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【露出】雪  の  朝 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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2月の冷え込んだある朝の出来事、



その日は久しぶりに朝から青空が広がり放射冷却現象で気温が下がり、前の日の雪が僅かに残り、道路は所々が凍って車の運転はブレーキのは細心の注意が必要な朝だった。

単身赴任の俺は妻を車で朝の10時ごろに会津若松駅まで送り帰途へついた。

神明通りと言う、片側2車線の広い道路の左側を走っていた。



交差点の信号が赤になり私の前の軽自動車に続いて俺も2台目に停車した。

俺は中央車線に変更かる寸前で、前の軽自動車より右側に停車、横断歩道が目の前にあった。

左側の歩道より若い2人の女性が横断歩道を渡ろうと足早に歩いてきた。



年は十代の後半か二十代の前半の女性で二人とも申し合わせたように、黒のロングブーツを穿き、足首までありそうな長い黒のロングコートを着ていた。

二人ともかなりの目立つような美人であった、一人の女性は僅かに染めた茶髪で艶のある髪を肩の下まで伸ばし、鼻筋の通り目のアイラインもきりりとした美女であった。



もう一人の女性は目の覚めるような黒髪をサラサラと肩と腰の半ばまで泳がせ、目が二重まぶたで睫が長く、小さな口元とほっそりとしたあごが上品なわ美しさをかもし出していた。

 どこかへ旅に出かけるのか、旅の途中なのか、両手にハンドバックとボストンバックを持っていた。






ちょうど、横断歩道の片側の半分、つまり私の目の前に来たところで、黒髪の女性が凍っている道路に足を取られて転倒した。

両手に荷物を持っているため手をつくことも出来ず、見事に両足が宙に浮いて、腰から激しく道路に落下し反動で頭を激しくも道路に打ち付けた、ボコッと音がしたのではないかと思うほど強く打ち付けられた。



ハンドバックは口が開き中の物が散乱し、ボストンバックが横断歩道から外れた私の車の近くまで飛んできただ。



女性は両手を広げて仰向けに倒れ、転んだときに開いた両足は半ば開いたまま投げ出され、ロングコートは腰の近くまで捲れ返って、開いてままの両足の奥がまる見えになってしまっていた。



 晴れ渡った朝の太陽の光が道路の雪に反射して、女性のロングコートの奥まで光がとどき。

パンストを穿いていない女性のパンティがまる見えになってしまった。



女性の薄い水色のパンティで薄いレース地にフリル赤い蝶や黄色い蝶の刺繍が鮮やかであった。女性の股の奥まで太陽の光が入ってパンティの刺繍の一本一本の糸さえも判るようであった。



女性は腰を強く打ったためか、頭を打ったためが、両手を広げて倒れたままになっている、連れの茶髪女性もとっさのことで、両手に荷物を持ったままうろうろと倒れている女性の名前を呼ぶばかりでがあった。



茶髪の女性は転んだ女性の頭側にいるので、転んだ女性の下着がまる見えになっているのには気ずかない。

俺は車から降りて助けようかと躊躇しながらも女性の水色のパンティと鮮やかな蝶の刺繍に見とれて、驚いたことが起こってしまった。



女性の水色のパンテイの真ん中のへんの薄水色の色が濃く変わってきた、水に濡れてパンティの水色が濃く変色したのだ、女性が失禁して尿が滲み出してきたようだった、女性は強烈に体を打った衝撃で尿管が緩み失禁らしい。



僅かづつ漏らしているような尿が次第にパンティに広がり、パンティの前面の水色は濃く変わるとともに水を含んで透き通ったように半透明に変わり、淫毛の一本一本が薄いパンティに吸いついて黒く浮き上がって見えていた。



ようやく女性は衝撃から気がついたように頭を上げたが頭を横に振ると、急いで立ち上がろうするが、腰に力が入らないのか立ち上がれずようやく両膝を地面に着いたまま座った形になった。



女性はまだ下着がまる見えになっていることも、尿を漏らしていることには気がついていないようで、意識を戻そう頭を横に振っていたが、足が開いているのでパンティはのぞいたままであった。信号は青に変わっていたが、この車線の車は止まったまま、女性たちが動くのを待って眺めていた。



女性はようやく意識がはっきりして来たようで、立ち上がろうとするが、腰に力が入らないのが立ち上がれず、開いた両膝をついたまま腰を上げた、ロングコートが開いたままになっていて女性のスカートが初めて目に入った。



黒い皮のスカートで足を開いて転んだ時にスカートはずれ上がり腹の方に固まってパンティはまるまるのぞいたままになっていて、腰を上げとためにパンティに溜まった尿がポタポタとパンティから垂れるのを停車しているドライバーたちの目にはいった。



両膝開いてを地面に着き、尿で透き通った水色のパンティに淫毛の黒いすじを浮き立たせて、ポタポタと地面に尿を垂らしている美しい女性の姿を、すぐ前に停車している車のドライバーに眺められていた。



女性は動転していて、下半身がまる見えなっていることや尿を漏らしていることには気がついてないようで、膝をついたまま目の前に散らばったハンドバックの品を広いかき集めるハンドバックに急いでいれている。



その間中女性の濡れたパンティはまる見えのままに晒されていた。

ハンドバックに小物を入れ終わって立ち上がろうとして、女性は自分の下半身の異常に初めて気がついた、尿を漏らしてしまったことにようやく気がついたようであった。



そして慌てて廻りを見渡すと停車している車から大勢の目が自分の下半身に注がれていることに気がついて、目を大きく開いて泣きそうに顔を歪めて真っ赤になってしまうのだった。



目の覚めるような美しいうら若い女性が公道の真ん中で大勢のドライバーの見守るなかで小便をもらして、それがパンティを濡らしてパンティの色が変わっていく様やパンティから滴るさままで見られてはしまった。



女性はようやく立ち上がった、連れの茶髪の女性は転んだ女性がオシッコを漏らしたことやそのがドライバーに見られていたことは頭側にいたので気がついていない。



 拾い忘れの物が無いかと茶髪の女性が見回すと、女性が転んだいた腰のあとりに小さな黄色いたまりが僅かに残っていた。それを見て茶髪の女性は「おやっ」言う顔をした、黒髪の女性はそれを見てもう一度真っ赤になって逃げるように横断歩道を渡っていった。

その美しい黒髪の若き女性にとって、この日の出来事は一生忘れない、苦い思い出となったであろう。



叉、たまたま通りかかって、停車していた何台かのドライバーにとっても、青空の下の公道でうら若い美しい女性が失禁してパンティからポタポタとオシッコを垂らしている光景。

そこに停車した俺たちドライバーは滅多に見れない刺激的な光景を眺めなけれはならない、不幸なドライバー達だった。



この不幸な出来事を携帯で撮ったバカなドライバーもいたかもね。俺は撮らないよ。


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2013年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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