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【盗撮・覗き】メールと彼と猫の事。その3【告白体験談】

カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談
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「ひゃ…。」と、言ってしまいました。カーペットの上で、胡座みたいな格好で、ウーちゃんは1人エッチ(キャッ)を見せてくれていました。

私は、ドキドキと…そっとはぁはぁ…しながら、ただただウーちゃんの前で、じ〜っと見ていました…。私も、今までたくさん、ウーちゃんのちんちん(キャッ)を触ったり…擦ったり…したのですが、

ウーちゃんが自分でしてるのを見たら、なんていうか…、

「そんなに…して、痛くない…?」

と、つい聞いてしまったくらいの感じで、

「痛くないよ…。」

とウーちゃんは教えてくれました。擦りかた…けっこう激しいけど…〔そっかー〕と思いつつ、ちんちん見て、ウーちゃんの顔見てと、そっとはぁはぁしている気持ちを抑えながら、交互に見ていました。しばらくそうして見ていると、ウーちゃんにおいでおいでをされて…、

「?」と、ウーちゃんにかなり近づいてみました。

「もっと近くで見ていいよ。」

と言われました。もう、至近距離になりました。

ちんちんを、見下ろしてるくらいの距離です。

エッチな音も、表現が難しい不思議なエッチな音も、さっきよりもハッキリと聞こえる距離になりました。

ちんちんも、よく見えます…。

くっついてないけど、ウーちゃんのあったかさも感じるし、押さえぎみの息づかいも聞こえます…。「気持ちいい…?」

と聞いたら、




「気持ちいいよ…。」

と教えてくれました。「ふぅ、ふぅ、そろそろ出るよ…。」

と言われて、エッチすぎるウーちゃんの全てに、私の気持ちも抑えられなくなって、

「そのまま擦って…。私、手伝う…。」

と言って、かがんで私は、濡れているちんちんの先っぽを唇に含みました。〔エッチな味…〕とぺろりちゅるちゅる吸って…舐めて…舌で愛します。「あふっ、あっ、あふっ、ちょっと…」

と手が止まったみたいなので、ちゅぱちゅぱと口で擦って吸ってをしました。

「モナ、モナ、出る!」と言うウーちゃんの、ぶるぶる…と、近くのどこかの筋肉が震えたのがかすかな振動でわかりました。ぴゅく、ぴゅくしながら…ちんちんが、凄く濃いのを私の喉元に打ち出し始めて、

私は、先っぽを口に包んだまま、優しく舐めて…濃〜い射精のお手伝いします。

精子が出てるすぐそばを舐めて、たっぷりちんちんを愛すんです。「ふぅ、うふぅぅ、ん、んー、ふぅ」

と甘い息を吐きながら、濃いのを止められないウーちゃんが、堪らないです…。射精が終わっても堪らなくて、しばらく舐めていたんですけど、くすぐったがるので、ちゅぽ…と、ちんちんを、解放してあげました…。一人でするとこを見たかったけど、お手伝いしたくなってしまって、2人ではぁ…はぁ…と、抱きしめあいながら、余韻を味わっていました…。「モナの今までの彼氏にも、こんなんしたの…?

俺、妬いちゃう…。」

と言われてビックリしました。

ウーちゃんはとってもカッコイイのに、私の事で、妬く事があるなんてー…!と思いました。

「あの…。ウーちゃんには、私の全部で、してるよ…。

今までの人は、全部が好き…にはなれなくて…。エッチで好かれるのも嫌だから…消極的に…だったよ。

ウーちゃんだけ、特別なのなんだよ…。」「そ…、そうなん?」

「ウーちゃんの事で、嫌になることなんかないし、全部好きだし、だから、私の事で妬いてくれる事があるなんて、信じられないけど…、嬉しい…。」

と、話しました。


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2013年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談

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