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【スカトロ】おねちゃんと優貴ちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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優貴ちゃんは 僕より3歳年上の姉の小学校の同級生で、僕が幼稚園の頃から二人はよく遊んでいたようです。

夏休みや 冬休み 春休み等 長期の休みは ほぼ毎日 遊んでいたようで、

二日か三日に一回は優貴ちゃんが 姉に会いに 僕の家に来ていました。

あんまりにも頻繁に会う機会があったので 逆に印象に残るような事が無く、この頃の彼女に関する記憶はほとんど無いのですが、ひとつだけはっきり憶えている事があります。



たしか 僕が小学2年生の時だと思います。姉、優貴ちゃん、僕の三人で遊んでいる時に

どうゆう流れでかは忘れましたが姉達が僕に

「おしっこしてみて・・・」と要求してきました。

当時、僕の両親は共働きで家には子供三人だけで、

二人は僕を風呂場へ連れて行き、僕のズボンとパンツを脱がせました。

二人は僕がおっしこをするところを見ようとチンチンを凝視していましたが、

なかなか出てきません。

僕もなぜか分かりませんが 一生懸命 おしっこをしようとしました。



でも、出ない物はやっぱり出ません。どれくらい時間が経ったか分かりませんが




姉が「ダメみたいだね」と諦めかけた時、優貴ちゃんが

「しゃがんでやってみれば」と一言。

僕はしゃがまされて、姉達もしゃがんで僕のチンチンを見つめています。

僕も姉達の期待に応えようと必死に下半身に力を込めます。

すると ようやく 排尿感がして、更に力むと、 ああ やっと出てきました。



しかし、それはチンチンから出てくる液体ではなく、後ろから出てくる固形物でした。

「やっだー w」「キャハハハハハーw」

風呂場には二人の爆笑の声が響きます。



僕はどうしていいか分からなかったのと 恥ずかしさから 泣き出してしまいました。

すると 姉達もさすがに悪いと思ったのか、笑うのをやめ、姉はトイレから

トイレットペーパーを持って来て固形物の処理を始めました。

優貴ちゃんはシャワーで僕のお尻を洗って、それから僕のシャツを脱がすと 

スポンジにボディーシャンプーを付けて全身を洗ってくれました。

子供ながらに すごく興奮したのを憶えています。

優貴ちゃんは 洗っている間 ずーっと

「ごめんね」「ママに言わないでね」と言っていました。



体を洗い終わり、二人が僕に服を着せてくれた後で

三人で一緒に昼食を取りました。昼食の間に 二人に

“この事は 一生 誰にも言わない”と約束させられました。



約束破ってごめんなさい。

出典:オリジナルです


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2013年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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