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【寝取られ】元ヤクザの情婦にされた妻・二発目 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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913名前:57404/06/2702:04ID:hEc/ioDB



店主は妻のはちきれんばかりの豊満な胸をわしづかみにし、揉みしだきました。

妻は気持ちとは別に次第に体が店主を求めているのに気付いたそうです。そん

な妻の気持ちを悟ったかのように店主は妻の乳首に吸い付き、乳首を舌でころ

がして来ました。妻の体はこの時点で快感のあまり抵抗できなくなってしまいました。

その後店主の舌は妻の下半身に移動し、妻の一番大切な部分に達したのです。

妻の陰核はピンク色に高揚し大きく勃起していたようです。そこを吸われると妻は

すぐに昇天してしまったそうです。その後も店主の舌は妻の一番大切な部分を

舐めつづけました。大陰唇を激しく吸い、小陰唇は優しく下からすくい上げる。陰核を

激しく吸いながら舌を尖らせて、膣に出し入れする。妻は私が与えたことのない快感を

店主に与えられてしまったのです。店主の口での妻への愛撫は延々と2時間以上続い

たようです。



919名前:57404/06/3021:40ID:FrsVBZXd






妻は抵抗しましたが、店主に膝を掴まれ大きく左右に開かれました。

仰向けで太腿を真横に押し広げられ、妻は両掌で顔を覆いました。一

度許したものは拒む術もなく、観念して視界を閉ざした妻を見下ろし

ながら、妻の股間を覆う黒い茂みに十二分に復活した店主の一物の先

が押し当てられました。店主には既に賞味し我が物にした女の身体で

した。躊躇うこともなく、店主の特大の亀頭が妻の中に分け入ってき

ました。妻は息を飲んだまま、顎を突き出し背を仰け反らせました。

店主が二度ほどグッと腰を大きく突き出し、深々と貫かれた妻の蜜壷

の最深部を亀頭の先が剔り始めました。そこで妻の意識が飛んでしま

い、後は途切れ途切れの断片しか覚えていないそうです。

927名前:57404/07/0200:08ID:uXLnmU4g



この日、店主は昼は店を閉め、夕方まで妻を弄びました。店主は果てた

後も恍惚状態から抜けきれぬ妻の乳房を揉んだり、妻の秘部に触れたり

していたそうで、回復すると妻の中へ・・。妻はその度に何度も達して

声を上げ、最初の日から店主にあられもない痴態を晒したようです。そ

の日は土曜日で、夕方、私がゴルフから帰っても妻は戻って居らず、暫

くして日が暮れてからやっと戻って来ました。えらく疲れた様子だった

記憶があります。次の日曜日、妻は頭痛がすると言って店を休み一日中

寝ていて、私が食事を作った記憶があります。その次の月曜日の早朝、

店主から電話が掛かってきました。私が最初に受話器を取って、店主に

いつもお世話に云々と短く挨拶して妻に代わりました。妻は頭痛のせい

か表情が暗かったのですが、店主と少し話した後、分かりましたと言っ

て受話器を置きました。妻は今日は店に行きます、と言ったあと、店を

辞めます、と小さく呟きました。私は何も考えず、折角馴れた店なのに

・・と言ったことを覚えてます。





931名前:57404/07/0222:08ID:uXLnmU4g



月曜日。私が出勤した後、妻は店に出向きました。かなり警戒していた

ようで、スカートではなくピッタリしたGパンを履いて行ったそうです。

店では店主が待っていて、店主と妻は店のテーブルで向かい合って話し

始めました。最初、店主は穏やかな物腰で一昨日のことを謝ってきたそ

うですが、いつの間にか妻の手を握っていました。これからも関係を続

けたいと思っているのは明白でした。妻が店主の手を振り解いて店を辞

めたいと切り出すと、途端に店主の表情が一変しました。店主に、夫で

ある私に関係をばらすと脅され、そのうえ昔は組に居たと肩に彫られた

刺青を見せて凄まれ、妻は平常心を失って完全に動揺してしまいました。

凄みのある店主の声が一転して猫撫で声になり、「もう一度だけ付き合っ

てくれたら」・・好きにして良いといわれ、妻は混乱しました。返事に

詰まった妻の迷いを見透かしたように、店主が妻の手を取って二階に連

れていきました。



934名前:57404/07/0323:50ID:noZBz4xN



二階につくやいなや、店主は妻を押し倒し妻のGパンを剥ぎ取りにかかり

ました。ピッタリしたGパンを剥ぎ取ることは店主にとっては雑作もないこと

でGパンと一緒にパンティーまで妻は剥ぎ取られてしまいました。妻は上半身

は服を着たまま、下半身はスッポンポンと言う恥ずかしいカッコにさせられ

いきなり店主はキスもしないまま妻の一番大切な部分の茂みに顔を埋め

吸い付いてきました。店主のクンニは前回妻が即昇天してしまったように

絶品であり、陰核を優しく激しく吸われた妻はまたもや昇天してしまいました。

その後はお決まりの大陰唇を激しく吸い、小陰唇を優しく舐め上げる。陰核を

吸いながら舌の先を尖らせ膣に出し入れする。この繰り返しで妻は6回昇天

してしまったそうです。上半身は衣服を着けたままで・・・。

937名前:574(931)04/07/0412:40ID:1NvhjXNY



混乱していた妻は店主に導かれるまま二階に上がってしまいました。店

主に身を委せると決めていた訳ではなかったと妻は言いますが、二階に

上がってしまったことで、もう流れはできてしまいました。二階の部屋

の真ん中に敷かれた布団を見たとき、妻は思わず我に返り、部屋の入り

口で立ち止まりました。未だ躊躇う妻に踏ん切りをつけさせるように、

店主が妻の背を押しました。背中を押され蹌踉けるように布団の上に進

んだ足に、先日馴染んだ布団の感触が伝わり、妻の脳裏に店主に与えら

れた快感が蘇りました。妻が立ち尽くしている間に、店主は構わずさっ

さと衣服を脱ぎ捨て、後から妻に近寄りました。



946名前:574(931)04/07/0423:44ID:1NvhjXNY



店主の手が背後から妻の肩に置かれたとき、妻は思わず逃げだそうと階

段に向かって身を翻しました。店主も妻を捉えようと素早く妻に飛びつ

き、階段の降り口の所で妻の手を掴みました。必死に振り解こうとする

妻の頬に店主の平手が・・。蹌踉ける妻を店主が布団の上に引き転がし、

獣のように襲いかかりました。ピッチリしたGパンを脱がそうとする店

主に妻が足をバタつかせて抵抗します。手こずった店主がもう一度ビン

タを張ろうと妻に手を振りかざし、妻は思わず身を竦めました。「諦め

て言うこときけヤ」、店主の低いドスの利いた声。妻も殴られたくない

一心で、今回だけは・・と観念したそうです。

958名前:574(931)04/07/0621:31ID:msjCZL1d



もう店主に従うしか選択の余地はなかったと妻は言っています。妻は身を

守るため折角着込んだピッチリしたGパンを自分から脱ぎ捨てました。店

主の下腹には一昨日、妻を何度も歓喜の絶頂に導いた一物が、既に天に向

いてヒクついています。下着姿で仰向けになった妻の上に店主の裸体が被

さってきました。店主の口唇が妻の口唇に重なり、嫌がる妻の口唇をこじ

開けて店主の舌が差し込まれました。店主の掌がブラの上から妻の乳房を

揉み始め、すぐに肩紐を外して妻の乳房を露わにし、乳首を吸い始めまし

た。妻は店主の為すがままに身を委せるしかありませんでした。



965名前:574(931)04/07/0806:07ID:yFMnyCwN



店主が妻の胸を吸いながら妻の腰にある薄い布きれを引き下ろし、妻も

膝を曲げて店主の動きを助け、パンティが足首から抜き取られました。

妻の胸を吸い尽くした店主の口唇が腹から股間へと下っていきます。も

う妻は店主の為すがままでした。太腿を真横に開かれ、ずっと私しか知

らなかった場所に店主の唇や舌先が触れていきました。柔らかな部分を

刺激され、もう妻は身を捩り始めています。店主が身を起こし、既に濡

れて滴を溢れさせている妻の股間に猛り立った一物を推し当て、グッと

腰を突き出しました。「アッ、アーッ」、妻の喉から思わず声が漏れ出

ました。妻はその後は記憶がないと言っていますが、この日も店主は飽

くこともなく繰り返し妻の身体を求め続けたそうです。



971名前:574(931)04/07/0920:40ID:ZzjQ5rxU



一度目の行為の後、店主は妻にフェラチオするように求めました。長年

結婚していた私にすら、妻は嫌がって一度もしてくれたことはありませ

ん。ただこの時は、穏便に関係を絶ちたいという気持ちが妻にあったの

で、店主の求めに従わざるを得なかったと言っています。愛液にまみれ

た店主の男根が妻の口唇に寄せられ、妻は観念して眼を閉じ口唇を軽く

開きました。直ぐに店主のモノが妻の口の中に押し込まれて来ました。

これが妻の口の中に初めて入った男の一物でした。店主の求めに従い、

妻は舌で丹念に舐めました。見る見るうちに妻の口の中で、店主の一物

が大きくなりました。店主は妻を押し倒し、再び元気になったモノが妻

の中に・・・。

979名前:574(931)04/07/1023:07ID:Kv5RrTBE



何度目かの交合の最中、店主を受け容れて喜びに狂っている妻に向けて、

動きを止めた店主がカメラを向けました。数千円で売っているようなポラ

ロイドでした。フラッシュに薄目を開いた妻は撮られていることに気付き、

止めさせようと身を起こしました。店主は片手で妻の胸を押さえつけ、片

手でカメラを構えて腰をリズミカルに振り続けます。妻は「アッ、アーッ」

と声を上げながら、咄嗟に両手で顔を隠しました。しかし店主の激しい動

きに、直ぐに妻は両手を顔から外し腕を投げ出して身悶えしていました。

フラッシュが、喜びに狂い声を上げる妻の歪んだ顔を何度も照らしました。

もう妻の意識からは撮られていることなど消し飛んでいました。店主に腰

を使われ、どうしようもなかったと言っています。



981名前:574(931)04/07/1100:33ID:wM7FbmBs



私に告白したときに、妻は持っていた数枚の写真を私に差し出しました。

最初に撮られたときのものではなく、後で関係が続く中で撮影されたもの

ということでしたが、仰向けのまま狂ったように悶える妻のヨガリ顔や店

主の手で鷲掴みにされた乳房など、妻の痴態が見下ろす店主の視線で生々

しく記録されていました。仰向けで大きく太腿を開いた妻の下腹部のアッ

プ写真では、見慣れた黒い茂みに紛れた妻の満開の花びらを逞しい肉茎が

半ばほどまで貫いているものもあり、妻の女陰が店主のものになってしま

ったことを目の当たりに見せられてしまいました。


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2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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