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【友達】友人の彼女とホテルへ(part2) 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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一応続編。大昔の事なので、会話とかは正確には覚えてません。

大体こんな事言われた気がするって程度です。





裕子とホテルでやっちまった日から2週間ほど。

あれは一夜の過ちで、お互い無かった事にするんだと思ってた。

裕子からは連絡無かったし、俺は普通に愛とデートしてたし。

で、10月まで夏休みと言っても皆それぞれバイトや用事があるわけで。

その日、バイトが休みの俺もすることが無く、家でごろごろと。

すると電話が鳴ったので、でてみると裕子から。



「もしもしあたしー。」

「おう。どうしたん?(少しドキドキ)」

「今大阪に買い物しにきとるんやけどー、暇やったら出てこーへん?」

「んー、暇やけど、徹は帰ってきてないん?」




「帰ってきてるけど、ずっとバイトやから、今日無理やねん。」

「そっか、んーーーー。どうしよかな…。」

「する事ないんやったら出てきーよ。」



あの日の事があるので、ちょっと躊躇ったのですが、裕子は全然意識してなさそう。

変に断ると意識してると思われそうなので、まあいいかな?と。



「んじゃ別にええよ。今から用意するから1時ぐらいに梅田で。」

「マジ?1時ね!!待ってるから絶対きてや!!」



1時に待ち合わせ場所に行くと、先に裕子が待っていた。



「ちゃんときたやん!偉い偉い^^」

「そりゃくるってw んで、どこ行くん?」

「んー。とりあえず行くで^^」



歩き始めてすぐに手を握られた。



「待てw何すんねん(汗」

「ん?手繋ぐの嫌?」

「嫌とかじゃなくてまずいやろw(汗」

「なんで?」

「なんでってw、俺ら付き合ってるわけとちゃうし…。」

「ええやん別に、あんな事した仲やし。」

「あれは、その…」

「何なん?もう忘れようって言いたいん?」

「いや、まあ、そういう事に。」

「ひどい!私とは遊びだったの!?(泣きマネ)」

「いやw、そうじゃなくて(汗」

「じゃあええやん。他のカップルも手繋いだりしてるしぃ。」

「他の人らはデート中やからええの!w」

「じゃあ私らもデート♪」

「いやw、待てってば(汗」

「もう、ぐだぐだ言わずに行くで!」

「はい…(汗」



もう諦めてそのまま歩くことに。

断りきれない優柔不断な俺が悪いんです・・・w

正直、女の子と手を繋いで歩いて悪い気はしないし、愛よりいい体してるし、結構可愛いかったし。



そのままぶらぶら歩いて、着いたのはとあるデパートの水着売り場。

俺は下着売り場とか水着売り場って苦手なんです。

嫌がる俺を無理矢理店内に引っ張って行く裕子。

とにかく目のやり場に困って、すごく恥ずかしい俺。

そんな事は気にせずに裕子は水着を選んでいきます。



「なあ、これ可愛いと思わん?」

「うん、可愛いんちゃう?」

「なあなあ、こっちも可愛いない?」

「うん、そう思う。」

「んー、でもこっちも可愛いいいい。」

「ああ、ええんとちゃう?」



こんな感じで少々時間経過。



「…………健二、聞いとる?っていうか、ちゃんと見とる?」

「ん?聞いとるよ?(汗」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「ごめんw、マジでもう許して><」

「あかん!今から試着しに行くで!!」



そう言うと、裕子はいくつか水着を持って、試着室の方へと。



「着るから待っててやー。」



そう言ってカーテンを閉める裕子。男はその場に俺一人。

周りは水着&女性だらけだし、隣の試着室に入って行く人もいるし。

変に汗が出てくるし、恥ずかしくてずっと下ばかり見てた。

しかも、裕子がなかなか出てこない。

体感では3時間ぐらい(実際には10分も無いと思いますがw)

これもある意味、放置プレイとか羞恥プレイの一種ですよねw

とにかく恥ずかしくて逃げ出したくなったときに、カーテンが少し開いて裕子が顔だけ出した。



「どうしたん?健二の顔真っ赤やで?」

「いや、もう帰ろうや…><」

「もうちょっとで終わるから、ね?^^」

「マジでもう無理><」

「わかったからw、ちょっと見てーなw」



そう言うと、裕子は少しだけ手を出して手招きしました。

試着室のカーテンの隙間に顔を入れる俺。

裕子は花柄のついた水色のビキニを着てました。

それはいいんですが、試着って下着つけたまま上に水着着るんですよね。

当然、俺の目は水着より下着に釘付け。

その時の裕子の下着は、上下黒のブラジャーとパンツ。



「ねえ、これ結構ええと思わん?」

「え?あ、うん可愛いんちゃう?」

「健二?今どこ見てた?」

「えw、いやw、その(汗」

「やらしー…。」

「ごめん><」



そう言ってカーテンから離れたのですが、すぐに裕子が顔を出して、



「もう、ちゃんと見てーな!」



そして、またカーテンへ首を突っ込む俺。



「お前さ、見えてるってw」

「知ってるって。でね、この柄は可愛いんやけど、色が地味かなーって。」

「これとこっちのワンピも可愛いいから、どれ選んだらええかわからんねん。」



心臓がバクバクしてたけど、できるだけ冷静に返答。



「でも、今着とるやつって、胸の布小さくないん?」

「そう、それもあるから、ちょっと悩んでるねん。」

「胸の下が出そうw」

「そうそうって、健二のスケベ!w」

「ごめん><」

「他のも着るから、健二選んでよ。」

「うん、ええよ。」



そう言うと、裕子はいきなり水着を脱ごうとし始めました。



「待てw」

「うん?」

「いきなり脱ぐなっw」



そう言って、俺はまたカーテンから顔を抜きました。

すぐに裕子が顔を出してきて、



「ちゃんと見てってば!」

「え…。」

「もう!早くすんの!!」



またカーテンに顔を入れる俺。



「お前、見られて恥ずかしないの?w」

「うん、水着も下着も同じようなもんやし。」」

「着替えてから呼んでくれたらええやん。」

「いちいち呼ぶの面倒くさいもん。」



そう言いながら水着を脱ぐ裕子。

それを見ながら俺の下半身も敏感に反応。

下着だけになったときにはかなり硬くなってました。



「健二?なんか目がさっきとちゃうで?」

「え?あ、ごめんw」

「(小声で)もしかして興奮しとる?w」

「うん…ちょっとだけw」

「エロw」

「ほっとけw」



そしてピンクのワンピースタイプの水着を着ていく裕子。

俺の目は完全に釘付けですw



「どうどう?このワンピ。」

「うーん、なんか子供っぽいw」

「えええええええ!健二のタイプじゃないん?」

「うん、あんまり好きじゃないw」

「じゃあやーめた。」



また脱いでいく姿を見て、俺の息子はさらに勃起。

裕子からは見えないけど、外の人にはばれてたかも(汗

3枚目の水着はパステルグリーンのシンプルなビキニ。



「それ!!」

「え?健二こういうの好きなん?」

「うんw」

「私も好きやけど、何も模様ないから地味かなぁ?って。」

「いや、可愛いと思うで。」

「じゃあこれにする♪健二さんきゅー♪」

「すぐ着替えるから待っとって^^」



外で待つ事数分。着替え終わってニコニコしながら水着を購入。



「お前さ、徹がおるのに、悪いとか思わんの?」

「うーん。まあ、それはそれで^^」

「俺にも彼女おるねんで?」

「うん、わかっとるよ。」

「じゃあなんで」

「もう、徹の事はええから行こ。」

「何でええねんw、愛はどうすんの?」

「愛はねぇ…。まあ、とりあえず出ようよ。」



そんな会話をしつつエレベーターへ向かいました。

中は空いてたけど一番奥まで押し込められ、裕子は俺の前に背中を向けて立ちました。

そして、ドアが閉まって動き出した直後、

裕子がお尻を俺の股間に押し付けてきたんです。

お尻の割れ目で息子を挟むようにぎゅっと押し付けてるだけなのですが、

敏感な俺は即座に勃起。

一階に着いたときに、「ここで降りるでー。」と振り向いた裕子はニヤニヤしてました。

そして、腕を組んできて、「あー楽しー♪」

しばらく歩いて、よくカップルがいちゃついてる壁際でストップ。



「なあ、もしかして俺遊ばれてる?w」

「うん♪めっちゃ楽しい♪」

「つーか、ある意味イジメやんw」

「うん♪だってね、健二ってサークルやとビシッと意見言うし、

しっかりしたマトメ役?みたいな感じやん?」

「そうなんかなぁ?でも、それが何か関係あるん?」



「でもね、実際にはこんなんやから、いじめたくなるねんww」

「こんなんってなんやねん!w」

「だって、誰も知らない健二をあたしは知ってるんよ?」

「はぁ?」

「今の健二と、愛と一緒にいる健二って違うでしょ?」

「うん?」

「愛といると、引っ張っていく感じとちゃう?」

「ああ、そう言えばそうやね。」

「でも本当はねぇ(ニヤニヤ」

「なんやねんw、ちゃんと言えやw」

「秘密^^ でも私は楽しむけど♪」

「は?」



すると急に小声で、



「ホテル行こっか。」



と、照れくさそうに言いました。



「ぇ?」

「だからホテル行こうな。」

「何でそうなるねんw」

「健二と遊びたいから^^」

「マテw」

「したくないん?」

「とりあえず落ち着けw」

「気持ちよくしてあげるで?」

「落ち着けってw」

「して欲しいんやろ?」

「いや…そんな事…」

「じゃあ、何で今日出てきたん?」

「それは、裕子が買い物するって言うたし。」

「ちょっと期待してたんとちゃう?」

「そっ、そんな事ないって!」

「さっき大きくしてたのは何?」

「あれは…」

「今も勃ってるんちゃうの?」

「ぇ…。」



はい、この会話だけで俺はちょっと勃起しかけてました(汗



「はい決まり♪」

「決まってないってw」

「はいはい、健二は黙っとき^^」

「待ってってばw」

「いっぱいしてあげるからね?」

「あかんってw」

「して欲しいんやろ?」

「愛に悪いし…。」

「気持ちよくなりたくないん?」

「だから愛が…」

「でも、気持ちよくなりたいんやろ?」

「そんな事…」

「して欲しいやろ?」

「そんな事な…。」

「今も興奮してきてるんちゃうの?」

「それは…。」

「して下さいって言うてみ?」

「え?」

「して下さいって言うの。」

「……して…」

「ん?なんて?」

「して下さい…。」

「あはは^^ 健二可愛いww」



M男スイッチオン!

そして俺と裕子は近くのホテルへ向かいました。

歩きながらも、「どんな事して欲しいの?」とか、

「いっぱいしたげるからね^^」とか言われ続け、

Mモードに入ってた俺はそんな言葉をかけられる度に興奮するわけでw

ホテルに着き、部屋を選んでエレベーターに乗った瞬間から裕子の責めが始まりました。

いきなりキスしながら俺の股間を触り、ニヤっと冷たい笑顔。

その目つきで更にゾクゾクする俺。

でも、エレベーターから降りると急に離れて歩くし。

もっとして欲しいのに冷たく突き放される感じ。

これもある種のプレイなんですか?w



部屋に入るとすぐにベッドに押し倒され、首筋や耳など舐めまくられました。

俺も裕子に触ろうとすると、一言、



「脱いで。」



言われた通りに服を脱ぎました。



「そこに座って。」



素直にベッドに腰掛ける俺。

それを冷たい視線で見下ろしながら、裕子が服を脱ぎ始めました。

髪留め、腕時計、ネックレス、と外していき、

ファスナーを下ろしてホックを外すと、静かにスカートが落ちました。

でも、長めのブラウスのせいでパンツは隠れてて見えません。



「見たい?」



大きく頷くと、裕子はパンストを脱ぎました。



「もっと見たい?」

「うん、見たいよ。」

「じゃあ、自分でしてみ?」

「え?」

「ほら、自分でやってみ?そしたら見せたげる。」

「うん…。」



恥ずかしさなどは無く、言われるままにしごき始めました。

それを冷たい目で見てる裕子。



「いったらあかんよ?」



裕子に見られながらするオナニー。しかもイクのは禁止。

一人だと出さないはずの声が何故か漏れました。

満足そうな顔でブラウスのボタンをひとつ外す裕子。



「健二ってほんまにやらしいなぁ。」

「見られながらするのってどんな感じ?」



またひとつボタンを外す。



「こんなとこ、愛には絶対見せられへんよね。」



「愛の事は言わんといて…。」



小さな声で答える俺。

裕子はまたひとつボタンを外しました。



「愛の事言われたら余計感じる?」



また声が漏れる俺。

最後のボタンを外すと、裕子はゆっくりとブラウスを脱ぎ捨てました。

試着室で見た黒のブラジャーとパンツだけの姿。

そして、冷たい視線のまま近づいてきました。



「どう?愛よりも胸大きいやろ?」



手を伸ばせば触れる距離。

俺は触りたくて左手を伸ばしました。



「触ったらあかんよ。」

「え…。」

「ほら、右手止まってるで。」

「裕子…いじめんといてよ…。」

「いじめられて感じてるんは誰なん?」



また自然と声が漏れました。

裕子はブラジャーのホックを外し、少しずつ腕から抜いて、

胸を隠そうともせずに、また一歩前に。



「触りたい?」

「うん…。」

「ダメ。」

「ぇぇぇ…。」



裕子はクスっと笑うと、パンツに手をかけて脱ぎ、

そのまま俺の足の間に片足を入れ、太ももを跨ぐように立ちました。

目の前には裕子の胸があり、ほんの少し顔を前に出せば触れれるんです。



「裕子…お願い…。」

「嫌。」



まさに生殺しですw



「さっきねぇ、徹はどうでもええって言うたけど、愛の事は説明してなかったやん?」

「あれね、愛には勝てるから別にどうでもええの。」

「?」

「ほら、手止まってる!」



「愛と付き合ってるのに、健二は私とホテルにおる。」

「そんで、目の前で愛にも見せた事ない事してる。」

「お願い。とか情けない事言いながらね。」

「愛の知らない恥ずかしい健二を私は見てるんよ?」



「愛とHするより、今見られながら一人でしてる方が気持ちええんちゃう?」

「違うって言うても説得力ないからね?認めた方がええよ?」

「愛と付き合っててもええけど、健二は私の物。」

「この前も気持ち良かったやろ?」



そう言うと、裕子は俺をベッドに押し倒し、キスしてきました、

そして自分でしごいてた俺の手をどけて、やっと触ってくれたんです。



「やらしー、めっちゃ濡れてんで。愛が知ったら泣くで?」



裕子はすごくゆっくりと手コキしながら、耳元で囁き続けました。



「愛はこんな風にしてくれるん?」

「女の子みたいに感じてる健二をあの子は知らんでしょ?」

「愛より気持ちええことしたげるよ?」

「今日は最初からそのつもりやったしw」



仕組んでたそうですw

気持ち良すぎてそんな事はもうどうでもよかったんですけど。



「ねえ?気持ちええの?」

「うん…。」

「愛とどっちがええ?」

「愛の事は言うなぁ……。」

「私の事好き?」

「うん…。」

「愛とどっちが好き?」

「そんな事聞くなよ><」

「ちゃんと答えんとやめるよ?」

「待って!続けて><」



すると裕子は俺の目を見つめながら、少しきつく握りなおしました。



「どっちが好き?」

「ちょっとまって…><」

「どっちが好きなん?」

「ああっ、そんなにしたらイクって><」



ピタっと手の動きを止める裕子。



「どっちが好き?」

「選ばれへんって><」

「どっちか選び。愛を選んだらここで止めたげる。」



そして手の動きを再開。



「ぁああ!!」

「どっちがええの?」

「裕子、頼むから><」

「何を頼んでるんかわからんけど、どっちが好きか答えたらね。」

「裕子が…」

「聞こえへんよ?」

「…裕子が…好き。」

「もう一回言うて。」

「裕子の方が好きやから!><」



悪魔に魂売り渡した瞬間ってやつ。



それを聞くと、裕子は手の動きを早めつつ、息子の方に顔を持っていき、

先だけを咥えてきました。

俺がイッタのはその数秒後。

「あぁっ!裕子!あかんっ!あぁっ!!裕子!!裕子!!!!」

顔は動かさずに、手だけ使ってちゅうちゅうと吸い込んでいく裕子。

しばらくして顔を離すと、「いっぱいでたね♪」と言い、

こっちを向いてゴクっと飲んでくれました。



そのまま冷蔵庫からジュースを出し、くちゅくちゅと口をゆすいだ後で、

何度も優しくキスしてくれました。



「健二可愛い^^」

「うー…。」

「何で愛が好きって言わへんかったん?止めて欲しくなかったから?w」

「うん…。」

「愛の事言われて興奮しとったやろ?w」

「うん…。」

「これが本当の健二やで?普段は偽者w」



「でも、言葉だけであんなに感じるんやねぇ(ニヤニヤ」

「それはちゃうってw」



「この前、私としてからね、愛とHした?」

「え?あ、うん…」

「気持ちよかった?」

「そりゃ気持ちよかったけど。」

「私としたときとどっちが良かった?」

「裕子としたときの方が良かった…。」

「でしょ^^ 健二は言葉とかシチュエーションで興奮するタイプやから。」

「ええええ。」

「愛とHするときって会話せーへんでしょ?」

「ほとんど無いなぁ。」

「ほらね、Hするときは、しゃべりながらせんとあかんの!」



「うーん、それは置いといて、裕子ってS?」

「あたし?あたしはSでもMでもないで。」

「嘘やw 絶対S気あるやろ?」

「ないないw、あれは、会話しながらHしたいから、自然と口にでるねん。」

「??」

「思ってる事を口に出して、それで相手が感じてくれると、私も感じるねん。」

「あー、わかるわ。」

「な?健二もそうやろ?この前の時、めっちゃ興奮したもん。」



「でも、今日の裕子ってどう考えてもSやん。」

「なんで?」

「俺にあんなことさせた癖に。」

「あーw、あれはちょっと調子乗りすぎてん。」

「あの目はすごかったで?」

「でも、見られながら脱ぐとき、めっちゃ恥ずかしかってんで><」

「マジで?」

「うん…。恥ずかしくて、でも脱ぐの見られてたらめっちゃ感じた(照」



「でね、でね、健二がよければ、これからも、ね?(照」

「これからも?」

「もう!全部言わせるつもりなん?」

「嘘ですw わかってるってw」

「だから、どう?(照」

「嫌って言うたら?」

「愛にばらす。」

「マテ」



「健二がしたくなったら言うてくれたらええし、私も健二に言うし(照」

「わかったよ、これから宜しくな。」

「マジ?やったー♪」



「その前に質問。さっき、愛が好きってずっと言うてたらどうしてた?」

「あたし選ぶまでいじめてた。」

「それでも愛を選んでたら?」

「……泣いてた……。」



こうして裕子とのセフレの関係は始まりました。

お互いの恋人とのSEXよりも気持ちいい事を、違う相手に求めたのです。



前編:友人の彼女とホテルへ


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2013年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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