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【彼女・彼氏】俺がお袋にセックス見られた話【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/03/29(金) 21:46:40.52 ID:oWeTFP0Z0

当時は高2だったんだが、セ●クスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。

母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセ●クスをしていた。ちなみにスペック。俺

当時は細マッチョ

進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。今思うとキョロ充だった。母ちゃん

当時40後半。俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。彼女はともさかりえに似てた。

ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。 んで、彼女とのセ●クスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。ちなみに彼女は俺がイク時必ず精子を飲んでくれた。

そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。それがまたエロかった。俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオ●パイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。

彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。

それが最高に気持ちよかった。そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。

母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていのがよくある休日の過ごし方だった。

だが、その日はセ●クスして寝た後、腹が減って、何か作って食おう、という話になった。 んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う。」

って言ってた。

その彼女の慎ましさに俺はまた勃起した。んで、彼女に無償にエロいことをしたくなり、台所に入るだけでも申し訳ないならむしろ、と母ちゃんのエプロンを着ること頼んだ。彼女は最初嫌がっていたが、俺が土下座した時点で折れてくれた。んで、二人でお好み焼きを作ることになった。彼女がキャベツを切る姿を見てて、俺は相当ムラムラしてきた。ちなみに、彼女は自分の親には学校で勉強しに行くって言って俺んちに来てたから、基本セーラー服だった。

その日もセーラー服。その上にエプロン。




俺のチ●コは爆発寸前だった。とひあえず俺は背後からオ●パイを揉むことから始めた。

彼女のセーラー服の上着の下から手を入れて乳首を弄ってた。彼女は当時流行ってた天使のブラ(前にホックがある)だったから、ワリと簡単に乳首を弄ることができた。

最初は彼女も笑ってたが、途中から乳首「はぁっ…んんっ…包丁持ってるから危ないよ…」とか感じるようになってた。俺のチ●コはもうズボンの上からはみ出てた。俺のチ●コその姿勢のまま手マンしようとしたが、ムリだった。

何故ならエプロンが邪魔だったからだ。俺は一旦離れて床に座り込み、スカートをしたから覗いてみた。彼女結構濡れてた。 俺は彼女のパ●ツを脱がし、足を開かせた。そしてケツを突き出させ、後ろからク●ニした。

彼女はもう包丁を置いていた。お前オカンの台所は城やとか言うときながら、オカンのエプロン着けてマンコビショビショやなないかっ!

と俺は興奮がピークにきてた。しばらくク●ニしてから、テーブルに手を付かせて、ケツ突き出させた。

制服は着せたまま、背後から責めようと思った。

しかし彼女は嫌がった。

何故なら自分のマン汁のせいで、制服がカピカピになると、親に不審に思われるからだそうだ。

仕方が無いので俺は裸にエプロンを着ることを命じた。彼女は最初は嫌がってたが、制服よりはマシだと思ったのか、最後は受け入れた。そのまま俺ガンガン背後から責めた。

彼女もいつもと違うプレイだったせいかワリとデカめの声を出してた。

俺は調子に乗って、「お前、オカンのエプロン着てセ●クスするってどんな気持ちやねん!なぁ!」とか言ってた。すろと後ろで、どさっ、とと何かが落ちる音がした。何かの気配を察知した俺は、後ろを見た。母ちゃんがいた。母ちゃんは無表情だった。

俺のチ●コは一気に萎んだ。母ちゃんはそのまま急いで隣の部屋に移動していった。俺のチ●コが萎んだことを察知した彼女も後ろを見た。母ちゃん持って帰ってきた買物袋が会った。

彼女は泣いた。 その後、彼女はずっと泣いてて、俺はとりあえずエプロン脱いで服着ろよ、と促した。

そのあいだ俺はここにいるべきか、隣の部屋に行くべきがすごく悩んだ。結局、彼女が服着てから二人で隣の部屋行って、母ちゃんに謝った。母ちゃんも泣いてた、俺は女って面倒くせぇな、って思い、二人を残して一旦自分の部屋に戻った。しばらくして、二人の話し声がしたので、そろそろ下に降りるか、と階段を降りることにした。ところが階段を降りる途中、母ちゃんにセックスを見られたことが恥ずかしいなり、そこから動けなくなった。そこでしばらくうずくまってると、彼女と母ちゃんの話が聞こえてきた。なんか二人ともお互いに謝ってた。

彼女はセックスをしてたことを謝ってて、母ちゃんはあんな子に育ててごめん、とか言ってた。

ちょっと俺はイラっとした。結局俺はそのまま降りて行って二人に謝った。母ちゃんはセ●クスしたことより、俺が一人で自分の部屋に戻ったことを怒ってた。

彼女はとりあえず泣いてた。それからは色々話して三人で飯食ったんだが、それから彼女と母ちゃんが今まで以上に仲良くなったのはなんか不思議だった。あと、

1親父のオナニー見た話

2その彼女のエピソードいくつかどっちか聞くか? 161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/03/29(金) 22:45:04.77 ID:oWeTFP0Z0

親父のオナニー見た話去年、久しぶりに実家に帰ったら、俺が実家にいる時に使ってた部屋からテンガがでてきた。

ちなみに、何故帰ったからと言うと、親父が翌日から前立腺がんの手術のために入院することになっていたから。

俺は冗談半分で、「最後やし楽しめよ」と親父にテンガを渡した。

親父はテンガの使い方を聞いても、相当つまんなそうな顔して、「俺もう58やし、そんな元気ないわ」と言ってた。 その夜、俺はそんなことは忘れて、部屋で一人で飲んでた。

二時くらいになった時、ツマミが欲しくなって下に下りた。ドアの隙間から灯りが漏れてて、俺は泥棒とかいたらどうしようかと怖くなり、ゆっくりと扉を開けて中を覗いた。親父がヘッドホンを着けてパソコンのディスプレイを見ながら揺れてた。ちなみに俺がやったのはテンガエッグだったが、その容器が床に転がってた。親父がこっちを見て「なんやねん!」と叫んだ。

俺は黙って扉を閉じた。次の日、親父と朝洗面台で会ったとき、俺が目を逸らして逃げようとしたら親父が俺を呼び止めた。親父すごいと思った。何はともあれ、親父は前立腺がんと別れる最後の夜にテンガオナニーを知れてよかったと思った。


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2013年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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