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【友達】ダサい俺でもナイスバディのセフレが出来た【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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3 なまえを挿れて。 2007/02/23(金) 23:12:41 ID:nB0KLabR0

オレは40ちょっと手前のさえない中年男、

髪も少し薄くなり腹もちょい出てきたのが気になる。

背も160と小さい。

そんなダサいオレでも19歳のナイスバディを

セフレにできたんだから世の中わからないものだ。出会いのきっかけは詳しくは語らない。カノジョをはじめてみてオレはたまらなく下心を抱いてしまった。

170を超える長身、栗色の髪、派手でおねえ系の顔立ち、

日焼けしたきれいな肌、たまらなくフェロモンを感じさせる香水・・

そして何よりのバスケ・水泳で鍛えたという

グラマラスバディB90W62H93腰周りの量感がたまらない。

何から何までオレ好みだった。そしてオレはカノジョをラブホに誘いカノジョは快く応じた。

フロントでかぎをもらいエレベーターで部屋に向かうときから

カノジョの甘い香りをかいだだけで

オレはたまらなくなり、服の上からもわかるナイスバディをまさぐった。ラブホの部屋に入るなり2人はベッドに横になり

お互いに服の上から体をまさぐりあった。




しだいにお互いの服を脱がせあう二人・・

ついには二人とも生まれたままの姿になる。

オレは理性を完全に失い、カノジョの豊満なバディに

夢中でむしゃぶりついた。

若い娘のはちきれんばかり甘い香りに酔いしれて

オレのチ○ポは暴発寸前となった。

オレの怒張したチ○ポがいきそうなのに

気付いたカノジョはオレをバスルームへ誘う。 バスルームで二人は泡まみれになって

お互いの体をあらいっこした。

オレはカノジョに抱きつきカノジョと深く舌を絡めた。

オレより10センチ以上背が高いカノジョに抱きつくと

オレの顔の真正面にはカノジョの豊満なバストがある。

オレはひとしきりカノジョのおっぱいに顔をうずめ甘えた。

二人でバスにつかりオレはそこでも

カノジョのバストにむしゃぶりついた。

湯船の中でカノジョはフェラもしてくれた。

オレはもうたまらなくなり、カノジョを四つんばいにさせ

豊満なヒップをわしづかみにして、

怒張したチ○ポにゴムをつけバックから挿入した。年甲斐もなく夢中で腰を振るオレ、

カノジョはバスルームに響くあえぎ声を出す。

それだけでオレはたまらなくなり、インサート時から

たった3分ほどあえなくいってしまい

ゴムの中に大量のスペルマを放出した。 短いインサート時間ではあったが

バスルームでの激しいファックの後、

オレは放心したようにベッドに横になった。

しかしオレよりも20歳以上若くて体力もあり

ノリがよくH大好き娘の彼女はベッドに横になるやいなや、

スペルマ放出後のオレのしぼんだチ○ポを口に含んだ。

なんて優しい唇なんだ!

オレのチ○ポはカノジョの口の中で

たちまち元気を取り戻し再びカチカチになった。

オレはまたたまらなくなり、カノジョのHで

グラマラスなナイスバディにむしゃぶりついた。

それからかなりの時間オレはカノジョの男を狂わせる

甘い香りのする淫乱な若い肌に酔いしれていた。

ベッド脇の鏡に映る彼女のHな姿態を見るだけで

オレのチ○ポは行きそうになる。

オレは再びカノジョの絶品のフェラを

味わいたくなってカノジョにねだった。 カノジョがオレの上になり69の体位になる。

カノジョはオレの怒張したチ○ポをいとおしいそうに口に含む。

オレの目の前にはカノジョの濡れ濡れで

熱くなったヴァギナが全開している。今度は絶対カノジョより先にいってなるものかと思い、

オレはカノジョのヴァギナをクリから周辺を舐め始めた。

カノジョのボディはさっきの全身愛撫より

明らかに敏感な反応をしめしたみたいだ。

ふと気がつくとオレはグラマラスなナイスバディを

弓なりにしてHなよがり声を出しているカノジョの

愛液でまみれているヴァギナをクリを中心に夢中で舐めまわし、

カノジョの愛液で顔中ぐしょぐしょにぬれていた。

カノジョはクリを刺激されフェラするのを忘れて

オレのチ○ポをつかんだままいきまくっていた。

何度もアクメをむかえているかのようだった。

オレは何度もチ○ポをフェラするように頼み

そのたびにカノジョは口に含んでくれた。

オレもカノジョも無我夢中になってお互いの秘部に

むしゃぶりつきそのさまは完全に理性を失っていた。 69でオレはカノジョのクリから熱くぬれた

ヴァギナを舐めまわし、カノジョは

オレの怒張したチ○ポをフェラする。

全くエンドレスの69で30分以上も続いただろうか。

カノジョは何度もアクメをむかえたみたいだし、

オレも何度もいきそうになり、

そのたびに「ちょっと待って、いきそうだ」と

カノジョにフェラをとめてもらい

手でしめてもらったほどだった。部屋は淫乱なオーラに満ちていたようで、

なんとベッド脇の鏡は二人の猛烈なHな熱気と

湿気で完全に曇っていたほどだった。

カノジョももうたまらなくなってきたのか、

せつなそうに「ねえ、もう入れて、○○さんのHな

チ○ポを入れて、もうガマンできない、お願い」

とインサートをせがんできた。

カノジョのHなナイスバディにむしゃぶりついたときも、

エンドレスな69でも何度もオレはいきそうになったが

オレもそろそろガマンができなくなった。 カノジョは怒張してカチンカチンになった

オレのチ○ポにゴムをつけてくれた。

バスルームでのファックと同様、カノジョを四つんばいにして

再びバックで挑もうとしたが、Hなオレに名案が浮かんだ。

四つんばいで恥部を丸見えにしているカノジョ、

インサートする前にこのまま後ろから

カノジョのヴァギナを舐めまわしてやろう。

オレはカノジョの豊満なヒップから

ヴァギナにかけて舐めまわした。そのあまりに屈辱的なポーズでの快感の強さのあまり

カノジョはシーツを強くつかんで顔を紅潮し

泣き叫んばかりにあえいだ。「もう、ちょっと、いやあ~~~~」髪を振り乱しながら

あえぐカノジョの理性は完全にとんでいた。 「もう、いやあああ~~、○○さんのいじわる~」

オレは快感にもだえ狂うカノジョの熱い愛液で

ぐしょぐしょになったヴァギナから豊満なヒップに

かけて無我夢中で舐めまわした。「お願い、早く入れて、○○さんのHなチ○ポを頂戴、

もうおかしくなっちゃう、○○さんのH」

実はオレももうたまらなくなったのだ。

でもここで一計があり、ぜひともカノジョのヴァギナに

チ○ポを生で入れたかったのだ。「じゃあ入れてあげるよ、オレの固くなったチ○ポを

○○ちゃんのHなオマ○コに入れてあげるよ、

でも生じゃないとダメだよ、生でもいい?」カノジョは今すぐにでも入れて欲しいので

「いいよ、○○さんのHなチ○ポ、生でいいからそのまま頂戴」

「じゃあ入れるよ」オレは怒張して固くなったチ○ポに

かぶせてあったゴムをとった。 オレはなんとしてもカノジョの体を生で味わってみたかった。

四つんばいになっているカノジョの豊満なヒップをわしづかみにした。

そしてオレはもうこれ以上はないというぐらい

怒張したチ○ポを生でカノジョの熱くぐしょぐしょにぬれた

ヴァギナにインサートした。インサートして奥まで届いた瞬間

カノジョは悲鳴に近いあえぎ声を出した。

「いやああああああああ!」それはきっと

部屋の外の廊下に聞こえただろう。

カノジョの中はとても熱くぬれていた。

オレのチンポはカノジョの熱い愛液にまみれた

ヴァギナの中で溶かされんばかりだった。

オレの理性も完全にとんだ。

「入った、入った、○○ちゃんの中に入った、

○○ちゃんのオマ○コに入った」

オレは快感のあまりよだれをこぼさんばかりに激しく腰を振った。

年甲斐もなく激しく腰を使った。

腰を振るたびにオレの怒張チ○ポは

奥へ奥へと引きずりこまれカノジョの子宮に届いた。 オレはカノジョの豊満なヒップを

わしづかみにして激しく腰を使った。

カノジョは何度もアクメを向かえ

淫乱なナイスバディを何度も痙攣させた。

そのたびに生でカノジョのヴァギナにインサートしている

オレの怒張したチ○ポは強く締め付けられた。

淫乱でグラマラスなナイスバディの若い女の

熱い体温・生命力を怒張したチ○ポを通じて生で感じた。

カノジョも激しく腰を振り、Hなナイスバディを

弓なりにそらし、シーツをつかみ、

髪を振り乱して部屋の外の廊下に聞こえるくらいの

あえぎ声を出しているカノジョを目の当たりにしているだけで

オレの怒張したチ○ポはいきそうになった。

インサートしてからもう15分くらいたったろうか?

そろそろクライマックスか? 理性を完全に失って汗だく、

愛液まみれになってもう15分以上は、

はめ狂ってるオレとカノジョ。

オレはもう本当にガマンができなくなってきた。

実際もう何度も小休止して動きを止めたのだ。

でも若いカノジョは「お願い、やめないで、

○○さんのHなチ○ポ大好き」とせがむのだ。

カノジョのヴァギナは熱い愛液にまみれ

生で入ったオレの怒張したチ○ポを包み込み

子宮の奥へ奥へと引きずり込む。

オレのチ○ポはもうこれ以上固く大きくなれない

というレベルまでカノジョのヴァギナの中で膨らんだ。

カノジョもそろそろ絶頂期を向かえそうだ。

オレは後ろからカノジョのオッパイをわしずかみにして、

カノジョの背中にオレの顔をうずめた。

いよいよ激しく豊満なヒップに腰を打ちつけた。

ラストスパートだ。

カノジョのあえぎ声もひときわ大きくなり

部屋の外の廊下どころか表の通りまで聞こえんばかりだった。

「○○ちゃん、もうオレいきそうだよ、

もうガマンできない、○○ちゃんの中に出すよ」

「○○さんのチンポほんとにHで気持ちいい、

いいよ、中に出して、一緒にいこう」

オレは頭の中が真っ白になった。

「あ、もうガマンできない、いくよ、あ、いく~」

オレはよだれをたらさんばかりに腰を振った。

「あたしも、あ、いく~~!」

おそらくカノジョの声は表まで聞こえただろう。

オレはもうこれ以上ないというくらい年甲斐もなく

若いカノジョの子宮の中に大量のスペルマを放出した。

オレがいく瞬間、カノジョのヴァギナは

痙攣しているかのようにひくつき、

スペルマを一滴も子宮から逃さんばかりに

オレのチンポを締め付けた。

オレはしばらく余韻にひたった後で

チ○ポを引き抜いてぐったりと仰向けで横になった。

カノジョはオレの両頬を両手で包み熱いキスをしてくれた。

汗まみれの体をタオルで拭いてくれた。今でもカノジョとの関係は続いている。

若いカノジョとの激しいファックを考えると

仕事にも支障をきたすほどで

これこそ「この世で一番の快楽」といえるのかもしれない。


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2013年4月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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