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【おっぱい】蛍・・・始まりの夜 其の一【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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支配されるのがイヤだった。

 だから先に支配したんだ。

薬品棚の鍵はいつも開いている。

 だからクロロホルムは簡単に手に入ったんだ。

昔からの友人だった。

 だから昼のうちに窓の鍵を開けておくのは簡単だったんだ。

 深夜、俺は近所の友人のHの床にいる。勿論不法進入だ。

 Hの家は最近改築したばかりだ。耐震も抜群だし防音も付いている。

 だから来たんだ。深夜に。カメラとクロロホルム=強力な睡眠薬を持って。年頃の女のHの寝室に。

 さっき睡眠薬を嗅がせた。寝息が一層落ち着いた様に聞こえた。

 ドアの鍵を閉めてから、肩を揺すり、寝ていることを確認する。起きない。

 早速パジャマを脱がす。下着はわざと残して、ブラとパンティーだけにする。可愛らしい薄い水色の下着だ。

 僕はカメラを用意して、体全体と上半身、下半身を一枚ずつ撮った。撮影中も俺のチンポはジーパンの中で苦しそうに膨張を続けている。

 とりあえずカメラを置き、ジーパンとパンツを脱ぐ。

 そして、興奮しながらHの下着にそっと手を添えた。








どうも、作者のΨです。プサイと読みます。

これからもこれくらいの長さの話を不定期にあぷしていきます。よろしく。


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2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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