだ。あっ、ちょっと靴下脱ぐね?」ヌギヌギ

弟「!」

弟(わっ……姉友さんの脚……凄く綺麗だ……///)マジマジ

姉友「ちょっと~、どこ見てるのかなぁ~?」

弟「えっ……?あっ、あの……」

姉友「さっきから脚ばっかり見てない?」

弟「いやっ……そんな事ないですっ……!」

姉友「ふ~ん……ならいいけど……あたし、もうちょっとこの本見るね?」

弟「……はい」

姉友「へぇ~、こんな事もするんだぁ~?」パタパタ

弟(わわっ……!姉友さん……そんなに足動かしちゃ、パンツ見えちゃいます……///)

姉友「ねぇ?」

弟「は……はいっ……!?」

姉友「……また、足見てない?」

弟「えっ……?あのっ……いや、見てないです……!」

姉友「ふ~ん」クスクス

弟「///」

姉友「わ~、この人は足舐めてるや~、こんなの気持ちいいのかなぁ~?」

姉友「弟君?」

弟「はいっ……!?」

姉友「今からあたしは独り言を言います」

弟「えっ……?はい……」

姉友「あたし、この本見てたら、自分もこういう事やってみたいなぁ~って思っちゃった」

弟(えっ……?)

姉友「でも、都合よく相手してくれる人なんて、いないだろうから、困ったわね~」クスクス

弟(これは……?)

姉友「あたしがこの本読み終わるまでに、足を舐めてくれる人がいるなら、相手にしてあげるのになぁ~?」クスクス

弟「!」

姉友(さぁ~て、弟君はどう出るかなぁ~?)クスクス

弟(あっ……姉友さんの……)

姉友(おっ!?近づいて来てる!舐めるのか!舐めるのか!?)

弟(うぅ……)

姉友(葛藤してるみたいね。面白~い)パタパタ

弟(あっ……そんな事して……)

姉友(おっ?近づいて来てぞ?今度こそ舐めるのかな?)

弟(うぅ……)

ペロッ

姉友(わぁ~、本当に舐めた~///弟君ってマゾなんだ~)

弟(うぅ……)

姉友「弟君?」

弟「……はい」

姉友「続けて?」ニコッ

弟「はい……」ペロペロ

姉友「この本、読み終わるまでね♪」

姉友(しかし、マゾの男の人はどうすれば、喜ぶんだろ?放っておけばいいのかな?それとも、何か言った方がいいのかな?)

弟「んっ……んんっ……」ペロッ

姉友(んっ///指の股とか……くすぐったぁい)

弟「んんっ……あむぅ……」ペロペロ

姉友(熱心に舐めてるわね……こりゃ、本物の変態ね……)クスクス

弟「あんっ……あむぅ……」ペロペロ

姉友「弟君?」

弟「……はい?」

姉友「そこ……指の股が好きなの?」クスクス

弟「はい……好きです……」ペロペロ

姉友「ふ~ん、そんな汚い所がいいんだ?変態だね?」クスクス

弟「うぅ……すいません……」

姉友「いいよ?続けて?ほれほれ♪」クイクイ

弟「あっ……はいっ……」ペロペロ

姉友「ふふ……美味しい?」

弟「はい……美味しいです……」ペロペロ

~姉の部屋~

姉「……う~ん、むにゃむにゃ」

姉「!」

姉「いけないっ!寝ちゃってた!姉友ごめんっ……!って、アレ?」

姉「……帰っちゃったのかな?」

姉「……弟に聞いてみよ」

~弟の部屋~

弟「んっ……んっ……」ペロペロ

姉友「ふふっ、美味しそうに舐めてるねぇ?」クスクス

弟「はい……」ペロッ

姉友「やっぱり、この本自分のだったんでしょ?ねぇ?この本の男の人みたいに、裸になって舐めてよ?」クスクス

弟「わかり……ました……」ヌギヌギ

姉友「も~う、脱ぐ時ぐらい、舐めるのやめなよ~」クスクス

コンコン

姉「ねぇ~、弟~?」

弟「!」

姉友「!」

姉「ちょっと入るよ~?」

弟「やばいっ!姉ちゃんだっ!」アセアセ

姉友「とりあえず、ズボン上げなさいっ……!ほらっ、早くっ……!」アセアセ





ガチャ

姉「ん?」

弟「ね…姉ちゃん……どうしたの……?」アセアセ

姉「……あっ、姉友、ここにいたんだ?」

姉友「あはは、あんた寝ちゃってたからさぁ……」アセアセ

弟「で……姉ちゃん、何しに来たの……?」アセアセ

姉「姉友探しに来たんだけど……いたからいいや……」

姉友「あはは、あんたの代わりに弟君に遊んでもらってた……」アセアセ

姉「……ねぇ?二人で何してたの?」

弟「えっ……?別に、何もしてないよ……?」アセアセ

姉友「サッカーの話っ!サッカーの話してたの!」アセアセ

弟「……そう!そうっ!」アセアセ

姉「……姉友、サッカーになんか興味ないじゃん」

弟「……えっ?」アセアセ

姉友「えっ……?いや、あの……だ~から、弟君がサッカー部だからって言うから、ちょっと話聞かせてもらってたのよ!長友!長友!」アセアセ

弟「長友!長友!」アセアセ

姉「……ふ~ん」

姉「……ん?その本?」

弟「……あっ!……これは!?」バッ

姉「何、その反応?なんで隠すの?見せてよ?」

弟「いやっ……いやっ……」アセアセ

姉「は~やく!」

姉友「……姉、やめなさい」

姉友「弟君も年頃なんだし……スケベな本の一冊や二冊ぐらい、持ってるわよ……」

弟「ちょ……!ちょっと!姉友さんっ!?」アセアセ

姉「そういう本なの?」

弟「違うっ!違ぁうっ!!」アセアセ

姉友「いや~、ベッドの下に隠してあるの見つけちゃってさぁ~、ちょっとそれで弟君をからかってたのよ」

姉「……ふ~ん」

弟(なんでそんな事、言うんですかっ!?)コソコソ

姉友(SM本大量に持ってるってバレるよりかはマシでしょうが!)コソコソ

姉「?」

姉友「いや、なんでもないの……せっかくだから、三人で遊ぼ?ねっ?ねっ?」アセアセ

弟「64しよう!マリオカートしよう!ワリオスタジアムで勝負しよう!」アセアセ

姉「……う~ん、わかった」

~数時間後~

弟「くそ~っ、また負けた~」

姉友「ふっふっふ……一周、八秒もかかっていたら、私には勝てんよ……」

姉「ねぇ?姉友、時間大丈夫?」

姉友「いっけなぁ~い!こんな時間っ!そろそろ帰るね?」

姉「うん、私も買い物あるし、途中まで送っていくよ?」

姉友「それじゃあ、弟君、帰るね?また、サッカーの話しようね?」

弟「……えっ?」

姉友「だから~、ま~た、サッカーの話しようね?」ニヤニヤ

弟「あっ……はい……///」

姉「……」

姉「あんた、サッカー興味なかったじゃない?」

姉友「だから、今日のでちょっと興味持ったんだって♪長友!長友!」

~弟の部屋~

弟(はぁ……姉友さん、優しかったなぁ……)

弟(もっと、舐めたかったなぁ……それに、最後までしたかった……)

弟(……)モンモン

弟(……うぅ、考えてたら、また勃ってきちゃった)

弟(とりあえず、一回しておこう……)ヌギヌギ

コンコン

姉「弟~、いる~?入るよ~?」

弟「えっ……!?姉ちゃん……!?ちょっと……ちょっと待って!」ハキハキ

姉「何?変な声だして?」

弟「いやっ……いや、なんでもないんだ……!ところで、何か用事?」

姉「あ~、うん。姉友がね、あんたにメルアド教えといてって言ってたから」

弟「えっ!?本当?」

姉「……随分、仲良くなったわね?何かしてたの?」

弟「べっ……別に何もしてないよ……!それより、メルアドは?」

姉「え~っとね……これこれ………」ポチポチ

弟「え~っと……これだね……?おっけー」ポチポチ

姉「じゃあ、ご飯もうできるから、食べちゃいなさいね?」

弟「は~い」

弟(え~と……なんて送ろうかな……『弟です。今日はありがとうございました。またして下さい』……かな?)

弟(よし、送信……っと……)ポチッ

弟(あっ、返って来た?何々……?)

『アハハ^^がっつきすぎだよ?(笑)そんなに必死になって、もしかして今も一人でしてたんじゃないの(^-^;』

弟(///)

弟(『はい……途中でやめちゃったけど、してました……』……っと)ポチッ

弟(あっ、返って来た)

『コラ~?ダメだよ?一人でしちゃ(笑)次に会うまでお預けだからね?いつぐらいに会える?』

弟(えっと……『じゃあ、次の休日なんてどうですか……?』っと)ポチッ

弟(……)

弟(あっ、返って来た)

弟(……)

弟(アハハ、早すぎ、がっつきすぎだって……)シュン

~食卓~

弟「いただきまぁ~す」

姉「はい、どうぞ~」

弟「」ムシャムシャ

姉「」ジーッ

弟「」ムシャムシャ

姉「」ジーッ

弟「……ん?姉ちゃん、どうしたの?」

姉「ねぇ、弟~?今日、姉友ちゃんと何してたの?」

弟「えっ!?えっ!?えっ!?何、何?急に!?サッカーの話してただけだよ!?」

姉「なんか、焦ってる……」

弟「もうっ!しつこいな!ホントにサッカーの話してただけだよ!」

姉「本当に~?」

弟「本当っ!」

姉「本当~?」

弟「もうっ!しつこいなっ!ホントだってば!ごちそうさまっ!」

姉「あら、もう食べちゃったの?」

弟「お風呂入ってくるっ!」バタバタ

姉(……)

姉(……怪しい)

~弟の部屋~

姉(弟君がお風呂に入ってる間に……部屋に忍び込んでみたけど……どうしたものかなぁ……?)

姉(う~ん……)

姉(あっ!そういえば、確かあの時、焦って本隠してたっけ?確か……ベッドの下とか、言ってたよね……?)

姉(え~っと……ここだな……)ガサゴソ

姉(……)

姉(……何これ)

姉(実録!女子高生女王様……女子高生に脚で踏みまわされる本……SMスナイパ……でらべっぴん……うわぁ……)

姉(……全部、男の人が虐められるヤツばっかりだ)

姉(……弟君って、マゾだったんだ)

姉(どうしよう……どうしよう……?大丈夫なのかな……?弟君、こんな本ばっかり読んでて大丈夫なのかな?)

姉(……)

姉(……とりあえず、見なかった事にして、なるべく普通に接してあげよう)

~なんだかんだで次の休日~

姉「弟~?朝御飯だよ~?」

弟「ムー」ムニャムニャ

姉「先、顔洗う?あっ、後、今日お父さんとお母さんいないから?」

弟「ムー、なんでー?」ムニャムニャ

姉「親戚のおじさんの所行くって言ってたでしょ?忘れたの?」

弟「ムー、いただきま~す……」ムニャムニャ

姉「あんた、今日、姉友ちゃん来るんでしょ?シャキっとしなさいよ?」

弟「!」

弟「なんで、知ってるの!?」

姉「……なんでって、クラスも一緒だし、友達だしね」

弟「あっ……そっか……そうだよね……」

姉「朝から来るって言ってたし、そんなにゆっくりしてて大丈夫なの?」

弟「ムシャムシャ!ムシャムシャ!」

姉「おっ」

弟「お風呂入ってくる!」

姉「……早い」

ピンポーン

姉友「お邪魔しまぁ~す♪」

姉「あぁ、姉友、今あの子お風呂に入ってるから……ちょっと、待っててね?」

姉友「そうなんだ?朝からお風呂とか洒落てるねぇ?」

姉「あの子、寝癖凄いから。どうする?弟の部屋で待ってる?」

姉友「ん~?じゃあ、そうさせてもらおうかなぁ~?」タッタッ

姉「ねぇ……姉友……?」

姉友「ん?どうしたの?」

姉「弟と……仲良くしてあげてね……?」

姉友「……?わかった」

弟(ヤバいヤバいっ……!すっかり忘れてたやっ!早く着替えなきゃっ!)

姉「あっ……弟~?姉友ちゃんもう……」

弟「ごめんっ!姉ちゃんっ!時間ないんだっ!」

姉(あっ……行っちゃった……もう、来てるのに……)クスッ





~弟の部屋~

弟「あ~!ヤバいヤバいっ!」ガチャ

姉友「……おっ?いきなり裸で登場かい?」クスクス

弟「あっ……!姉友さんっ……!もう、来てたんですか……」

姉友「うん♪五分前くらいだし、たいして待ってないから許してあげるよ♪」

弟「……ごめん……なさい。あのっ……!今すぐ、着替えますんで……!」

姉友「ん~、別にそのままでいいじゃん~」

弟「……えっ」

姉友「……今日、あたしは何しに来たの?」クスクス

弟「あのっ……それは……///」

姉友「ん~?何々?ちゃんと答えてよ?」クスクス

弟「///」

姉友「サッカー談義?」クスクス

弟「あのっ……違い…ます……///」

姉友「ねぇ~?そうだよねぇ~?違うよね~?」クスクス

弟「僕を……虐めに……///」

姉友「そうそう♪そのままの格好でこっちおいで?」ニコッ

姉友「わっ♪流石、スポーツマンだねぇ?いい身体してるじゃん?」サワサワ

弟「あっ……姉友……さん……///」

姉友「胸板も厚いし……腹筋も凄~い♪」サワサワ

弟「ありがとう……ございます……///」

姉友「それに……」

弟「?」

姉友「乳首もかわい~っ♪」キュッ

弟「ああっ///」

姉友「ふふっ……弟君、乳首つねられて気持ちいい?」キュッキュ

弟「あっ……はい、気持ちいいです……///」

姉友「ふふっ、かわい~っ♪」

弟「///」

姉友「でも……さぁ……?」

弟「?」

姉友「弟君って、こ~んなにいい身体してて、格好いいのに……」キュッキュ

弟「あっ……あぁん……♪」

姉友「マゾなんだよねぇ~?」ギューッ

弟「ああっ……!」

姉友「変態♪」

弟「///」

姉友「変態♪」クスクス

弟「……はい///」

姉友「ねぇ、弟君……?また、前みたいに舐めて?」ニコッ

弟「……はい///」ペロペロ

姉友「ふふっ♪犬みたいに四つん這いになっちゃって……好きなんだねぇ~?」クスクス

弟「はい……あむっ……大好きです……」ペロペロ

姉友「きゃっ♪あはは、くすぐった~い♪ほらほら、逃げちゃうよ?こっちだよ?ほら、こっちこっち♪」ブラブラ

弟「あっ……///」

姉友「あはは♪虚ろな目で、追いかけちゃって……えいっ♪」ギュッ

弟「んあっ……!」

姉友「ほらほら?顔に押し付けちゃったよ?えいっ♪えいっ♪」ギュッギュン

弟「んっ……ああっ……んっ……」ペロペロ

姉友「わぁ~、顔に押し付けられながら舐めてる~。ふふっ、おもしろ~い♪えいっ♪えいっ♪」ギュッギュ

弟「あっ……んあっ……」ペロペロ

姉友「ねぇ、弟君?そこに横になってよ?」クスクス

弟「はい……わかり……ました……///」

姉友「わっ、凄~い!もう、大きくなってるじゃ~ん♪」

弟「あっ……///」パッ

姉友「コラ~、隠さな~い!ちゃんと見せなさぁ~い!」

弟「うぅっ……はいっ……」パッ

姉友「凄~い!足舐めただけで、こんな風になったんだ~?変態だよ変態♪弟君、変態だよ」クスクス

弟「///」

姉友「ねぇ?コレこの前から、ずっと溜めてたの?」クスクス

弟「……はい///」

姉友「ホントに~?」クスクス

弟「あの……姉友さんに……メールで言われてから……約束破っちゃダメだと思って……ずっと……」

姉友「アハハ♪何それ~!凄~い!弟君って、変態すぎ~!」クスクス

弟「うぅ……」グスッ

姉友「まぁ……でも……」

弟「?」

姉友「そんなに約束守ってくれるいい子には、ご褒美あげないとね?」ニコッ

弟「///」

姉友「じゃあ、パンツ脱いでそこに横になって?」ニコッ

弟「は…はいっ……」ヌギヌギ

姉友(わっ……凄~い……///)

弟「横に……なりましたっ……!」

姉友「…あっ?えっ?…うん、じゃあ次はそのまま、股を大きく開いてみて?」

弟「は……はいっ……///」

姉友「ふふっ♪弟君の本の人も、皆そんな格好してたよ?」クスクス

弟「///」

姉友「じゃあ、足でしてあげるね?」

弟「はいっ!」

姉友(……とは、言ったものの、こんなのどうしていいかわかんないんだよねぇ)

姉友「じゃあ、弟君……いくよ……?」

弟「は…はいっ……お願いしますっ……!」

姉友(ん~っと……電気アンマみたいな事なのかな……?)

姉友(あ~、でも弟君、目輝かせてこっち見てるし……ええいっ、なるようになれっ!)

コスッコスッ

姉友「ふふっ♪ど~ぉ?弟君、気持ちいい?」クスクス

弟「あっ……んあっ……はいっ……!気持ちいいですっ……!」

姉友(お~、気持ちいいんだ~)

姉友「ほれほれ♪こんなのがいいなんて、弟君は変態だねぇ?」コスコス、コスコス

弟「ああっ……!姉友さん……恥ずかしいっ……///」

姉友「ふふっ♪でも、おち●ちんは大きくなってるよ?ほら、気持ちいいんでしょ?正直に言いなよ?」クスクス

弟「あっ……ああっ……!はい……姉友さん……気持ちいいですっ……///」

姉友「ふふっ、足で踏まれて気持ちいいなんて、ホントに変態~♪ほれほれ♪うりうり♪」コスコス

弟「んあっ……ああっ……///」

弟「姉友……さんっ……」

姉友「ん~?どうしたの~?いっちゃいそうなのかなぁ~?」クスクス

弟「もっと……強く……踏んで下さいっ……///」

姉友(……ん?)

姉友「もっと強いのがいいの~?弟君はいやらしいねぇ~?」コスコス

弟「ごめん……なさいっ……///」

姉友(え~っと……コレ、もっと強くやって大丈夫なのかな……?潰れたりしないよね……?)

弟「///」ハァハァ

姉友(ああっ……!もう!そんなに頬染めて頼まないでよ///)

姉友「じゃあ、いくよ~?おもいっきりグリグリしてあげるからねぇ~?」クスクス

弟「は…はいっ……お願い……しますっ……!」

姉友(ええぃっ……!南無三っ……!)グリグリ

弟「ああっ……!んああっ……!姉友さんっ……!おち●ちん気持ちいいっ……!」

姉友(お~、こんなにキツく踏んでも気持ちいいのか……)

姉友「ふふっ♪もっとぐりぐりしちゃうよ~?うりうり♪えいえいっ♪」グリグリ

弟「ああっ……姉友さんっ……気持ちいいっ……!いっちゃいそうっ……!」

姉友「いってもいいよ~?ほれほれ♪うりうり♪」グリグリ

弟「姉友さん……僕……姉友の膣で出したいっ……」

姉友「ダメ~♪足でいっちゃいなさい♪」グリグリ

弟「姉友さん……えっち……したい……」グスッ

姉友「ダメぇ~♪エッチはダメぇ~♪うりうり♪うりうり♪」グリグリ

弟「うぅ……なんで……姉友さん……」グスッ

姉友「ほらほら♪弟君みたいな変態には足で充分でしょ?ほれほれ♪ほれほれ♪」グリグリ

弟「ああっ……!姉友さんっ……!いっちゃうっ……!」

姉友「いいよ?あたしの足にいっぱい出しなさい♪ほれほれ♪ほれほれ♪」グリグリ

弟「ああっ……!あああっ……!!」ドピュ

姉友(うわぁ~、凄いいっぱい///ホントに溜めてたんだ///)

姉友「も~う……いっぱい出しちゃって……ほらっ?舐めてお掃除しなさい?」クスクス

弟「うぅ……」グスッ

姉友「どうしたの?早くしなさいよ?」クスクス

弟「……の……て」グスッ

姉友「……ん?どうしたの?」

弟「僕の初めて……足だった……」グスッ

姉友「……あら?弟君初めてだったの?」

弟「うぅ……」グスッ

姉友(なんか、トラウマになってるぞ、コレ!?)

弟「うぅ……僕、マゾだけど……初めてはちゃんとしたかった……」グスッ

姉友(えぇ~?ここで報告~?そういう事は早く言ってよ……)

弟「うぅ……」グスッ

姉友「でも、足でされて気持ちよかったんでしょ?変態な弟君の初めてはそういうのがお似合いよ♪ふふっ♪」ニコッ

弟「ううぅ……」グスッ

姉友「ほらほら♪元気出して?」

弟「ううぅ……」グスッ

姉友「男の癖にうじうじ……なんか、しらけちゃった帰るね?」

弟「!」

コンコン

姉「弟?ねぇ、弟いるの?入るよ?」

弟「……開いてるよ」

ガチャ

姉「ねぇ?姉友ちゃん帰っちゃったよ?喧嘩でもしたの?」

弟「……なんでもない」

姉「なんでもないって……なんかなきゃ帰らないでしょうが……」

弟「……だから、なんでもないって」グスッ

姉「でも、姉友ちゃん昨日は楽しそうにあんたに会いに来るって言って……あんた、泣いてるの?」

弟「なんでもないってば!もう!出て行けっ!」

姉「ちょっと……!弟君……!?」

バタン

姉(弟がマゾってバレて、嫌われちゃったとかかな…?)

~数日後~

姉「ねぇ~、弟~?姉友ちゃん来てるよ~?なんか、この前の事、謝りたいんだって~」

弟「……うん」

姉「部屋入れるよ~?」

弟「……うん」

姉「じゃあ、入っちゃって?」

姉友「うん……大丈夫……?」

姉「大丈夫♪大丈夫♪適当に話してたら、そのうち元気になるよ♪」

姉友「……うん」

ガチャ

姉友「あの……こんにちは……」

弟「……」

姉友「あのね……?この前の事なんだけどね……?」

弟「……」

姉友「あの……この前、あんな風になっちゃったのには理由があってね……?」

弟「……」

姉友「あの……実は……その……あたし……そういう事、した事なくてね……?」

弟「?」

姉友「だから……あたし……処…女……でね……?」

弟「!?」

姉友「そういう事した事ないから……なんていうか……その……怖くてね……」

弟「!」

姉友「でも、弟君の前じゃ、お姉さんぶらなきゃと思って……言い出せなくて……それで結局、あんな形になっちゃって……ごめんね……?」

弟「そう……なの……?」

姉友「だから、弟君とね……ちゃんとそういう事したいんだけど、やっぱり怖くて……」

弟「……うん」

姉友「だからさ、恋人から初めてみないかな?」

弟「えっ……?」

姉友「だからね、私と付き合ってって言ってるの!」

弟「……」

姉友「……」

弟「……うん///」

~キッチン~

姉(二人は仲直り出来たかなぁ~?でも、弟君がマゾってバレたらどうするんだろ?)



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2013年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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