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【泥酔状態】客先の事務員さん 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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319名前:316投稿日:04/04/2014:06eSH2YPwO

それじゃ書かせていただきます。

えと、31歳のリーマンです。



去年の年末、会社の忘年会がありました。

一次会が終わったあと、二次会に出るのがだるかったおれは、

適当な理由をつけて帰る事にしました。

そしてひとりで駅に向かう途中、客先の事務員、A美にばったり遭遇。



「あれ、A美さん?」



「あ、Sさん(おれの名前)じゃないですか!」



A美は22歳の細身の女の子で、感じ的には上戸彩に似たかわいらしい子だった。

この子は性格も明るく、愛想がいいので社内でも人気があるらしい。








320名前:316投稿日:04/04/2014:07eSH2YPwO



と、ここでA美が隣にいる女性を紹介してきた。



「あ、この子、学生の頃からの友達なんですよ」



「K子っていいます。こんばんわ」



K子もなかなかかわいい子だった。

というわけで、



「せっかくだし、おれのオゴリで飲みますか?」



おれは勢いで二人を誘った。 これがあっさりOK。

ちょうど二軒目をさがしていたらしく、渡りに舟との事。

さっそくおれは仕事でよく使う居酒屋に向かった。





321名前:316投稿日:04/04/2014:08eSH2YPwO



さてこの二人、どうやら学生の頃に気分が戻っているらしく、ものすごい勢いしゃべりはじめた。

そしてよく飲む。

とりあえず適当に話をあわせるわけだが、おいちゃんちょっと疲れちゃいましたよ。



というわけで、2時間も経つと二人ともできあがってしまい、

特にK子がベロベロになっていた。 

とりあえず会計を済ましたおれは、二人をつれて店を出た。



(さて、これからどうすっかな)



と思っていると、K子が突如ダウン。

おれにもたれかかったまま動かなくなった。





325名前:316投稿日:04/04/2014:09eSH2YPwO



そんな様子を見て



「K子がこれじゃしょうがないし、よかったらわたしの家に来ます?」



とA美が言った。

この子もフラフラながら、意識はちゃんとしてるらしい。

もちろん彼女は一人暮らしだった。



(なんか期待していいですか?)



と思ったら 「わたし一人じゃ運べないし」 との事。



(まあそうよね)



と言う事で、タクシーでA美のマンションに向かった。





327名前:316投稿日:04/04/2014:15eSH2YPwO



苦労しながらK子を部屋まで運び、別室のベットに寝かせる。

この頃になるとA美はだいぶ酔いが冷めてきてて、居間にもどると



「じゃ、飲みなおしましょうか」



と、冷蔵庫にビールを取りに行った。

その後姿を見ながら



(なんかいい雰囲気だな・・・やっぱいい事あるかも)



なんて思っていたら、テレビの上にある写真立てが目に入った。

そこに、A美が知らない男と笑顔で並んでいる写真があった。





328名前:316投稿日:04/04/2014:16eSH2YPwO



「あー、それ、彼氏です」



おれにビールを渡しながら、さらっと言うA美。



(まあ、彼氏・・・いるわなぁ)



ガックリしながらビールを喉に放り込むおれ。

だが、A美は彼氏に不満があるらしく、なんとなくそれを打ち明けてきた。

内容はよくある話なのだが、要は 「同じ歳だから彼氏が頼りないんですよ」 と言う事らしい。



(ここは一つ、9歳も年上なんだから大人を演じなきゃ)



と思い、あえて彼氏の弁護に回った。





331名前:316投稿日:04/04/2014:19eSH2YPwO

「22だろ?その頃はおれもそうだったよ」

「仕事を一生懸命やってるから愚痴がでちゃうんだよ」

「あんま責めるのもかわいそうだよ」



A美はおれが一言いうたびに



「えー、Sさんはそんな事なさそう・・・」

「なんか女の子大事にしそうだしなぁ」



と相槌をうち、終いには



「Sさんみたいな人が彼氏だったらな・・・」



という所までこぎつけた。むろん、酒の力は大いにあったと思う。

途中でビールがきれて、日本酒に切り替わっていた事も大きかった。

(なんでも彼氏が日本酒好きだから、常においてあるんだとか。)





333名前:316投稿日:04/04/2014:21eSH2YPwO



で、当のおれもすっかり酔いがまわっていたらしく



「それじゃ、彼氏に内緒で付き合おうか?」



みたいな冗談も出始めていた。



「えー、またまたー。いつも誰かに言ってるんでしょ?」

「ん?そんなことないない。A美ちゃんだけだよ・・・なんてね」

「あ、ひどーい」



しばらくそんなやりとりが続いた後、



「・・・あの、そっちにいっていいですか?」



そう言いながら、おれの横にA美が座った。





334名前:316投稿日:04/04/2014:22eSH2YPwO

そして、



「ちょっと、肩、借ります・・・」



と、もたれかかってきた。



(あれあれ、OKサイン?・・・だよね)



と判断したおれは、A美の肩を抱き寄せると、そのまま胸元に手を入れた。



「ん・・・」



と反応したまま、無言になるA美。

抵抗まったくなし。





337名前:316投稿日:04/04/2014:24eSH2YPwO

調子にのったおれは、ブラの中に手を侵入させた。

すぐに乳首が指にあたる。



「んっ」



身を硬くするA美だったが、すでにスイッチの入っていたおれは、

それに構わず乳首をつまんでクリクリ動かした。



「あ!だめ!」



途端におれの腕を引き剥がそうとするA美。





339名前:316投稿日:04/04/2014:26eSH2YPwO



(や、やべぇ。いきなり過ぎたか)



と内心冷や汗をかいたが、その後、A美の口から漏れた言葉に安堵した。



「恥ずかしいから・・・明かり、消してください」





おれは電気を消すと、A美を絨毯の上に押した倒した。

そしてシャツのボタンをはずすと、わざと乱暴に前をはだけさせた。



「あ・・・やぁ・・・」



と反応するA美。





340名前:316投稿日:04/04/2014:28eSH2YPwO



それを無視してブラに手をかけたおれは、ゆっくり上にずらした。

ブルンと意外にもでかいA美のオッパイと、うすいピンク色の小さな乳首が現れた。



(さて、どうしてくれようか)



おれは息がかかるくらいA美の乳首に顔を近づけて、しばらく凝視した。

いわゆる焦らし。

それに違和感を感じたA美が



「やぁ・・・、そんなに見ないで・・・」



と両手で自分の顔を隠した。





343名前:316投稿日:04/04/2014:29eSH2YPwO

そこでおれは舌を伸ばし、乳輪の外側を円を描くようにゆっくりと舌先でなぞった。

あえて乳首にいかないのがポイント。



「はぁ・・・」



深いため息をつくA美。

最初こそ体に力が入っていたが、しばらくするとそれに慣れて、

ゆっくりと力が抜けてくるのが分かった。



(今だな)



と判断したおれは、いきなり乳首を”パクッ”とくわえ、わざと音をたてながら吸った。



「うんっ!」



瞬間、仰け反るA美。





344名前:316投稿日:04/04/2014:31eSH2YPwO



反射的におれの頭を両手で掴んできた。

しかしおれは、チュパチュパチュパ・・・と無言で乳首を吸い続けた。

そしてたまに”コリッ”と乳首を甘噛みする。



「はっ、あ!」



ビクっと体を震わせ、過剰に反応するA美。

焦らしの効果もそうだけど、基本的に胸が感じやすい子なのかもしれない。





346名前:316投稿日:04/04/2014:32eSH2YPwO

さて、この責めをしばらく続けた後、



(そういえばキスしてないな)



と言う事に気づき、乳首から口を離すとA美にキスをした。

ムニュっと口の中に舌を差し込み、ゆっくり出し入れをし始める。



「んん・・・」



くぐもったあえぎ声を出すA美。

すると驚いた事に、おれの舌をチュウチュウ吸ってくるじゃないですか。



(もういいだろ)



と思ったおれは、そっと唇を離すと、自分の服を全部脱いだ。





350名前:316投稿日:04/04/2014:33eSH2YPwO

顔をそむけながら、それを横目で見ているA美。

おれはなんとなく 「触ってよ」 と言って、A美の手をひいておれのティンポを握らせた。

恐る恐る細い指がサオに巻きつく。



「あ、大きい・・・」



びっくりしたようにA美が漏らした。



「彼氏のより?」



「・・・うん、大きい、です」



ちょっと意地悪な質問をすると、恥ずかしそうに答えた。





353名前:316投稿日:04/04/2014:35eSH2YPwO



この後フェラをしてもらう算段だったが、なんかその言葉にムラムラっとしたおれは、

A美の服をすべて剥ぎ取った。



すると、とっくに暗闇に慣れたおれの目に、A美の全裸姿がうつった。



服を着ていたときよりもずっと大きく見えるオッパイ。上をツンとむいている乳首。



くびれたウエストには無駄な脂肪がほとんどなく、うっすらと腹筋が浮き出ている。



そしてアソコの恥毛は、申し訳程度にうっすらと茂っていた。





357名前:316投稿日:04/04/2014:36eSH2YPwO



(やべ、まじ完璧かも)



完全に興奮していたおれは、手順もへったくれもなく、

ぴっちりと閉められていた太ももを強引に開いた。

すると目の前にA美のマムコが現れた。



「あ!やだ、やだ、恥ずかしいです!」



身をよじりながら抵抗するA美。

半分本気で嫌がっているようだったが、かまわなかった。

おれはA美の太ももを両肩に乗せると、一気にマムコにむしゃぶりついた。

予想通り、A美はすでに濡れていてツンとした匂いがした。





360名前:316投稿日:04/04/2014:39eSH2YPwO

「あ!だめ!あ!あ!」



ベロベロ舐めると、A美が声を荒げた。

おれは舌先でクリを探しあてると、思いっきりチューーっと吸った。



「あ、う!」



両肩に乗せたA美の太ももが、おれの頭をぎゅーっと絞めつけてくる。

あまりにその力が強く、痛かった。

が、ここで止めるつもりはさらさらなく、そのまま責めつづけた。



「う!う・・・は・・・ああぁ・・・」



次第に気持ちよさそうなあえぎ声をだしてくるA美。





364名前:316投稿日:04/04/2014:40eSH2YPwO



おれはその姿勢を保ちながら、両手をオッパイに伸ばし、ゆっくり揉んだ。



「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」



あえぎ声がいつのまにか規則正しくなっていた。

そして心なしか、A美の腰がおれの舌を求めるようにゆっくりと動いている。

そのあまりのいやらしさに



(だめだ、もう挿れてぇ)



と思ったおれは、マムコから口を離し、A美の腰を下におろした。





368名前:316投稿日:04/04/2014:41eSH2YPwO



A美は絨毯の上で、両足をMの字に広げてぐったりしていた。

びちゃびちゃのアソコを隠そうともしない。

ただ、荒く息を弾ませ、それに合わせてオッパイがうねるように上下していた。



おれはおもむろにA美の両足を広げ、その間に割り込むとティンポをマムコにあてがった。

そして亀頭の先端を半分ほどA美に沈め、ゆっくりと上下させる。



「あ・・・あ・・・」



かすかに息を漏らすA美。

徐々におれのティンポがマムコになじんでくるのが分かった。





371名前:316投稿日:04/04/2014:43eSH2YPwO

(生じゃまずい)



と言う気持ちがありながらも、どうしても我慢できなかったおれは、腰をゆっくり沈めた。

ズブズブズブとおれのティンポがA美の膣に収まっていく。

あれだけ濡れていながらも、A美の中はかなりきつかった。

それでもなんとか根元まで挿入。

腰をピタリと密着させて軽くグラインドさせると、互いの陰毛が擦れ合ってジャリジャリいった。



「おおきい・・・」



A美がうわ言のように言った。





375名前:316投稿日:04/04/2014:44eSH2YPwO

おれはそのままの状態でA美を抱きしめた。

しばらくの間があって、彼女もおれの首に手を回してきた。

おれは味わうようにゆっくりと腰を前後に動かしはじめた。

すると、亀頭の先に何かがコツンコツンとあたった。



(子宮口だな)



と判断するや否や、ズン!と思いっきりティンポを深くまで突き入れた。



「はう!」



声をあげるA美。





379名前:316投稿日:04/04/2014:45eSH2YPwO



おれは上半身を起こし、両手でA美の腰を固定すると、



ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!



と突きまくった。



「あっあっあっあっ、あ!」



ティンポが奥に届くたびにA美が声を上げる。

おれの下ではオッパイがユサユサと揺れていた。

それを見てたらぐーっと射精感が高まってきた。





383名前:316投稿日:04/04/2014:46eSH2YPwO



(やべ、でちゃう)



おれはとっさに腰の動きを抑えて、目の前の乳首をくわえた。



「・・・もっと、強くして・・」



A美はおれの頭を両手で包み込むと、自分のオッパイに押し付けてきた。

おれは両手でオッパイを乱暴に揉みつつ、乳首を舌で押しつぶすようにベロベロ舐めた。

やはりここの感度がいいらしく、揉むたびに膣がきゅっきゅっと引き締まった。



(とりあえず先にイカせるか)



おれは乳首から口を離すと、両手でオッパイをがっしり掴みつつ、激しく突いた。





389名前:316投稿日:04/04/2014:48eSH2YPwO



ズン!ズン!ズン!ズン!



おれの手の中でA美のオッパイが痛々しいほど形を変えていたが、

かまわずガシガシとスパートをかけた。

しばらくしてA美が



「あ!あ!うう・・・くぅ、い・・・くぅ・・・うぅ!」



と体を硬直させてイッタ。

本当ならこの後、ゆっくりとA美の体を弄ぶつもりだったが、

A美がイッタ時、膣がビクビクと痙攣しておれのティンポの快楽中枢を直撃。





391名前:316投稿日:04/04/2014:49eSH2YPwO



情けない事にこれで限界が来てしまい、



「おれもイクわ」



と言いながら抽送を繰り返した。



「・・・外で、外でだして・・・」



もとより中出しするつもりのなかったおれは、

爆発寸前まで我慢した後、A美からティンポを引き抜きドクドクと腹の上に射精した。



A美のヘソのくぼみあたりに、驚くくらい精子が大量に溜まっていた。

おれは肩で息をしながら、テッシュで精子を丁寧に拭うと、A美を抱きしめてキスをした。

そのまましばらく余韻を楽しんだ後、交互にシャワーを浴びた。





398名前:316投稿日:04/04/2014:50eSH2YPwO



シャワーを浴び終わった後、しばらく二人で話をしていたが、

今度は湯上りのA美にムラムラっときたおれは、



「もう一回いいだろ?」



と、電気をつけたままA美を抱いた。

明るいところで見るA美の裸は、シミ一つない白い肌だった。

ただ、さっき強く掴んだオッパイだけが所々赤く充血し、その痛々しさがまたそそった。

一度射精した後だったので余裕があったおれは、バック、座位、騎乗位と楽しみ、

最後は台所で立ちバックまで挑み、そのあと果てた。





404名前:316投稿日:04/04/2014:52eSH2YPwO



「もう、絶対、これ以上無理だから・・・」



フラフラになったA美は、再度シャワーを浴びる気力もない様子。

手近にあった服を着ると、膝をガクガクさせながらソファーに倒れこみ、すぐに寝息をたてはじめた。

おれもさすがに疲れて、軽くシャワーを浴びた後、絨毯に寝転んでそのまま寝た。



次の日の朝、ちょっと用事があったおれは早々とA美の部屋をあとにした。

K子は結局ずっと寝たままだった。





410名前:316投稿日:04/04/2014:53eSH2YPwO



で、現在。

実はまだA美と続いています。

でもちょっと悩んでるんですよ。

というのも、A美の事を本気で好きになってしまいまして。



もちろんこの後もちょくちょく飯を食いに行ったり、たまに抱いたりもしてるんですが、

やっぱり彼氏とは別れられないらしい。

というか結局はあっち優先なんです(まあ当たり前ですけどね)。

この前A美を抱いた時なんか、オッパイに彼氏のキスマークがついてて嫉妬メラメラだったりしました。・゚・(ノД)・゚・。





412名前:316投稿日:04/04/2014:54eSH2YPwO



まあ、あんまりしつこくして嫌われるのもやぶへびなんで、とりあえず静観の構えなんですが・・・。

なにか進展があったら報告させてもらいたいと思います。



で、最後に蛇足ですが、寝てたと思っていたK子が実は起きてたらしいです。



「あんなにバンバンヒーヒーやってりゃ起きるっちゅーの」



とはK子談w



以上、長々とお付き合いありがとうございました。


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2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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