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【高校生】30すぎたおっさんがJKと付き合った話【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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だいたい、4~5年前のことだ

俺は当時30すぎたおっさん社畜で、

中小企業で役職についていた。

毎日遅くまで仕事していた。仕事は営業。

仕事は楽しいが仕事中心の毎日だった。

11月だったか、

寒くなってコート無し外出はあり得ない頃(日本の北のほうな)

コートを着ていない制服姿の女の子が寒そうにしながら、

フラフラっと前を通っていったんだ

時間は23時頃で、制服で高校生が出歩いているのには

少し違和感があった 何より寒そうだった

俺はその時ちょうど駐車場にとめてあった車に

乗り込もうとしていたところだった

あまりに寒そうだったんで思わず

俺「あの~・・・大丈夫ですか?」と話しかけてみる




女の子はビックリした様子で、

でも即座にニコっと笑って頷いて歩いて行った

思いがけない美人っぷりで俺もびっくりした

うつむいてたから顔はそのタイミングで見たんだ

とにかく美人だった

でも、明らかにおかしい

こんな季節にコートも着ないで、カバンも持たずに何してるんだ・・・

そう思った俺は車の中から様子を見ることにした

そうすると、その女の子は

ある程度道なりに直進したあと

横断歩道で反対車線側に渡って

もと来た道の方へもどりだした

「ちょwwwwなんだよ、お散歩かよwwwwwww」

と思ったおれは車を発進させて、女の子の進行方向の先に路駐して

車降りて女の子がやってくるのを待った

完全にストーカーのようだったww

で、女の子が来た所で

「こんな時間にどうしたの?」と話しかけてみる

女の子テラビビってるwwwそりゃさっきの男が

反対車線で待ち伏せてたら普通にビビるわなwwwww

でもビビリながらも

「えっwwちょっwwこわいこわいこわいですww」

と反応してくれた

これは彼女なりの優しさかつ防衛の為の反応だったのだろう

俺「寒くないの?」

JK「寒いです・・・」

俺「なんでコートきてないの?」

JK「着ないまま出てきちゃったから・・・」

俺はそれを聞いて

あー、なんかあったのかなと思ったがその先は聞かず、

俺「そりゃ寒いだろwwwコーヒーでも飲む?」

といって缶コーヒーおごった

JKはコーヒー飲みながらもガタガタ震えていた

ちなみにそのJKが選んだのがUCCブラックだった

ちょwww選択テラ渋すwwwww

と思いながら俺はコーンポタージュをすすった

そのおかげで少し話をすることができた

近くに住んでいること

JKは自分の父親の体調に心配しすぎた結果

口論になりとりあえず家出たということ

ほんとに突発的だったらしく

携帯も財布もないという悲惨な状態だったwww

俺は一番気になっていたことを聞いてみた

なぜ反対車線に渡り、Uターンして歩いているのか、と

JKは笑いながら

「えっと、、あの交差点進もうとしたら、

その先にヤンキーが溜まってるのが見えて、怖くてwww」

と話してくれた

確かにそこにはゲーセンがあった

ただ、俺はそんなことより

このJKの雰囲気や笑顔に一瞬にして魅了されていた

一目惚れってこういう感じなんだなって思った

俺にとってその土地は、仕事で数年前に来た所だった

なので制服を見ても高校名がわからない

聞いてみると、俺も聞いた事がある

いわゆるその地域の進学名門校だった

内心「ちょwww高学歴wwwww話しかけてさーせn・・・」

だったが、気を取り直して会話を楽しんだ

JKのノリはとても良く、よく笑う明るいいいこだった

ちなみにその時点でJKは高2だった

あっという間に時間はすぎて、手持ちの缶コーヒーも飲み干した

ガタガタしながらJKは

「コーヒーごちそうさまでした!・・・寒いでしょうから、もう行きますねw」

とお開きの合図をしだした

俺は、なんとかこの縁をどうにか次につなげたいと必死だった

ましてやこのままこの子が夜道を歩くのは心配だと思った

俺は恥ずかしさを忍んで

「・・・一人で歩くの危ないから送るよ???」と言った

JKは一瞬あやしそうな顔をしたがすぐ笑顔になり、

「いやいや~それもそれで危ない気がwww」

とフォローしていた

俺はそりゃそうだよな・・・怪しいよな・・・

って思って結構ションボリしてしまった

JKはそれを悪く思ったのか

「なんだかすいません!!!軽いノリのつもりで

言っただけだったんですが気を悪くさせてしまっていたら・・・」

なんて謝られた

そして結局車に乗ってくれることになった

俺の勝利である

ただ、一度ノリであっても

そんな風に言われた以上下手なことはできない

家の近くまで送ってあげることにした

ただ、車で5分の距離だった

ので、ガソリンを入れるという口実を作って大回りしたったwww

我ながらナイスな口実だった

JKの、細いがほどよく肉付きのある

若いハリのある太ももを見たり見なかったり

ただ、30すぎたおっさんだから理性はある

無事近くまで送り届けた

そして、JKにアドレスを聞く事にした

俺は自分から女性にアドレスを聞くなんて

恥ずかしくてプライベートでしたことはなかった

ただ、もう二度と会う事はないかもしれない子に

一目惚れしたら、恥ずかしいとか考えてるヒマはなかった

JKは「えwwなんでですかwwwメル友?ww」

と言って最初ははぐらかしていたが、

俺がここが地元ではなく仕事以外ではなせる人とか

いたらな~なんて思ってさ、と言った 嘘ではない

女の子は携帯を持ってなかったのでアドレスを書いてもらうことにした

アドレスがあまりに短すぎて、これは適当に書いたアドレスなんじゃ・・・

と思いながらもその場は別れた

そんなこんなで即メールした

無事に帰ったか確認するからwなんて言っておいたので

「こいつ焦り過ぎpgr」なんて思われることは

ないだろうと思っての即メールだった

勿論そんな風に思いそうな子ではなかったけど

俺メール「ちゃんと帰りましたか???」

JKメール「もちろんです!ありがとうございました?」

JKのメールは淡白だった

絵文字がない

でも、とりあえず連絡先をゲットしたことで

安心してこの日は俺も帰って寝た

その後俺はちょくちょくメールをする

ただ、JKには最初のほうに

「メール返すの遅かったり、忘れちゃったりするんですけど

シカトとかではないんで!忘れてると思ってまた送ってくださいw」

と言われていたので、返事が無くても送った

俺の面白ネタメールには反応してくれた

寒いね~などはスルーされたww

俺にとっては仕事以外でわくわくするのが久しぶりで楽しかった

で、数通メールのやり取りをしてる中で

今度良かったらご飯いこうよ!という鉄板ネタを盛り込んだ

JKからはこれまたしばらくしてからメールが返ってきて

いいですねー行きましょう!ヒマな時は突然でいいんで誘ってみてください~

と来た。これは、約束をしたくない故の社交辞令なのか

ほんとに突然誘えばいいのかわからず、

とりあえず突然誘った

JKのメール返信の遅さは異常で、出会ってから3週間くらい経っていた

昼頃メールで「今日空いてたらご飯でもどう?」と誘ってみた

その返信にはちゃんとすぐ返ってきて

「予備校あるんで22時すぎちゃいますけどそれで良かったら・・・」

とのことだった

「全然大丈夫!」と送ってwktkしながら仕事をこなした

仕事を調整して夜を空けておいた甲斐があった

夜、駅前に迎えにいった

JKはその日はちゃんとコートを着ていた

でも寒そうだった

JK「なんか制服ですいません・・・」

確かに居酒屋に行くのは気まずい気がした

ただ、22時すぎに空いているお店はそうそうない

俺としたことが失敗した

という訳で遅くまでやっている寿司屋に行った

JKは「私そんな持ち合わせないんですが・・・」

と言ったが

「まあまあ」

といなして寿司屋へ

そのJKがほんと食べるとき幸せそうでこっちまで幸せになった

パクパク食べながら「おいしーー^^!!!」とか言ってニコニコして。

痩せてるのによく食べる俺の理想的な子だった

で、たわいない話をいっぱいすることが出来た

改めてその子の美人っぷりに「ふぅ・・・」となった

色んな話をした

学校のこと、家族のこと、趣味。

どんな話をするときも笑顔で、癒された

びっくりしたのはJKもその土地にきて

まだ数年だったということだった

親の転勤が多いらしかった

ただ、制服ということもありその日は家に帰した

でも、ボディタッチはしたったwwwふひwww

あまり長い時間は居れなかったので、次の日ドライブに行かないかと誘った

土曜日だったのでJKは休みだろうと思ったけど午前中に練習があるらしく

午後からになった

その日は彼氏がいるかどうかは聞かなかった

彼氏がいたらドライブ誘いづらくなると思ったからだ

理性を保とうと思い、朝お気に入りのavで抜いてから

昼待ち合せた場所へ行った

制服かと思ったが、私服だった

私服かわええええええええええええええええええええええ

と思ったから、自分がJKだから好きってわけじゃないことに安心した

ドライブは、吐くかと思う位楽しくて俺の運転も陽気になった

というか、こんなに話してて心地いい人がいるものなのか、とびっくりした

ドキドキしながら彼氏の有無も聞いた

いなかったので、「居そうなのに!!」と言いながら内心ガッツポーズだった

その日俺は抱いてしまう

俺はベッドの中で改めて告白をした

断られたwwww

セクロス後交際を断られた俺www

まるで男女が逆転しているようだったwww

俺「付き合って!!ほんとお願い!!!!!」

JK「付き合うのはー・・・もうちょっと考えたくて・・・」

JKがポツポツ話してくれた

夏前に一瞬付き合った人が初体験の相手だったこと

変な男だったらしい

そこから、なんだかどうでもよくなってしまったということ

でも、付き合うなら本当に好きになった相手と

長く付き合いたいということだった

美人で気立てがいいから

色んな人からいっぱい言いよられているようだった

でも、JKからしたら顔が好みとかで言いよられるのは嬉しくないみたいだ

女心は複雑だなーなんて思いながら聞いていた

かといって、付き合う気もないのに

セクロスなんてしちゃいけないって!!!!!!!

と、俺が諭すはめに。辛かった・・・

とにかくその日俺は付き合えなかった

その上、その他大勢と同じになってしまっている事が辛かった

でもますますJKを好きになってしまっている自分がいた

むしろ30越えてこんな感情になることってあるんだ、と思った

俺は付き合えるもんだとてっきり思ってた

俺テラ純情www

そうそう、あと昔の鈴木亜美にも似てた。ショートヘアだった

処女喪失のあとの相手は俺が最初だったそうだが、

それまでの間「the 身体目当て」みたいな男が後を絶たなかったそうだ

でも、JK自身もびっくりするくらい

処女喪失後のそういう男近づき率が増えたそうだ

(非処女なんて言ってないのに)

本能で感じる何かがあるのかなw???なんて笑って言ってた

俺だから受け入れてくれたという事実は嬉しかった

ただ・・・俺は付き合いたかった

という訳で俺の積極的攻勢が始まる

おみやげ作戦

メール作戦

主にこの二つだったが俺は本気だということを

どうにかして伝えていかなければならないと思った

幸い会話は楽しんでくれてるみたいだったからどうにか頑張れた

彼氏を作る気がない女を落とすのは大変だということを知った

とにかく頑張って頑張って

その後3回ぐらいデートした時俺は

「とりあえず、って気軽な気持ちでいいよ。付き合ってみよう?」

と言ってみた

押して押して押して押して

どうにか付き合うことが出来た

その後幸せな時期が続く。

ただ、JKとはなかなか会うことができなかった

それでも週1位では会えてたかな

とにかくバイトもして予備校も行って部活もして毎日大変そうだった

連絡も俺からがデフォ。

でも、それでもすごく幸せだった

残念なことにJKはクリスマスはバイトのシフトが入っていた

バイト後にちょこっと会えたから良かったんだ

ふぅ・・・

でも俺の人生の中で一番大切な彼女だった

今までも大切にしてきた

だが、30越えたからこそ考えることがあった

結婚して、家庭を築くことだ

JKとそうなれたら・・・そう思うだけで俺wktk。

ただ、その想いがにじみ出てしまっていたからか、

付き合っている最中幾度か

同じ位に好きなれていないから辛いということを耳にした

要は重いってことだよな???wwwその時は気づけなかった

俺はその頃「そんなの構わないから!!!」の一点張りだった

距離置きたいと言われたこともあった

おそらく、それは彼女の中では「別れたい」だったのだろう

俺はつなぎとめるのに必死だった

距離を置かれたら、もう戻らないのが目に見えていたからだ

そんな中、JKが親の転勤で引っ越すことになった

俺は遠距離で付き合えばいいと思っていた

ただ、JKの中でその選択肢はなかったんだろうな

JKが引っ越した直後くらいに、出張でその地を訪れた

別れると言って聞かないので、とりあえず話し合おうということで会った

でも、話は好転しない

とにかく二人きりで話をしようと思いホテルに連れてった

思いとどまってもらいたくて抱こうとした

付き合ってから、初めて泣かれた

俺 オワタ

という感じでそのJKとは会えなくなる

俺はその後、放心状態

家では泣いた

自分のことで泣いたのも久しぶりだ

失恋でそんな風になるのは生まれて初めてだった

辛い気持ちを忘れるために、言い寄ってきていた女と

付き合ってみたりもした

でも、だめだった

比べてしまうだけだった

とにかく俺はだめだめ

その後半年に1回位で連絡をした

俺は俺で、働いていた会社を辞め、会社を立ち上げたりして、

自分を忙しくすることで何も考えないようにした

ただ、酒を飲んだときにふと思い出して

連絡したくなるのは今でもその子だ。

会社を立ち上げると

金に目がくらんだ女が寄ってくる寄って来るwww

近寄んなwwwwww俺が汚れるwwwwww

と思いながらとりあえず色んな人とデートをしたりしながら

JKのことを忘れることにした

JKは大学生になった

たまに電話すると出てくれて、俺の悩みなどを聞いてくれていた

もちろん、JKに負担をかけないように、

俺は俺の最近の恋愛動向などを話したりした

おかげで別れたあとのような気まずさは一切なくなった

ただ、ある時、JKの電話もメールもつながらなくなった

mixiも辞めている

ちょwwwwきwwwえwwwwwたwwwwww

俺の生活からはすっかり抜けていたJK

でも、連絡が取れなくなったことは本当に辛かった

生きているかもわからないのだ

時は過ぎ、3月11日東日本大震災

数週間経って、JKから連絡があった

幸い俺はずーっと連絡先を変えていない

「元気ですか?地震があったから心配です・・・」

これが、JKが自分からメールを送ってくれた初めてのことだ

アドレスは一応変わっているが、ほとんど変化はない

俺「JKだよね?どうにか無事だよ!アドレス変えた?」

どうやらJKは携帯を新規で契約したとのことだった

アドレス変更の連絡などは本当に連絡取る人と顔を会わせる人

(大学の友達など)にしかしていないようだった

メールをめんどくさがるのも相変わらずのようだった

何より俺は、心配の連絡をしてくれたというその事実に涙がでた






























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2013年6月11日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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