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【芸能人】有名人官能小説 熊田&若槻 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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その日コンビニのバイト帰りに偶然同じシフトだった圭一と一緒に帰ることになった。

圭一とは高校以来の付き合いで、大学は別々だが

こうしてバイト先が同じということもあり、今もよく一緒に遊んだりする仲だ。



2人で駅前の通りを歩いていると、本屋の窓ガラスに貼られたポスターに目が止まった。

黒いビキニを来た女の子が後ろに手をつき膝を曲げて座り、上目使いでコチラを見ているポスターだ。

そのビキニはビニール地?のような素材で、もう少しで胸の突起が見えそうなキワドイものだった。

開いた脚の付け根だとか、白くて細い腰のくびれだとかが、たまらなくいやらしい。

つい見とれてしまっていると、

「なに、真司ってば熊田曜子好きなのぉ〜?」

横から圭一がからかうように顔を覗きこんできた。

「うん、結構好みかも」

『結構』なんていうのは嘘だ。本当は俺の好みにストライク。

正直に言うのが恥ずかしくて、とっさに嘘をついたのだ。

「ふぅ〜ん、じゃあさ」圭一は俺の肩をつかんで耳に口を近づけて、




「来週ヒマ?特別にお前だけにいーもん見せてやるよ」と言ってにやりと笑った。

「いいものって?」

「それは見てのお楽しみー」



〜そして一週間後〜

「離せよっ!俺は男とホテルに入る趣味は無いんだって!!」

俺は圭一に手を引かれてラブホ街を歩いていた。…と言うより引きずり回されていた。

「いーからいーから♪大声出すなよ真司。周りに変な目で見られるだろ」

「嫌だー!!離せー!!」

夢中で抵抗するも、体育会系の圭一にはかなわない。どんどんホテルの中に入っていく。

「おっココだ。着いたよ。」

そう言われて顔を上げるといつの間にかある部屋の前に来ていた。

(俺は女の子相手ですら決して経験豊富じゃないし、ましてや男なんて…どうしたらいいんだ…)

俺はこれからどうされるのか想像して青ざめているが、

圭一はお構いなしにドアをノックする。

そして1分程待たせた後で、なんと裸エプロン(!)姿の女の子が顔を出した。

いや、裸ではないか。ビキニにエプロンだ。

いずれにせよ普通はしないようなすごく恥ずかしい格好をしていた。

彼女は「いらっしゃいv」と言ってにっこり微笑む。

グラビアアイドルの若槻千夏にそっくりな、とびきりの美少女だった。

俺はあまりに想像を超えた展開に思考回路が停止しそうだ。

(ここ…普通のホテルだよな??)





そしてあっけにとられたまま2人に促されて中に入ると、

部屋の中心のどでかいベッドの向こう側にもう1人腰を下ろしている女の子がいた。

ゆっくりと振り返る。俺は今度こそ心臓が止まるかと言う位びっくりした。

それが一週間前に見たポスターとまったく同じ、あの、熊田曜子だったからだ。

「!!?なんで…っ!?」

驚きと感激で目の前がチカチカした。

「おーおー驚いてるね真司。いいリアクションをありがとう」

体が動かないでいる俺に、後ろから圭一が嬉しそうに声をかけた。

最初に出てきたエプロン姿の女の子がうふふと可愛い声で笑う。

圭一は彼女の肩を抱いていた。かなり親しげだ。



「説明してやろう。この子は若槻千夏ちゃん。

 お前も雑誌とかで見たことあるだろ?」

「ほ、本物!?」

彼女はエプロンの裾をひらひらとはためかせながら

「若槻千夏、本物でーす☆(笑)よろしくねン」

と言って小首をかしげた。それがめちゃくちゃ可愛い!!

サラサラの茶髪、快活そうに輝く目、きめ細やかな肌!

ショッキングピンクのビキニを着た上に白いエプロンを着けている。

しなやかに伸びた長い脚に思わず目を奪われた。

「今まで秘密にしてたけど俺のメル友。つーかセフレって言うの?

 月に2回位会ってエッチしてんの」

「そうなの、あたし達みたいな仕事してるとなかなか彼氏できなくって、

 でもどうしても溜まっちゃうから素人の圭一くんにシテもらってるんだけど…。

 恋人じゃないから気を使わずにいろんなプレイができるし、

 SEXすると体力使うから痩せるし、女性ホルモンが出て美容にも良いんだぁ。

 それに圭一くんってすっごく上手いんだもん、ねっ」

「まあな、そういうこと」と得意げな圭一。

「マジ?全然知らなかった…」

「お金は取らないから、その代わりに誰にも内緒にしてもらってたの。

 でね、今日はあたしが4Pしたいって言って真司くんを誘ってもらったんだ。

 あたしも先輩誘ってきて、ね」

「真司、誰にも言うなよー。お前のこと信用して連れてきたんだから。」

「おう…わかった」

口では納得しているが頭がついていかない。

「内緒にしてもらう代わりにあの子とエッチさせてやるから。熊田曜子ちゃん。お前好みだって言ったろ」

熊田曜子は立ち上がってこっちに来て、俺の正面に立った。

彼女は一週間前に見たあのポスターと同じ黒いビキニを着て、上に水色のパーカを羽織っている。

俺はその夢のような姿を見ただけで下半身が熱を持ってしまった。

「あっ俺…真司っていいます…ずっとファンで…曜子さんの…あの」

焦って舌がうまくまわらない。ガラにも無く顔が赤くなる。

だってずっと手が届かないと思っていた彼女がこんな格好で目の前にいるなんて…。

「曜子ちゃんって呼んで?…真司くん」

さらに信じられないことに、彼女はいきなり俺にキスをしてきた。

首の後ろに手をまわし、どんどん舌を差し込んでくる。

最初の数秒は何が起こったのか理解できなかったくらいだ。

彼女は歯を舐めるようにして俺の口の中を犯す。

俺も流れ込んでくる唾液を受け止める。喉を鳴らす音が部屋に響く。

彼女の香水と汗の匂いで頭がシビレるようだ。

「…っはぁ、曜子、ちゃん?」

「あっごめん、初対面なのにね。私もう我慢できないの、さっきから千夏ちゃんとシテたんだけど…」

無意識にキスしたのか?ちょっと慌てた様子で彼女は言った。

「あたしにもキスして…!」

と千夏ちゃんの声に振り向くと、圭一と千夏ちゃんがくちびるを重ねていた。

千夏ちゃんのおいしそうなピンク色のくちびるに…

恋人同士のキスと言うより、獣がむさぼるような、濃厚なキスだった。

俺は他人のキスを間近で見るのは初めてだったので魅入ってしまう。

その時にはすっかり、この部屋の異常な雰囲気にのまれてしまっていた訳だ。

「圭一くん、脱がせっこしよv」

「しっかし会うごとに淫乱になるなーちぃちゃん。

 ビキニって冗談で言ったらホントに来て待ってるんだもん」

「やだぁ言わないでぇー(笑)」

なんて言って千夏ちゃんと圭一はイチャイチャしている。

俺がどうしようと思っていたら、曜子ちゃんの方から服を脱がせてくれた。

さっきからもうチン〇は腫れあがっていたので、さすがにトランクスは恥ずかしかったが…。

「すごぉい、ビンビンだねー」

曜子ちゃんは意外にもヒくどころか嬉しそうだ。

屈んでいるので白いむちむちした谷間が見えた。

(ゲッツ!)なんて心の中で思わず叫んでしまった。

今この瞬間に曜子ちゃんでオナニーしている奴らが日本のどこかにいるんだろうなぁ。

さすが史上最強の美乳と言われているだけはある、これで勃たない男がいるものか。

そんなことを考えながら俺はまた体が動かなくなっていた。

夢じゃないのか?妄想じゃないのか?こんなことが許されるのか?

「曜子ちゃん…いいの?グラビアアイドルなのに…」

「ふふ、そっちこそいいの?私達すっごい激しいから」

神様!俺の足元で熊田曜子が微笑んでいるなんて!

チン〇に彼女の吐息がかかり、さらに大きく勃った。

彼女の磨き上げられた爪がツツっと俺の竿をつたう。

「気持ちイイ?…私おっきいオチ〇ポ大好きなのぉ…えへ。

 あ、先走り出てるよ。舐めちゃうね」

ああ…曜子ちゃんはこんなに淫乱だったのか…

「おーい真司くん?大丈夫?今度は私のも脱がせて」

「えっ?あ、ああ」

ごくっと唾を飲む音が頭の中で響く。

「行きまーす」

曜子ちゃんは立ち上がり、紐を外しやすいよう髪をかきあげていてくれた。

顔を近づけるとわかるが、彼女も呼吸が荒い…。

俺達が来るまでの間に千夏ちゃんと何があったのか、

普段TVやイベントでは決して見せない

完全エッチモードのスイッチが入った曜子ちゃんだ。

豊満なその胸を包むにはあまりにも小さかった水着があっけなく床に落ちた。

何千人、何万人もの男を惑わす奇跡の美乳があらわになる。

こなれたエロい体に似合わず乳首はきれいなピンク色をしていて、先がもう既にぷっくりと膨らんでいる。

ところが彼女は胸を隠そうともせずに、俺の裸の腰に腕を回してきた。

「ねえ、私のおっぱい触ってみたいでしょ?イイよ、好きにして…

 私っておっぱい見られるのも触られるのも好きなの」

とろんとした目で彼女は言う。

「えっ、うん…」

おそるおそる右手で優しく持ち上げるようにすると、曜子ちゃんの呼吸がいっそう速くなった。

左手も使い、Fカップの重量感を楽しみつつ、彼女の感じるポイントを探す。

すべすべとした肌は吸いつくように手になじむ。

「ぁん…ふっ、う…ゃぁん!」

「どう?痛くない?」

「痛くして、もっともっと、つ、強く揉んで…ぇ」

胸が大きい子は胸が弱いって本当なんだなとしみじみ感じる。

だんだんと胸を押しつぶすくらいに手の動きが強く、速くなっていく。

「真司くんうますぎるよー、はぅぅぅー…ん」

「乳首がいいの?」

「そう、曜子の乳首いいのっ、ジンジンしてるぅ〜」

もうチン〇が熱くてたまらない、射精感がおとずれる。

「ねぇ、そろそろベッドに行ってもいいかな、俺もう限界かも…」

「そう?…うん、いーよ…v」

彼女に覆い被さるようにベッドに倒れこみながら、

横目で圭一たちを見ると、シックスナインの体勢になっていた。

(ああ…あっちも真っ最中か…なんか、夢みたいだなー)

そのまま曜子ちゃんの秘所にむしゃぶりつく。

水着のショーツの上から丹念に舐める。唾液と愛液が、布をしゃぶしゃぶと鳴らす。

そのまま夢中でショーツを脱がす。それに反応して彼女は腰を浮かせてくれた。

彼女の秘芽を舌先で何度もつつき、舐め上げ、

やがて陰唇をかき分けて蜜壷にとがらせた舌を差し込んでいく。

「しょっぱい味がするよ…」

これがあのアイドルがいやらしく垂れ流している液の味…。

「ゃん、もうイッちゃいそぉだよ…」

そんな声を聞きつつ、ぼーっとした頭で改めてベッドの向こうの2人を見ていた。

曜子ちゃんの蜜壷がぴくんぴくんと収縮をし始めたのを舌で感じた。

圭一が仰向けに寝て、千夏ちゃんは肘と膝をついて逆向きになり、

かわいい口が圭一の肉棒をくわえ込んでいる。

2人とも一糸まとわぬ姿で鼻を鳴らして全身であえぎ、本能のままにお互いを求めているのがわかった。

「けい…ちくん、ローター使って…。さっき曜子ちゃんと使ってたのが…そこにあるから…」

圭一は手を伸ばしてそのピンクローターを手に取り、スイッチを入れる。

俺にもブーンという音がかすかに聞こえた。

「だめだめだめぇっ!!いやぁぁ!!!」

叫び声に驚いて見れば、千夏ちゃんのオマ〇コにローターが刺さり、グロテスクにぐねぐねと蠢いていた。

「イクイクぅイッちゃうよぉ〜〜気持ちい〜もうだめぇ〜〜

 〜っぁんっ!!」

「イッちゃった?ちぃちゃん。俺も出そうだよ…」

「んっんっ…うふぅ…お口に出してぇ…飲みたいのぉ」

どぷっどぷっ…うぐっ

千夏ちゃんの口の端から飲みきれなかった精液が垂れている。

「んふふん、おいし♪」

それを舐め取る仕草は子悪魔さながらにオスの官能を刺激する。

その時、一旦出し終わって息をついている圭一と目が合った。

「よう真司、まだ元気かぁ?(笑)せっかくだし4人でしないか?」



「おう、俺まだちょっとしか出してないもん。ギンギンだぜえ」



「はぁー、もう真司くんすごい…3回もイッちゃった!

 ごめんね、私だけ…今度は私が気持ち良くしてあげるぅ☆」



「曜子ちゃんだけずるーい!ちぃのココにも入・れ・て♪

 ちぃのオマ〇コ、きゅーんてしてるよ。たくさんイカせて!」







出典:有名人官能小説 2ちゃんねる

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2013年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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