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【M男・痴女】♂1♀3 +SM  その壱 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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4P&SMで責められた話です。

未だに夢のような展開だったなと、信じてもらえないだろうなと。



前フリが長くなりますが、お許し下さい。





10数年前の経験です。

とある地方都市の大学生だった私は3年程付き合ってた彼女に振られて、

暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。



その店は学生が入れる雰囲気ではなく、40〜60代のおじさん達がほとんどで、

同年代の客は見かけた事がありませんでした。

偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、

良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、

たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、週2のペースで通っていました。






その地方では私の通っていた大学は評判がよく、駅弁大学にはありがちですが、

東大>京大>○大>その他の旧帝大>早慶>国立>雑魚大  

という認識で固まっていました。

都会の方(私も高校までは都会人でした)には信じられない序列ですが、

○大生だと尊敬される事もあるほどでした。

この店の人たちも、そんな評判に騙されていて、私の事を優秀な学生と信じ込み

(否定し続けたのですが)、可愛がって頂き、いろんな事を教えてもらいました。





そんな状態で2ヵ月ぐらい経った頃、顔なじみになった1人のおじさんが、

会社の女の子(20代?)を4人連れてきました。

その時初めて教えてもらったのですが、従業員50名ほどの社長さんだったらしく、

毎回、寿退社の女性職員は仲の良い同僚と共にこの店でお祝いしてもらっているそうです。



しばらくは、他のおじさん達と呑んでいましたが、その内に女の子とも話をするようになりまして、

仲良くなれたなと思った頃、社長が

「君は、もう夜遊びを控えなさい。」と、寿の子(普通レベル)を

タクシーに乗せて帰らせてしまいました。

他の子達(きつめの美人1、可愛い1、普通1)も帰るのかなとボケーと見てたら、

女将さんに呼ばれて奥の方へ行くと、

「社長さんから。今晩の軍資金、残さず使い切りなさいって。」

と万札を数枚畳んだものを渡されました。

見送りが終わった社長達が戻ってきて、

訳が判らずにいた私がようやく尋ねようとするのを遮る様に

「Sさん(私)は先週ナンバーズが当たって、

ちょっとした金持ちだから、皆でおごってもらいなさい。」

と私の背中を強く叩きながら

「たまには金の遣い方と女性のあしらい方を勉強してきなさい。」

と店から追い出そうとしました。

当然、女の子達は大喜びで、私は何度も社長に頭を下げながら連行されていきました。



とりあえず、バーで呑みなおしながら次にどうするかを相談する事に。

皆で2〜3杯ずつカクテルなどを呑みつつ、やはり話題は結婚・恋愛に流れ、

次第に過激な下ネタに流れました。

きつめの美人(Aさん)はバツイチのM、仕込まれた経験あり。

可愛い系(Bさん)は遠距離の彼氏有りで、SMの経験は無いが自称S。

普通の子(二人と比べるからで、一般的には中の上、Cさん)は彼氏持ち、

SMどちらでもないが、イったことがない。



あなた達の社長と知り合いなんだけど、と思いながらも、

ギブ&テイクで自分の性癖・経験を打ち明けてしまう私。

タイミングを見計らって、一番気になっていたこと、

渡された万札の枚数を確認する為にトイレへ駆け込むと、

なんと15万円もありました。

さすが社長、微妙な金額と口実のバランスだ。

こういうのを気配りというのだなと、また勉強させてもらいました。



トイレから戻ると、女の子達の間で話がまとまっていたようで、

アダルトショップへ連れて行けとのリクエストでした。

懐が豊かになったせいで、気が大きくなった私はOKしてしまい、

4人で乗り込んで行きました。

案の定、3人とも大騒ぎで店の人から叱られましたが、

必ず1人に1つは購入すると約束すると、

おばちゃんは「30分だけ貸切で選んで良いよ」

とドアの鍵を閉めてくれました。





これで安心したのか、3人とも私とは初対面だという事も忘れたかのように、

(酒のせいかもしれないけど)顔を赤らめながらも、

サイズや機能について、細かく質問を重ねていました。

悩んで議論を尽くした末に、結局合計11個購入しました。

内訳はバイブ×2、無線式ローター×1、親子ローター×2、

アイマスク・手錠等のSMセット×1、ナンチャッテ女王様コスチューム×1、

ローション(1.5?のペットボトル大)×1、アナルバイブ×1、

樹脂製の浣腸用注射器×1、ペニスバンド×1

以上でいくら値引きしてくれたのかは分からないけど、

たしか6万円おいてきたと思います。



まさか、すぐに使えるとは思わなかったので個別に包装してもらおうと頼みかけると、

Bさんが、無駄遣いは良くないとまとめて袋に入れてしまいました。



店を出て、次を考えていなかった私は

本気でカラオケかファミレスで一休みしようかと思って提案すると、

もう次は予約してあると返されました。



タクシーを捕まえて運転手さんに行き先を告げるのを聞いてると、

15分ほど走ったところの交差点の名でした。





思い当たる店は無く、悩んでいると横に座っていたBさん(私は後部席の中央)に

「いい子にしててね」と先程買ったアイマスクを付けられました。

知り合いの社長の従業員だから危険は無いと、

言いなりになっているとタクシーから降り

(支払いは誰かが立て替えてくれたようです)、

目隠しで二人に腕を組まれた状態で数分歩き、

ドアを開けて建物に入りました。

そこから狭い階段を上がったのと、またドアを開けた時の匂いで

ラブホテルだと分かりました。

タクシーを降りた時から1人減った様子なので、帰ったのかと聞くと、

酒などを仕入れてから来るとの事でした。

目隠しを取って、とりあえず汗を流すことになりましたが、

抜け駆け禁止らしく1人ずつで、浴室から出る時にはバスローブを着ていました。

当然、私はバーでの下ネタ話からずっと起ちっぱなしで、ここでもバレバレでした。





部屋はパーティールームのようで、カラオケBoxのような部屋には

7〜8人座れるソファとテーブルのセット、ミニバー、カラオケの舞台?がありました。

隣には20畳ぐらいの部屋がついていてダブルベッドが3つ並んでました。

(後で見たら、離れないようにベッドの足同士をネジ止めしたり、

板を打ち付けたりと、企業努力の痕跡がありました。)



遅れてきたAさんもシャワーを浴びて、改めて乾杯をして、おもちゃを出し始めました。

BさんはSMグッズ、AさんとCさんはバイブ・ローターを選んでいたので、

配分して全てに電池を入れました。



話の流れから、AさんとBさんのレズSM(スカトロ・アナルも?)を見ながら、

CさんとSexをして、上手く行けば3Pや4Pにいけるかも、と期待していたのですが。



「じゃあ、はじめようか」のAさんの掛け声で、Bさんは女王様衣装に着替えだしました。

まだ、誰の裸も見ていなかったので食い入るように見ていたら、

いつの間にか私のバスローブが脱がされ、手錠をはめられてしまいました。



何故?と固まっていると、「たまには責められてみたい」

という私の欲望を満たしてあげようと話がついて、

Aさんがそれなりにグッズを選んだそうです。

嬉しくなった反面、グッズの種類を思い返し、

浣腸とアナルだけはやめて欲しいと頼みました。



先生役のAさんは「本当にだめだと思ったら、

キーワードをいえば許してもらえる」とルールを作ってくれました。

キーワードは「○○様助けてください」と全員共通で、

○○にはそれぞれの元彼女・元亭主・現彼氏の名を入れる事になりました。

今から思うと、これもAさんの作戦で、

私が皆の前で元彼女の名を呼びたくないと読んでいたのだと思います。



Aさんは「先に快感を与えて昂ぶったところを責めたほうが効果的。」

と指示を出しながら、ロープで縛るのを手伝いつつ、Cさんに私の乳首を舐めさせる。

自分は玉袋や肛門を指で刺激しながら、私の体に股間をすりつけて愛液を塗ってくる。



ローテーブルに仰向けになり、両足はM字で固定され

(天井や壁からフックや滑車が何個もぶら下がってました。

Aさんがこのホテルを選んだ理由だそうです。)、

両手は手錠ごと上方に引き伸ばされてバンザイ状態。

Aさん(モデル体型・Dカップ)とCさん(やせ気味、自称Cカップ)は全裸で、

Bさん(普通より筋肉質?・Eカップ垂れ無し)は女王様。

Aさんの方が女王様に似合うのになと思いましたが。







3人がかりで全身を舐め尽くしたら、ローションをかけ始め反応の良かった肛門・乳首を口で、

それ以外は指や体全身を使って愛撫してくれました。

息も絶え絶えになって休憩を求めると、Bさんが「キーワードは?」と淫らな笑みで私の顔を覗き込み、

そのまま両手で顔を挟みディープキス、口を離して唾を垂らしこんできたり、

Aさんのアドバイスで私の閉じた目を無理矢理舌でこじ開けて、

眼球を舐めまわしたりと、傍若無人。



顔面騎乗に移行してクリトリスを重点的に舐めさせるので、頑張っていたら、

「私のおしっこ飲める?」

今まで、経験どころか興味も無かったのですが、この時は躊躇せず

「飲ませてください」と答えてしまいました。

AさんとCさんの少し驚いた顔が印象的でした。



二人とも顔の近くに集まり、手は愛撫を続けてくれてましたが

Bさんの放尿を待っていました。

かなり時間が経ったと思うのですが、いきみつづけてたBさんから少しずつ出始め、

次第に勢いを増し私の口からあふれそうになりました。

私は即席Mながらもこぼしてはいけないと必死に首を伸ばして口を尿道口に当て、

酒の一気飲みで鍛えたテクを駆使して全てを飲み干しました。

塩辛いというイメージだったのですが、

なぜか「苦い」と思いながら飲み込んでました。



出し終えたBさんは脱力状態でソファに倒れこみましたが、

Aさんが「初めてなのにスゴい。素質がある。」とほめてくれました。

この時、Aさんからスカトロの詳しいレクチャーがあり、黄金の名称を教わりました。

Aさんは食べたことも、食べられたこともあるそうです。





すいません

ひとまず、ここで中断します。

続きは、また明日に。





続きです。



実際はここら辺から所々記憶が入り乱れており、

後から教えてもらったりして補正していますが、

つじつまの会わない部分も出てくるかもしれません。



飲尿をクリア出来てしまった事で、Aさんは次のステップを準備し始めました。

Cさんは視界を塞ぐ様に顔に跨りながら、後ろ手に竿を扱き続けました。



自分の予想では、浣腸だと思って、舐める合間に

「やめてください。それだけは勘弁してください。」と繰り返しましたが、

理性が勝ったのか負けたのかキーワードは決して口にしませんでした。



「もういいよ。」とAさんの声でCさんが離れると、

洗面器を手にしたAさんがニコニコしてます。

「お楽しみは後でね。」

と言って洗面器の中からホテル備え付けの髭剃りを出して見せ付けてきました。

「これだけだと大変だから。」

と、たぶんAさんの物と思われる、女性用のシェーバー?と

手のひらサイズの鋏もソファの上に並べていました。

復活したBさんも嬉しそうに見つめてきます。



「何処を?どうするのですか?」と、つい中途半端な敬語で尋ねると、

「首から下を全部ツルツルにしてあげる。」と。

「後で困るから、やめてください。」と頼んでも

「自分の体を見る度に、今日の事を思い出せてラッキーでしょ。

私もされた事があるんだし。」

「それに今は振られて彼女もいないんだし。

ナンパとか悪さも出来なくなってちょうど良いわ。」

「ツルツルになったら舐めやすくなるから、気が狂うまで舐め続けてあげるよ。」

最後のセリフで落とされてしまいました。





脇の下から始め、

まずAさんが鋏→シェーバー→髭剃りの順で手際よく剃り方の手本を示し、

交替しながら手足の毛を指の一本ずつまで剃り終えました。

シェービングクリームの替わりにローションを使っていました。

手が滑らないのかと、そこだけは冷静に見てました。

足の拘束も外されて、背中や胸毛、ヘソ周りなどをBさんが剃っている時に、

Cさんが乳首の周りに生えている毛を切ろうとしたらAさんのストップが掛かりました。

女性に腋毛を強制的に茂らせて羞恥責めプレイというのは知ってましたが、

男に効果あるのかな、と蕩けた頭で考えてました。



股間を剃られる時は、言葉でもいたぶられつつ、

肛門のしわや袋のしわもきっちりと引き伸ばされて処理されました。





ここで一度シャワーを浴びて一休み、となりましたが

私だけは後ろ手に手錠で拘束され続け、口移しでビールを呑まされました。

ようやくベッドに移動した時もBさんに竿を引っ張られて歩いてました。



ベッドに横たわると、今度はロープで大の字に拘束されて顔にぺニバンを装着され、

両手にバイブを持たされて3人同時オナニーの手伝いをさせられました。

私は動くことを禁じられていましたが、モーターの威力は凄まじく、

Cさんも初めてイったようでした。

その後、両手をまとめられて人の字になり、

ご褒美としてまた隅々まで舐めてもらえました。

やはり、剃る前と比べると快感が強くなっていました。





「軽く一通りやって見ようね。」とAさんが

SMセットからロウソクを出して火をつけました。

低温だからなのか、苦痛は瞬間的な熱さのみで、

じんわりと痺れが広がるように感じました。

うっとりとした顔をしていたらしく、

竿をロウで覆い尽くされて型取りされてしまいました。



「ちょっと我慢できるかな。」と残されていた乳首周辺の毛に火を移し、

チリチリと縮れて皮膚に届く寸前に口を押し付け、舌で優しく舐める。

苦痛が去った頃に、焼け残った根元を歯で咥えて抜き取る。

これを繰り返されてた時は絶叫してたそうです。

(でも、キーワードは出なかったとのこと。)



後で聞いたら、Aさんはクリトリス周辺に数本残された陰毛でやられて、

失禁してしまうぐらい気持ち良かったので、ぜひ体験させたかったそうです。





次は鞭でした。

我慢できる程度の苦痛でしたが、あまり快感には結びつきませんでした。

ただCさんと交替で撃ちつけてくるBさんの顔がどんどんエッチになっていくのを見たくて、我慢を続けていました。

体中がヒリヒリとして、もうそろそろ限界かなと感じた時に、

Bさんが「もうだめ。我慢できない。」

と言って鞭を放り出して騎乗位で腰を振ってすぐにイってしまいました。



これで鞭も終了し、いよいよ恐怖の浣腸が用意されました。

人の字のままうつ伏せにされ、

Aさんが私の下に入って69の体勢になり竿をしゃぶり袋を揉みながら、

私の足元にうずくまったCさんに肛門の舐め方・ほぐし方を指導してました。

Bさんは、またも休憩中です。

舌先が捻じりこまれたり吸いつかれたりと初体験の刺激で撹乱され、

目の前にAさんのマ○コがあるにもかかわらず、何も出来ませんでした。



Aさんの指が楽に出し入れ出来るようになると準備完了らしく、

また体をひっくり返され、腰の下に枕を重ねて入れられて、

尻を浮かされた状態でM字開脚で拘束されました。



わざわざ寝入っていたBさんも起こして、

全員が150か200cc(良く覚えていません)を注入してきました。

グリセリン等ではなく、薄くローションを溶かしたぬるま湯でした。

Aさん曰く「刺激も少なくて、滑りも良くなるから。」と、お気に入りだそうです。

私はこれ以外の経験が無いので比較出来ませんが。



しばらくベッド上で竿をスマタで刺激されたり、

肛門に舌や指を捻じり込まれたりしてましたが、

Aさんが限界を察知してくれたらしく排泄自体はトイレでさせてもらえました。

初体験では、匂いの印象が強く残りすぎて、

お互いにその後のプレイに悪影響が出る恐れがあるとの事です。



ウオシュレットできれいにしてトイレを出ると、

今度は仰向けのCさんをまたぐように69体勢をとらされると、

両足をしっかりと押さえ込まれました。



最初は舌や指で始まりローターを出し入れ、

他の部分も休まずに刺激されていた為か順調に拡張されて、

すぐにアナルバイブを飲み込まされました。

先生の指導が良かったのか、苦痛は全く無くて、

挿入された時には充足感?を感じるほどで、

スイッチを入れられたらCさんの足にしがみついてしまってました。



そうこうする内にBさんがぺニバンを装着して、

ローションをまぶしているのを見てしまいました。

「それは入りません。無理です。」と訴えましたが、

自分の物と比べられて、少し小さめなことを確認させられると

「Sクン(既に、さんからクンになってます)が我慢できたら、

3人とも生であそこでもお尻でも、挿れたり中出ししてもいいよ。」

無条件で頷いていました。





また中断します。

ゴメンナサイ。







【女の子2人に・・・】強制3P逆レイプ



続編:♂1♀3 +SM  その弐


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2013年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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