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【教師・先生】★先生のおっぱい 【告白体験談】

カテゴリー:教師・先生との告白体験談
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おれは3月31日生まれだったから、他のやつらより発達おそくて、

小学校低学年の頃は驚異的にグズだった。活動的なクラスメートの後を

ついていってるだけのアヒルみたいな存在だった。家でもなかなか

乳離れせずに、寝るときは母親のおっぱい吸いながら寝てた。

小2の頃、みんなで担任の先生(25くらいのキレイな人だった)の家に

遊びにいった。他の奴らはトランプしてて、俺は何となく図鑑を眺めながら

いつのまにかウトウト眠りに落ちてた。そうとう熟睡したらしく目が覚めると

部屋はすっかり薄暗くなってて静かだった。寝惚けてた俺はてっきり自分の家で

寝てたもんだと勘違いしてて、目の前で横になってた先生を母親だと勘違いし、

「おっぱい・・・」と言ってトレーナーの中に顔つっこんでチューチュー吸ってた。

で、しばらく甘えてたのだが、ある瞬間、唐突に強烈な違和感が襲ってきた。

「お母さんのおっぱいじゃない!!」。なんか大きくて息が苦しいし、肌が違うのよ。

ほっぺたつけたときにシットリ馴染まずに、ぷりぷり跳ね返してくるのよ。

俺はパニックになりながらトレーナーから顔だしたら、先生が「起きた?」と

顔を覗き込んできて「北尾くんは甘えん坊なんだね・・・」といって髪を撫でてくれた。




それから先生は俺の親に電話して、俺が先生の家で晩御飯たべてかえりますと許可とって

カレーを作ってくれた。先生と一緒にカレーを食べながら、俺は「大きくなったら

先生と結婚するんだ」と宣言した。先生は「ありがとー」といってニコニコ笑ってた。

やがて3月になり、先生は大学の同級生の医者と結婚して退職した。

だが、俺が中学3年のとき、交通事故でだんなと一緒に亡くなったと風の便りに耳にした。





あれから30年たち、俺の横では妻が眠っています。

だけど、俺はまだ先生の夢をみることがあるのです。


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2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:教師・先生との告白体験談

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