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【温泉・混浴】美幸ちゃん〜客間セックル編〜(続編) 【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
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588490徹夜あげ04/07/0306:08ID:ru+FwqIw



エレベーターを降り、二人が待っている部屋の前へ・・

耳をすまして聞いてみると、声は聞こえない。

「もう寝たかなぁ?」

中に入り起こすことも無いので、隣りの部屋に

少しの沈黙のあと、美幸が隣りの部屋の壁に耳をあて

美幸、「う〜ん、やっぱり聞こえないなあ」

オレ、「もう寝たんだよ、気にしない気にしない」

すると、美幸はスーっと布団のほうへ

美幸、「やっとお布団♪」

浴衣の帯を外し、前をはだけ仰向けになって寝転んでしまった。

顔の方に近づいて行くと、シュルシュルと帯を外してオレの腰をかかえ

半勃起のチンコを口に近づけた、玉から亀頭まで舌先で何度も舐め上げ

「なんかすっぱいよ〜、あっ!でも準備完了♪」




何度目かの全勃起。





589490sage04/07/0306:10ID:ru+FwqIw



とうとうその時がやってきた、美幸の両足を持ち上げオマンコを全開にした

すると、美幸が

「じっくり見ないでよぅ♪」

足を閉じ、ゴロンと横を向いてしまった。

そう言えば、明るい場所で見るのは始めてである

しかし、横を向き膝を抱いた足の間から見える陰毛とわれめを見て我慢できず

そのままイッキに突っ込んだっ

「はぅっ」 グチュッぶりりりぃっ

美幸の声と、ちならが静かな部屋に響き渡った。

彼女の顔が真っ赤になって、押し黙っている。、

エロい女の恥じらいと、ウブい女の変貌は何度見てもチンコを硬くさせる。

かまわず、片足を持ち上げ腰を何度も押し付けた。

聞いたことの無いほどのぐちゅぐちゅ音と湿ったちならを、彼女の声がかき消した。





590490sage04/07/0306:11ID:ru+FwqIw



数分間お互いの場所をこすり当てていると、彼女にはもう限界がやってきた。

美幸、「はぁはぁ待って、待って、もぅ あぁっ」

スピードを緩め、大きく腰をグラインドした。

「あっあうっあうっ」

その度に亀頭は子宮口を押し上げ、リズムよく美幸を硬直させている。

オレ、「イキそうなんでしょ?ゆっくりしてあげるよ」

美幸、「いくらゆっくりでも、そこはダメ イキそうっ」

しかし彼女も反撃に出た、おしりから手を回し彼女の愛液でヌルヌルになった玉を弄ってきた。

美幸、「〇〇君もこうすると、すぐでちゃうんじゃない?」

オレ、「うん、気持ちいいよ。でも美幸ちゃんも触ってて興奮するんでしょ?」

美幸、「・・・・う、ん」

彼女の、玉をさわる手がさらに強くなり、オマンコがさらに締まったような気がした。





592490sage04/07/0306:17ID:ru+FwqIw



持ち上げた片足を肩に掛けアソコが丸見えの状態にし、クリと肛門を両手でさわる。

美幸、「ああぁっ、そんなの卑怯〜。しかも又おしりぃ〜」

オレ、「じゃあやめる?」

美幸、「ゆっくりならいい♪」

オマンコとクリ、そして肛門への刺激で限界にきた彼女。

美幸、「ねえ、〇〇君。まだイキそうにない?まだ?一緒にイキたいっ」

体位を正常位に変え、腰を持ち上げてガンガン突く。

彼女はオレの両腕を、痕がつきそうなほど握り締めオマンコを収縮させた。

「ああぁっーー イクーーッ イクーーッ イグーーッ」

彼女が数回痙攣した後、チンコを抜くと同時に彼女の手がチンコを握り締めた。

ずっと我慢していたオレのチンコの先から、大量の精子が勢いよく飛び出すっ!

彼女もチンコの放出に合わせ、搾り出すように手を前後した。



客間セックル編終了(次回 再び温泉に向かいます。クドイ?)


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2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

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